.

検索結果:105件/2,860件

10167987_638508979562683_8326446733477490371_n

ご当地キャラこども夢フェスタinしらかわ2014

昨年、東北で初めて開催され、約10万5千人の来場者で盛り上がった「ご当地キャラこども夢フェスタin白河」でありますが、本年は「ご当地キャラこども夢フェスタinしらかわ2014」として開催させていただく事となりました。今年も、昨年同様PRステージとブースでのPRを2日間行う予定です。たくさんのご来場お待ちしております!
——————————————
開催日時: 2014年9月27日(土)~28日(日) 9:00~15:30
開催場所: 白河駅前イベント広場・小峰通り 他
主 催: ご当地キャラこども夢フェスタinしらかわ 実行委員会
共 催: 白河市・福島県
協 力: (公財)白河観光物産協会・白河商工会議所・表郷商工会・大信商工会・ひがし商工会・建設親和会・白河地区管工事協同組合・白河地区電気工事協同組合・楽市白河・白河青年会議所・JR東日本・ジェイアールバス関東(株)・福島交通(株)・ふくしまDC県南推進協議会・白河警察署・(社)日本ご当地キャラクター協会
問い合わせ: ご当地キャラこども夢フェスタinしらかわ 実行委員会事務局窓口
    〒961-8602 福島県白河市八幡小路7番地1(白河市観光課観光振興係内)
    電話 019-613-3718
    FAX 019-613-3719
    E-mail shirakawa2014@gotouchi-chara.jp
【FB】

https://www.facebook.com/pages/ご当地キャラこども夢フェスタ-in-白河/468345703245679?sk=timeline&ref=page_internal

——————————————————–

詳細を見る(外部サイトへリンク)

MkZPQ9mo_400x400

いわきサンシャインマラソン2014

~日本の復興を「いわき」から~
第6回いわきサンシャインマラソン

キャッチフレーズ「駆け抜けよう!フラガールのふるさとを」

【大会期日】
平成27年2月8日(日) ※雨天決行

9月1日からエントリー受付中!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

b1g

B-1グランプリ in 郡山

B-1グランプリの正式名称は「ご当地グルメでまちおこしの祭典!B-1グランプリ」。ここ数年60を超えるまちおこし団体が出展し、昨年は豊川市に2日間で58万1千人の方々にお越しいただきました。おかげさまで「日本最大級のまちおこしイベント」として認知され、毎年注目を集める国民的イベントと呼ばれるようになりました。

今年も60以上のまちおこし団体が自慢のご当地グルメを持って全国各地から福島県郡山市に集結し、自らのまちのPRとともに開催地郡山を含む福島県を盛り上げにやってきます。

【名称】 第9回ご当地グルメでまちおこしの祭典!B-1グランプリ in 郡山 ~東北・福島応援特別大会~
【開催日】平成26年10月18日(土)、10月19日(日)
【開催スケジュール】10月17日(金) 出展団体パレード 
16:00~17:30 JR郡山駅前周辺
10月18日(土) 開会式 8:50~9:30
10月18日(土) B-1グランプリ1日目 9:30〜15:30
10月19日(日) B-1グランプリ2日目 9:30〜15:30
【会場】 開成山公園会場等
【出展団体】全国より59団体
●出展団体について
入場方法 入場は無料です。出展団体の提供料理の購入には、イベント専用チケット「B-1グランプリチケット」が必要です。
「B-1グランプリチケット」は、100円券を10枚1組(1,000円)で販売します。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

1408629660_photo

陸前高田の情報紙が電子書籍化-QRコード付きポストカードも同時配布

岩手大学(盛岡市)の学生らが8月上旬、陸前高田市のタウン情報を集めた情報紙「たかたび」の電子書籍版(オンライン版)をリリースした。

 「たかたび」は市内の仮設商店街や飲食店、小売店、まちづくりに関わる人たちなどを紹介。今年2月に発行し、市内で無料配布してきた。電子書籍版は見開きでページをめくるように閲覧できるパブリッシャー版と電子書籍サービス「バブー」を利用した2タイプを用意。同大の学生らで組織する岩大_ECodeが企画から電子書籍化までを手掛けた。

