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日本橋タカシマヤ 第44回大いわて展

岩手の良さ、大自然、素朴・人情味に溢れる県民性に培われた地域及び物産を新規商品やイベントなどを通じてご紹介します。
岩手の銘菓・農産物・工芸品等の販売を多数行うほか、今回は、「わんこそば」「盛岡冷麺」「盛岡じゃじゃ麺」のイートインや「福田パン」の実演販売(4/15)も行います。
  
○開催日時 4月15日(水)~20日(月)6日間
     (営業時間 10:00~20:00、最終日は18:00閉場)
○場所   日本橋高島屋8階催会場(東京都中央区日本橋2-4-1)

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美女旅×いわてモデル募集

2015年3月7日 (土)

岩手旅して応援

美女旅×いわて「一関・奥州・平泉編」では
地元をPRしてくれる女性モデルを募集しております。

▼募集期間 平成27年2月21日(土)~3月22日(日)
▼募集人数 6名
▼募集資格 地元を愛し、地元をPRしたいと考える女性で
         一関市、奥州市、平泉町の出身者、在住者、通勤通学者
         (中学生以下不可)
         
         以下の条件を満たす方

         4月下旬から5月中旬に上記市町内で行われるパンフレット撮影に対応できる方
         パンフレット発行後も「美女旅×いわて観光研究部」として1年間地域の魅力を発信する取り組みに参加できる方

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いわて冬期観光キャンペーン ときめきいわて キャンペーンガイドブック

岩手の冬は、毛ガニや牡蠣など旬を迎える食と地酒、温泉、雪を楽しむイベントやウインターリゾート、新年を祝う催事や伝統芸能など、この季節ならではの魅力が盛りだくさん! 詳細は下記のリンクから、またはキャンペーンガイドブックを御覧ください。

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復興支援神楽 静岡浅間神社にて舞の披露

岩手から早池峰大償神楽(はやちねおおつぐないかぐら)を迎え、地元の清沢神楽との共演を行います。ユネスコ・無形文化遺産の大償神楽の生命力あふれる舞と今川文化の流れを受け継ぐ清沢神楽の舞、それぞれのふるさとに伝承されてきた文化の味わいをお楽しみください。

家康公ゆかりの静岡浅間神社において、岩手の早池峰大償神楽(はやちねおおつぐないかぐら)と、地元の清沢神楽の舞の披露を行います。
江戸時代から駿河国一円に伝わる神楽は、けがれを清めて生命の再生を願うもの。当日は10時30分から清沢神楽が舞を疲労し、災いを防ぎ、幸せを願います。早池峰大償神楽は「権現舞」を披露し、人々の健康・安全を祈ります。

どなたでも無料でご覧いただけますので、ぜひお越しください。
※公共交通機関を利用してお越しください。

日時:2015年2月8日(日)
  ※舞の披露は10時から11時頃
場所:静岡浅間神社

主催  復興支援神楽しずおか実行委員会
お問い合わせ 054-247-3395(事務局 岩品)

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いわて三陸復興フォーラムin 神戸/ありがとう神戸!共に歩む協働の未来へ!

東日本大震災津波から3年9か月経過したところですが、県内外の方々に大震災津波の記憶を永くとどめ、被災地の状況に関心を持っていただくとともに、幅広い参画とつながりのもと、引き続き一日も早い復興に向けた気運を高めるために、平成27年1月に県内及び関西圏の2会場において「復興フォーラム」を開催します。

【鼎談】
「阪神・淡路大震災、東日本大震災津波の教訓を後世へ」
達増 拓也(岩手県知事)
井戸 敏三(兵庫県知事)
清原 桂子(神戸学院大学教授)

【パネルディスカッション】
「ありがとう神戸!共に歩む協働の未来へ!」
○コーディネーター
長沼 隆之(神戸新聞社報道部次長兼編集委員)
○パネリスト
貫牛 利一(久慈広域観光協議会 専務理事)
藤本 真一(「NPO法人阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」代表理事)
小島  汀 (関西大学 4年)
近藤 民代(神戸大学大学院 准教授)
佐々木 淳(綾里漁協小石浜養殖組合 ホタテ部長)

