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yamada

宝くじふるさとワクワク劇場

落語・漫才・新喜劇&芸達者な町民も?!
8月2日は山田町で笑いまくろう!
※要申込み:往復はがき消印6/30まで!

★第1部「お笑いオンステージ」
落  語 桂米助
漫  才 西川のりお・上方よしお
     マキシムパーパーサム
ものまね 山本高広

★第2部「トーク ふるさと、わが町 あのひと、このひと」
司会:ルート33、出演:山田町民の代表者

★第3部「ほのぼのコメディ劇場」
吉本新喜劇メンバー&山田町のみなさん(オーディション合格者)

★入場無料(要申込み)★
観覧ご希望の方は「郵便往復ハガキ」に下記ご記入の上、お申し込みください。
申込み締切:6月30日消印有効
※単信ハガキ・私製ハガキでの応募は無効。必ず往復ハガキを使用ください。
※応募多数の場合、抽選のうえ入場整理券(1枚で4名まで入場可能)をお送りいたします。

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イシノマキにいた時間

復興支援舞台「キッカケの場所」/イシノマキにいた時間

2013年12月18日 (水)

イベント演劇

今、ボランティアという活動から、少し離れて見えてきた風景。
人生が変わるのではなく、人生を変えるのだとしたら、それは『覚悟』なのだと思うのです。覚悟を持つキッカケは石巻という町だったのでしょうか?

舞台【イシノマキにいた時間】の初演からは2年が経ち、これまで全国各地で上演してきました。石巻をキッカケに、多くの人と出会い、それぞれの覚悟を見てきました。初めて石巻を訪れた時に見た風景とは大きく変わっています。
すべてが復興に向かってると実感できるものばかりではなく、風景から感じ取れる事も、あの頃とは大きく変わっています。たくさんの事が舞台を始めた時とは大きく変わりました。覚悟を持って町を出た人、残った人、町にやってきた人。
これは、人生を変えてきた人たちを描き、演じるオムニバスの作品集。

あなたの『キッカケの場所』は、どこですか?

■ 2013年12月27日(金)~29日(日)
会場:下北沢Geki地下Liberty(世田谷区北沢2-11-3イサミヤビルB1F)
※追加公演(12/27 15時の回)分チケット予約販売中

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awa

福島公演 劇団東京フェスティバル 舞台「泡」

2013年8月28日 (水)

イベント演劇福島

人生は「泡」を避けては通れない。
舞台はふくしま、震災による原発事故により、あらゆる産業が大打撃を受け、復旧もままならない中、ほんのいっとき活況だった街がある。それは、いわき市小名浜の風俗街。そこには、経済の縮図ともいうべき日本の今があった。これは、とある風俗店の中で沸き起こる、8人の人生の復興を追った物語。人手不足と経済悪化に奮闘する店長。子供のために街を出るべきか悩むミナ。店長に想いを寄せる受付女将。ここならNo.1になれるかもと東京から稼ぎにくる風俗嬢。しゃべりたがりの原発作業員。出口の見えない風評被害に悩む船長。つかみどころのない若手漁師。挙動不審な信金営業マン。それぞれが人生を賭けた真剣勝負。笑いあり涙ありの復興物語。再演!

9/6(金) 郡山市民文化センター
9/8(日) いわき市小名浜市民会館
9/10(火)-11(水)福島テルサ
9/13(金) 会津若松市文化センター

劇団東京フェスティバルとは?
『劇団東京フェスティバル』は特定の劇団員を持たない、主宰・きたむらけんじがプロデュースするソーシャル・アート・ユニット。「視点を変えると毎日がお祭りになる」というコンセプトを掲げ、堅苦しいと思われがちな政治の世界を笑い、障害者雇用促進を想い、情報操作の舞台裏を暴き、エネルギー問題の未来を語り、福島復興を願うなど、さまざまなテーマをアートな視点から物語化、活動を続けている。

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moshiita

青森中央高校演劇部『もしイタ』公演2013ツアー

『もしイタ~もし高校野球の女子マネージャーが青森の「イタコ」を呼んだら』

3・11の東日本大震災で、青森中央高校のある青森市は幸いにして大きな被害を免れました。生徒の中に被災した者はいません。
余震も合わせて3日ほど停電したり、ガソリンを買うために2時間並ばなければならなかったりしましたが、肉親や家を失った多くの方達のことを思えば、これしきのことを苦労と呼んではなりません。

