.

検索結果:153件/2,860件

10150545_388482581294561_1489679384_n

おのくん

2014年8月6日 (水)

ゆるキャラ宮城東松島

カラフルモンキー「おのくん」は、
宮城県東松島市「小野駅前応急仮設住宅」の人々の、住処であった
東松島の復興を願って生まれた靴下を使って作ったキャラクターです。
「めんどくしぇ」と
ぼやきつつ、1人でも多くの人に東松島に来てほしいという思いが込められています。
               おのくんプロジェクト

詳細を見る(外部サイトへリンク)

miyagi

Happy We Are From Miyagi

2014年7月14日 (月)

動画宮城

ハッピーな宮城、そして復興に頑張っている方たちを
是非ご覧ください!
撮影にご協力いただいた宮城県民の皆様に感謝!!!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

無題

HAPPY(Ishinomaki,Japan)

2014年7月13日 (日)

動画宮城石巻

石巻版HAPPY
笑顔あり、笑顔あり、笑顔ありという笑顔満載の映像です。
【プロジェクトチーム】
一般社団法人イトナブ石巻
FB : https://www.facebook.com/itnavishinomaki
株式会社ジェイティップス
FB : https://www.facebook.com/jtipsjapan

詳細を見る(外部サイトへリンク)

oyako_de_art_01-211x300

夏休み自由工作!親子deアートサロン『虫の王様を作ろう!in仙台』開催

2014年6月25日 (水)

イベント子ども宮城

★☆東北っこ、集まれ!★☆
東北にお住いの小学生までのお子さんと保護者を対象に、親子deアートサロン『夏休み自由工作!虫の王様を作ろう!in仙台』を開催します。
ネジやアルミテープ、針金を使って自分だけの虫の王様を作ってみませんか?
参加費無料!夏休みは一緒に、メタリックな世界に挑戦しましょう!
就学前のお子さんも大歓迎!おじいちゃんおばあちゃんも大歓迎!ご家族でのご参加、お待ちしております!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

20140606jihanki_main

東松島復興支援自販機

サントリーは震災復興支援の目的で、地元の復興を応援している㈱ソーシャルイマジン社と共同で、「東松島復興支援自販機」を設置しています。

■東松島復興支援自販機とは?
東北の復興支援のためにつくられた自販機です。この自販機の売上げの一部は、ソーシャルイマジン社を通じて、東日本大震災によって被害を受けた東北、宮城県東松島市の観光支援、特産品開発などに関する費用として使用されます。

自販機のデザインには、東松島市の町おこしのキャラクター、靴下でできたぬいぐるみ「おのくん」のイラストも。他にも、ブルーインパルスや東松島の特産品なども描かれていますよ。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

d7751-4-679381-0

生簀施設 アル フルザ

東日本大震災の被災地復興支援プロジェクトに資金を援助するカタール国の基金「カタールフレンド基金(以下、QFF)」(議長:ユセフ・モハメド・ビラール駐日カタール国特命全権大使)が助成した、宮城県気仙沼市唐桑町(からくわちょう)の生簀施設「アル フルザ」が完成し、去る5月25日(日)にオープニングセレモニーが執り行われました。

セレモニーには、菅原茂気仙沼市長をはじめとする行政関係者や漁業関係者、地元の小漁漁師など、約100名の来賓が参列しました。QFFの代表として参加したユセフ・モハメド・ビラール駐日カタール国特命全権大使は祝辞を述べた後、同施設の運営を担うFish Market 38 有限責任事業組合の代表組合員、吉田勝利氏に鍵のモチーフの記念品を手渡し、ともに完成を祝いました。

QFFは、東北地方の主要産業である「水産業」の再建が被災地の復興に非常に重要だと考えており、「子どもたちの教育」「健康」「起業家支援」と並び、QFFがサポートする四つの支援分野の一つに挙げています。今回QFFのプロジェクトに選ばれた宮城県気仙沼唐桑地域では、伝統的に小漁という小船などでの個人漁が行われてきましたが、少量の魚の取引では漁師の収入が安定しないという昔からの課題があったことに加え、東日本大震災による津波の被害により漁業文化の衰退が一層深刻なものとなっていました。

