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被災地で、地域の方々と共に「人々が集う場」を創りたい!

2016年3月15日 (火)

募金支援団体石巻

宮城県石巻市は、石巻漁港を擁する市中心部の高台を除く、ほぼ全域が津波に襲われたことで、東日本最大の人的被害を受けた地区です。

震災から4年が経ち、今、石巻に必要なことは「人々が住みたくなる、遊びに行きたくなる居場所づくり」だと考え、津波により甚大な被害を被った石巻渡波地区での復興のシンボルとなるような復興複合型施設「ロングビーチハウス」の建設を行い、2015年3月14日にオープンしました。

オープンした現在は、地元の食材を使用したレストランと石巻へ観光に訪れた方々を迎え入れるゲストハウスの運営を開始しています。

今後は、地元の方々を始め、石巻を訪れる県内外の多くの方々の交流の基点となるようなプログラムを企画・実施予定ですが、まだまだ資金が足りていません。

地域に新たなコミュニティを生む「人々が集う場」を目指し、ワークショップやお茶会、トークイベント等を実施する為、ご支援、ご協力をお願い致します。

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第4回東日本大震災復興チャリティコンサート2014

2014年4月13日 (日)

イベント募金石巻音楽

『奇跡のコンサート!』継続!!
ザ・シンフォニーホール開館以来、最も多いオーケストラ(205名)での迫力ある演奏!
世界で活躍するプリマ・プリモを擁する珠玉の合唱団!!
日 時:2014年5月6日(祝)15:00開演【14:00開場】
場 所:ザ・シンフォニーホール(大阪環状線「福島」駅下車北へ7分)
曲目
第1部 『亡くなられた方々に捧げるレクイエム』
モーツァルト:アヴェ・ヴェルム・コルプス
ドビュッシー:牧神の午後の前奏曲
源田俊一郎:ふるさとの四季
ケルビーニ:「レクイエム」ハ短調
第2部 『被災された方々への応援歌』
ワーグナー:歌劇「タンホイザー」より、歌の殿堂を讃えよう
外山雄三:管弦楽のためのラプソディ
ボロディン:ダッタン人の踊り
ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第2組曲
                           
指  揮:牧村邦彦、井村誠貴、高谷光信
管弦楽:復興支援オーケストラ(206名)
合唱団:復興支援合唱団(96名)
入場料:S席3,000円【全席座席指定】
    A席2,000円【全席当日指定】
*A席は13:30よりチケット窓口にて座席券と引換の上、ご入場下さい。
*お客様からお預かりした入場料全額は、宮城県石巻市長に直接手渡され、全額義援金として使わせて頂きます。

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knitroop

KNIT LOOP PROJECT

震災を乗り越えて頑張っている東北のお母さんたちが、
日本を代表して頑張ろうとしているアスリートたちのために手編みニットを編んでいます。
「まだまだこれからもいろいろあるけど、手さえ動かしていれば
なんでも成し遂げられるさっておばあちゃんから教えてもらったから」
「今度は自分が誰かを応援したいな」
女性として、母として、人としての優しさと力強さを感じるお母さんたちの言葉です。
そのお母さんたちに同じやさしくあたたかい糸を使ってニットループを編んでいただきました。
このニットループを手にして、私たちも、アスリートたちの活躍とお母さんの活動を応援したい。
そんな思いからこの作品を緊急発売することにしました。
日本がもっと元気になればとの願いを込めて編み込まれたループ。
その一編み一編みがやさしさと強さの証です。
ニットループ・プロジェクトにご参加ください。
みんなでみんなを応援する
「つながる輪―ニットループ・プロジェクト」がはじまります。

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海の里創造PJT

8/24・25開催|復興応援マルシェ 宮城げんき市場

食を通じて東日本大震災の被災地を支援するイベント「復興応援マルシェ 宮城げんき市場」の第1弾が8月24、25の両日、東京・日比谷公園で開かれます。

臨済宗建長寺(神奈川県鎌倉市)派の住職や東京の民間企業などでつくる任意団体「海の里創造プロジェクト」が主催。
石巻、気仙沼両市と宮城県女川町から、被災した飲食店などが出店し、25のテントを設ける予定です。
ご当地グルメの石巻焼きそばや気仙沼ホルモンのほか、笹(ささ)かまぼこ、ワカメ、ホタテ、日本酒などを販売予定。震災の被害状況を伝える写真パネルも掲示します。

げんき市場は9月14、15日に埼玉県川越市の蓮馨寺、11月2~4日に建長寺でも開催。
来年は岩手、福島両県の被災自治体からも参加を見込み「東北げんき市場」として、規模を拡大して開く予定です。

■日程
8月24日(土)、 8月25日(日)
■場所
日比谷公園にれのき広場
■イベント内容
宮城げんき市場開催
震災写真展、特産品販売、飲食販売、自治体PRコーナー ほか。
連絡先
アズソリューションズ内
海の里事務局03(3507)5806。

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石巻市での実話を基にした絵本「町をまもった龍木」を出版しよう!

