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「第三回 食と酒 東北祭り」開催!食べて東北を応援しよう!

はじめまして、筑波大学の藤田朋花です!私たちは、東日本大震災で大きな被害を受けた東北地方を応援するために、東北の味と魅力を伝え、知ってもらうことを目的とする「食と酒 東北祭り」を過去2回、開催してきました。出店者様や多くのお客様から、次回開催を望む声があり、この度「第三回 食と酒 東北祭り」を開催することにしました。

お祭り開催にあたり、私たち実行委員会のメンバーは、何度も東北を訪れ、現地の方と話し、繋がり、そして現地の風景を実際に見ることで、東北にはどのような魅力があり、それをどのように伝えるべきかを考えてきました。そして現在は、今年10月の「第三回 食と酒 東北祭り」の本番に向けて、実行委員全員で準備を進めています。

お祭りという楽しい雰囲気の中で、東北地方の現状や、食べ物やお酒、風景や文化などの魅力を多くの人に知ってもらうことが大きな目的です。さらには、それを通して東北地方への興味や関心を喚起することができれば、東北地方の復興と更なる発展につながるのではないかと考えております。

みなさまの温かいご支援、よろしくお願いいたします。

日程:2016年10月15日・16日
場所:つくばセンター広場

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起ち上がれ東北!ありがとうBRAZIL!

「日伯修好通商航海条約120周年」を迎える2015年、
東日本大震災時のブラジルからの支援に対する感謝の気持ちをこめて
サンパウロサンバカーニバル1部リーグ有力チーム「アギア・ジ・オウロ」の協力のもと
青森県五所川原市「たちねぷた」がサンバカーニバルに出場します。
160万人の日系人が暮らすブラジルに「本物の日本の祭りを持っていきたい」という趣旨に賛同した
コシノジュンコさん、青森県五所川原市の皆さんをはじめとする有志が実行委員となり、
大震災後の義援金や重機を使ったがれきの撤去、
様々な物資の寄贈など、ブラジルからの支援への感謝の気持ちを
「たちねぷた」に託してサンバカーニバルで特大の山車(だし)を披露します。

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フェスティバルFUKUSHIMA2014

今年も8月15日は福島でフェスティバルFUKUSHIMA!。4年目となる今回は昨年に引き続き「納涼!盆踊り」をテーマに大盆踊り大会を開催します。色とりどりの大風呂敷を広げ、みんなで「ええじゃないか音頭」、踊りませんか。当日は、オリジナルの「ええじゃないか音頭」のほか、NHK「あまちゃん」テーマ曲(作曲:大友良英)をアレンジした「あまちゃん音頭」や「新生相馬盆唄」、新作の「クダラナ庄助音頭」なども登場!

■名入りのぼり旗 大募集!
■ワークショップ参加者募集!

■フェス会場から生中継!
フェスティバル当日の模様は、インターネットライブ配信プログラム『DOMMUNE FUKUSHIMA!』で、ライブ配信します。フェス当日、会場に来られない方は、こちらでお楽しみください。
DOMMUNE FUKUSHIMA!
8月15日(金)17〜20時 配信予定!

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東北六魂祭

2014年5月11日 (日)

イベント旅して応援祭り

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【開催日時】
2014年 5月24日(土)10:00〜18:00、5月25日(日)10:00〜17:00
【開催場所】 山形市内
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東日本大震災から、3年の月日が過ぎようとしています。

2011年の仙台市での初開催以来、盛岡市、福島市と回を重ねてきた
東北六魂祭も、皆さまのご支援・ご協力のもと着実に、
各地に復興の足跡を残してまいりました。

そして2014年、東北六魂祭は舞台を山形市に移します。

山形市には、太平洋側の被災地から避難してきた
多くの人々が今もなお暮らしています。

また、長引く風評被害の影響もあり、
街は震災前の活気を取り戻すには至っていません。

私たちは、東北全体の復興なしに、真の復興はなしえないと考えます。

明日の東北・新しい東北への想いを宿した6つの祭りの魂が、
山形で交わることで花笠のようにカラフルに咲き誇り、地域全体を元気づける。
そんな祭りになれば、これに勝る喜びはありません。

2014年の初夏、山形市で開かれる
東北六魂祭に皆さまぜひ、ご期待ください。

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きてほしい浪江Tシャツコンテスト

私たち浪江町民は、今後数年間、もしかすると数十年間にわたって、故郷で暮らすことができないかもしれません。原発事故が収束し、放射能が除去されなくては、子どもたちを育むことができません。子どもが暮らせない状況が続けば、浪江の絆やコミュニティは、時間とともに消失してしまいます。「風化をさせてはいけない」という声も、時間とともに影をひそめて行きます。そもそも人間は、辛い出来事を長い時間、受け止めることはできません。辛いことは忘れてしまう生き物なのかもしれません。

しかし、私たちは、それでも浪江の絆やコミュニティを失いたくありません。「悲しい出来事」「つらく厳しい現実」を「祭り」に置き換えることで、踏みとどまりたいと思います。「祭り」を通して、町民や町を応援してくれる方々とも絆を深めていきます。

年に1回初夏に、Tシャツコンテストを開催します。キャッチコピーは、「きてほしい浪江」です。このイベントは、浪江に子どもたちが住めるようになるその時まで続けます。子どもたちが住めるようになったその時に、

