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fukkougekkan

東北復興月間イベント

復興庁は平成28年6月を「東北復興月間」とし、6月6日に開催する「東日本大震災5周年復興フォーラム」をはじめ、各種イベントを都内で実施。
東日本大震災から5年の節目を迎えたことから、震災の経験・教訓を広く共有し、復興の現状を国内外に発信する。

◆東日本大震災5周年復興フォーラム
復興フォーラムでは、岩手県・宮城県・福島県の知事による震災から5年の歩みと将来への展望についての鼎談、有識者によるパネルディスカッションなどを実施する。

◆交流ミーティングin東京 ~「新しい東北」を創る人々~
日時 平成28年6月11日(土)~28日(火)
場所 アーツ千代田 3331
趣旨 民間団体とも連携し、民間の自由な発想も用いつつ、震災からの復興に関する情報発信を行う。特に、多様な主体による、復興における「新たな挑戦」について、そうした取組に携わる方々に焦点を当て、また、相互交流的な情報発信を実施することにより、復興の状況を知っていただく。

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higashinihon

東日本大震災復興支援コンサート

東日本大震災から5年。めぐろパーシモンホールでは、目黒区友好都市・宮城県気仙沼市出身の音楽家たちが出演し、コンサートを開催します。また、関連イベントとして「宮城県気仙沼市物産展」「宮城県気仙沼市 震災復興パネル展」も開催。ぜひ足をお運びください。

◆東日本大震災復興支援コンサート
2016年2月28日(日)
2016年に東日本大震災から5年目を迎えます。めぐろパーシモンホールでは、目黒区と友好都市である宮城県気仙沼市出身の音楽家たちによるコンサートを開催します。

◆宮城県気仙沼市物産展
2月27日(土)10:00~19:00/2月28日(日)9:30~16:15
目黒区友好都市・宮城県気仙沼市の特産品が集合します。

◆宮城県気仙沼市 震災復興パネル展
1月13日(水)~2月28(日)8:30~22:00
(※2月5日(金)~2月8日(月)は除く。)
宮城県気仙沼市の被災当時から現在までの様子を記録した写真を展示。

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imawoshiru

東北の「今」を知る! 「東北しるもんフェスタ」開催!!

「東北しるもんフェスタ」は、関西圏の人々に復興支援の必要性を認識してもらい、これからの支援につなげることを目的にしたイベントです。
神戸の3大学の学生たちが、東日本大震災の発生から5年目を迎える東北の復興支援のために協力し、それぞれのボランティア活動の地で出会った温かい「汁もの」やご当地の名産品を振る舞いながら、東北の「今」の復興状況を伝えます。
3つの「しる」(「汁(しる)」、「知る(しる)」、「交じる(ま-じる)」)をキーワードに、来場者が東日本大震災の被災地の「今」を知り、これからを考える機会にします。
イベントでは、東北でボランティア活動をしている学生たちの活動報告や、東北と神戸の学生たちが交流するリレートークもあります。

■イベント詳細
・開催日 :2016年2月13日(土) 11時~15時
・場 所 :神戸朝日ビル 1階ピロティ(神戸市中央区浪花町59)
・アクセス:JR・阪神・阪急・地下鉄「三宮」より徒歩約10分
・主 催 :東北しるもんフェスタ実行委員会
(甲南女子大学・神戸学院大学・兵庫県立大学 学生有志)
・協 賛 :株式会社 フェリシモ
・後 援 :甲南女子大学・神戸学院大学・兵庫県立大学・復興庁
・協 力 :兵庫六甲農業協同組合・JA全農みやぎ

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fuukasasenai

東日本大震災復興支援企画「風化させない」/東京弁護士会

東京弁護士会では、東日本大震災復興支援企画「風化させない」と題し、写真展、シンポジウム、物産展を開催します。

●写真展「被災地から霞が関へ」

岩手日報社、河北新報社、福島民報社にご協力いただき、写真展を実施します。

開催期間
2015年3月10日(火)~3月25日(水) ※土日除く
午前9時~午後7時 ※最終日は午後5時まで

場所
弁護士会館1階ロビー(千代田区霞が関1-1-3)

●シンポジウム「報道と弁護士はそれぞれ、何ができて何ができなかったのか」

東日本大震災から4年がすぎましたが、被災地の復興は未だ遠く、被災者の多くもかつての生活を取り戻せない状況が続いています。取材を続ける報道記者、現地で支援活動に従事した弁護士は、そこで、どんな事実に直面し、何を感じたのか。
今、改めて振り返り、今後の報道や支援活動への課題を明らかにしたいと思います。

