.

検索結果:185件/2,860件

kimimatsusakura

京都と東北被災地を結ぶ支援プロジェクト キミマツサクラ

2016年3月14日 (月)

さくら京都支援団体福島

被災した福島県や東北に対して、今後何かできないかという思いが一致し、【三春滝桜】の苗木を『皆で”復興への想い”を育てる』活動として、キミマツサクラ桜色福プロジェクト」という団体を発足致しました

<3.11東北震災復興支援>のシンボル『キミマツサクラ』の苗木を増やし、
3.11を風化させない活動にご協力お願いいたします。
~ ご協賛のお願い ~

福島県三春町の樹齢1000年を超える滝桜の苗木に【キミマツ サクラ】と命名し、
【風化させない想い】を託し、嵐電嵐山駅の【さくらの庭】に植樹致しました。
この苗木は東日本大震災前の苗木です。

サクラ所在地
京都府 京都市右京区嵯峨天龍寺造路町 20-2 嵐山駅構内

詳細を見る(外部サイトへリンク)

charitysale2016

東日本大震災チャリティーセール

あの震災の日、3月11日から丸5年が経とうとしています。

マヴィ株式会社は2011年3月11日より今日まで義援金などの取り組みを続けてまいりました。
一歩一歩前進する被災地の復興に少しでもお力添えをし、またたくさんの方々へ繋がれた思いを忘れない為、これからもマヴィにできること、すべきことを考え、実行してまいります。

「たくさんの人と共に考えるため、今年もチャリティーセールを開催」
弊社単独で義援金を送るだけでなく、ひとりでも多くの方と震災で残した数々の課題をわかちあい、共にできることを考えていきたいと願っております。チャリティセールを行うことでマヴィのワインをご利用下さる皆様にも参加していただき、被災地に心を寄せるみなさまの支援の輪をつないでいきます。

<2016年チャリティーセール実施概要>
期間
2016年2月25日(木)から2016年3月13日(日)
内容
当オンラインショップにて、下記対象商品を定価の5%オフで販売します。

対象商品売上金額の10%を福島県に義援金として送金。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

lush_tsunagaru

東日本大震災から5年、福島で継続した復興に取り組む人々に想いを届ける『#つながるオモイキャンペーン』

フレッシュハンドメイドコスメLUSH(ラッシュジャパン:本社:神奈川県愛甲郡愛川町)は、東日本大震災の発生から5年の節目となる2016年3月11日を目前に控え、農地再生率が被災3県の中で最も低い福島県(※1)の経済的自立につなげるべく新商品3種を2016年2月15日(月)より順次販売しています。ラッシュは、この新商品のひとつであるソープ『つながるオモイ』の発売日にあたる3月1日(火)から3月14日(月)まで、福島の地で継続して復興および、経済的自立に向かって取り組む人々に想いを届けることを目的とした『#つながるオモイキャンペーン』を、日本全国のラッシュ店舗で実施します。

この『#つながるオモイキャンペーン』は、菜の花を象徴する色である黄色のハート型フォトフレームを持ち、写真撮影した画像を、ソーシャルメディアのインスタグラムに「#つながるオモイ」または「#ForFukushima」のハッシュタグと共に投稿すると、各投稿者の画像のハートとハートがつながるというものです。

また、店舗にご来店頂けない方は、本キャンペーンに参加して頂く一環として、福島県に対するメッセージを「#つながるオモイ」または「#ForFukushima」のハッシュタグと共に、インスタグラムやツイッターに投稿して頂けます。

尚、ご投稿頂いた画像は、2016年3月11日(金)~3月14日(月)の4日間、福島県JR郡山駅構内に位置する「LUSH郡山駅店」にて掲示させて頂きます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

lush_furoshiki

LUSH オモイをつなげる贈り物

春の訪れを感じさせるような満開の花々が描かれた、数量限定発売の『ナノハナ』『コットンフラワー』は、あなたのオモイを優しく包みこむKnot-Wrap(風呂敷)。
原材料のひとつであるコットンは、福島県のいわき市で、自然の恵みを生かし、環境に配慮した方法を選んで育てあげられた日本在来種の備中茶綿。綿花が小ぶりで、一つの実からわずかしか収穫できない大変希少なオーガニックのコットンです。
このオーガニックコットンには、東日本大震災以降、復興活動に取り組んでいるサプライヤー「おてんとSUN」の“福島の未来”へのオモイが込められています。
『コットンフラワー』は9月に花を咲かせる備中茶綿の花をイメージしました。

