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ママカフェ@ふくしま

ままカフェ@ふくしま

福島県子どもの心のケア事業「ままカフェ@ふくしま」

久しぶりの福島での生活の事や、お子さんの事、ママ自身の事も含めて、みんなでおしゃべりしませんか?
お子さんにはたくさんのおもちゃを、ママ達には美味しいお茶とお菓子をご用意して待っています。

いつ来ても、いつ帰ってもOK!申し込みもいりません。お気軽にお越しくださいね♪

■日程
9  月 20 日(金)10:00 ~ 12:00
10 月 25 日(金)10:00 ~ 12:00
11 月 22 日(金)10:00 ~ 12:00
12 月 20 日(金)10:00 ~ 12:00
■場所
福島市保健福祉センター 3F和室会議室
■参加費
無料

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webbellmark

ウェブベルマーク

2013年10月7日 (月)

子ども学校買って応援

~ふだんのお買い物で、東北の被災校支援を~

ウェブベルマークとは、被災地の子どもたちが通う学校支援という目的に特化した、だれでも無理なく続けられる新しい社会貢献活動です。支援したい人はウェブベルマークサイトを経由して、オンラインショップでお買い物をするだけで支援活動に参加できます。
支援金の負担はありませんので、お値段や各ショップでのポイント獲得など、いつもと同じお買い物をどうぞ。

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atamagafukushimachan

復興チャリティーアイドル【あたまがふくしまちゃん】

2013年10月2日 (水)

ゆるキャラ子ども福島

今も放射能の不安と向き合いながら暮らす、たくさんの悲しみと苦しみを抱えている福島の人々を元気にしたい福島の子どもたちの笑顔を取り戻し、福島で生きる家族たちに希望の光を灯したい・・・そんな想いから有志が集まり立ちあげたプロジェクトです。

復興チャリティーアイドル【あたまがふくしまちゃん】は、福島のことが大好で大好きで仕方ない女のコ。
福島の人たちのあったかい人柄のこと、福島の自然に育まれた農産物のこと、福島の伝統が産んだ数々の特産品のことなど。。。
福島のことを考えすぎて、髪の毛が福島県のカタチになっちゃった。。。

彼女には大きな夢があります。
震災によって深く傷ついた福島だけど、もう一度元気な姿が見たい。。。
そのために自分がアイドルになって、日本全国そして世界中をまわって福島のことを忘れないでってメッセージしたい。

現在、にっぽんようちえんに通っている5才の女の子です。

 

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スマイルピース

スマイルピース ベルマーク

2013年9月30日 (月)

チャリティ子ども

東日本大震災(東北地方太平洋沖大地震)で被災した学校、子どもたちにスマイルピースのベルマークを寄付してください!
寄付されたベルマークは、ベルマーク財団の大震災寄贈分として、被災地の支援にあてられます。

【スマイルピース ベルマークの寄付方法】
スマイルピース ベルマークの対象商品を購入する際に「震災援助に寄付」 をお選びください。
寄付されたベルマークは、定期的に合算して加盟店よりベルマーク財団に寄贈します。寄贈したベルマークは、東日本大震災(東北地方太平洋沖大地震)で被災した学校の必要な設備や教材を購入する資金に使われます。
※「ベルマークの寄付」の為、義援金等をいただくものではありません。この寄付によるお客様のご負担は一切ございません。

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morinotosyokan

日本を支える子どもたちを、東北から送り出したい|森の図書館

2013年9月27日 (金)

図書館大槌子ども

「亡くなった大切な人に思いが伝えられるように」と自宅の庭に置いていた電話線がつながっていない電話ボックス「風の電話」がきっかけで、大槌町浪板に石造りの小さな図書館が建った。花の匂いをかぎ、鳥の声に耳をすませながら本を読んでほしい-。佐々木格さん(67)はそう願う。

報道を通じて、風の電話を知った被災者や全国のボランティアが訪れるようになった。「ようやく別れを告げられた」。ボックスの中に置かれたノートには、そんな言葉が並ぶようになった。2011年6月、風の電話のことを知った東京の出版社を創業した藤森建二さんが佐々木さんの元を訪れた。自然に囲まれた環境を「子どもたちのために生かそう」と2人で図書館の開館に思いが至った。
もともとギャラリーにしようと、庭の一角に石を積み上げていたコテージを図書館にすることに決めた。ボランティアたちと一緒に急ピッチで作業を進めた。本は藤森さんのほか、佐々木さんの知人、活動を知ったボランティアらから寄贈を受け、約1千冊を集めて2012年4月にオープンにこぎつけた。
2階建て約40平方メートルの建物はすべて手作りだ。開館後、全国から「図書館に置いてほしい」と送られ、蔵書は約4千冊に登る。1階には写真集や画集、新書、文庫本がそろい、談話用のテーブルが置かれている。2階は絵本や児童書が中心だ。子どもたちが好きな姿勢で読めるようにカーペットを敷き、ソファを備えている。

