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wagashi

乙羽の和菓子 ワークショップ

町おこしの一環として、本吉に伝わる「乙羽姫」の話にちなんだ、オリジナル和菓子を考えることになりました。
一緒に本吉について考え、復興について考え、再生に向けて、少しちがった形で、町おこしに参加してみませんか?

日時 : 2013年9月21日(土) 13:30~16:30
場所 : 新宿区立 新宿消費生活センター 分館 (最寄駅:高田馬場)
費用 : 1500円(お茶付き・お菓子持ち帰り有)
持ち物 : エプロン、和ふきん(手ぬぐい)、手さげ袋(お菓子を4つほど持ち帰ります)
定員 : 20~30名

作るのは「外郎(ういろう)」です。
小泉地区の方が実際に来てくださって、本吉に伝わる「乙羽姫」や小泉地区の話をしてくれます。
そしてひとりひとりの考える“本吉オリジナルの和菓子”を実際にデザインし作って、お茶と一緒にいただきます*

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machibura

MACHI BURA 街ぶら おのくんタンブラー

2013年7月31日 (水)

東松島町づくり

東松島の街をぶらっとするとちょっと得をするタンブラー
東松島の街をぶらっとして タンブラーと一緒に写真を撮ってSNSで共有することで 東松島のいいところが発見できる。

誰にでも出来ることを集めると​ 誰にも出来ないことが出来る
ひとりひとりの想いを重ねて 東松島のいいところを発見していく
お手伝いをして下さい

どんどんMACHI BURAの存在を知ってくれる人が増えることでサービスも広がっていきます。
東松島の提携店舗を増やしていくことで東松島市内にどんなお店があるのか知って貰って行って貰って
是非、MACHI BURA facebookページに写真をアップしてご紹介してください。

MACHI BURAタンブラーを購入した人たちにも沢山の東松島のスポットを知って貰うことが出来ます。
MACHI BURAの購入者が増えれば増えるほど沢山のサービスが増えていきます。

 

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usinawaretamati

失われた街 模型復元プロジェクト

東日本大震災とそれに伴う大津波により、東北・関東地方の太平洋側沿岸部で、多くの街や集落が一瞬にして失われてしまいました。私たち建築・都市デザインに携わる者としても、あらためて自然の脅威と私たち人間の非力さを思い知らされた次第です。それでもなお、私たちは将来を担っていく未来の世代へ向けて、建築を信じ、都市と自然の新たな関係を築いていかなければならないと感じました。そのためには私たち自身も、今回の津波で失われたものを認識し、把握しなければなりません。失われた街が湛えていた豊かな日常を想い、街への追悼を行わなければならないと感じました。このプロセスを通して、私たちも、被災地の皆様も、街の再生へ向けて第一歩を踏み出せるのではないかと思いました。
このプロジェクトは、失われた街や村を1/500の縮尺の模型で復元し、地域に育まれてきた街並みや環境、人々の暮らしの中で紡がれてきた記憶を保存・継承していくことを目指しています。復元模型の制作は建築学生によるボランティアを中心として、地域の皆様、その他街の再生を願うすべての皆さんの協力を仰ぎながら進めていきたいと思います。

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復興人材育成教育コース・復興大学公開講座

2013年1月13日 (日)

学習教育町づくり

被災地の復興には長期間が必要と言われる現在、復興に向けた大学の役割に大きな期待が寄せられています。その期待に応えるべく、復興大学では復興のリーダーとして活躍できる人材を育成することを目標とした現役大学生対象の復興人材育成教育コースを本年度開講いたしました。
この度、復興人材育成教育コース全6科目のエッセンスを取り入れた「復興大学公開講座」を一般のみなさま向けに開講することになりました。複数の講座を聴講していただき、震災からの復興への意識をさらに高める機会になれば幸いです。

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musubu

福島県いわき市地域活性プロジェクト「MUSUBU」

MUSUBU(むすぶ)=新しいものを生み出す絆を結ぶ。夢を結ぶ。世界を結ぶ。

人、地域、芸術、デザイン、情報などあらゆる分野を結び
クリエイティブな産業を生み出す地域活性プロジェクト。
MUSUBUを通して個々が主体となる地域活性を促進し持続可能な街づくりを
福島から全国、そして世界へ発信する。
2011年3月11日の東日本大震災後に出会った、福島県いわき市小名浜出身者で結成。
福島県いわき市と東京都を拠点に活動中。

