.

検索結果:196件/2,860件

yokohama

岩手×横浜 復興の浜灯り

2014年1月17日 (金)

イベント横浜買って応援

震災から3年。
岩手の商工業の未来を明るく照らす=岩手の商工業に関わる人達が明るく元気になるような、
お客さまとの交流・出会いの場として、「アンテナショップ」を横浜に期間限定でOPENさせます。

■イベント会場について
 当イベントは時期により複数箇所で実施しております。

 ・会場1
  横浜赤レンガ倉庫 イベント広場A
  店舗開設時期:2014年1月21日(火)~1月26日(日)

 ・会場2
  赤レンガ倉庫1号館
  店舗開設時期:2014年1月21日(火)~2月16日(日)

 ・会場3
  MARK IS グランドガレリア
  店舗開設時期:2014年1月28日(火)~2月16日(日)

  詳細な会場情報は以下をご確認ください。

  □横浜赤レンガ倉庫
   http://www.yokohama-akarenga.jp/

  □MARK IS グランドガレリア
   http://www.mec-markis.jp/mm/

詳細を見る(外部サイトへリンク)

roku

東北六魂祭応援Tシャツ

東北の 6 大祭りが団結し、復興への狼煙をあげた「東北六魂祭」
東北の人々の不屈の魂を世界中に示し続けています。
この T シャツの売り上げの一部は、東北六魂祭の運営に役立てて参ります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

20131219_ama_1

シンプルで可憐なデザインの手作りアクセサリー amaproject

南三陸から手芸の便り

被災地南三陸は、あの東日本大震災の日、穏やかだった港町は、ほんの数分のうちに激しい濁流にのみこまれていき、たちまちのうちに厳寒と闇の底に沈んでいったのです。
2年半後の現在も、大半の被災者たちは、まだ不自由な仮設住宅での暮らしを強いられています。
ひとりでいると、まだみつからない家族や友人のことばかり考えてしまう、という言葉をきき、孤立しないように、なんとかしてみんなが出会う場を提供したい、と私たちは思うようになったのです。
そこでみんなに手仕事をしてもらい、その完成品を売って上げよう、という「アマ・プロジェクト」の発案が生まれ、震災から1年目の3月11にち、メモリアルな日に活動がスタートしたのです。
南三陸の被災者たちが入居中の横山と平磯、2ヶ所の仮設住宅にいる女性たちで、手仕事に興味がある十数人の人たちに、集まってもらうことになりました。
今では集会所のこの「お茶っこ会」には、少しずつ笑顔が戻ってきています。
細い糸での繊細な編み方なので、だれもが精魂込めて一針一針編み込んでいます。
仕事の合間に、この手仕事の便りを、どんなひとたちが受け取ってくれるだろうか、と集会所では、30代から50代の女性たちが、おしゃべりをしながら、そんなことを考えています。
パリにいるジェーン・バーキンだけでなく、来日した歌手で女優のヴァネッサ・パラディーも、「がんばって」といって、ブレスレットをつけてくれました。
こうして世界のどこかの都市で、アマのブレスレットを手にしてくれる人たちと黄金や銀の糸で結ばれながら、アマの女性たちは、これからも確実に、歩をすすめていくつもりです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

539438_112210042259971_1063024293_n

かーちゃんの力・プロジェクト

原発事故で避難を余儀なくされた町や村には「かーちゃん」たちが、地域の特産物や加工品を作り販売する場がありました。お店や農家民泊で手料理をもてなす「かーちゃん」もいました。「かーちゃん」たちは、地元の新鮮な食材にこだわり、健康・体に良いものをまごころを込めて作ってきました。しかし避難生活では、「かーちゃん」達がもっていた知恵や技術を活かす場がありません。
 そこで、福島大学他諸団体と協力しながら「かーちゃんの力・プロジェクト」協議会を立ち上げました。
 目指すものは、5つのコンセプト
   1.阿武隈地域の復興
   2.かーちゃんのネットワークづくり
   3.新しい生産・流通・販売システムの形成
   4.健康・安全・安心な食の提供
   5.あたらしいコミュニティづくり

