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TOMOTORA

TOMOTRA

TOMOTRA(Tomodachi Travel agency)は、福島県いわき市の高校生による旅行ガイドです。
スローガンは、「地震から立ち上がる ⇒PoWeRfuL浜」です。

Tomodachi Travel agencyの略で「トモトラ」と読みます。

東日本大震災で津波と原発の被害を受けた、福島県いわき市の高校生が、震災により観光客が減った地元の課題を自ら解決すべく立ち上がりました
。 警戒区域から非難された住民も多く移り住んだいわき市が、今まさに活気を取り戻そうとしています。 地元の高校生が被災経験を話しながらおすすめの場所を回る、ここにしかないツアーです。

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お座敷列車北三陸号10月追加運転

三陸鉄道では4月下旬より土日祝日を中心にお座敷列車北三陸号を運転しておりましたが、NHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」の影響などもありゴールデンウイークや夏休みなど連日、満員となりました。
9月も好調で満席の日もある状況のため秋の観光シーズンにあわせて予定になかった10月にも下記のとおり追加運転を行うことになりましたのでお知らせします。
うに丼などの弁当予約販売や海女スタイルでのガイド、乗車証明書プレゼントなどを従来通り行ないます。また、レトロ列車さんりくしおさいも10月から11月にかけ土日祝日を中心に運転されますのでご利用ください。

【10月5・6・12・13・14日】の5日間追加運転を行います。
■時刻 久慈発12:36→田野畑着13:25田野畑発13:40→久慈着14:30
■車両編成  お座敷車1両(指定席)+一般座席車両1両(自由席)
指定席は1ヶ月前の9時から電話(0193-62-8900)で予約受付
お座敷車は乗車券のほかに指定席券300円が必要です。

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asahi

アサヒビールの「東北」応援特集!

2013年9月12日 (木)

旅して応援食べて応援

食、文化、人の温かさ。私たちがいつまでも大切にしたいものが、「東北」にはあります。今こそ、食べて、出かけて、楽しんで、元気な「東北」を応援しましょう!

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natoritabiokoshi

名取・旅おこし講

宮城県名取市閖上(ゆりあげ)に旅を企画している、【名取・旅おこし講】です。
東日本大震災で甚大な被害を受けた名取市・閖上地区を舞台にした新しいタイプの「旅」をつくり、復興に向けた取り組みを前向きに応援する団体です。

観光地巡りではない、地域文化を体験しに旅に来てもらう、新しい「旅」を住民のみなさ­んと大学生で作っております。

名取・旅おこし講|PV(Youtube)

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tohoku

太平洋沿岸エリア観光復興キャンペーン|東北物語

2013年7月28日 (日)

旅して応援行政

忘れもしない2011年3月。
あの大きな試練を経て、助け合って生きることの大切さを誰もが学びました。
そして、2年が過ぎました。

被災地の人々が、かつての平和な日常を取り戻すその日まで、
太平洋沿岸エリアとつながることを続けたい。
そんな思いを込めて今回の企画を考えました。

心癒される自然と、豊かな海の恵みを味わい、
そこに暮らす人々の優しさに触れる旅をしよう。
太平洋沿岸エリアで
観て・買って・食べて、復興を応援しよう。

それは人と、地域とを一つにむすぶ旅。
「一期一会」の思いを胸に、新たな「東北物語」の始まりです。

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東北の夏祭り

2013年7月26日 (金)

旅して応援祭り

東北の夏祭りの最新情報を発信しております。
国内外からの強力なご支援に心より感謝申し上げます。東北は1日も早い復興に向けて前進を続けてまいります。
今後も引き続き応援いただきますようお願い申し上げます。

東北の夏祭りのパンフレットがダウンロードできます!
東北まつりネットワーク「東北の夏祭り」のパンフレット(PDF形式 約8.9MB)のダウンロードはこちらをクリック。

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唐桑創生村 唐桑海の体験センター

2013年7月22日 (月)

唐桑宮城旅して応援

唐桑半島は豊穣の海に抱かれ海の幸が豊富な風光明媚なところです。
しかし、2011年3月11日のあの日、大津波がきれいな海も養殖場も、そして家も破壊してしまいました。
でも、私たちは決して海を憎みません。そして、海の復活と養殖業の復興を目指し、この海とともに生きていく決意をしました。
みなさんに末永く唐桑を応援していただく交流の場として海の体験センターを設立しました。これから唐桑の魅力をおおいに発信します。みなさんがこの地に来ていただくことが私たちの支えとなり勇気となります。
一緒にこの素晴らしい海を実感体験しましょう。みなさんのお出でをお待ちしております。

【体験のご案内】
所要時間  :全日(約6時間。昼食時間含む)※半日は応相談。
催行日   :土日祝日(1週間前までに予約) ※平日は応相談
催行人員  :10名~30名(応相談)
体験料金  :1名 全日 7,000円(団体割引あり)
      ※昼食は各自ご持参ください。
      ◆料金の一部を漁業資材の購入に積み立てます。

