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ryugaku

トビタテ!留学ジャパン日本代表プログラム

日本再興戦略と産業界からの意向を踏まえ、実践的な学びを焦点に、自然科学系分野、複合・融合分野における留学や、新興国への留学、諸外国のトップレベルの大学等に留学する学生を支援します。また、学生の海外留学を促進するという観点から、各領域でリーダーシップを発揮する多様な人材を支援し、海外留学の機運を高めることを目的としています。

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三陸の高校生インドネシアをゆく~故郷の「復興」を探る旅~

※この事業は、「ベネッセ募金」からのご寄付により実施されます。
■■研修内容■■
2004年12月に発災したスマトラ島沖地震の被災地アチェ州とインドネシア首都ジャカルタを訪問し、被災地の現状視察や防災教育を推進している学校との交流を行います。現地の子ども達との交流では意見交換会等や普段触れる事のないインドネシアの文化体験プログラムを予定しています。渡航前には計3回の事前研修を通して、インドネシアという国についての知識や簡単な言語、また海外生活に必要な危機管理意識を学びます。また、帰国後には事後研修として報告会を複数回実施し、地域の人々、行政や支援者、一般の方々に研修で学んだことを伝え、復興に活かせるよう多くの人と共有します。

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コカコーラ友達

「TOMODACHIサマー2013 コカ・コーラホームステイ研修プログラム」

コカ・コーラ 復興支援基金は、日米両国政府と米日カウンシルが主導するTOMODACHIの趣旨に賛同し、東日本大震災被災地の高校生を対象に、アメリカにおける夏休み3週間のホームステイプログラム「TOMODACHIサマー2013 コカ・コーラ ホームステイ研修プログラム」参加者を募集いたします。

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TOMODACHIサマー コカ・コーラ ホームステイ研修プログラム

「コカ・コーラ 復興支援基金」は、日米両国政府と米日カウンシルが主導する 「TOMODACHI」に賛同をし、2012年から2014年までの3年間にわたり東日本大震災により被災した高校生を米国へ派遣する「TOMODACHIサマー コカ・コーラホームステイ研修プログラム」を展開しています。

このプログラムが参加者にとって、米国の異文化に触れ、グローバルな見地を身に付ける貴重な機会であり、次世代の人材育成に寄与する活動であることを再確認。さらに門戸を広げ、2013年・2014年はそれぞれ120名を派遣することを決定いたしました。これにより、2012年から2014年の3年間で合計300名の被災地の高校生に「TOMODACHIサマー コカ・コーラホームステイ研修プログラム」を提供することとなります。

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Study halls opened in honor of ‘Monty-sensei’

2011年11月5日 (土)

アメリカ子ども留学

Special study halls providing self-study sessions to primary and middle school students have opened in Rikuzen-Takata to honor an American assistant language teacher who was killed by the March 11 tsunami.

Montgomery Dickson, a native of Alaska, was scheduled to teach English at 16 primary and middle schools in the city for two years until last August.

Dickson, who was called “Monty” by local residents, gave free English classes to children and had a dream of becoming a Japanese-language teacher. At drinking parties with his coworkers, he sometimes performed manzai comedy and sang enka songs.

Noboru Sato, the owner of a bicycle shop in the city that Dickson bought a mountain bike from, was his close friend. They had dinner and drank together almost every night.

However, both were killed by the tsunami. Dickson died at the age of 26, while Sato was 69 years old.

Sato’s granddaughter Sayaka, 15, recalled that “Monty was like a member of our family.”

After learning of Dickson’s death, a group of former ALTs decided to use about 20,000 dollars (1.5 million yen) of donations they collected for quake-hit areas for projects to support Rikuzen-Takata.

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ボッテガ・ヴェネタ 東日本大震災 被災地の若者に向けたイタリア留学支援プログラム

東京 – ボッテガ・ヴェネタは、東日本大震災で被災された学生や卒業生を対象とするチャリティプログラムを実施します。このプログラムは日本の若者3名をイタリアに招待し、バッグのデザインや製品開発などを学べる3ヶ月間の上級コースに参加してもらうものです。このコースはボッテガ・ヴェネタがヴェネチア建築大学(IUAV)およびジャコモ・ルモール・ヴェネト生産性財団と共同で開発しました。留学プログラムの無償提供は、ボッテガ・ヴェネタと強い絆で結ばれている地域に還元する継続的な社会貢献活動の一環であると同時に、長らく続けてきた次世代のデザイナーや職人を支援する取り組みにも沿ったものと考えています。

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海南島に小中学生

被災地の小中学生 海南島へ

2011年8月5日 (金)

世界中国子ども留学

被災地の小中学生90人余りが、中国政府の招きで「中国のハワイ」とも呼ばれる南部のリゾート地海南島を訪れ、地元の人々の歓迎を受けた。これは、被災した子どもたちに南の島でくつろぎ元気を出してほしいと、中国政府が招待したもの。抽選などで選ばれた福島、宮城、岩手、茨城、それに青森の5つの県の小中学生90人余りが、1日夕方、チャーター機で海南島に到着。2日には歓迎式典が開かれ、子どもたちは地元政府関係者などの歓迎を受けた。

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canada

カナダ留学 ホープ・プロジェクト

2011年7月22日 (金)

世界北米子ども留学

15歳以上30歳以下の日本国籍をもつ若者で、かつ東日本大震災で家族、家、仕事などを失った方、または原発事故のため避難している方に語学研修プログラムとホームステイまたは寮での滞在を支援します。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之