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RESMILE PROJECT

日本を明るい未来へいざなう”笑顔”の復興支援2011年3月11日、東日本大震災が発生しました。この歴史的大災害により、想像を絶する被害が出てしまいました。被災地では今もなお余震が続き、過酷な状態のまま不安な毎日を過ごしています。日本全体の心は暗く沈み、笑顔や希望は失われました。被災地のためパフォーマーができること・・・本当に悩みました。被災地へ赴き、僕らのパフォーマンスで元気にしたい!笑顔にしたい!明日への希望をもってもらいたい!と、思っていても簡単には叶いません。私たちパフォーマーは、人の感動や笑顔を生み出すことが仕事です。人々に希望を与える役目も担っていると考えています。今の被災地では、食料や物資、早期のインフラ整備などが何よりも必要です。ただ、本当の意味での復興には、まだ足りないものがあります。
それは、笑顔ではないでしょうか?私たちパフォーマーは被災地に赴いて、私たちにしか出来ない【パフォーマンス】で【笑顔】を生み出し、希望のスパイラルを生み出すお手伝いをしたいのです。もし、私たちパフォーマーにしか出来ない「笑顔の支援」を応援して頂けるようでしたら、どうか一度、私たち”スマイルアーティスト”のパフォーマンスをご覧ください。

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tomonote

トモノテ -復興支援プロジェクト-

2011年5月23日 (月)

支援団体

トモノテ・緊急支援プロジェクトは、2011 年3 月の東日本大震災の被害を受け、支援が届きにくい孤立 地区へのサポート及び復興支援を目的として設立いたしました。 限界集落と呼ばれる地区は、行政やNGO など大規模な組織はエリアのカバーが広範囲に渡る事が多い為、自宅避難所など、細かな避難者のニーズを把握することが困難となっています。そのため支援到着に時間がかかり、孤立集落の生活環境を整えることが出来ない現状が多々みられます。 トモノテ・緊急プロジェクトは、大規模組織が把握困難な地区の現状調査を行い、行政・NGO/NPO などに調査結果を報告し、緊急にニーズに即応できる体制を整えることに貢献していきます。また、そうした地域の生活環境の整備を現地の人々と共に取り組んでまいります。 尚、本団体は寄付金や助成金により運営しているボランティア団体です。活動はボランティアによって支えられています。

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「東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)現地会議 in 宮城」のご案内

特に宮城県内で活動をされているNPO・NGO・団体の皆様のご参加をお待ちしております。申込フォームからお申込みください。

【日程・会場】
宮城県/5月25日(水)14:00~17:00 ※終了後交流会(20:00まで)
仙台国際センター(仙台駅より車で10分)

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design311 〜 デザイナーによる復興支援活動のログ〜

デザイナー・クリエイターによる復興支援活動の蓄積・共有を行うサイトdesign311。
掲載する活動や復興支援に関するアイディアを随時募集しています。

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「神奈川ダイアログ〜かながわから、私たちにできることを考える〜」第1回 5/21(土)開催

2011年5月14日 (土)

ワークショップ支援団体

東日本大震災発生から2ヶ月がたちました。神奈川災害ボランティアネットワーク 東日本大震災特設サイトにて「神奈川ダイアログ〜かながわから、私たちにできることを考える〜」第1回を横浜駅西口のかながわ県民センターにて開催します。ぜひご参加ください。

■ 日時:2011年5月21日(土)18時30分〜21時(受付18時〜)
■ 場所:神奈川県民サポートセンター2Fホール

お申し込みはこちら:http://atnd.org/events/15860

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ピクチャ 2

花の応援団

2011年5月12日 (木)

支援団体花は咲く

東日本大震災により、亡くなられた多くの方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。また、被災地の方々、ご家族、ご関係者のみなさまに謹んでお見舞い申し上げます。 一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。青山フラワーマーケットでは、被災地の方々を応援するべく社団法人『花の応援団』を設立いたしました。一輪の花、鉢花、ひまわりの種、チューリップの球根、苗木など一年を通して花や緑と共に、現地の方々に「心のエネルギー」をお届けしたいと思います。携帯サイトからもお支払いいただけます(docomo、auのみ)ので、100円からの応援も可能です。また、皆様のメッセージもお伝え出来ます。

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kibou

希望の環-東北復興支援プロジェクト

今回の東日本大震災では、多数の生産者直売のれん会会員も大きな被害を受けました。
生産工場が津波に襲われ跡形もなくなってしまった生産者も多く、真の復興には数年間の時間がかかるものと考えております。

これから長期間に渡るであろう大震災からの復興には多くの人々の協力が不可欠です。

そこで未来への「希望」を共有できる人々の「環」を拡げて復興を目指そう、と「希望の環」プロジェクトを立ち上げました。
「希望の環」は、以下4つの「環」を大きく拡げる事で東北の生産者の復興を目指して参ります。

(1)生産者同士の「希望の環」
東北地方では、多くの工場が被災され、自社だけでは生産活動が行えない生産者が多数いらっしゃいます。
互いに活用できる生産設備を用い、共同企画商品の生産など、協力しあいながら、1日も早い復興を目指します。

