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iwatejeje

岩手じぇじぇフェスタ|10/19~10/20代々木公園  

テーマ:「美味しい楽しい岩手」を発信し、これから元気に復興してゆく
岩手の多様な素材を体感/体験してもらいながら、岩手の商品を売り魅了をPRします。

会場内特設ステージにて様々なイベントを開催します。
わんこそば大会や利き酒大会、岩手にゆかりのある歌手によるライブなど盛りだくさんです!!

■日時
2013年10月19日(土)~10月20日(日)
土曜は10時~20時、日曜は10時~17時
■場所
代々木公園のNHKホール近く歩道沿い

入場無料(飲食は有料。)

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tewotsunagou

てをつなごう | 岩手県チャリティー

『てをつなごう』の名前の意味は、 「みんなで手を繋いで前に進もう!」・・・そのままです。
被災された方々、誰かにつかまりたいと苦しんでいる方がたくさんいるのに じっと我慢し耐えています。
内陸には今手をさしのべていいの?と戸惑い 手をさしのべるのは失礼ではないかと動けずにいる方がたくさんいます。

賛同してくれたアーティスト達は 力になりたい!と強く思いながらそのすべが分からずにいました。

みんな同じように助け合いたいと思いながら 手を繋いでいきたいと思いながら出来ずにいます。
そのきっかけを作ってみんなで手を繋ぐことが出来れば 1人1人は小さな力でも力を合わせれば
何かが変わるかもしれない・・・
希望が見えるかもしれない・・・

そんな想いを込めて作ったのが『てをつなごう』です。

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amachan

連続テレビ小説「あまちゃん」公式サイト

2013年8月26日 (月)

テレビ三陸久慈岩手

8月26日から 第22週へ突入!

平成25年度前期連続テレビ小説「あまちゃん」。
東京から遠く離れた、東北・北三陸の小さな田舎町が舞台。そこで「海女さん」を目指すうちに、挫折・奮闘を経て「地元アイドル」に成長していくヒロイン。そしてついに東京で本格的にアイドルを目指すことに!宮藤官九郎がオリジナルで描く、ヒロインとその母・祖母が織りなす、女三代記の“人情喜劇”。

2013年4月1日(月)~9月28日(土)全156回

■放送時間
<総合>月~土 午前8:00~8:15/午後0:45~1:00(再放送)
<BSプレミアム>月~土 午前7:30~7:45/夜11:00~11:15(再放送)/土 午前9:30~11:00(1週間分)

ダイジェスト放送
<総合>「あまちゃん一週間」(20分)※「とっておきサンデー」内で放送。日曜日 午前11:00~11:54
<総合>5分で「あまちゃん」日曜日 午前5:45~5:50 / 月曜日 午前0:05~0:10(日曜深夜)

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unicef-iwate

第12回「いわてユニセフのつどい」のご案内

2013年8月19日 (月)

イベント子ども岩手

2013いわてユニセフのつどい実行委員会と岩手県ユニセフ協会(岩手郡滝沢村)が主催する「第12回いわてユニセフのつどい」を、9月28日、プラザおでってホール(盛岡市内)で開催します。
2011年3月11日、未曾有の東日本大震災。ユニセフは約半世紀ぶりに日本の子どもたちの緊急支援活動に取り組みました。大震災から2年半、震災を風化させず子どもにやさしい復興をめざしてユニセフは、心のケア・保護など専門的な知識や情報など子どもたちをサポートする活動に取り組んでいます。

◇日 時:
2013年9月28日(土)10:00~12:30
◇会 場:
盛岡市 プラザおでってホール(地図・アクセス)
◇入 場 料:
大人500円 高校生以下無料
◇定 員:
190名  ※託児有(要事前申込み)
◇申込方法:
所定用紙に必要事項を記入してお申込みください。
岩手県ユニセフ協会 TEL:019-687-4460  Fax:019-687-4491
→申込PDFはこちらから

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iwatemonogatari

岩手物語

岩手県産株式会社
当社は、県産品の販路拡大を通じて、県内の産業振興に寄与することを目的として、昭和39年12月に設立されました。 株主は、岩手県をはじめ、県内市町村、金融機関、産業団体、地元生産者等からなっており、いわゆる第三セクターです。
主な事業としては、県産品の卸・小売、物産展や見本市への参画、県内生産者への情報提供及び商品開発・改良の各種相談業務です。

素材にこだわったいわての産直品を多数取り揃えております。

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kanpei

RUNFORWARD  KANPEI みちのくマラソン

世界一周のアースマラソンを完走した間寛平が、2011年3月に日本を襲った東日本大震災の被災地に元気を届けるべく、昨年8月中旬に開催した岩手県、宮城県、福島県を縦断した「RUNFORWARD  KANPEI みちのくマラソン」に再挑戦いたします。