 現在、加工品(漬物・菓子等)、弁当の販売、地域のイベント参加などを行ってます。
今後も、誰でも気軽に入れて落着ける店を開いたり、おいしい惣菜を作ったり夢は、無限大です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

2412jgkizuna

天吹 復興支援酒 絆伝心

東日本大震災の被災地復興を応援しようと、天吹酒造(みやき町)で宮城県産の酒米を使った日本酒「絆伝心(きずなでんしん)」の仕込みが始まった。3年目の取り組みで、来年2月に限定千本を販売する。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

logo

chercheの森 スマイルアクションプロジェクト

2013年12月29日 (日)

買って応援

東北支援コーナーから商品を購入することで、現地の方の収入や支援金になります。

2011年3月11日、東北地方を襲った大震災。
多く方の尊い命が奪われ、そして家や家族、故郷を失った方たちがたくさんいらっしゃいます。

被災地の復旧復興のためにできることを、山口から継続して行うために「スマイルアクションプロジェクト」を立ち上げました。
ふんばろう東日本支援プロジェクトおよび現地の皆さんとしっかりと連携を取りながら、現地で必要とされている支援を行っています。

一日も早く東北の皆さんに、平和な日常が戻ってくるよう、小さなことしかできませんが、一歩一歩進んでいきたいと思います。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

812685_514757505280082_1111938635_o

いのちをつなぐチャリティーマルシェ

2013年12月28日 (土)

北海道買って応援

生産者である農家の思いに、消費者の思いを重ね合わせ、
北海道からたくさんの応援したい気持ちを被災地に届けたい。
そんな思いから生まれたマルシェです。
「今、自分たちにできること」を考えながら、
「命をつなぐ」農家+消費者の協力の仕組みをここから広げていきます。
※チャリティ・マルシェは、今回をスタートとして、みなさんの思いをカタチにして、活動を継続していきたいと考えています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

aboutSoma1

KACHI-UMA

各業界で活躍するクリエイター10人に大堀相馬焼の陶器に「馬」の絵を書いて頂きました。デザインした二重湯のみを各セレクトショップ、ネットショップにて限定販売し、その売上の 9.19%(うまくいく)を大堀相馬焼に寄付します。

[ 販売店舗 ]
銀座三越(ジャパンエディション 1/8〜)
AMRIT

<一部商品>
J-PERIOD 表参道ヒルズ店・梅田店・京都藤井大丸店
BALS TOKYO SHINJUKU・NAKAMEGURO
AGITO
GINZA Francfranc
うつわ大福
KONCENT

[ ウェブサイト ]
Yahoo!JAPAN 復興デパートメント

詳細を見る(外部サイトへリンク)

marche

東北わくわくマルシェ

2013年12月22日 (日)

イベント買って応援

岩手・宮城・福島の東北支援フード&物産の関西最大級イベント「東北わくわくマルシェ」を、2013年12月13日(金)より計60日間にわたり開催いたします!

 東日本大震災から3年、被災地では数々の課題を抱えながらも復興の芽が芽吹きつつあります。しかし必死の努力で事業を再開した事業者も、震災によって失われた販路を再び取り戻すことは容易ではありません。
「東北わくわくマルシェ」は、60日間という長期開催の中で、東北の冬の味覚を食べて買って応援し、東北と関西の食・人・文化の交流を行い共に元気になっていただこうというイベントです。

★岩手・宮城・福島の冬のうまいもん1,500点登場&地元人気店舗が大阪にやってきます。293席イーインで東北3県グルメ&地酒・地ビールを食べ歩き!東北の皆さん約100名も来阪。

★関西企業もイートインで出店。関西と東北のコラボによる新グルメも登場!

★12/13(金)11時より、東北&関西のゆるキャラが登場するオープニングアクト開催

詳細を見る(外部サイトへリンク)

キスケヤ

ご当地マルシェ キスケヤ

三陸を中心としたご当地の物産品のアンテナショップ。
東北大震災で被災した大槌町出身者が大槌、岩手などのご当地グルメを中心に販売。

住所:東京都江東区北砂7-5-16
電話:03-6458-4435

<営業時間>
平日:午前10:00~19:00
土日祝:10:00~20:00

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2019年12月
« 8月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之