.

検索結果:80件/2,860件

cialthon2014

東北を 走って、感じて、伝えよう 第2回ウルトラシャルソン、10/31~11/4に開催

走ることを通じてまちを再発見し、人と人とがつながるランニングイベント
「シャルソン」の仕組みを使った東北応援プロジェクトの第2回目!
『ウルトラシャルソン2』開催
沿岸の震災被災地を自由に走る地域発見マラソンを気仙沼〜石巻間で開催します

[日時] 2014年10月31日(金)〜11月4日(火) 一部参加も可能
[場所] 気仙沼〜石巻間の沿岸およびその周辺

・気仙沼〜南三陸〜登米〜石巻 100km超を3日間で走ります。
・各地で出会う地元の方と交流し、また、被災地で活動を続けている方々の講演を聞きます。
・東北の海の幸を地元の方と一緒に堪能します。
・走る目線で震災被災地沿岸を記録し、SNSを使って発信します。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

image

南三陸おらほの学園祭

2014年10月10日 (金)

南三陸情報発信

まち全体を一つの学校に見立て、南三陸で特技や得意なことを持った「人」を「部長」と呼び、期間中にまちの中で様々な「部活動」を行っていく試みです。

この試みをやろうと動き始めたのは、東日本大震災から2年が過ぎた2013年の4月。

止まらない人口流出に危機感を持ち、観光でまちを盛り上げ、出ていくのではなく住みたいと思えるまちをつくっていこうと企画をし始めました。

そんな中で出会ったのが、全国各地で行われているオンパク手法、そこから派生したNPO法人吉備野工房ちみちの「みちくさ小道」及び石巻圏内で行われている「石巻に恋しちゃった」に携わる方々でした。
ここから多くの学びと刺激を受けコンセプトを固めていきました。

観光でいかに人に来てもらうか、を考える前に、
本質的にまちの魅力を高めることが必要だと。

「このまちに住む人たちは魅力的だ」と、訪れる方々は口にします。
ただ、同じまちの中でもまだまだお互いのことを知らない、会ったことがない、という場合が多いように感じます。

そこで、その人が持つ魅力を「部活動」という形で披露し、部活を行う「部長」たちを集めた冊子をつくることでその存在を知り、新たに部長になろうとする人が出てくることを期待しています。

「南三陸おらほの学園祭」を続けることによって、部長と部活動がどんどん生みだされる循環をつくり、人の魅力があふれる活気のあるまちをつくっていきたい。

おらほの学園祭でおらほの魅力を高めていきます!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

1006216_205750126250763_124191134_n

ふくしまのこえ

原発事故から時間が経つにつれ、被災地や事故に関する報道が激減しています。「あのとき」から「いま」、そして「これから」まで、福島原発事故に関連する記録映像をアーカイブすることで国内外に「ふくしまのこえ」を広げていきたい―。そんな思いから、このサイトを立ち上げました。東京を拠点に活動する非営利の独立メディアOurPlanetTVが運営しています。

映像は現実を雄弁に語ります。マスメディアやプロの映像制作者によるものだけでなく、個人の手による、日々の暮らしや子どもたちの表情を切り取った短いビデオクリップこそが、より身近で鮮明なイメージを描き、リアルな姿を記録・表現する可能性を持っています。原発事故が将来にわたり、子どもや地域にどのような影響を及ぼすのか不透明な中、経年的に映像を記録し、蓄積すること、またそれを映像資料として活用していくことを目指しています。

また、蓄積された映像を上映し、対話を生み出す場として「福島映像祭」を2013年から実施します。この公式サイトを併設することで、映像記録の蓄積から上映まで一連の流れを生み出していきます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

10462775_683193678400948_3221696812509904277_n

FMねまらいん

岩手県大船渡市発のコミュニティーエフエムラジオ局です!
FMねまらいんでは、震災・防災情報はもちろん、市民のみなさんが知りたい情報や伝えたい情報を発信していきます。
音楽のリクエストもお待ちしています!facebookでは、FMねまらいんで、お届けした内容の一部や、今後の番組情報などをご紹介します。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

580628_497432400313275_349309608_n

応援もなか

2014年6月12日 (木)

情報発信支援団体

東日本大震災の被災地活動団体を応援するサイト「応援もなか」

「顔の見える応援」を基に、お互いに対等な立場で交流をはぐくみ、いつか、応援された方がする方へ、また応援した方がされる方へと、回り巡る「応援行為」の物理的・精神的な循環を、文化として浸透・発展させる事を目的としています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

happy

HAPPY 福島版

福島だってハッピー!
福島市長やJR福島駅長も参加、HAPPY福島版です。
面白かったら、ぜひFacebookやTwitterでシェアをお願いします!

出演者やロケ地の情報はこちら。

http://kumasakahitomi.com/archives/31…

Fukushima is also happy !!
Many people might think that Fukushima has been unhappy after 311. But it’s not true.
With this video I want you to know that we are also happy and healthy just like you. Please enjoy our dance and share our happiness !
Many thanks to Pharell for this great song.

詳細を見る(外部サイトへリンク)

1959395_528431610602864_1556522019_n

日本橋ふくしま館 MIDETTE

「日本橋ふくしま館 MIDETTE」は、日本橋に誕生した福島県の首都圏情報発信拠点。
愛称の「MIDETTE」には「見てね、来てみてね」といった「お誘いの気持ち」を福島県の方言的に表現しています。
全国に誇る日本酒や果物、工芸品などの特産品の魅力をはじめ、季節ごとの観光情報、食の安全・安心を確保する取り組みなど、
復興に向かう「ふくしまの今」を発信していきます。
また、市町村や各団体などによる多様なPRイベントも開催。
「日本橋ふくしま館 MIDETTE」で、ふくしまの「今」と「魅力・元気・活力」を見でってください。

■日本橋ふくしま館 MIDETTE
東京都中央区日本橋室町4-3-16柳屋太洋ビル1F

詳細を見る(外部サイトへリンク)

gotohoku_logo

東北口コミ大使プロジェクト

東北の旅の魅力を口コミで伝える観光大使になって、東北を応援しませんか?

東北を旅で元気にすることを目的に、2014年の1年間を通じて、旅好きの皆様と私たちトリップアドバイザーが共同で実施するプロジェクトです。
東北の口コミを投稿すれば自動的に募金対象となり、特別な登録は不要です。

口コミ投稿フォームから、投稿の対象となるジャンルを(ホテル、観光名所、レストラン)の中からを選びます。
検索ボックスに、口コミを投稿したい施設の名称(または名称の一部)を入力して、該当する施設・場所を選択し、「クチコミを書く」ボタンをクリック。フォームに従って口コミを投稿します。写真がある場合は同時にご投稿ください。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

mirai

未来新聞

東日本大震災から3年。
10代の生徒が初めて語ってくれた、
過去と今と未来のこと。

未来の鍵を握る学校 SCHOOL OF LOCK! (TOKYO FM)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

event1403_1425_1hakkunoie

3月1日(土)震災から3年の被災地を考える

「今だからようやく、前を向けるようになりました」「いつになったら元の生活に戻れるのだろう」。
3年という年月が解決したこと、3年の重みが押しつぶそうとしていること。被災地では時とともに状況が複雑さを増しています。東日本大震災から3年を迎える被災地の現状を、「障がい者」「原発事故の影響下にある方々」という、特に困難な状況にある方々に焦点をあてて報告します。
被災した障がい当事者の方、そして福島で被災した方々にずっと寄り添ってきたスタッフの生の声を、どうぞ聞いてください。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2018年12月
« 8月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之