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BTF

がんばる福島

2013年9月18日 (水)

メッセージ情報発信福島

がんばる福島
「福島の今を伝える」をコンセプトとした応援情報サイトです。「風評被害の中、懸命に活動されている方々の姿を少しでも発信できれば」という想いから新たにサイトをリニューアルいたしました。福島が頑張っている姿を伝えることにより、県内の方、全国の方が何かを感じ取っていただければ幸いです。

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fukushimawotabeyo

福島を食べよう! – famima.com

福島といっしょに歩いていこう。
喜多方ラーメン、ラ・フランスの缶詰、地鶏など、「食の安全、安心」を原点に、地元の『素材』にこだわった逸品が大終結!美味しいから食べてほしい、各地域のメーカーさんのこだわりが詰まった逸品をご紹介します。

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おんもしぇ

第3回福島応援おんもしぇ祭

2013年9月7日(土曜日)福島県の会津坂下町にて夏祭りと称した福島応援イベントを開催します。
そしてイベント名称を昨年までの福島復興支援ツーリングを改め”福島応援おんもしぇ祭(まつり)”となりますので宜しくお願いします。

011年3月11日の震災により福島第一原発より多数の放射性物質が拡散され、それにより福島県内の観光・産業は大打撃を受けました。
しかしながら福島県内でも会津方面の新潟よりの地区は放射性物質の影響を殆ど受けていないにもかかわらず、福島県と言うだけで観光客が激減し、津波の影響がある訳では無いのでボランティアや支援の手が殆どなく、かつ2011年7月に起きた只見豪雨により町の建物が床上浸水すると言う何十苦もの状態を乗り越えようと町ぐるみで必死に頑張っております。
そこで、関東を中心とした元気のある人達で”一泊による支援”をする事が一つ、そして業界問わず著名人から一般人まで枠を超えてみんなで集まる事で”各メディアへアピール”をする事で少しでも観光地の活気付けに貢献できればと考えております。
柳津町を訪れまして町役場の方及び地元の方と色々と話をお伺いした所、とても喜んでくれていましたので今年も頑張って開催して参る所存です。

と、主旨は至って真剣に受け止めて頂きたいですが、イベント自体は地元の方と共に参加者も楽しめるイベントを目指しいろいろ画策中です!!会場で地元の皆様と一緒にお祭り騒ぎしちゃいましょう!!

皆様のご理解ご協力を宜しくお願いします。

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awa

福島公演 劇団東京フェスティバル 舞台「泡」

2013年8月28日 (水)

イベント演劇福島

人生は「泡」を避けては通れない。
舞台はふくしま、震災による原発事故により、あらゆる産業が大打撃を受け、復旧もままならない中、ほんのいっとき活況だった街がある。それは、いわき市小名浜の風俗街。そこには、経済の縮図ともいうべき日本の今があった。これは、とある風俗店の中で沸き起こる、8人の人生の復興を追った物語。人手不足と経済悪化に奮闘する店長。子供のために街を出るべきか悩むミナ。店長に想いを寄せる受付女将。ここならNo.1になれるかもと東京から稼ぎにくる風俗嬢。しゃべりたがりの原発作業員。出口の見えない風評被害に悩む船長。つかみどころのない若手漁師。挙動不審な信金営業マン。それぞれが人生を賭けた真剣勝負。笑いあり涙ありの復興物語。再演!

9/6(金) 郡山市民文化センター
9/8(日) いわき市小名浜市民会館
9/10(火)-11(水)福島テルサ
9/13(金) 会津若松市文化センター

劇団東京フェスティバルとは?
『劇団東京フェスティバル』は特定の劇団員を持たない、主宰・きたむらけんじがプロデュースするソーシャル・アート・ユニット。「視点を変えると毎日がお祭りになる」というコンセプトを掲げ、堅苦しいと思われがちな政治の世界を笑い、障害者雇用促進を想い、情報操作の舞台裏を暴き、エネルギー問題の未来を語り、福島復興を願うなど、さまざまなテーマをアートな視点から物語化、活動を続けている。

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kanpei

RUNFORWARD  KANPEI みちのくマラソン

世界一周のアースマラソンを完走した間寛平が、2011年3月に日本を襲った東日本大震災の被災地に元気を届けるべく、昨年8月中旬に開催した岩手県、宮城県、福島県を縦断した「RUNFORWARD  KANPEI みちのくマラソン」に再挑戦いたします。

