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大槌 こいのぼり

今年も始動します!「大槌町復興へ天高く!プロジェクト」

「鯉のぼり」を集めています!新品とかで無く、中古で構いません!家の押し入れで使わなくなった鯉のぼりがございましたら、このプロジェクトへ寄贈して下さい。
… 今年も、大槌町に鯉のぼりを泳がせたいんです!!子供たちに、たくさんの鯉のぼりを見せてあげたいんです!どうぞ宜しくお願い致します。

プロジェクト詳細HP

http://otsuchi.sanriku.in/schedule/carpstreamer2.html/

2012プロジェクト詳細HP

http://otsuchi.sanriku.in/old/schedule/carpstreamer.html/

写真は、2012年に設置した鯉のぼりです。

☆子供たちへの想い
子どもたちが楽しみにしている「こどもの日」(ゴールデンウィーク)
そんな大槌町の子どもたちへ、空に泳ぐ沢山の鯉のぼりを届けたい!
子どもたちの無事な成長を、そして子どもたちを取り巻く環境(大槌町)の
一日も早い復興を願い、大槌町の空天高く「鯉のぼり」が踊り泳ぎます!

☆プロジェクトの内容
全国のみなさまから、鯉のぼり(吹き流しを除く)の支援(100匹以上)を募集。(4月14日着迄)
鯉のぼり設置場所日程の決定(4月上旬までに)
設置作業期間(4月14日~4月21日)
鯉のぼり設置期間:4月14日~
【鯉のぼり設置場所】
●みどり幼稚園
●大槌保育園
●福幸きらり商店街
●大槌町仮設校舎校門フェンス
●その他 大槌町各所
☆鯉のぼり支援先(送付先)
〒026-0054岩手県釜石市野田町1-7-30 090-2792-2564 高橋鮮魚店
☆プロジェクト募金受付先
●北日本銀行     小佐野支店(009) 普 1933813 名義人 タカハシ タツノリ
●ジャパンネット銀行 本店営業部(001) 普 7585233 名義人 タカハシ タツノリ
●ゆうちょ銀行    八三八店(838)  普 0903400 名義人 タカハシ タツノリ
●東北銀行      釜石支店(304)  普 3143596 名義人 タカハシ タツノリ
(募金される方は、こちらのフォームよりご報告お願い致します)

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ポーランドより陸前高田の皆様へ愛をこめて

ポーランド・ワルシャワの中心街で行われた東日本大震災の被災地・陸前高田への募金活­­動の様子です。ワルシャワの皆さんから温かいメッセージをたくさんいただきましたの­で­ご紹介します。
(※ポーランド語・英語・ハンガリー語については日本語に翻訳した字幕を入れています­)
Komitet Pomocy Ofiarom Katastrofy w Japonii
ポーランド日本震災救援実行委員会
http://odbudujznami.jp/

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おばちゃんのきもちプロジェクト

2013年2月22日 (金)

子ども岩手支援団体

当プロジェクトは

・主に岩手県沿岸部のこどもたちに向けた支援であること

・行政や大きな団体の手が届かない場所に積極支援を行うこと

・長期的な支援活動を行うこと

・現地に(仕分けなどの)手間を極力かけさせない支援であること

・「おかあさんがこどもたちのために用意する」または「大切なおともだちのためにプレゼントする」ものに準ずる支援物資をお届けすること

・決して奢らないこと

・「できることを できるときに」

を指針としています。

ご賛同いただける方はぜひ「活動の軌跡」をお読みいただき、趣旨をご理解の上ご支援ください。

「おばちゃんのきもちプロジェクト」はたくさんのご支援者のみなさんにお力をいただき、Rocco個人が運営しております。あくまでもちいさな活動であることをご了承ください。

長期的な支援活動を目指すため、ご支援者のみなさまにも無理をしていただきたくありません。たくさんご支援品をお送りいただくより、毎便少しずつご支援いただく。
毎便ご賛同いただくより数便おやすみされ、また数便後にご支援いただく。といった形を理想とします。

また、物質的なご支援がすべてではありません。当プロジェクトの発する情報を広めていただく広報活動も大変ありがたいご支援の形だと思っております。多くの方が見守り続けてくださることこそが、被災地へ向けた大きな力になります。

「おばちゃんのきもちプロジェクト」に関わってくださるすべてのみなさんが、ご自身の生活を圧迫することなく、長期的な支援を必要と感じ、ご賛同し続けてくださることが私Roccoの切なる願いです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

 

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池谷 薫監督最新作「先祖になる」

2013年2月16日 (土)

岩手映画陸前高田

本作は、中国残留日本兵の悲劇を描いた傑作ドキュメンタリー「蟻の兵隊」が記録的なロングランヒットとなった池谷薫監督の最新作。震災からひと月後に陸前高田を訪れた撮影チームは、そこで佐藤直志というひとりの老人と運命的な出会いを果たす。復興への夢を語る彼の姿に見惚れた池谷は、前作に引きつづき孤軍奮闘する“ガンコ老人”を追うことを決意。

寄り添うように撮影を重ねながら、困難に屈しない“日本人の底力”を描き出していく。撮影期間1年6ヵ月。東京~岩手往復の走行距離は5万キロに達した。昭和1桁生まれの主人公が示す矜持は、戦争や災害から立ち直ってきた日本人とは何なのか、人が生きていくのはどういうことなのか、真っすぐに語りかけてくる。

