.

検索結果:131件/2,860件

tomosu_2

「灯す。」マーケットいわて

期間限定で横浜・浅草にオープンする岩手県のアンテナショップ「Tomosu Market Iwate」の公式Facebookです。
岩手の生産の現場や、アンテナショップの販売の現場を全国に知っていただくために、新鮮な情報をお届けいたします。
ショップでは岩手県のとっておきの商品を取り揃えて運営スタッフ一同お待ちしております。

■期間
【横浜】2014年6月24日(火)〜7月14日(月)
    MARK IS みなとみらい グランドガレリア特設会場

【浅草】2014年8月1日(金)〜2015年1月31日(土)
    浅草EKIMISE 7F店舗

■主催:岩手県商工会連合会

詳細を見る(外部サイトへリンク)

三陸鉄道2

ツナガリから作る新しい復興支援のかたち ~ここからシンカする岩手~ 第一弾:シンポジウム《岩手の今を知る》

2014年7月2日 (水)

イベント岩手支援団体

【今からできること。一緒に考えませんか?】
東日本大震災から3年が経ちました。

首都圏では被災地の情報も少なくなっており、風化してしまっているのが現実ではないでしょうか。

確かに多くの漁業の再開や新規事業を始める若者の出現、お祭りや芸能も復活し、元気な東北をところどころ垣間見れるようになりました。しかし同時に「モノヅクリをはじめても売れない!」「お店を再開してもお客が居ない」また「3年間走り続けてきたがもう疲れてしまった」などと、それぞれの困難な中に居る方々も多いというのも現実です。

そこでこの度、食・工芸・人・観光…と、多様な資源を持つ岩手との関わり方を広く提案したいと考え『ツナガリから作る新しい復興支援のかたち』を開催いたします。

本イベントは複数回構成となり、多くの企業・個人に参画いただき、実際に関わっていただけるよう計画して参ります。

今回は第一弾として「多くの方に広く岩手の現状を知っていただく」ことを目的としイベントを開催いたします。

多様な岩手の魅力を継続的に首都圏へ発信し、大震災からの復興、そして地域の発展へと多くの皆様とのツナガリを活かし取り組んでまいります。

自宅に居ながらできる復興支援もあります。是非もう一度、ともに考えてみませんか?

※お越しくださった皆様に岩手の様々な課題がつまった「困りごとリスト」を配布いたします。

日時: 2014/07/04 13:00〜19:30(12:30 開場)
会場: イトーキ東京イノベーションセンターSYNQA
定員: 100名
参加費: シンポジウム:無料
       懇親会(申込制):3,000円
お申し込み方法: 下記リンク先よりお申し込みください。
お申し込み締切日: 定員になり次第、締切

■問い合わせ
岩手もりおか復興ステーション
担当:北田・細江
連絡先
TEL : 03-3556-5012
E-Mail:info@iwate-morioka.com

詳細を見る(外部サイトへリンク)

anntamakoppe

モーモーハウス大槌

大槌町は2011年3月11日東日本大震災での津波の影響により、
市街地の大半が津波により流されてしまいました。パン屋さんも同町から姿を消してしまい、
現在に至るまで焼きたてパンの店が存在しないのが現状です。

公益社団法人 東日本大震災雇用・教育・健康支援機構は、
2012~2013年度事業活動の一環として、復興支援計画の中で町民に
「何が必要か」任意に希望を調べたところ、“焼きたてパン”をという声が多数聞かれました。

同機構はそのような要望に応える形で大槌町の被災した市街地の中心部に
「モーモーハウス(岩手県上閉伊郡大槌町)」を出店しました。

同べーカリーは幾つものユニークなパン屋開業・プロデュースに実績を持つ、
“株式会社パン屋さんをつくろう”代表取締役・岸本拓也をクリエイティブディレクターに起用し、
最初の企画段階からコンセプト確立まで今までに類を見ない様々な
アイデアを駆使したコッペパン専門店を創りあげることに尽力。

できる限り大槌の方とコミュニケーションをとりたいという想いと、
「大槌の町おこし」を祈念して、モーモーハウスで毎日美味しいコッペパンを焼き続けてまいります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

yamada

宝くじふるさとワクワク劇場

落語・漫才・新喜劇&芸達者な町民も?!
8月2日は山田町で笑いまくろう!
※要申込み:往復はがき消印6/30まで!

