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東日本大震災復興フォーラムin東京

青森・岩手・宮城・福島の被災4県と東京都の共催により、震災の風化防止・風評払拭と継続的な支援を呼びかけるフォーラムが開催されます。
※事前申込みが必要です。(募集期間 平成28年2月1日(月)まで)

日時:2月10日(水) 14:00 ~ 16:30
会場:有楽町朝日ホール
   (東京都千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン11F・12F)

<プログラム>
1.開会
2.主催者代表挨拶
 青森県知事三村 申吾
3.講演
 フリーアナウンサー生島 ヒロシ 氏
4.復興ライブ
 シンガーソングライター濱守 栄子 氏
5.事例発表
 一般社団法人「三陸ひとつなぎ自然学校」 代表理事伊藤 聡 氏
 一般社団法人「ISHINOMAKI 2.0」 代表理事松村 豪太 氏
 特定非営利活動法人「コースター」 代表理事岩崎 大樹 氏
6.閉会

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東北復興支援チャリティーコンサート Love Letter

日韓のゴージャスヴォイスたちが、東北の空に愛の歌、希望の歌を届けます。   
【出演】 田月仙/金すんら/樋口達哉/アエ☆ユニット(友情出演)
【予定曲目】「ブロードウェイミュージカル」名曲集
      カルメン「ハバネラ」
      トゥーランドット「誰も寝てはならぬ」 ほか

公演会場:東京文化会館 小ホール
料金(税込):全席指定 5,500円
公演日時:2016/03/11(金) 18:30開演(18:00開場)

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bababaTV

まちの魅力発信プロジェクト「陸前高田ばばばTV」

陸前高田ばばばTVは、陸前高田市の魅力を発信し、観光客を含めた交流人口の増加の一助となることを目的に活動しています。

陸前高田市は海・山・川に囲まれ自然資源に恵まれており、自然観光も存分に楽しむことができる他、沿岸ならではの豊かな食文化もあります。また、地域独特の行事も盛んに行われており、そこに暮らす人たちは非常に魅力にあふれています。しかし、それらの多くは、市内や県内への周知に留まっており、インターネットを使って発信するということにおいては弱い部分があります。地域住民の中にはインターネットを使った情報発信力を持たない方が多くいることや、地元民だからこそまちの魅力に気づくことができないことなどが、その理由としてあげられます。

東京都出身であり現在陸前高田市民でもある代表・清水が、「ヨソモノ」ならではの新鮮な目線に加え、「市民」でもあるという強みを活かした、陸前高田に今までになかった情報発信番組。それが、陸前高田ばばばTVです。

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『まちのなか大学vol.4』リーフレット発行のお知らせ

南三陸は学びの場!
海・山・歴史!語学に食、そしてクラフト!
今まで学んでみたかったあれやこれ。
みんなでワクワク♩
一緒に学んでみませんか?

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未来へススモーション

2015年6月25日 (木)

メッセージ情報発信

このたび政府広報として、「被災地3県の子どもたちの未来に向けた元気な姿」を被災地3県及び全国に届けることを目的に、未来の東北、希望や夢を描いた子どもたちの作文を短編映画化する作文短編映画化プロジェクトを発足しました。プロジェクトのスタートにあたり、2015年7月1日(水)より、「わたしたちのふるさと、10年先の物語」をテーマにした作文募集を開始いたします。

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ozmagazine

1泊2日で東北の各地で「誰かを思う」ことをSHAREしよう

ていねいSHARE PROJECTvol37読者モニター募集中!
東北の事業者と全国の支援希望者=サポーターをマッチングするプロジェクト・Googleイノベーション東北。サポーターは会社員を中心に、自分の“できること”を探して、関わっています。読者の皆さんと一緒に、このサポーターさんの思いや視線を通じて「誰かを思う」ことを半年間、シェアしていきます!
編集部と一緒に読者モニターとして誌面を作りませんか?

【タイトル】【誰かを思う東北】プロジェクトはじめます
       岩手県釜石市「東北Tech道場」
【開催日】2015年5月16日(土)~17日(日)1泊2日
【料  金】無料 ※東京駅までの交通費別
【募集人数】1名様
【行程予定】※変更になる場合がございます。ご了承ください
5月16日(土)
9:00 東京発
13:00 釜石着
■東北Tech道場に体験参加
(アプリ開発ワークショップ、開発アプリの体験など)
■復興商店街見学、鵜住居地域見学(被災の状況がまだ残っているエリア)
■現地泊

5月17日(日)
■釜石市内見学(釜石湾、五葉山など予定)、
■東北Tech道場 西条さやかさんとの対談(予定)
13:00 釜石発
18:00 東京着

【備  考】ご参加は満20歳以上の女性に限ります。
※1泊2日の体験後、簡単なレポートのご提出をお願いします。
参加費(東京駅からの交通費・宿泊費・食費)は編集部が負担します。
※イベント当日の模様を撮影し、6/12発売号のオズマガジンにて
掲載する予定です。

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hikari

ポリタス 特集『3.11から未来へ――困難と希望』

2015年3月30日 (月)

