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Youth for 3.11

2012年7月2日 (月)

ボランティア学生

Youth for 3.11は2011年3月11日に立ち上がった学生による復興支援を行う日本最大の団体です。

学生の皆さんが足を運びやすく、被災地にも喜んで受け入れてもらえる。

そんなボランティアプログラムを開発しています。

より多くの学生に参加してもらうべく、私たちYouth for 3.11では期間限定で交通費補助キャンペーンを実施中です!

 

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都道府県ボランティア

学生復興アイデアコンテスト 本日締切!

2012年5月7日 (月)

子ども学生

3.11に東日本大震災が発生して1年が経ちます。 震災の爪痕から被災地は復興に向けて立ち直り始めています。しかし、復興までにしなければいけないことは数多く存在し、まだまだ長い時間が必要です。 復興に向けて必要なことは何か? それは未来を担う学生が考え、アクションしていかなければいけないことだと私たちは考えます。 学生たちが日々の生活や様々な活動を通して考え感じたことを、復興のためのアイデアとしてカタチにするために、今回のコンテストを開催することと致しました。

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多摩探検隊「被災地との絆〜日の出町から田野畑村へ」

「多摩探検隊」は、10分間の地域再発見番組です。東京・多摩地域のケーブルテレビ5局と九州地域のケーブルテレビ局2局で放送されています。制作しているのは、中央大学FLPジャーナリズムプログラム・松野良一ゼミの学生です。「多摩探検隊」は、企画、取材、撮影、編集、パッケージ化のすべてを学生が行っています。ポリシーは、東京キー局が扱わない多摩地域に埋もれている話題、人物、物語を掘り起こし、それにまつわる感動を伝えていこうというものです。

「被災地との絆〜日の出町から田野畑村へ」

2011年3月11日の東日本大震災の津波により、大きな被害を受けた岩手県田野畑村。その村に25年前、修学旅行に行ってきた当時の中学生たちが、「田野畑村を応援する­会」を立ち上げました。岩手県田野畑村と東京都日の出町、2つの地を結ぶ心の交流を描きます。

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タイムズ・スクエアでアメリカ人学生制作の日本大激励映像が放映!!! Still For Japan Project

2011年7月13日 (水)

アメリカ動画学生

あの震災からちょうど4ヶ月が過ぎ、7月12日に正式スタートされるこのプロジェクトの内容は、ウェブサイト、ツイッター、YouTubeなどを駆使した一種のアウェアネス・キャンペーン。

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BLOOMIN’ PROJECT

この春、東日本大震災の被災地から上京して新しい生活を予定している学生の方々と、都内空室物件をつなぎます。

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SW Florida student raises money for Japan

NAPLES – “How can we help? What can we do?” said Sean Buckley.
These are the questions that ran through the mind of Naples resident and first year student at Ave Maria School of Law, Sean Buckley, following the massive tragedy in Japan.
“It’s a very sad time. It is a very unfortunate time,” said Sean Buckley.
Buckley spending four years in the country teaching English and training teachers before the disaster struck. It was in that time he was able to make many friends even finding that special someone.
“I was very fortunate to meet my fiancee at Church in Japan, which is kind of bizarre; In a Catholic Church in the country side of Japan,” said Sean Buckley.

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情報ボランティアロゴ2

復興支援ITボランティア

2011年4月1日 (金)

IT学生支援団体

復興支援ITボランティでは、2011年4月上旬から文部科学省と連携し、岩手県の沿岸にボランティアを派遣してきました.被災地では大小様々な避難所が各所に点在しているため、人的資源の限られる災害対策本部やボランティアセンターだけでは,きめ細やかな被災地住民へのサポートや現状の把握が難しく、全国には被災地にボランティアに行きたいと考えている若者(特に大学生)が大勢居るにも関わらず、人手不足のため受け入れ態勢すら十分に整えることが困難な状況にあります.そこで我々は現地の災害対策本部やボランティアセンターと連携を取りながら独自にボランティアのコーディネイトを行い、各避難所に常駐できる「なっても調べっ隊(復興支援ITボランティア)」の派遣を実施しております.

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to Japan from Colombia

コロンビアの学生からの応援メッセージ。

animos japon ustedes han sufrido cosas peores esto ha sido un pequeño tras pie se van a recuperar
animo !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
para los sobrevivientes de la tragedia de japon
sobrevivientes
for survivors of the tragedy of Japanese
survivors

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東北大学地域復興プロジェクト”HARU”

2011年3月24日 (木)

募金学校学生支援団体

私たちは東北地域の復興支援、地域再生を目的として、決起文の考えの下、有志の東北大生が集結した組織です。現在は主に地域のニーズに合わせたボランティア活動をしております。既に東北大学の公認をいただいており、今後は連携を広め、長期的な復興を見据えた活動をしていく予定です。私たちはボランティアに参加して頂ける東北大学の学生・教職員の方々を広く募集しています。参加を希望される方は、登録フォームから登録お願いします。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之