【お問い合わせ先】
唐桑海の体験センター 090-3361-9264
karakuwaumitaiken@gmail.com
担当 畠山

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TOHOKU EMOTION|東北エモーション

鉄道は「毎日、安全かつ安定的に列車を運行しサービスを提供すること」が求められています。
TOHOKU EMOTIONのミッションはそこから一歩踏み込み、単なる移動手段ではなく、列車に乗ること自体が旅行の目的となる魅力的な列車であることです。

「デザイン」「食」「アート」

が三位一体となった、他にはない個性と独自性。
そして「新しい東北を発見・体験」いただけることにこだわった、ワクワクする列車をプロデュースします。
特に「食」については、列車全体が「レストラン空間」という中で、今までの「列車での食事」を超える時間を提供します。

TOHOKU EMOTIONの旅で、東北の完成、感情、心意気を体験する。
それは日本全国、世界はもちろん、東北の人達にとっても琴線に触れる旅です。

それだけではなく、地元・地域食材の活用や「日常から解放される」旅の提供により、
TOHOKU EMOTIONは観光面からの復興支援と地域の活性化に貢献します。

運行開始時期は2013年秋以降を、そして運行線区は東北エリアの中から、
海を見ながら食事を楽しめる八戸線 八戸駅~久慈駅間を予定。

東日本大震災からの復興を目指す三陸地方に、新しい列車がデビューします。

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地球の歩き方|東日本大震災 復興支援ボランティア募集

「被災地のために何かしたい」、「ボランティアに参加したいけど、初めてだし、1人ではできないのでは?」
そのような皆様の想いを、「ボランティアバス」という試みで、旅行会社として初めて「地球の歩き方」が企画して、2年が過ぎました。

同じバスに乗り合わせたメンバーで、力を合わせて、現地の復興支援活動を行うということが、今では当たり前のこととなりましたが、当初はそのような型での受け入れに懐疑的であった災害ボランティアセンターもあり、実現までには紆余曲折もありました。
しかしながら、初期段階で参加された方々のご活躍もあり、現地より「どんどん来て手伝ってほしい」と言っていただけるまでになったことが、もう、遠い過去のように感じられます。

その後、2011年の初夏から秋頃までは、実に多くのボランティアバスが被災地に入り、皆様お一人一人のご支援により、重機の入れない自宅や田畑などから、瓦礫や泥が撤去されていきました。

そうした中で、当然、ボランティアのニーズも変化してきています。
そこで、「地球の歩き方」では、被災地の行政や活動団体と話し合い、今後も現地の要望に沿う支援を行いたいと考えております。

現在募集中のコースには観光が含まれており、そのことを「不謹慎」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、現地の行政からは、『今後は「被災地」を実際に「見てもらう」ことで、 防災の参考にしてもらい』また、『訪問の際には現地の生産物を消費してもらうことで、地域経済復興の支援をお願いしたい』とのお言葉をいただいております。

それゆえ、あえて、観光的な要素もツアーには盛り込んでおりますが、どうぞご了承ください。
今後も長く、現地とボランティアを希望される皆様の橋渡しができればと思っております。
【緊急募集】
「地球の歩き方」が現在募集する、復興ボランティア・ツアー
1.宮城県 金華山 復興支援ボランティア5日間(石巻発着)
宮城県金華山にある「黄金山神社」の境内や、建物、什器備品の清掃や修復活動などを現地のボランティア団体とともに行います。
2.陸前高田“うごく七夕まつり”ボランティアスタッフ4日間(東京発着)
東日本大震災の被災地の地域振興・観光支援として、陸前高田市の“うごく七夕祭り”にボランティアスタッフとして参加します。
3.陸前高田“うごく七夕まつり”ボランティアスタッフ2日間(仙台発着)

 

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OLIVE des OLIVE|CHARTY FOR FRIENDs

OLIVE des OLIVEでは3.11大震災以降「今、わたしたちにできること」は何か?という想いから自分たちにもできるチャリティ・ボランティアを行う【CHARTY FOR FRIENDs】という支援活動を行ってきました。

活動の一環として、だんだんと風化してしまうあの日のことを忘れないように、支援する気持ちを持ち続けていられるように被災地・岩手の今を感じに行くツアーを(株)岩手県北観光とコラボして企画。
「まず今の現状を知り、そこから何かを感じるキッカケになれば…。」そんな想いから始めたツアーも今回で第3弾。
メディアで取り上げることは少なくなりましたが、被災地はまだまだ復興途中です。

何かしたいけどどうしたらいいのか分からない…、ボランティアって大変そうでちょっと敬遠しがち…。そんな方へ、とにかく自分の目で見て、感じて、楽しんで学べるツアーです。
震災の傷跡の中でも明るく力強く生きている地元の人々の温かいおもてなし。岩手の美しい自然。

あなたも体験してみませんか?きっと何か感じることができるはず。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之