.

検索結果:105件/2,860件

ozashiki_in

北リアス線/お座敷列車北三陸号

昨年、全線運行再開にあわせて春から秋まで運転したお座敷列車北三陸号を2015年度も下記のとおり運転しますのでお知らせします。
■運転期間
平成27年4月25日~7月26日の土休日、8月22日~11月3日の土休日
*変更になる場合があります。
■運転区間と時刻
久慈発12:13 → 宮古着13:54
宮古発15:05 → 久慈着16:46  *途中各駅に停車します。■列車編成
36Z1 新型お座敷車両(指定席) + 36-700 一般座席車両(自由席)
■指定席
お座敷車両は指定席となります。指定席料金は500円
指定席の予約受付は1ヶ月前からとなります。一般座席車両は自由席です。

■サービスのご案内
◎弁当の予約販売
うに丼、うにあわび弁当、ほたて弁当を予約販売。
※前日の13時までに予約が必要です。
◎記念乗車証明書プレゼント
お座敷車両にご乗車のお客様にお座敷列車記念乗車証明書をプレゼント。
◎車内販売
グッズや飲物、おつまみの車内販売をいたします。
◎海女のスタイルでアテンダントが乗車
久慈の北限の海女のスタイルで三陸鉄道のアテンダントが乗車し車窓案内をいたします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ozmagazine

1泊2日で東北の各地で「誰かを思う」ことをSHAREしよう

ていねいSHARE PROJECTvol37読者モニター募集中!
東北の事業者と全国の支援希望者=サポーターをマッチングするプロジェクト・Googleイノベーション東北。サポーターは会社員を中心に、自分の“できること”を探して、関わっています。読者の皆さんと一緒に、このサポーターさんの思いや視線を通じて「誰かを思う」ことを半年間、シェアしていきます!
編集部と一緒に読者モニターとして誌面を作りませんか?

【タイトル】【誰かを思う東北】プロジェクトはじめます
       岩手県釜石市「東北Tech道場」
【開催日】2015年5月16日(土)~17日(日)1泊2日
【料  金】無料 ※東京駅までの交通費別
【募集人数】1名様
【行程予定】※変更になる場合がございます。ご了承ください
5月16日(土)
9:00 東京発
13:00 釜石着
■東北Tech道場に体験参加
(アプリ開発ワークショップ、開発アプリの体験など)
■復興商店街見学、鵜住居地域見学(被災の状況がまだ残っているエリア)
■現地泊

5月17日(日)
■釜石市内見学(釜石湾、五葉山など予定)、
■東北Tech道場 西条さやかさんとの対談(予定)
13:00 釜石発
18:00 東京着

【備  考】ご参加は満20歳以上の女性に限ります。
※1泊2日の体験後、簡単なレポートのご提出をお願いします。
参加費(東京駅からの交通費・宿泊費・食費)は編集部が負担します。
※イベント当日の模様を撮影し、6/12発売号のオズマガジンにて
掲載する予定です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

illust01

ふくしまデスティネーションキャンペーン

ふくしまDCとは、ふくしまデスティネーションキャンペーンの略です。
地元観光関係者と自治体が、JRグループをはじめ全国の旅行会社などと連携しておこなう国内最大級の観光キャンペーンです。 期間中、福島県内ではさまざまなメニューをご用意して、全国からの観光客の皆さまをお迎えします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

iwate

美女旅×いわてモデル募集

2015年3月7日 (土)

岩手旅して応援

美女旅×いわて「一関・奥州・平泉編」では
地元をPRしてくれる女性モデルを募集しております。

▼募集期間 平成27年2月21日(土)~3月22日(日)
▼募集人数 6名
▼募集資格 地元を愛し、地元をPRしたいと考える女性で
         一関市、奥州市、平泉町の出身者、在住者、通勤通学者
         (中学生以下不可)
         
         以下の条件を満たす方

         4月下旬から5月中旬に上記市町内で行われるパンフレット撮影に対応できる方
         パンフレット発行後も「美女旅×いわて観光研究部」として1年間地域の魅力を発信する取り組みに参加できる方

詳細を見る(外部サイトへリンク)

onagawafukko

女川町復幸祭2015~いざ出航!新生元年「あがいん 見らいん 来てけさいん」

2015年3/22開催。宮城県女川町で4回目となる復「幸」祭。今年もステージ・出店等イベント満載の他、焼きさんまも無料配布。3/21(石巻線女川駅が開業日)は前日祭「復幸男」も開催します。みんなで来てけさいん!