★第1部「お笑いオンステージ」
落  語 桂米助
漫  才 西川のりお・上方よしお
     マキシムパーパーサム
ものまね 山本高広

★第2部「トーク ふるさと、わが町 あのひと、このひと」
司会:ルート33、出演:山田町民の代表者

★第3部「ほのぼのコメディ劇場」
吉本新喜劇メンバー&山田町のみなさん(オーディション合格者)

★入場無料(要申込み)★
観覧ご希望の方は「郵便往復ハガキ」に下記ご記入の上、お申し込みください。
申込み締切:6月30日消印有効
※単信ハガキ・私製ハガキでの応募は無効。必ず往復ハガキを使用ください。
※応募多数の場合、抽選のうえ入場整理券(1枚で4名まで入場可能)をお送りいたします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

hanamomo2014 (1)

花桃オーナー募集

 東日本大震災からの復興への歩みを見守ろうと、静岡県ボランティア協会は被災地の岩手県に植える花桃の苗木オーナーと、植栽会の参加者を募集している。
 同協会は2012年度から、浜松市中区のばら園「ばらの都苑」の提供を受けて同県遠野、釜石、大槌の3市町に計千本の苗を植えてきた。今年も400本を釜石、大槌両市町の仮設グラウンドや神社周辺に植える予定。1個人・団体につき1本2千円の協力金で苗木オーナーを募集している(先着順)。

オーナーとしての参加をご希望の方は、下記をご確認いただき、必要事項をご記入の上お申し込みください。

1.オーナー協力金   苗木1本につき 2,000円
2.受付本数      400本
3.募集期間      平成26年6月6日(金)~(先着順)
4.実施主体      静岡県ボランティア協会
5.協  力      ばらの都苑
6.附  記      ①協力金は苗木の植栽に伴う肥料等の諸経費として、花桃の苗を植栽する地元の皆さまにお届けさせていただきます。
             ②オーナーの皆さんには、今後花桃の咲く季節に被災地の皆さんと交流する場をご案内できればと考えています。
※事務局:〒420-0856 静岡市葵区駿府町1-70 静岡県総合社会福祉会館2階
     特定非営利活動法人静岡県ボランティア協会 
TEL:054-255-7357 FAX:054-254-5208

詳細を見る(外部サイトへリンク)

header

TAKATA-FESTA in熱海

東日本大震災による大津波で、物的・人的共に甚大な被害を経験した陸前高田市。 多くの悲しみを抱えた街は、3年が過ぎた今も尚、ひっそりと佇んでいます。 震災の風化が危ぶまれる中、この経験を伝える・活かす方法をTAKATA-FESTAは考えました。 過ぎた事だけでなく、これから起こりうる事への備え。 東海・東南海等での大地震や大津波が起きた時、大きな被害が予想される地域に、 言葉だけでなく行動で気持ちを伝えたい。 その結果、1つの命でも失わずに済むのならば。 この理念を基に、静岡県熱海市の有志と共に、音楽と防災を組み合わせたイベント 「TAKATA-FESTA in 熱海」を企画致しました。 年間500万人の人々が訪れる熱海市において、貴重な観光資源でもある海。 ただ危険と捉えるのでは無く、正しく理解して楽しく安全に遊べるように、 様々な観点から広くお伝えできればと考えております。
————————
日時:平成26年6月7日(土) 8日(日) 