「来てほしい」と観光客を呼べるようにしたい。
その時のために「着てほしい」という願いを込めた「祭り」です。

「浪江(NAMIE)」をデザインの基本コンセプトに、町民はもとより全国からTシャツのデザインを募集します。子どもが書いた絵やアーティストが描いたデザインを、多くの人々に知ってもらい、着てもらいます。そうした活動を通して、思いをつないでいきます。

☆きてほしい浪江Tシャツコンテスト受賞作品、販売開始いたしました。
販売収益は「浪江町の子供達を支援する事業(選定中)」への寄付となります。

全応募作品を順次販売可能といたします。

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東日本大震災復興支援イベント「フラワードリーム2014 in東京ビッグサイト」

2014年4月3日 (木)

イベント東京祭り

開催日時
4月12日(土)13:00~19:00  
4月13日(日)10:00~18:00
東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東1・2ホールで開催!
入場料1,500円(税込) 前売券1,000円(税込) ※高校生以下無料

東北まつりネットワークの協力を得て、東北各地から“お祭りの実演・展示”を行います。

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女川町復幸祭2014

2011年3月11日、女川町は震災で大きな被害を受けました。

海のきれいなまち、水産業が盛んなまちとして、海の恩恵を受けていた女川町は、

大きな津波によって町のほとんどが奪われていきました。

その被害の大きさは、はかりしれません。建物の倒壊率は80%以上。町民の10人に1人が亡くなりました。

震災から2ヶ月後の2011年5月4日、女川高校グラウンド(現在の「きぼうのかね商店街」)において

~女川の町は俺達が守る~ おながわ復幸市! 店は流されても商人魂は健在です!

震災直後から、女川の若手によって開催されている女川商店街復幸祭もついに3回目を迎えます。

【名   称】 女川町復幸祭2014
【開 催 日 時】 (津波伝承 女川復幸男) 2014年3月15日(土) 15:32スタート
           (女川町商店街復幸祭2014) 2014年3月16日(日) 未定
【会   場】  女川町立女川中学校(旧女川第一中学校) 体育館(ステージエリア)・校庭(物販、飲食、イベントエリア)
           ※会場は変更となる場合もあります。
【入 場 料】 無料
【主   催】  女川町復幸祭2014実行委員会
【協   力】 女川町・女川町復興連絡協議会・女川町商工会・女川魚市場買受人協同組合・女川町観光協会
           女川町商工会青年部・女川町水産加工研究会・金曜会・女川福幸丸・REALeYE
           女川さいがいFM・女川復興支援ネットワーク
【お問い合せ】 復幸まちづくり女川合同会社 電話:0225-98-7839(担当/鶴田)

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横浜のよさこいチーム-k-one動流夢-公式hp

「東北復興よさこい応援団」チャリティーイベント

2014年2月24日 (月)

イベント横浜祭り

東日本大震災から3年を迎えようとする2014年3月、東北と横浜のよさこい仲間たちが力を合わせて「東北復興よさこい応援チャリティーイベント」を開催いたします。

【開催趣旨】
・よさこい踊りを通じて、横浜から被災地へ元気を発信する。
・震災後3年が経つ今日、東北との交流に携わってきたよさこい仲間たちが一同に介し、賑やかに「よさこいイベント」を行なう。
・「チーム演舞のみ」でなく、来場客と一体になれる体験コーナーを設け、各地の総踊りを通じて人の輪を広げる。

【開催概要】
日時:2014年3月15日(土)
場所:トレッサ横浜 南棟1Fセンターガーデン
主催:東北復興よさこい応援団実行委員会・良い世さ来い事務局
共催:トレッサ横浜
後援:センダイ交流団震災支援事業部・東日本大震災YOSAKOI慰問団
参加チーム:東日本大震災YOSAKOI慰問団に参加したチーム・イベント開催趣旨に賛同するチーム
参加チーム参加費:小人500円・大人1,000円
演舞回数:3回
チーム参加申込は→コチラからお願いします。

【開催詳細】
・全てをボランティアによる活動とし、参加チームの参加費によって運営する。
・参加費の一部を寄付金とし、宮城県名取市内仮設住宅から数名と現地支援団体活動団体をご招待する。
・よさこいイベント開催によって義援金を募り、宮城県名取市内仮設住宅にお住まいの皆様にお渡しする。
※当日ボランティア募集中!

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ふくしま再興祭り

子供たちが「笑顔」と「希望」をもって暮らすことができる「未来」のために、
ひとりひとりが「未来」を想うチカラが必要です。
笑顔と希望があふれる3年目の「再興祭り」、それは未来へとつながります。

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東北の夏祭り

2013年7月26日 (金)

旅して応援祭り

東北の夏祭りの最新情報を発信しております。
国内外からの強力なご支援に心より感謝申し上げます。東北は1日も早い復興に向けて前進を続けてまいります。
今後も引き続き応援いただきますようお願い申し上げます。

東北の夏祭りのパンフレットがダウンロードできます!
東北まつりネットワーク「東北の夏祭り」のパンフレット(PDF形式 約8.9MB)のダウンロードはこちらをクリック。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之