(2)小売店との「希望の環」
長期に渡る復興活動を「長期的」「継続的」に支援いただける小売店様に1店舗でも多く参加いただき、「価格」訴求ではなく「価値」訴求として、生産者の復興への想いを伝える販売活動をいただくことを目指します

(3)消費者との「希望の環」
「希望の環サポーター」として、真面目に良いものを作りながら必死に復興を目指す生産者の想いを知っていただき、決して「募金」感覚ではなく、継続的な「消費」感覚で購入し続けていただくことを目指します。

(4)その他支援者との「希望の環」
「希望の環プロジェクト」に賛同いただける様々な企業、団体、人々に積極的に参画いただき、
それぞれが持つ力を結集し、生産者の復興を支える大きな支援の「環」を創り、貢献することを目指します。

最初は小さな力であっても、徐々に協力者が増え、「希望を共有する大きな環」となることを目指して参ります。

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LIGHT UP NIPPON

2011年5月1日 (日)

募金支援団体花火

3月11日、東日本を襲った 未曾有の地震と津波に被災されたひとりひとりが、ふたたび未来へと歩みはじめるきっかけをつくりたい。 被災地の悲しみや苦しみが、私たちの想像をはるかに超えるものだとしても、 これまでと同じように、生きること、生き続けることの先には、希望や喜びがある。そんな当たり前のことを、改めて感じる機会をつくりたい。だから、私たちはこの夏、 東北から北関東にかけての太平洋沿岸で、一斉に花火を打ち上げたいと考えています。 本来、花火が持っていた「追悼」と「復興」の意味を込めて。地元と協同しながら、東北を、日本を、明るく、元気に。

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被災児童に運動具を送ろう! 『わんぱく復興プロジェクト』

NPO法人石巻スポーツ振興サポートセンターでは、総合型地域スポーツクラブとして、日頃から、子どもたちに最適な運動環境を提供するためさまざまなプログラムを行ってまいりました。今回の大震災に際しては、ヘドロかき、瓦礫除去、避難所ネットワークの運営といった、被災に直結したボランティア活動や、子どもの心のケアを兼ねたボール遊びプログラムなどを行っています。この未曾有の大震災の真っただ中に活動拠点を置く、スポーツに携わるNPO法人だからこそなにかできることはないか。私自身、家を流失し、未だ避難所にて寝起きしている状況ですが、そんな立場だからこそ分かるのは、被災者は全てを失っているということです。お小遣いをためてやっと手にいれたサッカーシューズ。頑張って働くお父さん・お母さんに買ってもらったばかりのジャージ。そういった物を失っても、周りの大変な状況を知る子どもたちは何も言えません。しかし、その喪失感は、同じ被災者として痛切に分かります。4月を迎え、運動靴を失った子供たちにも学校が始まります。このようなときでも、いや、このようなときだからこそ、身体を自らの意思で楽しみながら自由に動かす活動 ― スポーツ ― が必要なのです。そこで、当NPO法人では、被災した児童・生徒に、学校を通じて、運動靴や運動着といったスポーツ用品を送りたくおもいます。残念ながら私たち自身被災者であり、資力に欠く状態にあります。どうか皆さまのお力、思いを、寄付という形で頂戴できませんでしょうか。寄せられたご寄付は、全て公表し、使い道などについても明らかにいたします。NPO法人石巻スポーツ振興サポートセンター   理事長 松 村  善 行

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セキュリテ被災地応援ファンド

2011年4月25日 (月)

募金支援団体買って応援

応援の気持ちをお金に託す。 またいつか◯△商店のあれが食べたい!
投資家 ◯△商店のお店も工場も全部流されてしまったと聞きました。
ここであきらめず、絶対に続けて欲しいです。
是非、私のお金を使って下さい。応援してます!
つなぎ
ファンド運営者 応援ファンドは、投資が半分、寄付が半分の新しい金融のかたちです。
出資金5000円と出資取扱手数料500円、応援金5000円の10500円から参加できます。
思いのこもったお金を力に。 ◯△商店が事業を再開
事業者 震災後、全てを失い、残ったのは既存の借入だけでした。
再開の目処が立たず、社員は雇用保険をもらえるよう解雇せざるを得ませんでした。
このお金で早く事業を再開し、社員の雇戻しもしたいです。
つなぎ
ファンド運営者 被災事業者の多くはマイナスからのスタート。
返済義務の無い寄付と元本保証ではない温かい投資は、
事業再開のハードルを下げ、事業者の背中を後押しします。
苦楽を共に! 復興の日を一緒に見届ける
事業者 再び自社工場で、製造・販売を始めることができました。
以前の水準にはまだまだですが、いつか皆さんと喜びを分かち合えるよう頑張ります。
つなぎ
投資家 初出荷おめでとうございます!本当に嬉しいです。
早く事業が軌道に乗るよう、私もどんどん宣伝します。もちろん自分も買いたいです!
つなぎ
ファンド運営者 被災前の借入を返済しながら、黒字化していくには、通常よりも時間がかかります。
港や地元のお客さんも一緒に元気にならないと、黒字化することは難しいかもしれません。
応援ファンドでは、こうした場合の痛みも皆で分かち合います。

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之