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被災児童に運動具を送ろう! 『わんぱく復興プロジェクト』

NPO法人石巻スポーツ振興サポートセンターでは、総合型地域スポーツクラブとして、日頃から、子どもたちに最適な運動環境を提供するためさまざまなプログラムを行ってまいりました。今回の大震災に際しては、ヘドロかき、瓦礫除去、避難所ネットワークの運営といった、被災に直結したボランティア活動や、子どもの心のケアを兼ねたボール遊びプログラムなどを行っています。この未曾有の大震災の真っただ中に活動拠点を置く、スポーツに携わるNPO法人だからこそなにかできることはないか。私自身、家を流失し、未だ避難所にて寝起きしている状況ですが、そんな立場だからこそ分かるのは、被災者は全てを失っているということです。お小遣いをためてやっと手にいれたサッカーシューズ。頑張って働くお父さん・お母さんに買ってもらったばかりのジャージ。そういった物を失っても、周りの大変な状況を知る子どもたちは何も言えません。しかし、その喪失感は、同じ被災者として痛切に分かります。4月を迎え、運動靴を失った子供たちにも学校が始まります。このようなときでも、いや、このようなときだからこそ、身体を自らの意思で楽しみながら自由に動かす活動 ― スポーツ ― が必要なのです。そこで、当NPO法人では、被災した児童・生徒に、学校を通じて、運動靴や運動着といったスポーツ用品を送りたくおもいます。残念ながら私たち自身被災者であり、資力に欠く状態にあります。どうか皆さまのお力、思いを、寄付という形で頂戴できませんでしょうか。寄せられたご寄付は、全て公表し、使い道などについても明らかにいたします。NPO法人石巻スポーツ振興サポートセンター   理事長 松 村  善 行

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セキュリテ被災地応援ファンド

2011年4月25日 (月)

募金支援団体買って応援

応援の気持ちをお金に託す。 またいつか◯△商店のあれが食べたい!
投資家 ◯△商店のお店も工場も全部流されてしまったと聞きました。
ここであきらめず、絶対に続けて欲しいです。
是非、私のお金を使って下さい。応援してます!
つなぎ
ファンド運営者 応援ファンドは、投資が半分、寄付が半分の新しい金融のかたちです。
出資金5000円と出資取扱手数料500円、応援金5000円の10500円から参加できます。
思いのこもったお金を力に。 ◯△商店が事業を再開
事業者 震災後、全てを失い、残ったのは既存の借入だけでした。
再開の目処が立たず、社員は雇用保険をもらえるよう解雇せざるを得ませんでした。
このお金で早く事業を再開し、社員の雇戻しもしたいです。
つなぎ
ファンド運営者 被災事業者の多くはマイナスからのスタート。
返済義務の無い寄付と元本保証ではない温かい投資は、
事業再開のハードルを下げ、事業者の背中を後押しします。
苦楽を共に! 復興の日を一緒に見届ける
事業者 再び自社工場で、製造・販売を始めることができました。
以前の水準にはまだまだですが、いつか皆さんと喜びを分かち合えるよう頑張ります。
つなぎ
投資家 初出荷おめでとうございます!本当に嬉しいです。
早く事業が軌道に乗るよう、私もどんどん宣伝します。もちろん自分も買いたいです!
つなぎ
ファンド運営者 被災前の借入を返済しながら、黒字化していくには、通常よりも時間がかかります。
港や地元のお客さんも一緒に元気にならないと、黒字化することは難しいかもしれません。
応援ファンドでは、こうした場合の痛みも皆で分かち合います。

 

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RECOVERY JAPAN

東日本震災支援の一助にとジャマイカで震災復興支援活動を行っているNPO団体です。 イベントとして、チャリティーコンサートや募金集めの夕食会などを予定しており、復興支援プロジェクト立ち上げの話があるジャマイカ政府と連携したイベントも可能性として検討しております。 本基金で集まりました義援金は日本赤十字社に寄付いたします。

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サンパウロ蘭協会、東日本大震災義捐金を文協に

サンパウロ蘭協会の森本ルシア会長は、中島澄男副会長と田中アツシ会計係を伴って文協を訪れ「東日本大震災被害者に同情を表するとともに、支援募金キャペーンを行っている文協に感謝したいと思います」と述べ、5万レアルを義捐金として寄付しました