また、新登場のザンビアのオーガニックバナナの茎の繊維を使用して作られたサステイナブル(持続可能)な紙、バナナペーパーでラッピングされたギフト『ア リトル ハピネス』、キャンディのようなパッケージが印象的なギフト『スウィート フォー ユー』には、福島へのオモイを込めた商品「Fun」がセットになっています。
「Fun」は2012年に福島第一原発事故による影響を受けた子どもたちに、少しでもFun=楽しさを届けたい、と考えて開発された商品です。
ギフトに入っている100gのFunは、売上げ1本につき10円が、福島第一原発事故の影響を受けた子どもたちに「楽しさ」を提供する草の根団体に寄付・助成される仕組みになっています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kizunaconcert

東日本大震災復興支援チャリティー「緑の募金~きずなコンサート2016」

2016年1月29日 (金)

コンサート募金福島音楽

東日本大震災復興支援チャリティー「緑の募金~きずなコンサート2016」が今年も開催!
今回は、福島県から吹奏楽コンクール県大会金賞の実力を誇る相馬高校と相馬東高校等の吹奏楽部の高校生約60名が“Green Wind Ensemble ふくしま”を結成して上京します。さらに、クラリネット奏者・橋爪恵一さんを音楽監督に迎え、『飛んでイスタンブール』の庄野真代さんや『Mr.サマータイム』のサーカスの叶高さんらのスペシャルグループ「ベルボトムズ」と共演。フィナーレには会場全体で大合唱を予定、大勢のパワーみなぎるコンサートとなります!そして、このコンサートによって集まった募金は公益社団法人国土緑化推進機構がすすめる被災地の緑化や防災林等の整備に充てられます。

今年も皆さまのお越しをお待ちしております!!

・日程
2016年3月13日(日) 13時00分開演 ※開場は開演時間の30分前
・出演者
Green Wind Ensemble ふくしま
ベルボトムズ

・音楽監督
橋爪恵一

・応募方法・期間など
入場無料 100組200名様ご招待

【応募期間】 ~2016年2月12日(金)※当日消印有効
【応募方法】 申込一件につき2名までの応募になります。①②のいずれかの方法からとなります。

①郵便はがき
ハガキ
裏面に必要事項(下記の4点、該当される方は★を含む5点)を明記のうえ、下記の応募先までご郵送ください。
②FAX
A4用紙に下記【必要事項】(4点、該当される方は★を含む5点)をご記入のうえ、ご送信ください。

【必要事項】 1.郵便番号・住所 2.氏名(フリガナ) 3.電話番号 4.希望人数 ★5.団体名(フリガナ)
【送付先】 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-12-10全労済会館B1スペース・ゼロ「きずなコンサート」係
FAX:03-3370-9140
【入場券の発送】 当選はがきの発送をもって当選通知にかえさせていただきます。(落選者には通知なし)

・主催 公益社団法人 国土緑化推進機構、きずなコンサート実行委員会
・共催 全労済ホール/スペース・ゼロ
・協賛 全労済
・協力 NPO法人 国境なき楽団、できることをできるだけプロジェクト、日本赤十字社

詳細を見る(外部サイトへリンク)

tpointenjoy

楽しんで東北応援!ENJOY!!キャンペーン 第2弾

あなたの応募したTポイントが寄付につながります。

Tポイントを使って様々な商品に応募できるキャンペーンです。ご応募いただいたポイントは、「みんなの遊び場プロジェクト in南相馬」を通じ、福島県南相馬市に子どもたちの屋内型の遊び場を建設する費用へ寄付します。

【キャンペーンへの参加について】
・申込み/応募期間:2015年11月9日(月)9時00分00秒~2015年12月18日(金)23時59分59秒
・本キャンペーンの申込み/応募には、Tサイト[Tポイント/Tカード]へのログインが必要です。
・本キャンペーンの対象商品を申込み/応募いただくと、ポイントはただちに減算されます。
・期間固定Tポイントでは申込み/応募できません。期間固定Tポイントについてはこちらを参照ください。
・本キャンペーンの抽選商品にご応募いただいたポイントは、落選しても返還されることはありません。
・本キャンペーンの期間中にTサイト[Tポイント/Tカード]のログインIDが無効となった場合は、本キャンペーンの参加および当選の権利が無効となります。
また、Tカードの有効期限切れなどによって機能が無効になった場合も同様です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kirin_bento