 同プロジェクトを支えてきた同大人文社会科学部の五味荘平准教授は「紙媒体では配布できる範囲が限られるため、より多くの人に見てもらえるよう電子書籍化した。陸前高田に関心を深めるきっかけにしていただければ」と期待を込める。

 電子書籍版のリリースと平行して、QRコードがついたポストカードも配布。リンクから電子書籍につながる仕組み。ポストカードは市内各所で配布中。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

0000025278_img1

岩手県大船渡市にホテル「大船渡温泉」オープン

株式会社海楽荘(以下、海楽荘)は、株式会社岩手銀行等による融資支援に加え、公益財団法人三菱商事復興支援財団(以下、三菱商事復興支援財団)から5,000万円の出資を受け、7月31日(木)、岩手県大船渡市の憩いの場となるホテル「大船渡温泉」をオープン致します。

「大船渡温泉」は、三陸自動車道大船渡碁石海岸インターチェンジから車で約3分に位置し、太平洋を一望できる好立地のホテルで、その温泉は神経痛や関節痛、慢性婦人病等に効果があるとされています。また、地元の海でとれる新鮮な魚介類を使った豪快な料理は、漁業権を有し社長自らがホタテなどの養殖まで手掛ける「大船渡温泉」ならではの特徴です。さらに、ボイラーは薪ボイラーを採用し、地元の木材を使用して地元林業にも貢献していきます。「大船渡温泉」のオープンにより約30名の新規雇用と地域経済への波及効果が期待されています。今後は、年間5万人の宿泊客数を目標に、大船渡市の観光拠点となることを目指すと共に、震災の影響で失われた地元の憩いの場を創出すべく、事業を推進して参ります。

三菱商事復興支援財団は、大船渡の雇用創出と地域経済の活性化を目指す海楽荘を力強く後押しするため、「大船渡温泉」への支援を決定致しました。東日本大震災から3年4ヵ月が経過しましたが、震災により甚大な被害を受けた地域は未だ再建途上にあります。三菱商事復興支援財団は今後も、岩手銀行をはじめとした地元金融機関と協働し、被災地域の産業復興・雇用創出、地域再生につながる支援を継続して参ります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

10513346_666913290050875_3361927490015272687_n

行くぜ、東北。夏キャンペーン!!!2014

7月17日よりスタートした「行くぜ、東北。夏キャンペーン!!!2014」。本日ご紹介するのは、東北を巡って素敵な賞品が当たる「TOHOKU 駅ノート」。参加方法はとっても簡単です。まずは東北の対象駅(全33駅)へ行って、駅に着いたらスマートフォンで下記のサイトにアクセスし、旅の記録を書き込むだけ!書き込みをした駅の数が増える分だけ当選確率は上がるので、なんと最大33倍までアップします!書き込みをされた方には抽選で120名様に東北各地を走るローカル線の車両をモチーフにデザインしたオリジナルTシャツが、300名様にオリジナル手ぬぐいが当たります!

◎「行くぜ、東北。×All About」夏展開始まりました。
「行くぜ、東北。」と「All About」の特別企画。東北のスポット&グルメ&人を紹介。各県のミスと一緒に巡る、地元の人のおすすめスポット、東北を元気にする人達へのインタビューなど、東北の魅力が満載。
http://allabout.co.jp/1/237815/1/product/237815.htm

詳細を見る(外部サイトへリンク)

113622

東北の花火大会2014

2014年7月15日 (火)

イベント旅して応援花火

2014年の東北で開催する花火大会の情報をお届け。さらに開催当日には天候による開催可否もお届け。
【参考】東北の人気花火大会ランキング

http://hanabi.walkerplus.com/ranking/ar0200/

詳細を見る(外部サイトへリンク)

d5110-164-592827-0

わすれない夏~ あえて親元を離れて学ぶ夏休み ~ 『かわいい子には旅させよ in陸前高田 4日間』

株式会社エイチ・アイ・エス (本社:東京都新宿区 代表取締役社長:平林 朗 以下H.I.S.)エコ・スタディツアーデスクでは、昨年に引き続き小学4年生~6年生の男女、または小学生4~6年生に同伴する中学生を対象としたボランティアツアー「かわいい子には旅をさせよ in陸前高田4日間」の発売を開始しました。