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【9/23開催】2013 BEAUTY POWER SHIZUOKA

ONE TENTHとは、今、これからを永続的に美しく生きること。
美容師ひとりひとりの行動を大きな力に繋げ、静岡から日本へ、そして、世界へ繋げること。

『3才~小学生の子供たちを1000円でボランティアカット』集められた募金は、被災された東北のこどもたちを支援するために寄付させていただきます。

◆ チャイルド チャリティ カット 2000人 参加募集 ◆
【日時】2013年9月23日〔月・祝〕10:00 OPEN 17:00 CLOSE
チャイルド チャリティ カット10:00~15:00(最終受付14:35)

【会場】グランシップ大ホール
静岡県静岡市駿河区池田79-4

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inori

海上自衛隊東京音楽隊 三宅由佳莉『祈り〜未来への歌声』

届け、まっすぐな想い―。
23万人の自衛官唯一のヴォーカリスト三宅由佳莉がピュアな美声で歌い上げる、アルバム『祈り~未来への歌声』2013年8月28日発売

東日本大震災により大切な家族を失ってしまった子供たちや被災者の方々への応援歌として、海上自衛隊東京音楽隊 河邊隊長により制作されたオリジナル曲〈祈り~a prayer〉をはじめ、〈花は咲く〉〈アメイジング・グレイス〉〈ふるさと〉〈夢やぶれて〉といった感動の名曲ばかりを収録。
23万人の自衛官唯一のヴォーカリスト三宅由佳莉が、所属する海上自衛隊東京音楽隊の演奏にのせて、ピュアな美声で「希望の歌」を歌い上げています。

動画で見る

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スマイルバスケット

スマイルバスケット

『ベネッセライフスマイル ショップ』から誕生した、途上国や東北の子どもやお母さんたちを応援するプロジェクトがスマイルバスケットです。
現地の方と一緒に作ったオリジナル商品や、購入すると売上の一部が寄付される商品だけを集めました。

スマイルバスケットでは、これからも子どもたちの学びやお母さんたちの就業、現地の産業をサポートしていきます。
お買いものを通じて、人と人をつなぐ、そして人々の笑顔が増えるキッカケとなることを願っています。
※売上の一部をベネッセ募金に寄付させていただきます。

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unicef-iwate

第12回「いわてユニセフのつどい」のご案内

2013年8月19日 (月)

イベント子ども岩手

2013いわてユニセフのつどい実行委員会と岩手県ユニセフ協会(岩手郡滝沢村)が主催する「第12回いわてユニセフのつどい」を、9月28日、プラザおでってホール(盛岡市内)で開催します。
2011年3月11日、未曾有の東日本大震災。ユニセフは約半世紀ぶりに日本の子どもたちの緊急支援活動に取り組みました。大震災から2年半、震災を風化させず子どもにやさしい復興をめざしてユニセフは、心のケア・保護など専門的な知識や情報など子どもたちをサポートする活動に取り組んでいます。

◇日 時:
2013年9月28日(土)10:00~12:30
◇会 場:
盛岡市 プラザおでってホール(地図・アクセス)
◇入 場 料:
大人500円 高校生以下無料
◇定 員:
190名  ※託児有(要事前申込み)
◇申込方法:
所定用紙に必要事項を記入してお申込みください。
岩手県ユニセフ協会 TEL:019-687-4460  Fax:019-687-4491
→申込PDFはこちらから

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サッカー選手を目指す福島の子どもたちを日本代表戦へ招待したい

サッカー選手を目指す福島の子どもたちを日本代表戦へ招待したい- READYFOR?プロジェクト

震災で厳しい環境の中でも、夢を追いかける子どもたちを応援したい。サッカー選手を目指す子どもたちを応援するプロジェクトです。

こんにちは、特定非営利活動法人GLOBEPROJECTの菅原聡です。
スポーツを通じて社会問題を解決しようと、2006年より地雷の無くなるフットサル大会を全国で行い、タイ・カンボジアの地雷原の除去を行っています。
この活動に加え、私たちは2011年の震災以来、被災地で頑張るサッカー少年たちを応援しようと、DreamTicketCupというフットサル大会を開催し、参加費を通じてサッカー選手を目指す子どもたちを日本代表戦へ招待する活動を行っています。
今回は8月14日に宮城スタジアムで行われる日本代表戦へ、福島の子どもたちを連れて行きます。

しかし、大会参加費で集めた資金では、残りわずか資金が不足している状況です。

このような中、皆様にご協力をいただけないでしょうか。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之