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magokorojapan

TASAKIオンラインチャリティープロジェクト“MAGOKORO JAPAN” 2016

「TASAKIチャリティープロジェクト“MAGOKORO JAPAN”」は東日本大震災で被災された方々を支援する目的で2011年に発足し、今年で6年目を迎えます。これまで、複数のハートが寄り添うデザインで強い愛と絆を表現したジュエリーを毎年特別に制作し、その売上の全額を、東日本大震災で被災された方々を支援する団体へ寄付してまいりました。
今年は、マザーオブパールをあしらったチャームにパールを使用したブレスレットを発売いたします。
このブレスレットは、ふたつのハートが寄り添いひとつになったデザインで、マザーオブパールのハートによって、母親が子供に向ける優しい愛情を表現しています。親子を象徴するふたつのハートから、TASAKIにとってダイヤモンドと並ぶ2大エレメントのひとつであるパールが連なった、おだやかな美しさに満ちたブレスレットです。

2016年は、このブレスレットの売上の全額を「公益社団法人3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構(3.11塾)」へ寄付いたします。「3.11塾」は、震災の被害にあった子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野のプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしていく事を目的に発足された団体です。

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kataribalive

震災から5年。東北の子どもたちの現状とは?「カタLIVE」 ~被災地から生中継~

2016年3月13日 (日)

イベント子ども支援団体

「子どもたちが落ち着いて勉強できる場所を作りたい」「安心できる“居場所”を届けたい」
そんな想いでNPOカタリバが2011年に立ち上げた、”被災地の放課後学校“「コラボ・スクール」。

イベント当日は、高円寺のカタリバ事務所とコラボ・スクール現地をインターネット中継で繋ぎ、子どもたちの様子を紹介したり、現地職員との直接の質疑応答などを予定しております。

被災地の子どもたちと伴走してきたカタリバが考える、これから必要とされる支援とは?
「カタLIVE」の名の通り生の声で、皆さまの疑問、質問にお答えしていきます。

イベント概要

【開催日時】:
3/14 (月) 19:30 ~ 21:00(インターネット中継:宮城県女川町)
3/16 (水) 19:30 ~ 21:00(インターネット中継:岩手県大槌町)
3/25 (金) 19:30 ~ 21:00(インターネット中継:宮城県女川町)
【開場】: 19:10
【場所】: カタリバ高円寺事務所
〒166-0003東京都杉並区高円寺南3-66-3 高円寺コモンズ1F
(JR中央線・総武線「高円寺」下車 駅徒歩約5分)アクセス
【定員】: 各回20名
※少人数制のイベントとなっております。
申し込みが多い場合は先着順になりますので、お早めにお申し込みください。
【参加費】: 1,000円 (サポーター会員の方や、その紹介のご友人は無料)
※運営費を上回った分は、子どもたちへの支援に使わせていただきます。
【参加対象者】: どなたでもご参加いただけます。

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hokkaido

東日本大震災の復興願い クリエーターズチャリティ展

道内でチャリティ活動を続ける手作り作家たちの集まり「CCN北海道」は、東日本大震災からの復興を支援するため、3月5日(土)と6日(日)にJR旭川駅構内の観光物産情報センターでチャリティ展を開きます。売上金の半分は被災地の子どもたちに学ぶ場所や機会を提供するNPO法人「カタリバ」に寄付されます。

両日午前10時から午後5時。恒例の外れなし100円くじのほか、さらに高額な商品が当たる500円くじも用意しています。くじの売り上げはすべて寄付されます。

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eco-romo

衣料品引き取りリサイクル ワールド エコロモ キャンペーン

株式会社ワールドは、お客様の不用となった衣料品をお引き取りする「ワールド エコロモ キャンペーン」を、全国の百貨店54箇所ならびに、ショッピングセンター(SC)12箇所で、3月1日(火)より順次開催し、収益金は支援を必要としているこども達の未来のために寄付を行います。

2011年秋冬開催からは、キャンペーンの主旨に賛同するリサイクルパートナーと連携し、“衣料品の価値を最後まで活かしたい”という思いから、衣料品のリユースを行うと共に、収益金を福島県「東日本大震災ふくしまこども寄附金」、宮城県「東日本大震災みやぎこども育英募金」など支援を必要とするこども達の未来のために寄付を続けています。2011年秋冬開催から2015年春夏開催分の寄付総額は3,943万4,376円となりました。
 尚、2015年秋冬開催キャンペーンでは、寄付先に「あしなが育英会」、「チャイルド・ケモ・ハウス」を新たに加え、準備が出来次第、寄付の手続きを行う予定です。