昨年開催したKANPEIマラソンでは、走行中、被災地の沿道の方々からの大声援と感謝の言葉をかけていただき、全国のファンの皆様からは熱い応援メッセージを頂戴いたしました。
9日間をかけて無事“462キロを走破し、間寛平は改めて“人と人との繋がり”こそが笑顔・勇気・元気を生み出す原動力であると実感し、被災地の方々と全国・全世界に向けて“人と人との繋がり”を届け続けることを決意しました。
2回目となる今回は、間寛平が総監督となり、よしもと 芸人、岩手・宮城・福島各県に所縁のあるタレント、3県の住みます芸人とタスキを繋ぐ駅伝形式で実施致します。

また、復興に向けて進んでいる状況を伝えるだけでなく、今年に引き続き仮設住宅への訪問や地元ランナーとともに汗を流す“応援ラン”も実施致します。東北の被災地を走ることで震災の記憶を風化させないこと、タスキを繋いでいくことで「人と人との繋がり」の大切さを全国・全世界に発信していくこと がこのプロジェクトの目的です。

 

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hanasaka

東北 花咲かお母さんプロジェクト

「花咲かお母さんプロジェクト」は東北のお母さんの内職支援だけでなく、商品価格の一部を基金にし、お母さんの地元に花や緑を植えるプロジェクトです。

“お母さんたちに、一方的に支援される立場でなく復興の主人公になっていただきたい”
そんな思いで2012年2月からスタートしたこのプロジェクトは、東北地方のたくさんのお母さんたちに参加いただいています。

何年かたった後に、地元に咲いたたくさんの花や緑を見ながら、お母さんたちにこの時の仕事をほこりに思ってもらえるような、そんな花咲かお母さんプロジェクトの輪にあなたも加わってください。

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tohokukakehashi

東北かけはしプロジェクト

このプロジェクトは、セブン&アイグループ、岩手県、宮城県、福島県、東北被災企業、キリンビール他メーカーとの合同企画です。

実際に東日本大震災で被災した東北の企業をはじめ、東北の農業・水産業、観光業の復興を、岩手県、宮城県、福島県の各行政と協賛メーカー各社との協調のもと、セブン&アイグループでの商品販売、キャンペーン、イベントを通じ、支援する新しい形の活動です。
テーマは、「東北の思いと応援している全国の皆様の思いをつなぐ」こと。
復興に向け、東北の皆様が商品に込めた思いと、全国の皆様の応援する思いをつなぐ「かけはし」となりたいという志を込めました。

このプロジェクトは、今後益々協賛いただく企業を拡大しながら、3ヵ年計画で展開していく予定です。

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D

もりおか復興支援センター「復興支援推進の幟」

2013年7月21日 (日)

岩手支援団体

もりおか復興支援センターでは開設2年目を迎えた7月11日より、「復興支援推進ののぼり」として岩手県沿岸の12市町村と宮城県、福島県、岩手県、そして盛岡市の計16本の幟を掲示する活動をはじめました。

それぞれの幟には復興への想いや支援に対する感謝のメッセージが書かれています。

今後も毎月11日およびイベントが開催される日に掲示することで、震災への関心を喚起し、支援の継続を呼びかけていきたいと思います。

2011年3月11日、美しい豊かな自然に恵まれた三陸地域を歴史に残るほどの巨大な津波が襲い、何千もの尊い命と長年に渡って築き上げてきた財産を奪いました。
私たちは震災直後から、盛岡を拠点としてボランティアを募り活動を始めました。同じ郷土岩手に暮らす者として、被災された方々にできうる限りの支援を行っています。
いま、支援の輪は全国そして海外にも広がっています。
三陸地域が復興を遂げるまでには10年あるいはそれ以上の年月を要するかもしれません。
その日がくるまで、私たちSAVE IWATE(セーブ イワテ)は息の長い支援活動を続けて行きます。

番屋(SAVE IWATE東日本大震災被災地支援チーム)|Facebook

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teshigotokizuna

手しごと絆フェア・岩手発|7/2まで盛岡にて開催

2011年3月11日に発生した、東日本大震災。
徐々に復興へ向けて進んではいるものの、被災地の方々は今も苦しい生活を強いられています。
震災は企業損失や雇用、消費の減少など東北経済にも影響を与え、落ち込んだ経済が回復するには非常に長い年月がかかると思われます。
継続的な支援が求められている今、個団体で活動はしておりますが、「東京大学被地支援ネットワーク」のよびかけで、今回13団体が集結します。
被災地の方の手作り品を購入することで、継続的な支援をお願いします。
岩手に、東北に笑顔を戻しましょう。

■開催について■
平成25年6月29日(土)~7月2日(火)
10:00~19:00(最終日は17時まで)

パルクアベニュー・カワトク 7階ロイヤルルーム
〒020-8655 岩手県盛岡市菜園1-10-1
TEL:019-651-1111(代表)

■主催■
被災グッズ・東京大学復興プロジェクト

出店される商品は手編みのペットボトルカバー、ぬいぐるみ、刺し子や箸、リメーク品などの復興グッズ。売り上げの一部が作り手に還元されることで被災者の自立支援につながります。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之