★その他
・被災地の状況や復興への取組の様子が分かるパネル等展示

・岩手県から避難されている方々のご相談をお受けする避難者相談コーナーの設置

・三陸岩手の水産加工品やプレミアム缶詰、話題のスイーツなどの復興バザールの開催

・ご来場の皆様に三陸いわてわかめ無料プレゼント

日時: 平成27年1月8日(木)14:00~16:30
会場: 神戸国際会議場メインホール
参加費: 無料

参加申込方法:
チラシ裏の参加申込書に必要事項を記入の上、開催事務局に申し込み願います

申込期限:
  平成27年1月5日(月)

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いわてのいいイロ発信プロジェクト

2014年12月12日 (金)

岩手情報発信行政

いわてに溢れるたくさんのいい色と物語。

あなたが伝えたい“いわてのいいイロ”はどんな色ですか?
私たちは皆さんの想う岩手のいいイロとストーリーを全国へ届けようと考えています。
この、いわてのいいイロ発信プロジェクトで選定された、「いわてのいいイロ」は県内外に広く発信していく予定です。
あなたの思いが詰まったいいイロが日本中または海外でも使われる日が来るかもしれません。
みなさんと一緒に、いわてのいいイロを作り、全国に届けたいと思います。

みなさまからの、「いわてのいいイロ」のご応募、心からお待ちしております。

募集期間 2014年11月16日(日) 〜 2014年12月16日(火)
応募資格 いわてが好きな方ならどなたでも!
応募方法 このページの応募フォームから、おひとり様何回でもご応募ください。趣旨に合っていれば、自薦他薦は問いません。
選考方法 12月16日の募集締め切り後、県内外のクリエイター等でつくる選考委員会によって選考を行い、2015年1月にこのWEBサイト内で発表致します。

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岩手にまつわるユニークな情報をお届けする『わんこテレビ』

毎月第2金曜日 19:30~20:30に岩手とSENJU CROSS(北千住)をつなぎ、『浜焼きBAL Tregion』の協力でお届け!

東日本大震災以降、東北には多く方が訪れ絆がうまれました。
岩手にも、ボランティアをはじめとして多くの係わり合いがうまれ、
ユニークかつ素晴らしい取組みがスタートしています。

そんな魅力的な方々のお話を聞いちゃいます!
あなたも岩手に行って関わりたくなっちゃうかも?!♪

MCは、二戸市出身の”LIP”&岩手をこよなく愛する東京女子”えりっち”です♪

コチラから!⇒http://www.ustream.tv/channel/cwsenju

※浜焼きBAL Tregionとは・・・
 東北を応援するために「遠野まごころネット」の元職員が2013年にオープン!東北を愛するものたちのたまり場♪
詳細はこちら!⇒http://tregion-bal.com/

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Found MUJI 「大槌刺し子ストラップ」

Found MUJIでは、12月5日(金)から「大槌刺し子ストラップ」を販売いたします。

今回発売する「大槌刺し子ストラップ」は、岩手県大槌町の女性たちが一針一針大切に刺繍をした、ふんわりと柔らかい布のストラップです。「大槌復興刺し子プロジェクト」(※1)の目的や事業に共感した無印良品が商品を企画し、Found MUJI青山をはじめとするFound MUJI取り扱い店舗で販売いたします。
テキスタイルデザイナーの須藤玲子さんにデザインを監修いただき、かもめ、鮭、けやき、新山つつじといった大槌町の豊かな自然をモチーフに全10種類(※2)展開いたします。(すべて税込価格800円)
刺し子さん達の想いやぬくもりが伝わるストラップを、クリスマスのオーナメントや、大切な方へのギフトにいかがでしょうか。

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岩手県の未来を担うNPOと企業との連携・協働へのマッチング/第3回東京交流会

