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被災地へ炭を贈ろう 悪臭対策、兵庫・佐用「恩返しに」

東日本大震災の被災地へ消臭効果のある炭を送ろうと、神戸市のボランティア団体「被災地NGO恊働センター」が28日、2年前に豪雨災害に見舞われた兵庫県佐用町から宮城県石巻市に向けて竹炭約1トンをトラックで送り出した。

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From Cannes To Ishinomaki

2011年6月26日 (日)

イベント世界宮城石巻

Happy Birthday for Ishinomaki Daily’s 100th anniversary. Sung on June 24, 2011 at Cannes Festival of Creativity.
石巻新聞の100周年お祝いを歌いカンヌ広告祭参加者たち。

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fnn

被災地からのメッセージ 仙台市宮城野区の岡田地区で活動するボランティアの報告です。

常に現場にいるボランティアだからこそわかることを、ボランティア自身に報告してもらう「被災地からのメッセージ」。
復興支援サイト「助けあいジャパン」で活動するボランティアからの報告です。

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ルイ・ヴィトン、東北三陸地方で養殖・水産業の復興支援へ

ルイ・ヴィトン ジャパンが、東北地方太平洋沖地震の津波により甚大な被害に遭った牡蠣養殖業を営む有限会社 水山養殖場を通じ、三陸地方の養殖業および水産業の復興支援をすることを発表した。今回の支援は、フランスと宮城県との海を渡っての交流および、森や川、海といった自然を敬う活動に共鳴したことにより決定したという。

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Jibtv

Standing Up, Moving Forward

6月10、11,12日に放送されるドキュメンタリーの紹介
Special documentary series,
Coming Up on-air June 10 (Fri), 11 (Sat), 12 (Sun)
First episode features on a Japanese photographer Ms. Mayumi Suzuki, who has lost her parents at March 11th Great East Japan Earthquake. Her father was a photographer at a town of Onagawa, Miyagi prefecture.
Ms. Suzuki who now lives in Zushi, Kanagawa Prefecture, returned to her hometown to fill in for him, and decided to work to revive her father’s photo studio and help revitalize the town with her photos. We also followed her exhibition held in New York.

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「東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)現地会議 in 宮城」のご案内

特に宮城県内で活動をされているNPO・NGO・団体の皆様のご参加をお待ちしております。申込フォームからお申込みください。

【日程・会場】
宮城県/5月25日(水)14:00~17:00 ※終了後交流会(20:00まで)
仙台国際センター(仙台駅より車で10分)

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もう一度茶色の「石巻焼きそば」を「B級」仲間支援、再建へ--宮城

東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県石巻市で、ご当地グルメ「石巻焼きそば」を守ってきた食堂経営者や製麺業者らが存続の危機を乗り越え、再建へ歩み始めた。背中を押したのは全国のB級グルメメンバーによる支援。そして「もう一度、茶色い焼きそばが食いてえ」という被災者の言葉だった。

今月28日、遠藤さんらはJR石巻駅前などで復活祭を開く。市民やボランティアに約1000食の「石巻焼きそば」を無料で振る舞う予定だ。

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スラムダンク色紙に奮起、再起目指す…女川

東日本大震災で被災し、全国大会出場を逃したミニバスケットボールチーム「女川フィーバーエンジェルス」(宮城県女川町)を勇気づける支援の輪が広がっている。交流があったチームから義援金や救援物資が届いたほか、バスケットボール漫画「SLAM DUNK(スラムダンク)」を描いた人気漫画家の井上雄彦氏から色紙やボールが贈られた。最後まであきらめない漫画の主人公・桜木花道を思い浮かべ、チームは再起を目指す。

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ロータリー シェルターボックス イギリスからフランスから

なんと山元町の役場の後ろのテニスコートをつぶして、国際ロータリーと世界のロータリークラブが支援するShelter Box(シェルターボックス)がすでに到着し被災者の仮住まいに使われていました。
ロータリーが実施している支援活動では最大級で、英国のヘルストンーリザード・ロータリークラブに所属する英国海軍出身のトム・ヘンダーソン氏が提案し、1999年に設立されたそうです。

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「元気です」被災地でこどもの日

岩手県山田町のがれきの中を子どもたちを乗せて走る人力車。引っ張る岡崎屋惣次郎さんは普段、東京・浅草で走っているが、「被災地の子どもたちを元気づけたい」と人力車持参で駆けつけた。津波で被害を受けた宮城県石巻市では、「明神社祭」で子どもたちが輪投げを楽しんだ。岩手県大槌町では支援活動展開する陸上自衛隊第7師団が、避難生活を続ける子どもたちのためにイベントを開催。迷彩服を着ての撮影コーナーも設けられた(撮影・渡守麻衣) (5日、こどもの日の東日本大震災被災地風景)

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之