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福島県立相馬高校生による演劇 「今、伝えたいこと(仮)」

福島県立相馬高校放送局による演劇「今、伝えたいこと(仮)」
赤坂憲雄さんほかスペシャルセッション(予定)

日時】 2013年3月3日(日)15:00〜17:30 ※予定
【開場】 14:30より ※お早めにお越しください
【会場】 南相馬 さくらホール http://bit.ly/YCgAnE
【住所】 福島県南相馬市鹿島区寺内字迎田22−1
【料金】 500円/高校生以下無料(前売り券なし)
【内容】 相馬高校の皆さんの生上演
赤坂憲雄さんほか著名人との対談(予定)
高校生との対談など
【定員】 100名
【お席】 開演前30分で開場→受付順に入場開始頂き全席自由
【主催】 「今、伝えたいこと(仮)」上演実行委員会
一般社団法人ふくしま会議

(東京の笹塚公演:3月16-17日もございます)https://www.facebook.com/events/416118131796896/

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みんなのとなり組

2013年1月22日 (火)

南相馬支援団体福島

元来、南相馬にはとても強い人と人の結びつきがありました。震災と放射能汚染・生活再建の遅れの問題は、この地のコミュニティに深刻なダメージを与えています。この地のこころの問題に取り組み、うつ病や自殺の予防に取り組むのが、私たちのミッションです。そのためには、個人が悩みを抱えたままで孤立しないように、人と人の結びつきを再生させることが、もっとも優先されるべきだと私たちは考えます。

コミュニティの結びつきを強めるための、ラジオ体操やハイキングなどの事業。うつ病対策などの、健康講座などの開催。地域の情報発信の事業。関連団体の交流の促進。地域の健康促進に貢献できる人材の育成などを行います

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エイブル福島

Good Job!東北プロジェクト ・福祉をかえる「アート化」セミナー@福島

2013年1月3日 (木)

アートセミナー福島

アートは、人が生きるのをたすける力がある。誰もが自分らしく生きていける社会を私たちはアートやデザインを通して実現したい。

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エイブル宮城

Good Job!東北プロジェクト ・福祉をかえる「アート化」セミナー@宮城

2013年1月3日 (木)

アートセミナー福島

東日本大震災以降、被災地では、小さくとも生き生きとした「アート化」の実践例が生まれはじめており、アートによる「生きる力の取り戻し」と「‘しごと’の復興」に関心をよせています。「人が幸福であることの権利」を真に問う人たちと、生きる力を育てる「アートの力」、生きがい・働きがいといった「労働の尊厳」、そしてそれらが所得と復興とどう関わっていけるのかを考えます。この東北の現在を、眼にしたいと感じる全国の方たちに向けたスタディツアーも準備しました。みなさんの参加をお待ちしています。

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フクラムカード

利用額の一部が福島県支援に!Fukuramu(フクラム)カード

  • Fukuramuカードは、福島県、株)日専連ライフサービス(財)福島県観光物産交流協会が連携して創設したカードです。
  • 名称は公募により生まれました。福島県の「フク」とスクラムの「ラム」を合わせたこの名称には、明るい未来や夢が膨らむ、豊かな福島をみんなで取り戻したいという願いがこめられています。
  • このカードで買い物をすると、売り上げの一部が風評被害の払拭・福島県産品の振興事業に役立てられます。
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    げんき咲かそう!ふくしま大交流フェア

    2012年12月18日 (火)

    イベント福島買って応援

    ふくしまの元気と魅力を発信する首都圏最大のイベント。
    ステージでは2013年大河ドラマ「八重の桜」出演者の皆さんが出演!綾瀬はるかさんが新種の桜に命名します。また、復興のシンボルとして全国を駆け回ったスパリゾートハワイアンズ”フラガール”のダンスショー、ふるさと伝統の祭り再現、八重隊のパフォーマンス、合唱王国郡山市から県立安積高校の合唱など盛りだくさん。
    ふくしまの食をPRするグルメコーナーでは、県内の郷土料理やB級グルメが勢揃い。
    その他、八重の桜PRコーナー、竹細工や書道の体験コーナー、クリスマスバージョンのウルトラマンコーナー、いわき湯本温泉の足湯コーナー、定住二地域居住相談、八重の桜ギャラリートークなど多彩な催しを展開します。
    県内外から80近い団体が出展し、福島の特産品の展示販売や木工体験、移住相談を行います。
    併せて首都圏に避難されている方への情報提供も含め「ふくしま避難者交流会」を開催します。
    今年のクリスマスは、ふくしまからはじめよう!