2013年5月17日 (金)

募金石巻絵本

巻の守り神として誕生した「龍」にまつわる絵本の自費出版費用をクラウドファンディングサイト「READYFOR?」で募集中です。

絵本を制作したのは、アートによる被災地応援団体「OMOCOC(おもどっく)」松田さん。昨春、女子美術大学を卒業し、現在はキャラクター雑貨の企画・製造会社で働いている。
「OMOCOC」が石巻市のこども達と協力して行なった、津波による流木を町の守り神と再生させたワークショップ「龍木プロジェクト」を題材にし、大学の卒業制作として発表。約1年をかけ、津波で流された松の木を主人公にした物語を制作した。
東京都美術館や、石巻市図書館、絵本の舞台となった石巻市のアートカフェ「川辺りの散歩道」で展示したところ、多くの方から「ぜひ出版してほしい!」という声があったものの、無名の作者が描いた絵本は自費出版でないと出版が難しいとわかり、1000部の出版に向けて、クラウドファンディングサイト「READYFOR?」にて106万円の資金を集めるプロジェクトを通して支援を呼びかけている。

募集期間は7月6日まで。

 

 

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ふんばろう布ぞうりサポーターズ

2011年8月に活動をスタートした「手に職・布ぞうりプロジェクト」は、育った編み手さんたちの自立を目指し、将来継続的に布ぞうりを販売していく体制を整えるため、2012年10月より「ふんばろう布ぞうりサポーターズ」と改称し、第2ステージの活動をスタートさせました。

「ふんばろう布ぞうりサポーターズ」は、陸前高田・南三陸・石巻・東松島を拠点に布ぞうりの講習会をおこない、販売できる布ぞうりができるようになるまで編み手さんたちをフォローアップする活動を行います。そして布ぞうりの販売は、布ぞうりプロジェクトから生まれた「一般社団法人あゆみ」が窓口となります。一般社団法人あゆみは編み手さんたちが作った布ぞうりの在庫管理、販売、企画宣伝を行います。

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石巻に緊急支援として集まった服をシリア難民に届ける ~絆ぐるぐるプロジェクト~READY FOR

2013年4月24日 (水)

世界募金子ども石巻

緊急支援として届けられ残っている石巻の衣類を、シリア難民に届けます!

はじめまして。「石巻に緊急支援として集まった服をシリア難民に届ける ~絆ぐるぐるプロジェクト~」とは、石巻からシリアへ、被災者から避難民へ、東日本大震災時に寄せられ現在は保管されたままになっている衣類を、内戦が続くシリアから近隣諸国へ逃れてきた難民に届けるプロジェクトです。

シリア難民が衣類を必要としており、石巻の人々から提供の申し出がある状況ですが、それをつなげる手段がありません。ボランティアが手持ちで運んでいますが、それにも限界があります。そのため、石巻からシリア難民へ、衣服を届けるためのご協力をしていただけませんか?

このプロジェクトは 5月9日(木)午後11:00 の時点で、300,000円以上集まった場合のみ、決算が完了されます。

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宮城県石巻市・旧北上川に堤防が建設される前の情景を記録するプロジェクト

2012年7月4日 (水)

動画募金支援団体石巻

今回のプロジェクトでは、現在の宮城県石巻市の日常を「街の情景」をテーマに、映像作品として記録します。
この未曾有の出来事から復興へと取組むこの街を、生活者に近い視点から考察し、そのさりげない日常的な出来事を具体的に映像作品として記録していくことに試みます。そして作品を通して、より多くの人に事実を知ってもらい、また何年も先の世代にとって、過去の実態を回想する手がかりにできればと思いこのプロジェクトを始動します。

目標は¥430,000に設定されています。
2012/07/11 0時までに目標金額を達成すると
プロジェクトはSUCCESSとなります。(CAMP FIRE PROJECT)

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「石巻市被災者の花火招待義援金」へのご協力のお願い

東日本大震災から1年余が経過しましたが、津波で住宅を失われた被災者は、未だに仮設住宅や避難先で不自由な生活を余儀なくされ、先の見通しが立たない厳しい生活を送られております。

そこで当会では、顔の見える被災者支援としまして、花火が取り持つ縁で繋がりのある石巻市の被災者に、民間の立場で諏訪市が誇る日本最大級の8月15日開催、諏訪湖上花火大会へのご招待を企画しました。

大型バス1台45名様を二泊三日でお招きする予定ですが、花火の観覧で少しでも震災の傷が癒され、大きな感動を味わっていただけたらと思います。

なお、この企画には、約150万円の費用がかかりますが、つきましては、下記により「石巻市被災者の花火招待義援金」を募ることに致しました。会員の皆様の温かいご支援を賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。

主催:石巻市被災者を応援する会

共催:諏訪商工会議所

 

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まげねど石巻復興支援Tシャツ

故郷の復興を、現地で、肌で感じられるまでつづけます。
商品代金の半分は、石巻市へ直接渡します。

皆様からお預かりした寄付金は13.435枚分で10,076,250円になりました。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之