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東日本大震災における建築家による復興支援ネットワーク(アーキエイド)

2011年8月10日 (水)

クリエイター支援団体

東日本大震災による東北・北関東沿岸地域における広域的、徹底的な被害については、皆さまもよくご承知のことと思います。建築の分野でも、多くの建築物の破壊という物理的な被害だけではなく、地域が支えてきた、建築文化、そして地域に根ざした建築教育といった無形の資産も大きな被害を受けています。現在、緊急支援から復興に向けて、さまざまな人たちから支援の声が上がっています。
私たち日本の建築家・建築関係者としても、地域の復興、建築文化、教育の再生など、様々な形で被災地とその復興支援のための活動に取り組みたいと考えています。そこで私たちは、建築家による復興支援のネットワーク<アーキエイド>を構築し、今後被災地復興に連帯して協力していくことを提案します。

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Teachers For Japan

2011年8月7日 (日)

世界支援団体

Welcome to our website. Teachers For Japan is a nonprofit, all volunteer charity initiative dedicated to the cause of rebuilding education in northern Japan in the aftermath of the earthquake and tsunami of March 11th, 2011.
ようこそ私たちのサイトへ。Teachers For Japanは全員がボランティアによる慈善活動を行う非営利団体で、2011年3月11日に起きたかつてない規模の地震と津波により甚大な被害を受けた日本の東北地方における教育復興を支援する取り組みです。

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aromamora

香りで東北を支援する ドネーションプロジェクト「aroma for Tohoku」

2011年8月1日 (月)

募金支援団体

アロマボトルのむこうに広がる世界を伝える魔法のメッセージボトル aromamora
忘れられない匂いってありませんか?
夏休みのおばあちゃんの家、放課後の図書室、寒い冬の日の大通り、
匂いは、思い出の手触りまでよみがえらせます。
匂いは、ひと、もの、じかん、空間、心とからだ、 いろいろなものを つないでくれる魔法です。
aromamoraで、時空をひとっ飛び。
クレオパトラの寝室や中世の修道院の庭が、あなたの前にあらわれるかもしれません。
チュニジアの太陽やアフリカの大地の乾きが、南の島の花々のむせかえる香気が、頬にかんじられるかもしれません。
arommoro aromamora aromamora
鼻のまにまに、あなたの旅がはじまります。

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セーブ・ザ・メモリープロジェクト

2011年8月1日 (月)

写真支援団体

セーブ・ザ・メモリープロジェクトは、東日本大震災の被災地で回収された 写真やアルバムを洗浄して持ち主にお返しする、心の震災復興支援事業です。市役所等に設置された専用パソコンからご自分の写真を探せます。見つかった写真は原本とともに、リコーのクラウドストレージ「クオンプ」を使ってデジタルデータとして受け取れます。デジタルデータとなった写真は、親族や友だちに送る事もできます。このサイトで是非あなたの写真を探してみてください。あなたの失われた思い出の写真が見つかるかもしれません。

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漁船をとどけようプロジェクト

2011年7月28日 (木)

募金支援団体漁業

「第2一俊丸」は市内で漁業・釣宿を営む「一俊丸」さまが所有されており、湘南祭2011実行委員会(東日本大震災復興支援チャリティーイベント茅ヶ崎実行委員会)が各機関と協力の上、被災地・南三陸町への寄贈をかねてより計画していました。一刻も早く漁船を贈りたい状況下、回送や漁船修理費用の問題もあり出港時期が未定となっておりましたが、6月21日に茅ヶ崎漁港の荷さばき所で開かれた「さかなの市」での募金活動や、茅ヶ崎湘南ロータリークラブなどの協力を得て、募金・義援金215万円が集まり、出港・寄贈が実現いたしました。

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東北復興支援団体 祈望

2011年7月27日 (水)

支援団体

祈望(きぼう)は、震災被害に遭われた支援の届かない被災地のご家族と経営者の支援を行うために設立しました。
心ある一人ひとりの善意と活動支援のご報告、あたたかい善意の輪を広め、一日も早く日本に元気を取り戻すことを目的としています。

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め組JAPAN応援イベント

2011年7月18日 (月)