<開催日時>
●前日祭 津波伝承 女川復幸男
 平成27年3月21日(土) 午後3時32分スタート(午後2時受付開始)
●女川町復幸祭
 平成27年3月22日(日) 午前10時~午後4時まで
<会場>
〒986-2261 宮城県牡鹿郡女川町女川浜字大原316 MAP
●第一会場 女川駅前広場(海ステージ) 入場無料
●第二会場 女川町町民第二多目的運動場(山ステージ) 有料(未定)
※会場は変更となる場合もあります。

<内容>
●3月21日(土) 津波伝承 女川復幸男
「大地震が来たら高台へ避難!」を伝承するために始めた坂道競争。今年も一番、二番、三番復幸男には復幸男認定証や豪華景品をご用意しています。
●3月22日(日)女川町復幸祭・焼きさんま無料配布
・女川町のおいしいものブース
・町内外から集まる出演者による2つの魅力あるステージ
・一日限定女川駅弁当の販売
・キッズコーナーなど

詳細を見る(外部サイトへリンク)

tmn0

いわて冬期観光キャンペーン ときめきいわて キャンペーンガイドブック

岩手の冬は、毛ガニや牡蠣など旬を迎える食と地酒、温泉、雪を楽しむイベントやウインターリゾート、新年を祝う催事や伝統芸能など、この季節ならではの魅力が盛りだくさん! 詳細は下記のリンクから、またはキャンペーンガイドブックを御覧ください。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

tour.00072.00000001.600x0

被災地支援ツアー

支援は、その地を訪れることから始まります。

東日本大震災はあらゆる物を破壊し、人々の生活を一変させました。それでも現地では復興が進んでいます。現地で被災者の声を聞き、傷跡が残る地を歩き、食事や買い物をする。それら全てが復興支援に繋がります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

41e07369b71abd99205ff4482a54b014

三陸イタリアンで楽しむ「雪っこ列車」

三陸鉄道 IWATTE 号で行く
三陸イタリアンで楽しむ雪っこ列車
雪っこ&日本酒飲み放題︎
2月6日(金) 日帰り お一人様3,500円(税込) 申し込み締め切り2月2日(月)
受付(三陸鉄道 盛駅) 17:30ー盛駅出発 18:15ー(車内で雪っこの夕べ)ー(釜石駅往復)ー20:15 盛駅着・解散

詳細を見る(外部サイトへリンク)

pho_index_01

2014秋・東北観光フリーパス

東北6県内が乗り放題となるお得な定額商品です。
利用期間
平成26年9月26日(金)〜12月1日(月)までの
[金・土・日・月曜日]および[祝日とその翌日]のうち
連続する最大2日間または3日間

詳細を見る(外部サイトへリンク)

pic_06

JTB東北ふるさと課 海と生きる気仙沼 地酒(蒼天伝)海中貯蔵と貯蔵酒引き上げの旅

●実施日:
2014年 11月8日(土)~9日(日) 1泊2日(朝食1回、昼食2回、軽食1回)
定員30名(最少催行人数20名)

●旅行代金:東京駅発 39,800円 (男女別相部屋のお一人様旅行代金)
      東京駅発 43,300円(2名1室指定の場合のお一人様旅行代金)

●行 程:
1日目〉東京駅発新幹線で一ノ関駅へ→バスにて気仙沼市唐桑半島の漁師民宿「つなかん」へ
→震災後ボランティアからIターンをした若者との交流→目の前の海で獲れた海産物の昼食・
牡蠣棚にて貯蔵酒の引き上げと新たな貯蔵・伝統漁法の漁師との交流→酒蔵見学→海中貯蔵酒を味わう会

2日目〉再開をした「海の市」で震災の記憶展示見学・2011年「恋文大賞」を受賞した酒店の女将
菅原文子さんのお話→斉吉商店・ばっぱの台所にて貯蔵酒に合う肴作り体験→「さかなの駅」にて地元海産物のお買い物→一ノ関駅―東京駅着

● 発売開始:2014年9月30日

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2017年9月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之