    日時 12月24日(祝・月) 11:00~17:00
    場所 東京国際フォーラム 展示ホール・地上広場

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    bridge for fukushima

    社会起業家プラットフォーム:Bridge for Fukushima

    福島における、雇用・新産業創出を目指して

    • 東日本大震災からの復興では、社会的起業の中でも特に「コミュニティビジネス」による取組みの力が試されています。
    • 殊に福島では、放射性物質による被害で従来の福島の基幹産業であった農林水産業・観光業が甚大なダメージを負っています。基幹産業の再生と並行して、新産業を創出し、雇用を生み出すことが急務とされています。
    • 1年半のBridge for Fukushimaの活動を通じて、我々は、コミュニティビジネスの芽が県内各地に生まれ始めている事を確信しました。我々は、hands on支援を通じて対象地域(福島市・相馬市・南相馬市)のコミュニティビジネス・トップランナーを作ります。同時に、コミュニティビジネスが対象地域の課題が解決するロードマップを作成し、コミュニティビジネスの担い手同士のネットワークを構築することで、社会起業家プラットフォームを形成します。

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    musubu

    福島県いわき市地域活性プロジェクト「MUSUBU」

    MUSUBU(むすぶ)=新しいものを生み出す絆を結ぶ。夢を結ぶ。世界を結ぶ。

    人、地域、芸術、デザイン、情報などあらゆる分野を結び
    クリエイティブな産業を生み出す地域活性プロジェクト。
    MUSUBUを通して個々が主体となる地域活性を促進し持続可能な街づくりを
    福島から全国、そして世界へ発信する。
    2011年3月11日の東日本大震災後に出会った、福島県いわき市小名浜出身者で結成。
    福島県いわき市と東京都を拠点に活動中。

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    いわき市見える課

    いわき見える化プロジェクト

    いわき市は、市内の農業者ら約1000人が一か所に集まって「見せます!いわき」とプロジェクト開始を宣言するテレビCMを皮切りに「いわき農作物見える化プロジェクト”見せます!いわき”」を実施してきました。一方的に安全を語るのではなく、食の安全・安心を消費者自らに判断してもらおうと、このサイトを通じて農作物や農地、水道水、大気中の放射線量等を公表してきました。また、いわきの農家のリアルな声も、動画でお伝えしてきました。

    そして2年目。私たちは、市役所内に横断的なプロジェクト組織「見せる課」を発足しました。農産物だけでなく、水産物や観光まで「見せます!」の対象範囲を拡大して、いわき市の魅力や、復興への取り組み、放射性物質の検査結果、がんばる市民の姿などについてお伝えしていきます。

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    福島会議

    ふくしま会議2012

    3.11以降、未曾有の原発事故により福島の人々は放射能汚染と向き合わざるをえない状況に追い込まれ、暮らしが根底から一変した。そして1年以上経った今もなお続いているのが、日本の、福島の現実だ。

    この法人は、「原子力に依存しない安全で持続的に発展可能な社会づくりを目指し、3.11以降の福島の経験と現実を世界と共有し、新しい福島を創ること」を目的とする。もはや、テーマは分断と対立を超えることではなく、新しい福島のイメージを創造し提示することだ、とわたしたちは感じている。

    日時 2012年11月09日(金)~
    2012年11月11日(日)
    会場 【メイン会場】:福島大学キャンパス

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    3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

    サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
    いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
    私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
    震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
    いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
    情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
    なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
    今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
    これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

    2016年 9月 7日
    代表理事 石川淳哉・佐藤尚之