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cocoro_candle

こころ♡キャンドル

宮城県石巻市の仮設住宅にお住まいの方に、心の癒しも兼ねて内職でビンに1つ1つ手作りで絵をつけていただいています。
「心をつなぐ優しい明り」「災害を忘れないともし火」「守ってくれる安心の明りに」そんな思いを込めて、『こころ♡キャンドル』と名付けました。

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telework

テレワーク1000プロジェクト就業支援エリア拡大に伴う地元支援企業、NPO募集

2012年4月27日 (金)

企業の取り組み石巻雇用

被災地テレワーク就業支援協議会「テレワーク1000プロジェクト」は昨年7月に国、自治体(石巻市)、ハローワーク、地元企業、全国の民間企業が連携し発足致しました(詳しくはこちら)。当初は22社・団体だったプロジェクトメンバーも約9か月で130社を超え、その間に500名近くの被災者の方々に就業機会の提供を行って参りました。

「私の地域でも就業支援をやってほしい」「石巻以外へプロジェクトは広げないのですか」など多くのお問合せを、自治体やNPO、地元企業より頂戴しておりました。震災から一年が過ぎ、新年度を迎え、被災地での就業支援エリアの拡大を決定いたしました。

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東日本大震災ボランティアNPO法人オンザロード

2012年4月24日 (火)

募金女川支援団体石巻

2011年3月11日(金)に発生した東北地方太平洋沖地震。それに伴って引き起こされた津波によって東北の太平洋沿岸部は大規模な被害を受けました。
オンザロードは地震発生直後に先遣隊を派遣し、宮城県石巻市、女川町を活動地として定め、復興支援を開始しました。

震災発生から1年、被災地での活動は数多くのボランティア・ご支援の下、緊急支援から復興支援と次なる段階を歩み始めています。

今後は、自立支援、経済復興などのサポートで継続的に活動をしていきます。

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石巻百景

2011年3月以降の、変化していく石巻の町の様子を、写真をたくさん使って紹介しています。
撮影の多くは、日下真理が担当しています。

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石巻マルシェ 石巻復興プロジェクト

2012年4月12日 (木)

イベント石巻買って応援

復旧ではなく、復興を。お金ではなく、仕事を。
石巻をそんな将来・夢のある街、応援したくなる街にしたい。
そんな想いを持った有志の集まりが石巻復興プロジェクトです。

ただ、偶然にも石巻という街に住んでいた。
ただ、それだけだったのに、一瞬にして様々なモノや人を失ってしまった。
そんな偶然で人生決められちゃたまらない。
このような逆境下でも、頑張ろうとしている人たちがいます。
でも、その頑張れる場所が無い。
だったら、頑張れる場を創りたいと思った。
地元石巻の人たちが自分たちで立っていけるようにしなければ
長期に渡る復興、そして発展は実現しないと考えています。

そのために石巻、仙台、東京をつないで、どこか一方の押し付けじゃない
実情を把握した上での活動を行っていきたいと考えています。

我々は、雇用を創ります。
短期的には物販・音楽・各種イベント開催、復興企業支援などによる、雇用の維持。
中期的には石巻から東京への消費地域の転換(販路開拓)などによる、雇用の拡大。
長期的には企業誘致・産業勃興に伴う、雇用の創出。

それが我々の使命です。

 

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ippo

3/2 朝食を食べながらippoと朝活第2弾「震災から11ヶ月後 石巻の今は?これからできる復興支援について一緒に考えてみよう」

2012年3月2日 (金)

イベント石巻

社会貢献はじめの一歩~できることからはじめよう(以下ippo)」では、出勤前に
社会貢献をテーマに気軽に意見交換ができる場として朝活第2弾を開催します!

震災から11ヶ月が経ち、さまざまな復興支援が進んでいます。ただ、ふと被災地は
今、具体的にどんな状態なのか?実際のところ状況はどこまで変化したのか?
離れたところにいる方にはそんな疑問をお持ちの方も多いと思います。

今回は3・11以降、被災地での支援活動を継続的に行い、東京と現地を行き来している
ソーシャルウィンドウ株式会社 代表である鷹野さんをお迎えし、石巻の仮設および
復興住宅の様子から山済みになっている課題まで地域づくりという視点で
「石巻の今」に目をむけていきたいと思います。

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isinomaki

がんばっぺ石巻

2011年11月13日 (日)

募金宮城支援団体石巻

がんばっぺ石巻とは被災した店舗や経営者を支援金によって応援するサイトです。

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「宮城・石巻復興号」SLボイラー火入れ式

2011年11月7日 (月)

動画宮城石巻鉄道

「JR東日本」は、12日と13日に「宮城・石巻復興号」として石巻線の小牛田~石巻にC11形のSL(46年製造)を走らせる。これを前に、宮城・美里町の小牛田駅構内にある車庫で7日、SLのボイラーに火をつける「火入れ式」が行われ、安全が祈願された。石炭とまきをくべたボイラーに火が入れられると、機関車の煙突から煙が上り始め、あとは本番を待つばかりになる。宮城・石巻復興号は、12日と13日に仙台~石巻をそれぞれ1往復し、このうち小牛田~石巻をSLが、仙台~小牛田をディーゼル機関車がけん引する。

 

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復興民泊|ISHINOMAKI2.0

2011年10月18日 (火)

ボランティア宮城石巻

ご利用はひとり一日1800円から!
お問い合わせは
fukkouminpaku@gmail.com (担当:小泉)
まで!
チェックイン/アウト 17:00-19:00/11:00
フロント住所:石巻市中央二丁目8-2ホシノボックスピア一階 石巻2.0オフィス

石巻へお越しの際はぜひご利用ください。

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おらほの復興市

おらほの復興市

2011年10月14日 (金)

イベント宮城石巻祭り

今般の東日本大震災において、石巻圏域は甚大な被害を受けました。半年余りが経過し、その間、関係各機関ならびにボランティアの復旧・復興活動 への献身的な取り組みにより瓦礫の撤去などは進んできています。しかしながら産業基盤や市民生活の安定はまだ遠い現状です。そんな中、それぞれのペースで 立ち上がろうとする姿が見えているのも事実です。その姿を「復興市」という形で市民や県内外に発信することで市民はもちろん産業界の復興への足掛かりとな り、またこれまでの支援に対する感謝の意を表する機会としたいと考えます。
【開催日程】2011年10月16日(日)午前9時~午後3時
【開催場所】石巻市総合運動公園 石巻市南境字新小堤18番地
(石巻駅から無料シャトルバスが運行)
【集客見込】5,000名
【開催概要】石巻圏域(石巻・女川・東松島)の地場産品、飲食物販売、
ステージ、こども広場、他
【開催体制】主催:おらほの実行委員会
後援:石巻市・女川町・東松島市

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之