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陸前高田でいろんな公演をしよう会

2011年、夏。
何ができるかわからないけど、とにかく一度、被災地にいかなければならないのではないか。
そんな思いで私たちは、たまたまご縁のあった陸前高田を訪れました。
水がきたところまでは一切なにもなく、ようやっと集められた瓦礫の山がそびえており、くるりと背を向けると水をかぶらなかった、家々が何事もないように(それでも、地震でかなり被害を受けて入るのですが)立ち並ぶ光景は、
そのなかに身をおくと、本当に言葉をのむしかないものでした。お会いした方たちも、時に混乱し、沈黙し、時に苦しそうな饒舌さで、大きすぎる体験をお話しくださいました。
演劇で直接の、物品の支援はできません。医療的なケアも、政策策定の支援も、ましてインフラの整備も、そうした直接的な支援をする力はありません。
でも、あれほどの大きな体験を受けとめること、どうにかそれと折り合わない折り合いをつけていくという、
これからもおそらくずっと続いていくであろう作業の中で、演劇、そして舞台芸術のもつ、感情をうごかし、その感情の強烈な力に崩れてしまわないよう、表出することを助ける力や、人と人をつなぐ劇場の場の力、生々しい現実を現実以上に伝える象徴の力は、きっと役に立つはずです。
そして、これからも生きていく人たちにとって、それは大事なことなのではないだろうか。
そんな思いで、この会は立ちあげられました。今後、具体的な公演のご案内等、こちらであげてまいります。
震災から1年半がたつ今、私たちができることから。

12月17日『コントで笑う』だるま食堂・THE GEESE・阿佐ヶ谷姉妹

12月18日『リーディングで考える』ぼくもとさきこ・大鷹明良・近藤佑子(三条会)

12月19日『マイムで感動する』山本光洋 いずれも18時半開場/19時開演

下北沢 ザ・スズナリにて。

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大槌超年賀

大船渡復興年賀はがき~ぼんずプロジェクト~

岩手県大船渡市にある文具屋さんが
「震災から1年半経ちあの震災が時間と共に風化して行ってしまうのでは?大船渡に住み、これからの大船渡の復興のすべてを見て生きていく私たちに、自分たちで大船渡をアピールできないのか?」
という想いから、自ら大船渡の復興支援商品を作りました。
大船渡の木である「松」。大きな津波でなぎ倒され、海に、陸に散らばった松の木を集め、中の綺麗な部分を使用して紙製品に加工。松を極薄のシート状にし、木の香り・風合いをいかした素敵な紙製品に仕上げました。

~ぼんずプロジェクト~の名前について
「絆」を英語にすると「bonds」
気仙の訛りで発音してみたら?という発想から「ぼんず」という言葉ができました。大船渡と全国の皆さんとのぼんず(絆)が深まることを祈って。

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番屋 (SAVE IWATE 東日本大震災被災地支援チーム)

2012年10月25日 (木)

岩手支援団体

2011年3月11日、美しい豊かな自然に恵まれた三陸地域を歴史に残るほどの巨大な津波が襲い、何千もの尊い命と長年に渡って築き上げてきた財産を奪いました。
私たちは震災直後から、盛岡を拠点としてボランティアを募り活動を始めました。同じ郷土岩手に暮らす者として、被災された方々にできうる限りの支援を行っています。
いま、支援の輪は全国そして海外にも広がっています。
三陸地域が復興を遂げるまでには10年あるいはそれ以上の年月を要するかもしれません。
その日がくるまで、私たちSAVE IWATE(セーブ イワテ)は息の長い支援活動を続けて行きます。

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SAVE TAKATA 一歩一歩復興のその先へ

2012年10月22日 (月)

岩手支援団体陸前高田

SAVE TAKATAは、2011年3月11日に発生した東日本大震災および大津波によって甚大な被害を受けた陸前高田市の復興を協力するために、同市出身者が中心となって設立した団体です。
地震・津波発生直後、家族の安否を案じ、単身故郷へ戻ろうとしていた数人の元同級生たちが連絡を取り合っているうちに、「一人で行くよりまとまって行こう」「行くなら救援物資が必要だ」「情報を共有して効率良く現地へ向かおう」と自然にチームが出来上がったのが始まりです。

参加メンバーは出身者のみならず日本中、世界中にメンバーが在籍しており、インターネットを活用して、陸前高田市、被災地の復興、発展を目指して、各プロジェクトを推進しています。

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ゆめちゃん

陸前高田市図書館ゆめプロジェクト

2012年10月10日 (水)

募金図書館岩手陸前高田

陸前高田市にみんなで図書館をつくろう!
東日本大震災の大津波により壊滅的な被害を受けた陸前高田市では、多くの公共施設と同様に図書館も、 大きな被害をうけました。当プロジェクトでは、皆様が読み終えた書籍を株式会社バリューブックスにより査定を行い、その買取金額相当を図書館再建として役立てられます。

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大槌みらい新聞

2012年10月5日 (金)

大槌岩手情報発信

東北に大きな被害をもたらした東日本大震災。大槌町は津波により地域メディアも失いました。知られなければ、支援や人も少なくなり、忘れ去られてしまいます。

大槌みらい新聞は、復興への歩み、地域の出来事、人々の思いを記録し、発信することで復興を支えていきます。地域の枠を超え、世代を超え、つながっていく新たな地域メディアを目指します。

「苦しいこともあるだろさ 悲しいこともあるだろさ だけど僕らはくじけない」

人々から生まれる希望を照らす灯火として。未来のために大槌の今日を記録します。

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之