そこでQFFは約1億6,000万円の資金援助を行い、小漁漁師を対象とした生簀施設「AL FURDHA(アル フルザ)」を建設しました。アラビア語で「通商の窓口」を意味する「AL FURDHA(アル フルザ)」と名付けられた同施設では、漁師から魚を買い取って生きたまま生簀で保存し、受注に応じて販売します。また鮮魚の販売だけでなく、惣菜の企画や製造販売も行います。さらに一般の方向けの料理教室や、子どもたちに地元の魚に触れ、知ってもらうための食育活動の場としても活用される予定です。商品開発や各種イベントには、一般社団法人全日本・食学会とスローフード気仙沼が協力・支援を行います。この施設による受益者数は直接的受益者数330人、間接的受益者数746世帯と想定されていますが、新しい漁業のビジネスモデルを発信することで、三陸のみならず、日本の水産業活性化に大きな影響を与えていくものと期待されます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

tosyokan

東日本大震災文庫展Ⅳ関連企画「小松左京が遺したもの-震災の記憶・未来へのことば-」トークイベント

SF作家 小松左京氏は,自ら被災した阪神淡路大震災に際して,『日本沈没』 を書いた作家の責任として,震災の記憶を風化させないために,総合的な記録をまとめなければならないと考え,『小松左京の大震災‘95』を著しました。
現在,東日本大震災より3年が過ぎ,我々の体験した震災の記憶を将来に引き継ぎ、未来の防災・減災に役立てていくにはどうしたらよいのか,小松左京氏,そして震災記録伝承に関わりのある三氏にそれぞれの立場から語っていただきます。

——————————————-
登壇者 瀬名 秀明 氏 (作家)
     圓山 翠陵 氏 (東北大学教授・作家) 
     乙部 順子 氏 (小松左京氏元マネージャー・(株)イオ代表) 
開催日時 平成26年6月21日(土) 午後1時~午後2時30分
会  場 宮城県図書館本館2階 ホール養賢堂
定  員 200名(先着)
——————————————-

詳細を見る(外部サイトへリンク)

footlogo

GLAY EXPO2014 TOHOKU

今年デビュー20周年を迎えるGLAYが、10年ぶりに『GLAY EXPO』を開催するというビッグニュースが届いた!
「東北の皆さんを笑顔にしたい!」というメンバーの想いから、東北・ひとめぼれスタジアム宮城での開催が決定!『GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary』と銘打ち、9/20[土] に5万人を動員予定だ。また、東北各県が誇る6つのお祭りが集合して’11年から4年連続で行われる『東北六魂祭』とのコラボレーションも話題となっている。
GLAYの東北ライヴ史上最大規模となる、“東北でのGLAY EXPO”。新たな歴史が刻まれるスペシャルな1日を、ともに過ごして祝福しよう!!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

988623_535404419840884_892845813_n

ドリプラ✩東北魂2014

2014年5月5日 (月)

イベント仙台宮城講演

ドリプラ☆東北魂は、震災後の東北において、人の夢を応援し合う文化を創造することを目的とした、感動と共感のドリームプラン・プレゼンテーション大会です。
————————————-
開催要項
—————————————
【日時】
2014年5月10日(土曜)
【会場】
仙台サンプラザホール

http://www.sendai-sunplaza.com/hall/

【定員】
2,000名 (主催者無料招待の子ども400名)
【主催】
ドリプラ☆東北魂実行委員会

詳細を見る(外部サイトへリンク)

simg_5384_1_1

オリンピックデー・フェスタ in 岩沼

日本オリンピック委員会(JOC)は東日本大震災復興支援JOC「がんばれ! ニッポン!」プロジェクトの一環として、「オリンピックデー・フェスタ in 岩沼」を5月5日(月)に宮城県岩沼市のグリーンピア岩沼で開催します。

 今回はソチオリンピックのカーリングで5位に入賞した苫米地美智子選手と吉田知那美選手、アテネオリンピックでテニスの監督を務めた植田実さん、サッカーでアトランタオリンピック、アテネオリンピックの2大会に出場した小野寺志保さんが参加。手つなぎ鬼、大玉ころがしなど運動会形式のプログラムとテニス教室を行い、岩沼市内の中学生約60名と交流する予定です。観覧自由となっていますので、お近くの方もぜひお集まりください。

「オリンピックデー・フェスタ in 岩沼」開催概要
■日時:2014年5月5日(月)13:00~16:00(予定)

■会場:グリーンピア岩沼
(宮城県岩沼市北長谷字切通1-1)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

カレンダー

2021年10月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之