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復興商店街

スタンプラリー「復興商店街を巡る旅」

新鮮な海の幸やご当地グルメなど元気な魅力がいっぱいの復興商店街。NEXCO東日本では、福島・宮城・岩手の復興商店街を巡り、復興商店街のスタンプ3つとSA・PAのスタンプ1つを集めて応募すると温泉ペア宿泊券かSAペア食事券があたるスタンプラリーを開催しております。
2012年11月10日(土)~2013年3月17日(日)まで実施。

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JATA東北1000人プロジェクト、各地に向け出発

日本旅行業協会(JATA)は12月3日、「JATA東北復興支援プロジェクト『行こうよ!東北』」を開始し、会員会社の社員約1000名が28コースに分かれて東北6県に出発した。旅行会社社員が実際に現地を訪れて、東北の復興状況を体感するとともに新観光スポットなどの情報を収集し、今後の商品企画に活用していく。

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大使館ウィーク in NIKKO

各国大使館賛同の元、豊かな歴史のある日光で行われる国際プロジェクト

日光市では風評被害により観光客が大幅に減少し、地域経済の深刻な停滞状況にあります。地域ボランティアの任意団体「日光清風塾」がこの状況を各大使館に訴えたところ、フランス、中国そして韓国の在日大使館から日光市の観光振興を応援し、各種文化行事を催してくれることとなりました。
このプロジェクトを通して、日光を元気にし、その活動を日本に向けて開催し、日本を元気にするという思いのもとに行われる国際イベントです。

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東北観光博

東北旅行のヒントが溢れています。この夏、東北を旅行しようと思っている方、是非!

東北観光博とは、訪れる人、迎える人でつくる
今までにない観光スタイルの提案です。
28の個性あふれるゾーンを「観光案内人」がご紹介。
東北ぜんぶが博覧会場。
あなたも心を結びに、笑顔を咲かせに、
さあ、”東北”へ!

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東北六魂祭

2012年4月22日 (日)

イベント旅して応援祭り

復興はつづく。魂も、つづく。「東北六魂祭 2012」開催。
昨夏、私たちは東北6県を代表する祭りが一堂に集い
復興の狼煙を上げる、東北六魂祭を開催しました。
「東北で元気になる。東北とともに、元気になる。」のかけ声のもと
日本はもとより世界中からいただいたご支援や、お集まりいただいた人々のおかげで
東北は被災から、復興への第一歩を踏み出すことができました。
しかし津波が襲った沿岸部では今もなお、不自由な暮らしが続いています。
そして地域にかかわらず、家族や友人を失った悲しみが癒えることはありません。
被災者への想いを絶やすことなく、これからの日々を生きてゆくために。
そして失われた魂に報い、よりよい東北を創ってゆくために。
私たちは今年も東北六魂祭を開催することを決意いたしました。

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桜夢道(さくらゆめみち)桜と共に歩いて夢を繋ぐプロジェクト

50kmを歩く復興支援チャリティー・チャレンジ・ウォークです。

桜の北上と共に、栃木県那須塩原市から、福島県を通り、宮城県気仙沼市まで(約350km)歩きます。
期間中、気仙沼での二つのプロジェクトを応援する為に、支援金を募ります。①気仙沼市民が立ち上げた唐桑放送局が’まちづくり’の一環として8月に行う気仙沼Tシャツ畑。②気仙沼市で復興支援活動を継続している仲間が発行した、夢・未来を語るフリーペーパー(けっから)。

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東北・夢の桜街道

2012年4月16日 (月)

イベント旅して応援

私たちは、日本で最も愛されている美しい“桜”を東北の復興・再生のシンボルに掲げ、東北6県の桜の名所を『東北・夢の桜街道~桜の札所・八十八ヵ所』として選定し、多くの方に「東北への桜旅」をPRして東北に足を運んでいただく観光振興による地域づくり運動を提唱しています。 ぜひ東北復興・再生への願いを携えて「八十八ヵ所の桜の札所」を巡ってみてください。

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東北観光博

2012年3月16日 (金)

イベント旅して応援

あなたの”笑顔”へ会いに

東北観光博とは、訪れる人、迎える人でつくる
今までにない観光スタイルの提案です。
28の個性あふれるゾーンを「観光案内人」がご紹介。
東北ぜんぶが博覧会場。
あなたも心を結びに、笑顔を咲かせに、
さあ、”東北”へ!

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東北復興博

東北復興博

復興博は被災者による自立的な再起と、被災地の文化の活性化を通じた復興を後押ししたいとの思いで結成されました。

東北地方の風土により育まれた文化の結晶である「祭り」「歴史遺産」「景勝地」「名産品」などを東京で紹介し、多くの方々に東北の文化を購入していただく。観光で東北に行っていただくきっかけをつくる。文化を享受したお礼を支払う(買う)、東北の方々は自信をもって対価を受け取る(売る)、という顔と顔を合わせた交流で、被災者の自立的復興を支える―そうした水平的で持続的な支援スタイルを提案していきます。

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今こそ東北にでかけよう!東北応援サイト、「JR東日本・旅どきネット」 

今、力強く復興へと歩みを進める東北地方へ、たくさんの祈りと願いを込めて、熱いエールと笑顔を届けませんか。東北の今の姿をしっかりと見守ることが、温かい応援につながります!

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之