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「ガールスカウト東日本大震災被災者支援プロジェクト」始動

2011年3月11日に発生した東日本大震災は、死者・行方不明者約2万5千人、避難者13万人以上という甚大な被害を及ぼしました。
ガールスカウト日本連盟では、震災発生直後より義援金や支援物資の募集をおこなってきましたが、今後継続的に、支援活動に取り組むために、『ガールスカウト東日本大震災支援プロジェクト』を開始いたします。

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RECOVERY JAPAN

東日本震災支援の一助にとジャマイカで震災復興支援活動を行っているNPO団体です。 イベントとして、チャリティーコンサートや募金集めの夕食会などを予定しており、復興支援プロジェクト立ち上げの話があるジャマイカ政府と連携したイベントも可能性として検討しております。 本基金で集まりました義援金は日本赤十字社に寄付いたします。

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Smile Trade 10%

東日本大震災によって、私たちはたくさんのかけがえのないものを失いました。しかし、同時に震災直後の心ぼそい暗闇のなかで、みんなが<ほんとうに大切なもの>を見つけたはずです。いま、あなたの前にある、大切なものをまもり続けられる社会をつくるために、みんなの日常の10%をあつめて、<あたらしい東北>を生きるエネルギーに! 「Smile Trade 10%」 まずは、笑顔をわかちあうことからスタートです。

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LIFE311

more treesは、東北地方太平洋沖地震の被災地支援プロジェクト「LIFE311」をスタートさせます。私たちは、被災地周辺の地域産材を活用した木造仮設住宅を、被災地に暮らす人たちとともに作ります。東北の森のリソースを活用しながら、被災地に新しい雇用を生み出します。外部からの支援だけではなく、地域の力で地域を復興していくための支援を実行します。自治体、業界団体、企業、生活者にいたるまで、あらゆる方面のネットワークを構築します。「働」を生み、「住」をつくり、そして失われた「LIFE」を再生します。

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日本の方へのメッセージ Messages for people in Japan

イギリス、スコットランドの首都エディンバラにある日本語合唱団が月嶋カリンさんが始められたHand in Hand for Japanのリクエストを受けてつくった、2011年東日本大震災に影響を受けた人々にむけてのメッセージです。
This is a video message to those who have been affected by the Great East Japan Earthquake 2011 made by the Japanese Singing Group based in Edinburgh, the capital of Scotland, UK, responsing to a request by Ms Calyn Tsukishima, who set up the project ‘Hand in Hand for Japan’.

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東日本大震災に関する支援情報

日米で多くの団体が募金活動を行っております。寄付をする際には、集められたお金がどこの団体に行くのか、またその団体がをどのよ うに活用しているかをよく調べた上で納得のいく団体に寄付することが必要でしょう。又は、支援したい活動内容を行っている団体に寄付することも一つの選択 方法 です。大震災募金と偽っての詐欺行為も氾濫しているようですので十分に気をつけましょう。本ページでは、東日本大震災の支援に当たる、日米の団体等を紹 介します。

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サンパウロ蘭協会、東日本大震災義捐金を文協に

サンパウロ蘭協会の森本ルシア会長は、中島澄男副会長と田中アツシ会計係を伴って文協を訪れ「東日本大震災被害者に同情を表するとともに、支援募金キャペーンを行っている文協に感謝したいと思います」と述べ、5万レアルを義捐金として寄付しました

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ガリバータッグプロジェクト

この震災による被災地の復興に役立てていただくために、車両(中古車)1,000台を提供することを3月14日に発表いたしました。その後、災害対策本部と調整し被災地へ届けるべく活動してまいりましたが、現地の情報を収集をする中で、災害対策本部だけでなく、既に各地域に入り、被災地支援活動を行っているNPOをはじめとする支援団体にも車両提供の必要性があることがわかりました。そこで、1,000台のうちの100台を、そうした団体に貸与することも新たな支援方針とし、ご要望の受付をBlabo!で行うこととしました。また、被災地支援のための車両活用方法についても、情報やアイデアをお持ちの方々と本プラットフォームを用いて議論してまいります。一日も早い復興を心より祈念するとともに、ガリバーは全社をあげて支援してまいります。

 

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ヘルプジャパン2011

親愛なる皆様|私は内閣府認証NPO飛躍28の副理事長をつとめ、神戸の六甲山に住むジョッシュ デサンテイスです。東日本巨大地震の被災者の方々を支援する私達の活動をご紹介します。 飛躍28の活動の一つに災害時の救援活動があるので、この緊急事態に HELP JAPAN 2011のプロジェクトを立ち上げました。私達が特に取り組むのはPTDSと呼ばれる症候群に対してです。災害で愛する家族を失い家や財産も失い、大切にしていた何もかもを失うと、人は心に深い傷をおいます。自分の心が空白になると次に人間はPTDSと呼ばれる症候群に襲われます。私達は精神的に不安定な状態で仮設住宅に住む事を余儀なくされる人々を訪ね、少しでも心の支えになれるようにと、このプロジェクトを即刻、立ち上げました。
日本政府は過去の経験から学び、緊急時の対処の仕方が以前よりずっと良くなりました。このような事態に訓練された救助隊である自衛隊や警察 消防団や他の団体によって救援活動が現在進行中で彼らは最善を尽くしています。
しかし、私達は最初の危機から脱した後、次に来る余波 心のケアーに照準を合わせています。何故なら、何週間も何ヶ月も心のケアーと呼ばれるものが必要となるからです。
多くの人々がボランテアや義援金で支援する等 何らかの方法で助けたいと思っておられるでしょう。私達は国内や又外国の友人達から、多くの問い合わせを受け、どのように助けたらよいかと聞かれています。
そこで、私達は皆さんにお願いしたい事があります。
メデイアにお知り合いの方がいらしたら、我々の活動を放送で流して欲しいとお願いして下さい。

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情報ボランティアロゴ2

復興支援ITボランティア

2011年4月1日 (金)

IT学生支援団体

復興支援ITボランティでは、2011年4月上旬から文部科学省と連携し、岩手県の沿岸にボランティアを派遣してきました.被災地では大小様々な避難所が各所に点在しているため、人的資源の限られる災害対策本部やボランティアセンターだけでは,きめ細やかな被災地住民へのサポートや現状の把握が難しく、全国には被災地にボランティアに行きたいと考えている若者(特に大学生)が大勢居るにも関わらず、人手不足のため受け入れ態勢すら十分に整えることが困難な状況にあります.そこで我々は現地の災害対策本部やボランティアセンターと連携を取りながら独自にボランティアのコーディネイトを行い、各避難所に常駐できる「なっても調べっ隊(復興支援ITボランティア)」の派遣を実施しております.

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之