青森中央高校演劇部は震災以来、演劇を学ぶ者として、また、東北に暮らす高校生として、何をするべきかずっと考えてきました。結論として、今自分たちにできることは自分たちのやれることを予定通りに全力でやることだ。と、考えました。震災のあった2011年は4月から8月まで休む間もなく演劇に打ち込んできました。しかし、テレビや新聞やインターネットで被災地の現状を伝え聞くとき、3・11で胸に突き刺さった棘が、まだずっと刺さったままであることを意識せずにはいられません。

高校演劇部にとって年間最大のイベントである地区大会を終えた9月中旬、部員全員で話し合いを持ち、今度こそ自分たちが被災地の人たちのために何かやろう、と全員一致で決定しました。わたしたちのやれることはやはり演劇であろうと考えます。今まで学んだことを生かす、というだけではありません。演劇によって幸福を味わわせてもらっている私たちは、演劇で他の誰かに幸福になっていただく努力をしなければならないと思うのです。

 

【被災地応援公演日程】
※入場無料ですが、終演後、震災復興支援のための募金を実施させていただきます。
■6月
22日[土]16:00 弘前 (弘前中三スペースアストロ)
■8月
5日[月]16:00 東京 (国立オリンピックセンター小ホール)
5日[月]19:30 東京 (国立オリンピックセンター小ホール)
6日[火]18:00 宇都宮 (宇都宮市文化会館小ホール)
7日[水]16:30 大阪[富田林](すばるホール)
8日[木]18:00 大阪[箕面](箕面メイプルホール)
9日[金]18:30 大阪[池田](池田市民文化会館 アゼリアホール)
【注】東京公演は予約が必要です。

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hukushimawotsunagu

6/15開催|福島をつなぐつたえるフォーラム

2013年6月10日 (月)

イベント東京演劇福島

【福島藝術計画× Art Support Tohoku – Tokyo 福島をつなぐつたえるフォーラム】
福島県と東京都が連携したアートプロジェクト「福島藝術計画×Art Support Tohoku-Tokyo」が今年もスタートします。
今年最初のプログラムとして、劇団「青年団」主宰、こまばアゴラ劇場支配人の平田オリザ氏と、詩人の和合亮一氏をお招きし、アートによる「まちづくり」や「教育」といった視点から、それぞれの想いを語って頂きます。

また、第2部では、東京文化発信プロジェクト室の森司をモデレータとして「被災地とアートの関わり」というテーマから、被災地におけるアートプロジェクトの可能性、そこで創造されるコミュニティの必要性などについて、みなさんと考えていきます。

■開催日
6月15日(土)13時~
■会場
福島県立美術館講堂(福島県福島市森合字西養山1番地)

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ishijikan

復興支演舞台「イシノマキにいた時間」東京公演

2011年12月の初演以来、各地で感動を呼んだ評判の舞台が、この夏スペース・ゼロに登場します。

<チケット発売日 2013年6月22日(土)>

2011年3月11日―未曾有の大震災で多くの命が失われました。
あれから2年以上が経ち、連日報道された被災地の現状は日を重ねるごとに伝えられることが少なくなり、人々の記憶からも、あの日の出来事が遠い過去になりつつあります。
“あの震災で私たちは何を学び、何に気づかされたのか”
自問自答を重ねながら、約1年に渡り、宮城県石巻市でボランティア活動に従事した1人のコメディアンであり脚本家である福島カツシゲが立ちあがりました。
“今こそ今だからこそ、我々にできることがある”と。
復興支演『イシノマキにいた時間』と名付けられたこの舞台には、被災地の怒り、苦しみ、悩み、そして、ささやかな喜び…さまざまな感情が込められています。
イシノマキにいた時間―そこには”今を生きること”の意味が隠されています。

■復興支演舞台「イシノマキにいた時間」東京公演■
【会場】
全労済ホール スペース・ゼロ(JR新宿駅南口 徒歩5分)
【開演】
2013年8月 9日(金)19時〜・10日(土)13時〜/18時〜・11日(日)13時〜
【料金】
2,000円(税込・全席自由席・未就学児入場不可)

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劇団四季無料公演

東日本大震災:劇団四季の無料公演 大槌で始まる

2011年7月27日 (水)

イベント大槌岩手演劇

劇団四季が岩手、宮城、福島の3県の沿岸部13都市にて、被災地の子供たちを無料招待し、公演を行います。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之