岩手県では、震災から3年9ヶ月が過ぎた現在も多くのNPOが被災者ケアや復興のまちづくりに向けた活動に取り組んでいます。

これからは、NPOも一方的な支援を受けるだけでなく、企業や団体等と連携・協働し双方WIN-WINの関係で新たな取組を生み出すことが必要です。そのきっかけづくりとして岩手県では『NPOと企業とのパートナーシップ』と題し、第3回東京交流会を開催します。
当日は『岩手県の未来を担うNPOと企業との連携・協働へのマッチング』をテーマに、県内で活動している13のNPOがプレゼンテーションを行います。NPOとの連携・協働に興味のある方、社会貢献に関心のある企業の方、岩手県やNPO活動に関心を持たれる方であれば、どなたでもご参加いただけます。

【日時】平成26年12月11日(木)17:30~20:10
【会場】パソナグループ本部8階大ホール(東京都千代田区大手町2-6-4)
【参加費】2000円(懇親会費)
【応募方法】下記URLからマッチングシートへご入力をお願いします。
      http://newpubliccommons.jp/?page_id=278

<募集期間>平成26年12月8日18:00まで
※定員約150名(予約制)。参加状況によっては募集期間終了後も応募を受付けます。お問い合わせください。

【お問い合わせ】
一般社団法人SAVE TAKATA 岩手県担い手事業担当:伊藤、冨原
TEL:0192-47-3287 / FAX:0192-47-3289
E-mail:npc@savetakata.org
ホームページ:http://newpubliccommons.jp

主催:岩手県
運営:一般社団法人SAVE TAKATA

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松本克巳ヴァイオリンコンサート

東日本大震災復興への祈りをこめて
日 時 2月25日(木)開場: 18:00 開演 18:30
会 場 静岡音楽館 AOIホール
お問合せ 静岡県ボランティア協会 TEL:054-255-7357

東日本大震災から3年7ヶ月が経過しました。今、被災地では仮設住宅で生活している子どもたちへの虐待が問題になっています。また成人男性のアルコール依存症も根の深い問題で、心を患ってしまった成人や高齢者の自死も心が痛む問題として報道されています。仕事場や自宅、家族、友人を失い、大きな借財だけを背負った被災者が語られる言葉は私たちに重く圧しかかってきます。
10月下旬に釜石市、大槌町を訪ねた際、津波浸水地域のかさ上げ工事が各所で行われていました。かさ上げ工事が完了しその上に自宅を建設できるのは、まだ1年から2年先ということで、まだまだ復興にはほど遠い被災地ですが、国民の関心は日増しに薄らいできてしまっています。
しかしながら、暗いニュースばかりではありません。岩手県大槌町では、震災で注目された虎舞などの伝統芸能だけでなく、過去にあったイベントを復活させ、町興しにつなげる取組みが催されています。同じく、大槌町吉里吉里にある『ベルガーディア鯨山』(代表:佐々木格さん)では、少しでも被災された人たちの心の支えになればと、「子どもを亡くした親たちの会」や「親を亡くした震災遺児を励ます会」を開いています。また『ベルガーディア鯨山』には、実際には電話線のつながっていない「風の電話」があり、大切な人を亡くした方が訪れ、そこで大切な人との電話をする癒しの場が作られています。
私たちは、東日本大震災を風化させないためにも、現地を訪れ交流することや防災意識の啓発を図る取組みが必要なことだと感じています。そこで、東日本大震災被災地との継続的な関わりを持ち続けていくため、また東日本大震災被災地支援と大槌町の「ベルガーディア鯨山」の活動を応援するための「松本克巳ヴァイオリンコンサート」を来年2月25日に開催いたします。当日は、「ベルガーディア鯨山」の佐々木格さんをお招きし「風の電話」のお話も聞かせて頂く予定です。

このコンサートにお越しいただき、東日本大震災被災地支援と「ベルガーディア鯨山」の活動を応援していただければ幸いです。
前売り券をご希望の方は、申込み書にご記入いただき、FAXにて事務局までご連絡ください。皆様のお越しをお待ちしております。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之