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祈りのツリー project

●プロジェクト概要
祈りのツリー。
それは、
参加するデザイナーみんなの祈りが、
被災地の子どもたちみんなの祈りが、
ひとつひとつのオーナメントになって、
輝くクリスマスツリーです。

●祈りのツリープロジェクトからのメッセージ

被災地のために、デザインにできることはなんだろう。
震災から半年以上たったクリスマスにもう一度、被災地の子どもたちのことを、
みんなが思うきっかけをつくれないでしょうか?
クリエイティブに関わる私たちも、被災地の子どもたちも、
いっしょになって笑顔になれる「何か」を生み出せないでしょうか?
「震災後、会社や大学の壁を超えて、クリエイティブに関わる人たちが、
被災地の子どもたちのために、ひとつになった。
みんながサンタクロースになった!」 そんなプロジェクトを、みんなで実現させたいと思うのです。

参加募集:目標2000人以上(デザイナー、広告クリエイター、美大生)
参加方法:
1)オンラインエントリー:こちらより
トナカイ、ブーツ、ボール、ツリー、ハウスの 5パターンのうちの1パターンを選び、エントリー。
2)デザイン:オーナメント作成キットが届く。(申し込みより10日前後) 色を塗ったり、装飾したり、自由にデザイン。 同じものを、3つ作って、事務局に送付。
3)プレゼント:1つは、東京都内にて展示。1つは、チャリティ―に。 1つは、被災地の子どもたちに届けられます。
*参加費無料(ただし、制作したオーナメントの郵送代は制作者の負担。)
*オンラインにて祈りのツリーでオーナメントをデザインして投稿すると、 1投稿につき10円が「祈りのツリー project」から日本ユニセフ協会 「東日本大震災緊急募金」に寄付されます。

主催:祈りのツリープロジェクト、日本ユニセフ協会
協賛:IKEA、宣伝会議、JTB法人東京
運営:祈りのツリー事務局
詳細:イベント特設サイト

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ボッテガ・ヴェネタ 東日本大震災 被災地の若者に向けたイタリア留学支援プログラム

東京 – ボッテガ・ヴェネタは、東日本大震災で被災された学生や卒業生を対象とするチャリティプログラムを実施します。このプログラムは日本の若者3名をイタリアに招待し、バッグのデザインや製品開発などを学べる3ヶ月間の上級コースに参加してもらうものです。このコースはボッテガ・ヴェネタがヴェネチア建築大学(IUAV)およびジャコモ・ルモール・ヴェネト生産性財団と共同で開発しました。留学プログラムの無償提供は、ボッテガ・ヴェネタと強い絆で結ばれている地域に還元する継続的な社会貢献活動の一環であると同時に、長らく続けてきた次世代のデザイナーや職人を支援する取り組みにも沿ったものと考えています。

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ハッピーバースデイ 3.11

2011年9月2日 (金)

クリエイター子ども

2011年3月11日、多くの命が失われたその日、被災地で生まれた新たな命。この子どもたちに「生まれてきてくれてありがとう」という気持ちをこめて、そして、子どもた­ちの瞳に映る未来を思いながら、日本のこれからを考えていきたいというメッセージをこめた映像。

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空の写真を撮って下さい

10/25(火)-10/30(日) Shimokita Art Space
NPO法人奄美大島自然体験学校 特別企画
大杉隼平と子ども達の写真展、展示「my dear smile -笑顔のつづき-」

南相馬の子ども達に写真をプレゼントします

全国各地の皆さんにお願いがあります

9/11(日)震災から半年の日に空の写真を撮影して下さい
携帯でもデジカメでも大丈夫です

空が繋がるように皆さんの写真を繋ぎ合わせて1枚の写真にします
(できれば空だけの写真で建物などは写っていないと嬉しいです)

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大和日英基金東北スコラーシップ

‘大和日英基金は、ブリティッシュ・カウンシルとの提携により、東日本大震災被災地域の学生支援のため、奨学基金「大和日英基金東北スコラーシップ(ブリティッシュ・カウンシル提携)」を設立しました。’