人、地域、企業をつなぐ「福島に“つながる”弁当」を応援

~福島県産の食材を使用した駅弁が東京駅にて販売開始~

キリン株式会社(東京都中野区 社長 磯崎功典)は、株式会社コンセプト・ヴィレッジ(福島県郡山市 社長 馬場大治)が、ヤフー株式会社(東京都港区 社長 宮坂学)と共に開発した福島県産の食材を使った駅弁「シェフのトマトハンバーグ~福島野菜のソテーを添えて~」を、株式会社日本レストランエンタプライズ(東京都港区 社長 浅井克巳)の協力を得て、11月21日(土)よりJR東京駅セントラルストリート「駅弁屋 祭」で販売開始するのを機に、各社と連携して福島のおいしさをPRします。

「シェフのトマトハンバーグ~福島野菜のソテーを添えて~」概要

1.商品名「シェフのトマトハンバーグ~福島野菜のソテーを添えて~」
2.企画開発株式会社コンセプト・ヴィレッジ
3.開発協力ヤフー株式会社
4.発売場所JR東京駅セントラルストリート「駅弁屋 祭」
5.発売日2015年11月21日(土)から
6.本体価格1,290円(税込)
7.商品特長・特製ハンバーグ:ブランド牛「福島牛」と、指定農家で限定生産している「麗山高原豚(はやまこうげんとん)」をブレンド。
・ファーマンポテト:農家・白石長利さんが考案したオリジナルメニュー。無農薬・無化学肥料で栽培されたじゃがいもとたまねぎに、福島牛の牛脂を加えました。「ジャーマンポテト」からヒントを得た「農家の一品」です。
・桃の甘酢漬け:福島特産の桃を使った、珍しい加工品。カリカリした食感があり、さっぱり甘酢で漬けました。みずほフーズ(福島市)特製の、40年続く「おかあさんの味」。
・いわき産トマト入りソース:年間10万人が来訪する大型観光農場「とまとランドいわき」のサンシャイントマトを一部使用。隠し味の赤ワインは、メルシャン株式会社の赤ワインを使用。別添えソースとなり、かける楽しみを提供。
※ とまとランドいわきは、東日本旅客鉄道(株)との共同出資により、2014年9月に「(株)JRとまとランドいわきファーム」を設立。
・お米:全て福島県産の米を使用。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

daikanyamaT-site

福島の美味しいもの ベストキュレーションフェア in代官山

福島を知る、愉しむ。利き酒BAR「福・島・美・味」

南相馬市出身の若手唎酒師と美味チームのコラボで、代官山蔦屋内に2日間限定のオシャレな立ち飲みBARがオープン。
日本酒ビギナー・女性の方にも好まれる軽めラインナップから酒好きをうらなせる渋めキュレーションまで。

開催日 2015年11月28日(土)10:00〜21:00
11月29日(日)10:00〜16:00
雨天決行
会 場 代官山T-SITE GARDEN GALLERY
入場料 無料(ただし、飲食及び物販は有料)
チケット 利き酒BARやイベントにご参加希望の方は事前予約チケットをお勧めしております。
主 催 福島県商工会連合会・89商工会

詳細を見る(外部サイトへリンク)

1-2-20140210143729_b52f86599acd98

南相馬ソーラーアグリパーク

2015年8月27日 (木)

子ども福島

南相馬をはじめ福島の子供たちは、未曽有の被災経験を通して、「全国からの支援への感謝」と「自分も人のために役立つ大人になりたい」という気持ちを身に付けました。復興を担う人材に成長していくためには、この気持ちを「自ら考えて行動する力」へと発展させていくための具体的で継続的な仕組みが必要です。南相馬ソーラー・アグリパークは、子供たちの成長支援の新しい仕組みです。子供たちは、発電している本物の太陽光発電所と実際に野菜を生産している植物工場を舞台に、仕事の体験ができます。そして仕事体験に加えて、自然のエネルギーを実体験するための一連の学習プログラムに参加することができます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

418990_266167186793077_288180686_n

極上の会津

2015年8月24日 (月)

旅して応援福島

会津17市町村の観光情報
福島県会津地方の観光情報を紹介していきます!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2017年6月
« 8月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之