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天心

復興支援映画 岡倉天心をテーマとした映画「天心」

2013年10月23日 (水)

アートイベント映画茨城

【東日本大震災から甦れ】復興支援映画「天心」
本作品は、明治にあって日本の美を「再発見」し、新しい美を生み出そうと苦闘する天心と 若き画家たち - 横山大観・菱田春草・下村観山・木村武山 - らとの葛藤と師弟愛を テーマとして描くべく、今から3年ほど前に企画がスタートいたしました。

そして忘れもしない 2011年3月11日14時46分18秒「東日本大震災」が発生。
千年に一度とされる大地震と津波は、多くの方々の「家」や「命」を奪い去りました。
茨城県でも沿岸部を中心に甚大な被害を受け、天心が思索に耽った北茨城市・五浦海岸の景勝地にある貴重な文化遺産の「六角堂」も流出、海中に消失しました。主なロケ地である茨城県の被災に、本作品も一時は映画化を危ぶまれましたが、一日も早い 復興を願う県内の行政・大学・企業・美術界・市民団体などで構成される「天心」映画実行委員会 が発足し、本作品映画化のプロジェクトが再始動いたしました。
2013年には生誕150年・没後100年を迎える岡倉天心が終生愛した茨城の美しい自然を織り込んだ 映画「天心」は、茨城を日本をそして世界を「元気」にすることをめざします。

不世出の画家・横山大観、彼だけが見た、師 『岡倉天心』 の実像とは・・・

 

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chichinohi

父の日に東北の花を贈ろうキャンペーン

2013年の父の日は6/16。
被災地への支援として東北の花を贈りませんか?

東日本大震災で被害受けた花生産者の方々を継続的に支援したいという想いから、今年も東北のお花を集めた“父の日フラワーアレンジメント”を販売いたします。

福島、宮城、岩手、茨城、千葉の5県の産地の花材を使い、産地の出荷状況に応じたアレンジをしてお届けします。

こちらの商品には、父の日カードが付いています。また、プラスチック製の花器に入っているので、花瓶等を用意する必要がなく、そのまま飾っていただくことが出来ます。また、お花を楽しんだあとは、新しいお花でアレンジメントしたり、小物入れなどにも使用可能です。

この商品の売上の一部は、義援金として福島県災害対策本部へ寄付させていただきます。

 

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mother02

遅れてごめんね。母の日に東北のお花を贈ろう。

“遅れてごめんね。母の日に東北の花を贈ろうキャンペーン” 被災地への支援として東北の花を贈りませんか? 受付は、5月17日(金)18時まで。

東日本大震災で被害受けた花生産者の方々を継続的に支援したいという想いから、今年も東北のお花を集めた“母の日フラワーアレンジメント”を販売いたします。こちらの商品の売上の一部は、義援金として福島県災害対策本部へ寄付させていただきます。

福島、宮城、茨城、岩手、千葉の5県の産地の花材を使ったフラワーアレンジメントは、ピンク系とイエロー系の明るい色合いの2種類2サイズ。母の日の象徴カーネーションや、優しい香りが気持ちを落ち着かせるユリ、「希望」の花言葉を持つガーベラなどを、産地の出荷状況に応じたアレンジをしてお届けします。

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上を向いて遊ぼう

上を向いて遊ぼう!笠間で夏休み

福島県の子どもたちと楽しい夏休みを。2012年も準備を進めています。
東日本大震災による福島第一原子力発電所放射能汚染の影響により、外で自由に遊ぶことができなくなってしまった福島の子どもたちを対象に、笠間に招待し外で自由に遊ぶことや様々な体験をしてもらい、夏の思い出づくりと震災によるストレス発散を目的としています。 また、遊びの提供だけでなく、笠間の特性を生かし、市民ボランティアとの連携により、笠間ならではのモノ作りや自然、歴史を楽しんでもらい、単なる遊びの場となるだけでなく、笠間のまちの人達も含めて将来的に繋がりを持てる関係となることも期待しています。

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ibaraki

がんばっぺ!茨城プロジェクト

2011年11月6日 (日)

募金茨城買って応援

茨城の人たちを励まし元気にする
「がんばっぺ!茨城」プロジェクト

震災で人のつながりの大切さを学びました。
みんなで励ましあえば立ち上がることができます。
仲間が一体となれば、前向きに進んでいくことができます。

そのきっかけをつくるために私たちは「がんばっぺ!茨城」プロジェクトを開始しました。

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スクリーンショット(2011-06-29 19.40.59)

ドリカム、被災地4県で無料ライブ開催へ

人気ユニット・DREAMS COME TRUEが8月19~21日の3日間、東日本大震災の被災地、岩手・宮城・福島・茨城の4県で無料のアコースティックライブを行うことがわかった。これまで、「何度でも」の着うたフル無料配信、ポジティブな歌詞の楽曲を集めた復興支援ベスト盤『THE SOUL FOR THE PEOPLE ~東日本大震災支援ベストアルバム~』(29日発売)から得られるアーティスト収益を被災地へ全額寄付し続けることを表明していたドリカムが、今度は直接歌の力を届けにいく。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之