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orakesennuma

第5回気仙沼を元気にする会|10/26開催

おら、気仙沼が好きだ!
「第5回気仙沼を元気にする会」は、「おら、気仙沼が好きだ!」をテーマに気仙沼から4名のゲストを迎えます。
ゲストは気仙沼市長と東京から気仙沼に移り住んだ3名の若者たち。気仙沼にUターン、I ターンした方々の、それぞれの「気仙沼ライフ」を語っていただきます。そして、この会で、心ゆくまで「おら、気仙沼が好きだ!」を語り合いましょう。
皆様のご参加を心よりお待ちいたします。

第1部
トークセッション
■日 時
平成25年10月26日(土)10:00 〜11:40(開場 AM9:30)
■会 場
東京しごとセンター講堂千代田区飯田橋3−10−3
TEL : 03-5211-1571
■ゲスト
菅原 茂(気仙沼市長)伊藤拓也(タクビー 代表/千葉県出身)加藤拓馬(からくわ丸 事務局長/兵庫県出身)佐藤春佳(VOAR LUZ 代表/気仙沼市出身)
■会 費
一般:1,000円 学生:無料

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wagashi

乙羽の和菓子 ワークショップ

町おこしの一環として、本吉に伝わる「乙羽姫」の話にちなんだ、オリジナル和菓子を考えることになりました。
一緒に本吉について考え、復興について考え、再生に向けて、少しちがった形で、町おこしに参加してみませんか?

日時 : 2013年9月21日(土) 13:30~16:30
場所 : 新宿区立 新宿消費生活センター 分館 (最寄駅:高田馬場)
費用 : 1500円(お茶付き・お菓子持ち帰り有)
持ち物 : エプロン、和ふきん(手ぬぐい)、手さげ袋(お菓子を4つほど持ち帰ります)
定員 : 20~30名

作るのは「外郎(ういろう)」です。
小泉地区の方が実際に来てくださって、本吉に伝わる「乙羽姫」や小泉地区の話をしてくれます。
そしてひとりひとりの考える“本吉オリジナルの和菓子”を実際にデザインし作って、お茶と一緒にいただきます*

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Recovering from the Tohoku Earthquake and Tsunami

東北の今! 復興へと進む気仙沼市! Recovering from the Tohoku Earthquake and Tsunami

2013年8月26日 (月)

動画気仙沼

Teen For 311と東北の今の現状を目撃しに気仙沼市と大島に行きました。
未だに被害の爪痕があ­ちこちにありましたが、少しずつ復興へと進んでいました。
東京出身のバイリンガル高校生です。現在はアメリカのマサチューセッツ州に住んでいます。

I recently visited Kesenuma and Oshima, both places which were devastated by the Tohoku Earthquake and Tsunami in 2011. Witnessing the damage first hand was a mind-blowing experience. Although these areas are still far from recovery, hope is not lost.

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海の里創造PJT

8/24・25開催|復興応援マルシェ 宮城げんき市場

食を通じて東日本大震災の被災地を支援するイベント「復興応援マルシェ 宮城げんき市場」の第1弾が8月24、25の両日、東京・日比谷公園で開かれます。

臨済宗建長寺(神奈川県鎌倉市)派の住職や東京の民間企業などでつくる任意団体「海の里創造プロジェクト」が主催。
石巻、気仙沼両市と宮城県女川町から、被災した飲食店などが出店し、25のテントを設ける予定です。
ご当地グルメの石巻焼きそばや気仙沼ホルモンのほか、笹(ささ)かまぼこ、ワカメ、ホタテ、日本酒などを販売予定。震災の被害状況を伝える写真パネルも掲示します。

げんき市場は9月14、15日に埼玉県川越市の蓮馨寺、11月2~4日に建長寺でも開催。
来年は岩手、福島両県の被災自治体からも参加を見込み「東北げんき市場」として、規模を拡大して開く予定です。