イベント支援団体

め組JAPAN応援イベントのお知らせです♪

お近くのみなさまはぜひ足を運んでみてください。


2011年「P H O T O I S」家族の絆展 イベント詳細


■場所
東京都港区六本木 東京ミッドタウン ガレリア B1F アトリウム

■日時
2 0 1 1 年7 月2 2 日(金)~ 7 月2 7 日(水) 1 1:0 0~2 0:0 0(最終日は1 7:0 0 まで)

■内容
・家族への思いを綴る文章と写真の展示
・「家族の絆」に関わるイベント(撮影会)等の実施
・め組JAPANへの募金活動
・NPO MAKE THE HEAVEN まいど(MY井戸)大作戦報告

 

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復興みやぎ

2011年7月6日 (水)

募金宮城支援団体

杜の伝言板ゆるるは、被災地NPOの活動場であった施設の流出や倒壊、スタッフや利用者の被災などのほか、それらの被害はないものの利用者激減による運営破綻が心配され、4月に高齢者や障害者支援事業者であるNPO111団体に対し、この分野のネットワーク団体と協同で、緊急に活動状況調査を実施しました。51団体からの回答を得た結果、その内32団体が施設の被害があり、建替えや大規模修繕、移転、100万円以上の補修など被害が大きい団体は13団体もありました。また、利用者減などの間接被害があった団体は、42団体に上り、特に50%以上収入が減ってしまった団体が9団体もあります。被災したNPOを訪問し、今後の事業展開の意向を確認したところ、震災の影響から事業を休止している団体も含め、どのNPO法人もすべて、再開する意思がありました。しかし、流出や全壊した施設にかけた資金の借入金があるほか、これから新築したり、修繕したりする資金繰りは厳しく、途方にくれている状況です。また、津波で町の多くが被災している地域では、その土地に施設を建てられるかどうか、自治体の方針がなかなか決まらないため動けないという問題もあります。支払は迫る一方、事業は再開できないという事態に、私たちは該当するNPOへの寄付を募るサイト『復興みやぎ』を立ち上げ、被災したNPO法人の募金活動を行うことにしました。

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被災地へ炭を贈ろう 悪臭対策、兵庫・佐用「恩返しに」

東日本大震災の被災地へ消臭効果のある炭を送ろうと、神戸市のボランティア団体「被災地NGO恊働センター」が28日、2年前に豪雨災害に見舞われた兵庫県佐用町から宮城県石巻市に向けて竹炭約1トンをトラックで送り出した。

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東の食の会

復興支援プラットフォーム「東の食の会」設立

復興を目指す生産者リーダーと東京の食関連企業・組織をつなぐ食品業界横断型の復興支援プラットフォーム「東の食の会」設立

東日本の食品産業の復興と創造の支援を目的とした一般社団法人 東の食の会(東京都渋谷区)が、2011年6月10日に設立されました。

震災による東日本の農業・漁業・畜産業の被害額は推定2兆円超といわれています。私達は、迅速かつ長期的に復興・創造していくことが必要だと考え、食品業界を横断した様々なプレーヤーが集まり、団体を設立する運びとなりました。

東の食の会は、東日本の食をテーマに、復興側(被災、風評被害を受けた東日本地域の農業、漁業、畜産業、加工業など)と、支援側(東京を中心した外食、小売、EC、製造、中食など)をつなぐプラットフォームを構築し、両者のマッチング事業を展開します。この他、イベント開催、分科会活動、行政への提言なども行います。今後、復興に向けて雇用を担っていく地域のリーダー達を私達は「復興ヒーロー」と呼んでいるのですが、一人でも多くの復興ヒーローが生まれるよう、地域のリーダー達と支援側をつなぐマッチング事業を進めて参ります。

この度、設立後初の活動として、2011年6月24日(金)に、食関連企業経営者を中心に約100名を招待し、お披露目のフォーラムを開催いたします。フォーラムでは、発起人より団体概要と今後の活動についてご説明します。当日は、東北の農業・漁業に従事する「復興ヒーロー」によるパネルディスカッションも予定しており、彼らの熱い想いを肌で感じて頂ければ幸いです。この他、政治家によるパネルディスカッション、農林水産省生産局長による講演を予定しております。会の最後には、東北の食材を囲みながら登壇者と参加者の懇親会を行います。この機会に、弊団体についてご理解頂ければ幸いです。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之