※入場無料・予約不要

日時
2015年3月23日(月)18時30分~ (開場18時00分)

場所
弁護士会館2階講堂クレオ(千代田区霞が関1-1-3)

●岩手・宮城・福島 物産展

日時
2015年3月23日(月) ※詳細な時間は追って掲載します。

場所
弁護士会館2階講堂クレオ(千代田区霞が関1-1-3)

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fukushima_daikoryu

ふくしま大交流フェア

平成27年1月12日(月・祝)に、東京国際フォーラムにて、「ふくしま大交流フェア」が開催されます。
当日は、福島県自慢のご当地グルメや、ご当地キャラが大集合し、福島県知事と元プロマラソン選手有森裕子さんのスペシャルトークショーや、スパリゾートハワイアンズダンシングチームの特別公演など、イベントが多数開催されますので、是非お越しください。
日時:平成27年1月12日(月・祝)
   11:00~17:00
会場:東京国際フォーラム 展示ホール、地上広場
主催:福島県
共催:東京都
協力:東京商工会議所
問い合わせ:
福島県観光交流課 024-521-7286

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いわて三陸復興フォーラムin 神戸/ありがとう神戸!共に歩む協働の未来へ!

東日本大震災津波から3年9か月経過したところですが、県内外の方々に大震災津波の記憶を永くとどめ、被災地の状況に関心を持っていただくとともに、幅広い参画とつながりのもと、引き続き一日も早い復興に向けた気運を高めるために、平成27年1月に県内及び関西圏の2会場において「復興フォーラム」を開催します。

【鼎談】
「阪神・淡路大震災、東日本大震災津波の教訓を後世へ」
達増 拓也(岩手県知事)
井戸 敏三(兵庫県知事)
清原 桂子(神戸学院大学教授)

【パネルディスカッション】
「ありがとう神戸!共に歩む協働の未来へ!」
○コーディネーター
長沼 隆之(神戸新聞社報道部次長兼編集委員)
○パネリスト
貫牛 利一(久慈広域観光協議会 専務理事)
藤本 真一(「NPO法人阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」代表理事)
小島  汀 (関西大学 4年)
近藤 民代(神戸大学大学院 准教授)
佐々木 淳(綾里漁協小石浜養殖組合 ホタテ部長)

★その他
・被災地の状況や復興への取組の様子が分かるパネル等展示

・岩手県から避難されている方々のご相談をお受けする避難者相談コーナーの設置

・三陸岩手の水産加工品やプレミアム缶詰、話題のスイーツなどの復興バザールの開催

・ご来場の皆様に三陸いわてわかめ無料プレゼント

日時: 平成27年1月8日(木)14:00~16:30
会場: 神戸国際会議場メインホール
参加費: 無料

参加申込方法:
チラシ裏の参加申込書に必要事項を記入の上、開催事務局に申し込み願います

申込期限:
  平成27年1月5日(月)

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kokoromusubu

東北ココロむすぶプロジェクトin鎌倉

鎌倉地区における継続的な復興支援のプロジェクト
私たちは「遠くから継続できる支援」としてご賛同してくださる…鎌倉内外の団体とネットワークを作り、これからも東北のかたと手を結び、心を結び続けてゆきたいと思っています。

『東北物産展』
☆東北物産支援☆東北障がい者自立支援☆東北被災地関連商品

鎌倉生涯学習センター(月2回土曜日)
10:00~16:00

平成26年予定(日程は変更になる場合があります)
1月18、25日  2月1、15日
3月8、22日   4月12、26日
5月17、31日  6月14、28日

※7月~9月お休み

10月11、25日  11月8、22日
12月13、20日

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物産展

東京から元気に!プロジェクト、 全国で展開!

2011年10月8日 (土)

企業の取り組み物産展

<東京から元気に!プロジェクト第3弾>
地震や津波の被害だけでなく福島第一原発の問題もあり、東北地方の復興には「大きな支援と時間」がかかります。
義援金等、直接的な支援が継続的に必要なのはもちろん、東北地方が本当に復興するためには地場産業の復活が大きなカギとなります。
そこで、関係各所・各団体・企業様にご協力いただき、『東北物産展』を開催することで、微力ながら東北地方の地場産業支援の一端を担えればという思いから、この『東北物産展』を提案いたします。
尚、売上の一部は主催者様名義にて各観光物産協会へ義援金として寄付させていただきます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之