■日程
8月24日(土)、 8月25日(日)
■場所
日比谷公園にれのき広場
■イベント内容
宮城げんき市場開催
震災写真展、特産品販売、飲食販売、自治体PRコーナー ほか。
連絡先
アズソリューションズ内
海の里事務局03(3507)5806。

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底上げYouth

底上げyouth

2013年8月10日 (土)

支援団体気仙沼高校生

観光を高校生の視点で考え、行動する気仙沼の高校生団体
sokoageyouth

宮城県 気仙沼市の高校生団体 底上げyouthはNPO法人 底上げの元で活動しています。
近年、気仙沼では若者離れが深刻化しています。私達はその理由を考えたときに
進学、就職というワードが浮かびますが、一概にそれだけではないと私達は考えました。
『若者がまちづくりに参加していないからじゃないか?』
若者が声をあげなければ、どんどん若者が住みにくい町になっていく。
そう思った私達は気仙沼のまちづくりについて考え、伝え、アクションを起こすことをしています。
目標は「気仙沼を好きになる」
高校生のうちに気仙沼を好きになれば、帰ってきたくなる。そう考えました。

底上げYouthは宮城県気仙沼市の高校生で構成さ れ、昨年9月に結成しました。 気仙沼のまちづくりを観光という切り口で考え、 参加した高校生が気仙沼の良さに気付き、気仙沼 を好きになるような楽しい活動を行っています!

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スクリーンショット 2013-07-22 21.03.22

気仙沼の蔵元角星から低アルコール純米吟醸酒「NAMIとUMI」が、発売されました!

2013年7月22日 (月)

日本酒気仙沼買って応援

気仙沼で酒創業を百有余年。気仙沼から「NAMI」と「UMI」の世界進出を夢見て新たな一歩を踏み出しました。

デザインを手掛けてくださったのはデザイン界の第一線でご活躍の注目デザインユニット「KIGI」の渡邉良重と植原亮輔さん。そこにJR東日本「行くぜ、東北。」サントリーの「オランジーナ」など数多くの企業広告を手掛け「今もっとも忙しい」CMプランナー高崎卓馬さんによる「NAMIとUMIの恋の物語」が添えられています。

低アルコール純米吟醸酒はこうして「NAMI」と「UMI」として誕生する運びとなりました。

数量限定ですが、直営オンラインショップからお買い求めいただけます。

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babymuslin

ベビーモスリンプロジェクト

2011年3月11日の震災以来、ロンドンの仲間や、日本の沢山の方々と皆で力を合わせて進めてきた「モスリンスクエアプロジェクト」。物資支援から雇用支援への転換を目指し、気仙沼の皆さんと共に準備を進めてきましたが、この度「ベビーモスリンプロジェ クト」として新たなスタートを切ることになりました。

ベビーモスリンプロジェクト(旧・モスリンスクエアプロジェクト)は、ロンドン在住日本人乳幼児ママ達による東北支援。2011年3月11日の東日本大震災直後に発足。

速乾性や吸水性に優れたイギリスの伝統的な万能子育て布「モスリンスクエア」を、東北の助産院、保健所等からの要請に基づき、合計6000枚以上を支援物資として送る。

2012年夏からは、物資支援から雇用支援への転換を目指し、気仙沼ママ達の縫製工場とのコラボにより、日本初の国産モスリンスクエアである「ベビーモスリン®」を2013年より販売開始。一枚購入される毎に、経費を除く全額が縫製工賃として気仙沼のお母さん達に支払われます。

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utagokoro

ドキュメンタリー映画「うたごころ」

ひたむきに生きる女子高校生たちの姿を描く、ドキュメンタリー映画「うたごころ」

2013年の上映予定はこちらから

■あらすじ
2011年3月11日に発生した、東日本大震災。未曾有の苦難が幾多の人々にのし掛かる中、それに屈せず、ひたむきに生きる女子高校生たちの姿を描く、ドキュメンタリー映画がある。
現在も撮影を続けている「うたごころ〜宮城・三陸/女子高校生たちの青春」。
宮城県で自宅を津波で失った女子高校生と、大阪のプロボーカリストたちが「合唱」を通して、人と人との”絆”を深めていく姿を描き出す。