震災を受け、大和日英基金は、日本のブリティッシュ・カウンシルと提携し東日本大震災被災地域の学生支援のため、25万ポンド(約3,375万円*1)の奨学基金を設立することを決定いたしました。

奨学生の対象は、英国の教育機関で一定期間学ぶことを希望する高卒以上の方で、東北地方*2、特に、岩手、福島、宮城の3県の、被害の大きかった地域からの応募を奨励しています。なお、現在英国で学んでいる東北地方出身の方で、英国で学業を継続するために資金面での支援を必要とする方からの応募も受け付けます。同時に東北地方から、東北地方の復興と再生に貢献することを志す方の応募も歓迎します。

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Smile for Japan presents* C.N. Creator’s Night 2011

Friday, September 2 at 10:00pm – September 3 at 5:00am
Location FIAT SPACE-フィアットスペース-
東京都港区北青山1-4-5 ロジェ青山 B1F
Start:22:00~Midnight 入場料:¥2500-1ドリンク付き
入場料からドリンク代を除いた¥2000は、東日本大震災の被害にあった子供たちへの寄付金となります。

It is already September since then.
It will be nice for you to watch over
the moment when the creators of Tokyo produces something special tonight.

あれから早いもので、もう9月。
東京にいるクリエイター達が、今夜も何かを生み出すその瞬間
見守って頂けたら幸いです。

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被災の球児がリプケンさんの指導受ける

東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県の中学、高校の野球部とソフトボール部の男女生徒計16人が米東部メリーランド州アバディーンで17日、大リーグの最多連続出場記録を持つ元選手カル・リプケンさんらの指導を受けた。リプケン+さんは「野球を通して(被災者らが)笑顔を取り戻せるようにしたい」と語った。

 アバディーンにはリプケン+さんが野球教室などで使用する複数の球場が集まった施設があり、16人は大リーグのヤンキースの本拠地と同じ「ヤンキースタジアム」と名付けられた球場で練習を開始。

 リプケンさんはボールの投げ方や受け方を実際に自身がやってみせて説明し、16人と一緒に青空の下で汗を流した。福島県立双葉高校2年の池田隆寛君(17)は「教え方がうまくてすごく分かりやすかった。教えてもらったことを生かして、高校のチームメート全員と日本で野球をやりたい」とうれしそうに話した。

 リプケンさんは記者団に、近く訪日することを明らかにし「日本人が皆、どれほど野球を愛しているか知っている。私の経験を生かして教えることで、子供たちにはさらにいい選手になってほしい」と述べた。

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いしのまき環境ネット

『いしのまき環境ネット』は、「石巻から元気な地球を次世代の子どもたちへ」をテーマに、植林や炭作りなどの森林保護活動、市民農園・味噌作り・漁業体験などを通した地域文化と繋がりの再発見、微生物資材を利用した衛生向上、教育機関での環境教育等を行っている宮城県石巻市のNPO法人です

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海南島に小中学生

被災地の小中学生 海南島へ

2011年8月5日 (金)

世界中国子ども留学

被災地の小中学生90人余りが、中国政府の招きで「中国のハワイ」とも呼ばれる南部のリゾート地海南島を訪れ、地元の人々の歓迎を受けた。これは、被災した子どもたちに南の島でくつろぎ元気を出してほしいと、中国政府が招待したもの。抽選などで選ばれた福島、宮城、岩手、茨城、それに青森の5つの県の小中学生90人余りが、1日夕方、チャーター機で海南島に到着。2日には歓迎式典が開かれ、子どもたちは地元政府関係者などの歓迎を受けた。

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カナダ留学 ホープ・プロジェクト

2011年7月22日 (金)

世界北米子ども留学

15歳以上30歳以下の日本国籍をもつ若者で、かつ東日本大震災で家族、家、仕事などを失った方、または原発事故のため避難している方に語学研修プログラムとホームステイまたは寮での滞在を支援します。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之