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ヘルプジャパン2011

親愛なる皆様|私は内閣府認証NPO飛躍28の副理事長をつとめ、神戸の六甲山に住むジョッシュ デサンテイスです。東日本巨大地震の被災者の方々を支援する私達の活動をご紹介します。 飛躍28の活動の一つに災害時の救援活動があるので、この緊急事態に HELP JAPAN 2011のプロジェクトを立ち上げました。私達が特に取り組むのはPTDSと呼ばれる症候群に対してです。災害で愛する家族を失い家や財産も失い、大切にしていた何もかもを失うと、人は心に深い傷をおいます。自分の心が空白になると次に人間はPTDSと呼ばれる症候群に襲われます。私達は精神的に不安定な状態で仮設住宅に住む事を余儀なくされる人々を訪ね、少しでも心の支えになれるようにと、このプロジェクトを即刻、立ち上げました。
日本政府は過去の経験から学び、緊急時の対処の仕方が以前よりずっと良くなりました。このような事態に訓練された救助隊である自衛隊や警察 消防団や他の団体によって救援活動が現在進行中で彼らは最善を尽くしています。
しかし、私達は最初の危機から脱した後、次に来る余波 心のケアーに照準を合わせています。何故なら、何週間も何ヶ月も心のケアーと呼ばれるものが必要となるからです。
多くの人々がボランテアや義援金で支援する等 何らかの方法で助けたいと思っておられるでしょう。私達は国内や又外国の友人達から、多くの問い合わせを受け、どのように助けたらよいかと聞かれています。
そこで、私達は皆さんにお願いしたい事があります。
メデイアにお知り合いの方がいらしたら、我々の活動を放送で流して欲しいとお願いして下さい。

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「東京の50 人 チャリティーマーケット」

この度の東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、 被災されました方々、そのご家族の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 被災者の救済と被災地の復興支援として、パスザバトンにご縁のある皆さまとともに、 「東京の50 人 チャリティーマーケット」と題して、東京を拠点に活躍されている50 人の皆さま、 その友人、知人の皆さまにお声がけいただき、パスザバトンウェブ上でチャリティーマーケットを 開催させていただきます。 今回の売上の全額を、NPO 法人「チャリティー・プラットフォーム」を通じて、 東北地方太平洋沖地震被害救済へ届けさせていただきます。

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Art for LIFE

東日本大震災による被災の後、アート、デザイン、建築、ファッション等の関係者によって、様々な被災者支援プログラムが立ち上りました。本サイトは、それらの個別イベントを、自由に登録できるプラットフォームと位置づけ、イベント相互にその試みを認識できるようにすると同時に、互いに協力し、また交流することができるように、有志によって設置するものです。アートは、今回の圧倒的な自然の猛威の前で無力に見えます。しかし、このような時だからこそ、我々は、アートを通して、被災した人たちに有形・無形の支援をこころみるべきではないでしょうか。そして、アートは多くの人々に心の安らぎと勇気を与え、生きることの喜びを思い出させてくれる重要な営為であることを、再確認するべきではないでしょうか。本サイトによって様々なチャリティーイベント、義援金活動、アート活動を総合的に俯瞰し、支援者が互いに協力し合い、知恵を出し合えるようになることを願います

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set

ピースボート・東北関東大震災緊急災害支援 / Peace Boat Tohoku Kanto Earthquake Emergency Relief

ピースボート・東北関東大震災緊急支援に関するファンページです。
ピースボートでは阪神淡路大震災、新潟中越地震ならびに中越沖地震をはじめ、トルコ、台湾、スマトラ沖、ジャワ島などの地震・災害に対する災害支援を行ってきました。今回の東北関東大震災でも募金活動、現地への直接支援を行います。

This page contains information about Peace Boat’s emergency relief efforts for the Great East Japan Earthquake and Tsunami. Peace Boat has extensive experience in disaster relief after natural disasters in Japan and overseas, and is now collecting donations, delivering aid and bringing volunteers directly to the affected areas.
More information and donation methods in English: http://peaceboat.org/relief

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之