■出演
宮城県気仙沼高校合唱部の皆さん
寺尾 仁志(human note代表)
human noteの皆さん ほか

■製作
監督・撮影:榛 葉 健
編集・MA:坂 本 勉(カムコンフィデント)
アシスタント:小沢 一代(カムコンフィデント)
映像協力:小岩 隆男(岩手県一関市・オオヤマ電器)
写真協力:佐藤 信一(南三陸町・佐良スタジオ)
音楽協力:早川 幹雄(宮城県合唱連盟)
ピアノ演奏:藤渓 優子
題字:六車 明峰

うたごころ|Facebook

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kibononomu_yo

希望の飲むヨーグルト応援隊

2013年6月27日 (木)

子ども気仙沼買って応援

私達は宮城県気仙沼発『希望ののむヨーグルト』を応援してます!
フリーマーケット、イベント等での告知、販売、活動報告等、随時更新致します。

希望ののむヨーグルトとは…
気仙沼の千葉清英さん(42歳)と息子の瑛太君(11歳)。津波は彼ら親子2人を残して7人の家族が津波の犠牲になりました。
清英さんも、津波に飲み込まれてしまいましたが、橋の欄干に必死で捕まり海に飲み込まれる恐怖と寒さに耐え、九死に一生を得ました。
家族の行方が分からなくなってから、そしてご遺体があがってからも、瑛太君が一時でも明るくなってくれるならとの想いから、一時間半かけて隣の岩手県のバッティングセンターに連れて行ってました。
ある日、瑛太君が千葉さんに言いました。「遠いね、パパ、気仙沼にバッティングセンター建ててよ!」この言葉を聞いた千葉さんは、「何とかしてやりたい」と本気で「バッティングセンター」建設を考えるようになりました。
叶えたい願いは一つ。
息子の想い・少年達の願い・希望のバッティングセンターを気仙沼に建ててやりたい…
牛乳屋として何ができるか?千葉さんが考えたのは、『希望ののむヨーグルト』という商品を作りこの売上をバッティングセンター設立資金にするという事でした。

購入先
【気仙沼やまちょう・こむ】希望の飲むヨーグルト
【アマゾン】希望の飲むヨーグルト

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knit

気仙沼ニッティング

気仙沼ニッティングは、宮城県気仙沼市を拠点に手編みのセーターやカーディガンをお届けする会社です。

気仙沼ニッティングでご注文いただくということは、もしかしたら、気仙沼にひとり、遠い親戚ができるようなことかもしれません。

あなたのために心をこめて、あたたかいカーディガンを編んでくれる人がいる。気仙沼にふらりと遊びに行けば、会いに寄れる人がいる。その人を通して、気仙沼の季節を感じることができる。そでがほつれたら、どうしたらいいのか相談できる。カーディガンを着た写真を送って、「うれしい」を伝えることもできる‥‥。

そんな人が、東北の気仙沼にひとりできる。

気仙沼ニッティングは、そのための「お店」になりたいと考えています。

とはいえ、気仙沼ニッティングはまだはじまったばかり。
未熟なところもたくさんあります。いきなり大風呂敷を広げては、一人ひとりのお客さまにきちんと向き合えなくなってしまうかもしれません。

ですからまずは、ちいさくはじめさせていただくことをお許しください。
まだまだちいさな私たちが、自信を持って最高の商品をお届けできる範囲でお店をはじめたいと思います。

様々な経験を重ねたり、編み手の方々の人数が増えたり、それによってお届けできる商品の数が増えたり‥‥。
すこしずつの準備が整うたびにその都度、お声掛けをさせていただきます。

とてもゆっくりですが、いっしょに気仙沼ニッティングを育てるように、気長に見守っていただけるとうれしいです。

どうぞよろしくお願いします。

気仙沼ニッティング|Facebookページ

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之