情報発信

東日本大震災から4年が経過した。
「千年に一度」と呼ばれる大津波は、東北から北関東の沿岸部を流し尽くし、被災直後の街には見渡す限りがれきの山が築かれた。シビアアクシデント対策を怠っていた福島第一原発は、津波による電源喪失が原因でレベル7の事故を起こし、大量の放射性物質がまき散らされた。事故に伴い、現在も約12万人もの人が避難生活を余儀なくされている。
がれきの多くは2年も経たずに片付けられたが、被災自治体の復興計画づくりは困難を極めた。被害の規模が甚大であったため「元に戻す」のではなく、一から新しい町づくりを構想しなければならなくなったからだ。「元に戻す」ことにしか予算を使えない役所の先例主義や、合併した自治体同士の政治的な綱引きも計画の策定や実行を遅らせた。
震災から4年が経ち、復興に向けた動きが加速している自治体もあれば、いまだ足踏みをしている自治体も存在する。その違いはどのような要因で生まれているのか。復興に成功している地域は何がポイントになっているのか。いずれにせよ、被災自治体ごとの復興速度「格差」が顕著になっていることは疑いようがない事実だ。
「復興予算」という打ち出の小槌もいつかは振れなくなることを考えれば、できるだけ迅速に意志決定を行い、復興計画を実行に移すことが求められている。地震、津波、原発事故――未曾有の大災害に見舞われた東北の街が今後生き残っていくには、時代や環境の変化に合わせて街のビジョンも変えていかなければならない。被災地には多くの「困難」と「希望」が混在する。両者を知ることで、自らも東北の復興にコミットしたくなる――そんな特集を目指した。
「3.11」は東北だけでなく、日本にとっていまだ現在進行系の事態である。復興を推し進めるためにいま被災地で求められているものはなにか。さまざまな風化が進むなかで記憶を継承し、未来につなぐために重要なことはなにか。被災地外に住む人間が被災地に対してできる支援はなにか。答えの切れ端が見えたとき、本当の意味で「復興」する道が見えてくると信じたい――。
特集『3.11から未来へ――困難と希望』ポリタスを始めます。

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kodomoshinbun

『石巻日日こども新聞』バックナンバー2012-2013」の冊子が刊行

本冊子は、2012年度トヨタ財団東日本大震災対応「特定課題」(冬助成)の助成により発行された「石巻日日こども新聞」(助成代表:太田倫子)のバックナンバーを一冊にまとめたものです。

「石巻日日こども新聞」プロジェクトでは、東日本大震災を経験した石巻の子どもたち自身が、震災記憶の風化防止や災害への備えの重要性を国内外に広く伝えることを目的に、子どもたちの目線で石巻の復興の過程を発信することを目指し、「こども記者」の養成に取り組んでこられました。

地元新聞社(石巻日日新聞社)の協力を得ながら、「取材の仕方」「執筆の仕方」「写真の撮り方」といったワークショップで取材のノウハウを学んだ子どもたちは、「こども記者」として様々なテーマに沿った取材活動を行ってきました。そして、取材活動で得た情報は、「石巻日日こども新聞」として本物の新聞と同じ仕様で制作され、年4回、石巻日日新聞社とともに、石巻市内の方々とこども記者サポーターの方々に石巻の今を伝えています。現在では5万部の部数を誇る、石巻の主要な情報発信メディアの一つとなっています。

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iwateiroiro

いわてのいいイロ発信プロジェクト

2014年12月12日 (金)

岩手情報発信行政

いわてに溢れるたくさんのいい色と物語。

あなたが伝えたい“いわてのいいイロ”はどんな色ですか?
私たちは皆さんの想う岩手のいいイロとストーリーを全国へ届けようと考えています。
この、いわてのいいイロ発信プロジェクトで選定された、「いわてのいいイロ」は県内外に広く発信していく予定です。
あなたの思いが詰まったいいイロが日本中または海外でも使われる日が来るかもしれません。
みなさんと一緒に、いわてのいいイロを作り、全国に届けたいと思います。

みなさまからの、「いわてのいいイロ」のご応募、心からお待ちしております。

募集期間 2014年11月16日(日) 〜 2014年12月16日(火)
応募資格 いわてが好きな方ならどなたでも!
応募方法 このページの応募フォームから、おひとり様何回でもご応募ください。趣旨に合っていれば、自薦他薦は問いません。
選考方法 12月16日の募集締め切り後、県内外のクリエイター等でつくる選考委員会によって選考を行い、2015年1月にこのWEBサイト内で発表致します。

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wankoTV

岩手にまつわるユニークな情報をお届けする『わんこテレビ』

毎月第2金曜日 19:30~20:30に岩手とSENJU CROSS(北千住)をつなぎ、『浜焼きBAL Tregion』の協力でお届け!

東日本大震災以降、東北には多く方が訪れ絆がうまれました。
岩手にも、ボランティアをはじめとして多くの係わり合いがうまれ、
ユニークかつ素晴らしい取組みがスタートしています。

そんな魅力的な方々のお話を聞いちゃいます!
あなたも岩手に行って関わりたくなっちゃうかも?!♪

MCは、二戸市出身の”LIP”&岩手をこよなく愛する東京女子”えりっち”です♪

コチラから!⇒http://www.ustream.tv/channel/cwsenju

※浜焼きBAL Tregionとは・・・
 東北を応援するために「遠野まごころネット」の元職員が2013年にオープン!東北を愛するものたちのたまり場♪
詳細はこちら!⇒http://tregion-bal.com/

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之