会場:熱海市親水公園 レインボーデッキ
   ※雨天会場 旧正ちゃんパチンコ
入場:無料
—————————-

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ootuti

大槌 牡蠣の里

【大槌 牡蠣ノ星】は岩手県上閉伊郡大槌町に2016年開業予定の、牡蠣の複合施設です。

三陸の地域と牡蠣産業の復興に向けて、これまで牡蠣1こにつき1円を寄付する活動をしてきましたがもっと、もっと力になれることはないか。
岩手に生まれ三陸の海を愛する者として、オイスターバーを展開する企業として考え抜いた答え。
それは、大槌がさらなる歩みを続けるきっかけとなる希望の星、牡蠣界の星を、大槌でつくることでした。
小さいかもしれない、輝くものを私たちはつくろうと思います。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

heartp

つくし薬局 ハートプロジェクト

東北地方太平洋沖大地震で犠牲になられた方々とご遺族の皆様方に対し、謹んで哀悼の意を表します。
同時に、被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。私たちつくし薬局グループは、
皆様からのご支援に深く感謝するとともに、賜りましたご厚意を永遠に忘れることはありません。

この度の震災で被害にあわれた皆様への支援と一日も早い被災地の復興を願って「ハートプロジェクト」を発足いたしました。

本プロジェクトの収益金は被災地への支援物資として目に見える形で寄贈させていただき、その詳細につきましては、当HPにて随時ご報告申し上げます。
皆様にお力添えをいただきながら、継続的な支援をめざし、活動に取り組んでまいります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

978-4-323-02451-6

かぜのでんわ

2014年5月6日 (火)

大槌岩手絵本

つたえて、あのひとに・・・・・・
岩手県大槌町にある「風の電話」。線はつながっていない・・・・・・。電話にこめられた「想い」を絵本に。

山の上に置かれた電話。だれもが自由に使えて、今はそばにいない人と話すことができます。でも実はそれは電話線のつながっていない電話でした。
岩手県大槌町に東日本大震災のあと設置された風の電話ボックスをモデルにした絵本。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

marason

いわて銀河100kmチャレンジマラソン

2014年4月28日 (月)

イベントスポーツ岩手

【大会主旨】
本大会は、広く全国から集う競技者にスポーツを通じて『豊かで雄大な岩手の自然環境や恵み』を体感して頂きながら『健康な心と体づくりの推進』に寄与するとともに、郷土色豊かな交流の場を提供し『躍動感・連帯感あふれる地域社会の振興』を目的として開催する。

【会  場】
スタート会場・・・100kmの部・100km駅伝の部 北上総合運動公園北上陸上競技場
50kmの部 沢内バーデン
10kmの部 にこトピアおうしゅく館
ゴール会場・・・雫石総合運動公園

【種  目】
A.100kmの部・男子 B.100kmの部・女子 C.50kmの部・男子 D.50kmの部・女子
E.10kmの部・男子  F.10kmの部・女子  G.100km駅伝の部・男子
H.100km駅伝の部・女子 I.100km駅伝の部・男女混合

【開催日時】
2014年6月8日(日)
100kmの部 スタート…午前4時(制限時間・14時間以内)
50kmの部 スタート…午前10時(制限時間・8時間以内)
10kmの部 スタート・・・正午(制限時間・3時時間以内)
100km駅伝の部 スタート・・・午前4時(制限時間・14時間以内)
※雨天決行、午後6時終了(10kmの部は午後3時終了)

【募集期間】
2013年10月25日(金) ~ 2014年5月7日(水)
【参加資格】
A.国内外を問わず、大会当日、20才以上の健康な方で、ランナーとしてのマナー・ルールを守り、自力走行の出来る方。
B.車椅子の方は参加できない。
C.申込規定に定められた大会参加申込書・誓約書を提出し、主催者が参加を承認した方のみとする。
【参加定員】
100kmの部…1200名 50kmの部…500名 10kmの部・・・300名
100km駅伝の部・・・50チーム(1チーム4~8人/補欠含む、男女混合でも可)

【参加料】
100kmの部…15,000円 50kmの部…13,000円
10kmの部・・・8,000円 100km駅伝の部・・・1チーム70,000円
※ナンバーカード、競技中の飲食、保険料、記念品、前夜祭、入浴券、ゴール後の飲食代を含む。
※アーリーエントリー特典
参加申込をした先着600名の方に、ゴール地点で2,000円のキャッシュバックをする。(100kmの部、50kmの部への参加者のみとする)大会当日、ゴール会場での返金となります。
※定員になり次第締め切ります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2017年9月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之