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なつかしい未来

なつかしい未来株式会社

「なつかしい未来創造」は陸前高田の経営者を中心に、株式会社ソシオ エンジン・アソシエイツのメンバーを交えて、岩手県中小企業家同友会や一般社団法人ソーシャルビジネス・ネットワークの協力を得ながら歩みを進める〝復興まちづくり会社〟です。

地域の資源を活かしながら、社会の今日的課題に応え、将来的に約500名の雇用を創出。複数の事業を育成し、むこう10年間で発展的に解散することを目指しています。

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津波到達点を桜でつなぐ!後世に残す桜ライン311

私たちは、悔しいんです。
平成23年3月11日、東日本大震災が発生し、1時間以内に東北各地を津波が襲いました。
陸前高田市でも多くの人が時間を止めました。その後、「実は、今回と同規模の津波が三陸沿岸を飲みこんだ記録や痕跡がありました。」との、ニュースが流れていました。
10mを超える津波の可能性が、震災前から声高に叫ばれていれば!
震災前の防潮堤には、限界があることを知らされていれば!津波によって奪われた命は、
もっと少なくて済んだのではないか?その思いが、今も頭を巡ります。

私たちは、悔しいんです。
その思いを同じくする者が集まり、「桜ライン311」を立ち上げました。
次の時代が、この悔しさを繰り返すことのないように、
今回の津波の到達点を桜の木でつなぎ、後世に伝えたいとおもいます。
現在、瓦礫撤去が進み、津波の到達点がぼやけ始めている今、一日も早く、やりたいんです。
でも、私たちだけでは、限界があります。皆さんの力を貸してください。お願いします。

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fukushima

ふくしま会議

福島の声を届けることも聴くことも、日本にとって、世界にとって、すべての人々にとって、未知の課題と向き合う力になります。
様々な意見を集約し、それぞれの人がそれぞれの答えを持ち帰る。
「ふくしま会議2011」は、福島の人々が、いま聞きたい話を聞き、いま語りたいことを語る場所です。
日本や世界から有識者たちを招き、福島県のこれまでとこれからを語る場所です。
内外の英知を福島に結集することで、放射能の不安や、故郷の再生に立ち向かう市民の疑問に応え、ときには車座になって直接語り合う。
明日への希望を見い出し、一つ一つのアイディアを実行に移していくこと、 そして、福島の声を世界に届けていくことを目的として、このたび福島の地で開催します。

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日本再生の参考書

この9月号(8月10日発売号)は、毎年恒例の特別号。年2回の特別号は、定例・連載ページがすべてお休みで、その代わり、1つの大きなテーマで特集をつくります(+一部が英訳されるバイリンガル号です)。

今回の特別号のテーマは、東日本大震災からの復興、そして新たなライフスタイルを探る特集「ニッポン再生の参考書」です。安藤忠雄、糸井重里、伊東豊雄、小林武史、坂茂、山崎亮・・・建築界にとどまらず幅広い分野からクリエイターの方々に誌面に登場していただき、次世代へのヒントを語ってもらいました。

また特別小冊子では、今年の節電の夏の必読書、「谷崎潤一郎の「陰翳礼讃」を読み解く」をお届け。第二特集では、9月17日~東京・六本木ヒルズの<森美術館>で展覧会も行なわれる、日本が世界に影響を与えた建築ムーブメント「メタボリズム」を、震災後だからこそ特集!
60年代の建築運動から今一度、都市について考え直してみたいと思います。

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ishinomaki2

ISHINIOMAKI 2.0 Stand Up Week

毎年夏、石巻最大の行事、川開き祭りが開催されます。
今年も色々な意見がある中、今年も開催が決定しました。
我々ISHINOMAKI 2.0は、この非常に意味がある今年の川開き祭りを復興の一つのスタートと考えました。
祭り開催前一週間からSTAND UP WEEKと題し、中央商店街の一部の商店や建物を東京と石巻の有志が一緒になり出作りで(手作り)再利用し、新しいアイディアを注入したお店作りやシンポジウムを開催しながらこれからのまちづくりのヒントやきっかけを生み出したいと考えています。

期間:7/23(土)~8/1(月)
会場:石巻中央の各所
会期中のインフォメーションセンターをアイトピア通りボックスピア内旧富士ツーリスト(現ISHINOMAKI2.0 オフィス)に設置し、Stand Up Weekについてのすべての情報を手にすることができます。インフォメーションセンターではそれぞれのプログラムの場所や協賛店舗の場所を記したマップを配布します。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之