昨年開催したKANPEIマラソンでは、走行中、被災地の沿道の方々からの大声援と感謝の言葉をかけていただき、全国のファンの皆様からは熱い応援メッセージを頂戴いたしました。
9日間をかけて無事“462キロを走破し、間寛平は改めて“人と人との繋がり”こそが笑顔・勇気・元気を生み出す原動力であると実感し、被災地の方々と全国・全世界に向けて“人と人との繋がり”を届け続けることを決意しました。
2回目となる今回は、間寛平が総監督となり、よしもと 芸人、岩手・宮城・福島各県に所縁のあるタレント、3県の住みます芸人とタスキを繋ぐ駅伝形式で実施致します。

また、復興に向けて進んでいる状況を伝えるだけでなく、今年に引き続き仮設住宅への訪問や地元ランナーとともに汗を流す“応援ラン”も実施致します。東北の被災地を走ることで震災の記憶を風化させないこと、タスキを繋いでいくことで「人と人との繋がり」の大切さを全国・全世界に発信していくこと がこのプロジェクトの目的です。

 

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gyakusou

GAMBARUZO! ふくしま ゲレンデ逆走マラソン2013

2013年5月6日(月・祝)~2013年11月2日(土)
この逆走マラソンは、2011年6月4日・5日に開催された「GAMBARUZO!ふくしま 2Days in いなわしろ」にて、全日本トライアスロン連合・福島県トライアスロン協会のご協力により開催された「モーグルコース逆走マラソン」からヒントを得たものです。このレースは、大自然で汗を流し、雄大な景色を楽しんでもらい、安心・安全を全国にピーアールする事を目的としています。

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fukushimafanclub

ふくしまファンクラブ

2013年8月3日 (土)

支援団体福島

ふくしまファンクラブは福島の応援団。福島がふるさとの方もそうでない方も、どなたでも入会できます。(入会費、年会費無料)

ふくしまファンクラブは福島の応援団。福島がふるさとの方もそうでない方も、どなたでも入会できます。(入会費、年会費無料)ふくしまの今を、ふくしまのおいしいものを、ふくしまの逸品を旬の情報でお届けします。皆さまには福島のPR隊になっていただき、ご家族やご友人に福島の良いところ・好きなものをお伝えいただきたいと考えております。福島を日本中、世界中に発信していきましょう!

WEBサイトはこちら

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hanasaka

東北 花咲かお母さんプロジェクト

「花咲かお母さんプロジェクト」は東北のお母さんの内職支援だけでなく、商品価格の一部を基金にし、お母さんの地元に花や緑を植えるプロジェクトです。

“お母さんたちに、一方的に支援される立場でなく復興の主人公になっていただきたい”
そんな思いで2012年2月からスタートしたこのプロジェクトは、東北地方のたくさんのお母さんたちに参加いただいています。

何年かたった後に、地元に咲いたたくさんの花や緑を見ながら、お母さんたちにこの時の仕事をほこりに思ってもらえるような、そんな花咲かお母さんプロジェクトの輪にあなたも加わってください。

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tohokukakehashi

東北かけはしプロジェクト

このプロジェクトは、セブン&アイグループ、岩手県、宮城県、福島県、東北被災企業、キリンビール他メーカーとの合同企画です。

実際に東日本大震災で被災した東北の企業をはじめ、東北の農業・水産業、観光業の復興を、岩手県、宮城県、福島県の各行政と協賛メーカー各社との協調のもと、セブン&アイグループでの商品販売、キャンペーン、イベントを通じ、支援する新しい形の活動です。
テーマは、「東北の思いと応援している全国の皆様の思いをつなぐ」こと。
復興に向け、東北の皆様が商品に込めた思いと、全国の皆様の応援する思いをつなぐ「かけはし」となりたいという志を込めました。

このプロジェクトは、今後益々協賛いただく企業を拡大しながら、3ヵ年計画で展開していく予定です。

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days

エレーナ・トルスタヤ准教授 講演会 「福島の子どもの心のケア」

福島原発事故で被災した子どもたちは、想像以上に大きな精神的な不安やストレスを抱えています。
この分野では世界にほとんど専門家はいません。
子どもたちにどのような精神的ケアを行うべきか、チェルノブイリで被災者のケアに当たってきた専門家から聞きます。
福島県や近隣の汚染地から避難されてきた方々や、関東のホットスポットにお住いの方々はもちろん、
心理学の専門家やセラピスト、教師、医師、保育士、学生、この問題に心を寄せられている皆様は、是非ご参加ください。

■エレーナ・トルスタヤ准教授 講演会「福島の子どもの心のケア」■
日時: 2013年8月20日(火)    開場18:30  開演19:00
場所: 文京シビック 小ホール
入場料: 1,000円
共催: DAYS JAPAN、沖縄・球美(くみ)の里
予約申込み制。

予約・お問い合わせ先: tokyo@kuminosato.net
(件名は「エレーナ講演会」で、お名前、参加人数、ご連絡先の記載をお願いします)
予約投稿フォームはこちら

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之