当ツアーは、H.I.S.と明治学院大学の大学生が東日本大震災の被災地である陸前高田の被災者のご意見をもとに企画したスタディアツアーです。「東北を忘れないでほしい」、「東北に来てほしい」、「そしてせっかく来るなら将来を担う子ども達に来てほしい」という想いを込めたプログラムで構成しています。受けて企画したスタディツアーで、地元のガイドによる被災地域への訪問やボランティア活動、陸前高田の人たちとの交流や未来を考えるワークショップ、子どもたちとの交流プログラム等を通じて、陸前高田を密に感じることが出来ます。昨年もたくさんの小学生にご参加いただき、キャンセル待ちがでるほどの盛況をいただきました。参加のきっかけは、親が「小学生のうちからボランティア活動にふれさせたい」や「夏休みの事前学習の一環」と様々でしたが、ツアーにご参加いただくことで、初めは他の参加者とうまく話せない子どもが日に日にコミュニケーションがとれるようになり、最終日には見違えるように積極的に会話することが出来るようになったなど、親元を離れて、団体行動をすることで子どもたちの自主性・協調性を育むことできたり、現地の人と交流することで、復興のために活動する方々と「顔が見える」関係を築き、絆の大切さを学んでいただけたのではと考えております。また災害時の心構えと生き抜く力と知恵を学ぶ機会となります。最終日のワークショップで作成する新聞(仮)は夏休みの自由研究にもオススメです。

東京駅から添乗員と共に、企画した大学生約10名も引率し、参加する子ども達をサポートします。 また、参加者及び保護者を対象に事前の募集説明会を開催することで申し込み前に疑問や不安を解消いただいた上でご参加いただけます。

子どもたちがツアー後に、周辺の人たちに陸前高田で見たことや感じること、出会った人々について語ることで、陸前高田との「かけ橋」としての役割を果たしてもらいたいと考えております。

■かわいい子には旅させよin陸前高田4日間
>商品URL:http://eco.his-j.com/volunteer/tour/TF-TTB0010【催行日】2013年8月5日(月)
【価格】小学生お一人様:39,800円(税込)※小学生4年生~6年生男女中学生お一人様:46,800円(税込)
    ※小学生4年生~6年生に同行する中学生
【最小催行人員】20名
【発地】東京駅(集合8:45)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

485752_196768187143588_249126449_n

三陸ジオパーク

2014年6月11日 (水)

三陸旅して応援自然

三陸ジオパークは平成25年9月に日本ジオパークとして認定されました。エリアは青森県八戸市から岩手県の沿岸を縦断して宮城県気仙沼市まで。南北約220㎞、東西約80㎞で、その海岸線は約300㎞にもおよぶ日本一広大なジオパークです(2014年3月現在)。

三陸地域では、地球の活動によって形成されたさまざまな自然の造形を見ることができますが、これらは昔から現在の形でそこにあったものではありません。
太古の時代から続く地球の営みが長い時間をかけて少しずつ造ってきたものであり、今日までの地球の歴史が刻み込まれているのです。
その痕跡を「科学の目」を通してみることで、いつ、どこで、どのようにしてできてきたのかを知ることができます。
三陸地域は、地球活動の歴史を実際に見ることができる地域(ジオサイト)に恵まれています。
従来の観光に、地質学、地理学のような科学的視点を含む「ジオツーリズム」を取り入れることで、新しい魅力が加わります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

happy

HAPPY 福島版

福島だってハッピー!
福島市長やJR福島駅長も参加、HAPPY福島版です。
面白かったら、ぜひFacebookやTwitterでシェアをお願いします!

出演者やロケ地の情報はこちら。

http://kumasakahitomi.com/archives/31…

Fukushima is also happy !!
Many people might think that Fukushima has been unhappy after 311. But it’s not true.
With this video I want you to know that we are also happy and healthy just like you. Please enjoy our dance and share our happiness !
Many thanks to Pharell for this great song.

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2017年11月
« 8月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之