◎「ワールド エコロモ キャンペーン」サイト:
http://corp.world.co.jp/csr/social/ecoromo/
実施店舗および実施期間などの最新情報は、キャンペーンサイトをご覧ください。

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hanshin_onigiri

ファイト東北! 「おにぎりを食べて東北のこどもたちを応援しよう」

株式会社エキ・リテール・サービス阪急阪神と株式会社いいなダイニングは、東日本大震災で親を失ったこどもたちの支援を目的に、2016年3月11日(金)から3月24日(木)まで、『アズナス』、『ラガールショップ』、『ステーションショップ』、『アイビーショップ』、『クックデリ御膳』、『おにぎり家一粒』各店で販売するおにぎり1個につき1円を「東日本大震災ふくしまこども寄附金」に寄付します。

なお、この活動は2009年4月からスタートした、阪急阪神ホールディングスグループの社会貢献活動「阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト」の一環として実施し、同プロジェクトから同額(上限100万円)を上乗せして寄付します。

■概要
(1)対象商品:おにぎり全品
(2)期間:2016年3月11日(金)~3月24日(木)
(3)対象店舗:アズナス・アズナスエクスプレス・ラガールショップ・ステーションショップ・アイビーショップ・クックデリ御膳・おにぎり家一粒 各店
※但し、対象商品を取り扱わない店舗は除く
(4)寄付先:福島県
「東日本大震災ふくしまこども寄附金」

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lush_furoshiki

LUSH オモイをつなげる贈り物

春の訪れを感じさせるような満開の花々が描かれた、数量限定発売の『ナノハナ』『コットンフラワー』は、あなたのオモイを優しく包みこむKnot-Wrap(風呂敷)。
原材料のひとつであるコットンは、福島県のいわき市で、自然の恵みを生かし、環境に配慮した方法を選んで育てあげられた日本在来種の備中茶綿。綿花が小ぶりで、一つの実からわずかしか収穫できない大変希少なオーガニックのコットンです。
このオーガニックコットンには、東日本大震災以降、復興活動に取り組んでいるサプライヤー「おてんとSUN」の“福島の未来”へのオモイが込められています。
『コットンフラワー』は9月に花を咲かせる備中茶綿の花をイメージしました。

また、新登場のザンビアのオーガニックバナナの茎の繊維を使用して作られたサステイナブル(持続可能)な紙、バナナペーパーでラッピングされたギフト『ア リトル ハピネス』、キャンディのようなパッケージが印象的なギフト『スウィート フォー ユー』には、福島へのオモイを込めた商品「Fun」がセットになっています。
「Fun」は2012年に福島第一原発事故による影響を受けた子どもたちに、少しでもFun=楽しさを届けたい、と考えて開発された商品です。
ギフトに入っている100gのFunは、売上げ1本につき10円が、福島第一原発事故の影響を受けた子どもたちに「楽しさ」を提供する草の根団体に寄付・助成される仕組みになっています。

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kidzania

「5のつく日」に子供たちもキッザニアで復興支援

「e-KidZo(イーキッゾ)利用1回につき2円を、JCBとキッザニアが支援金として拠出
期間:2016年2月5日(金)~5月25日(水)

期間中、5日・15日・25日の「5のつく日」に、キッゾを払って体験するパビリオンで「e-KidZoカード」を使うと、東日本大震災によって被災した地域の復興支援を行うことができます。5のつく日は、e-KidZoカードの利用1回につき1円を、JCBとキッザニアからそれぞれ寄付し、被災された方々を支援する活動に利用いたします。まだe-KidZoカードを使ったことがない方も、ぜひこの機会に使ってみてくださいね。

寄付先:公益社団法人 日本フィランソロピー協会
企業の社会貢献活動を中心に、従業員はじめ一般市民のボランティア・マインド、寄付文化を醸成するためのきっかけづくり、受け皿の育成など、様々な社会貢献プログラムを実施している公益社団法人です。

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superorchestra

がんばろう!日本 スーパーオーケストラ

毎日希望奨学金チャリティコンサート

【日時】2016年3月15日(火)開演19:00 開場18:30
【会場】サントリーホール
【料金】3,000円(全席指定)

【プログラム】
 ○ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番
 ○サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン
 ○ラヴェル :ボレロ ほか

<毎日希望奨学金について>
毎日新聞社は、東日本大震災で保護者を亡くした「震災遺児」を支援する「毎日希望奨学金」制度を設け、学業継続が困難になった生徒や学生に奨学金を給付しています。
皆さまから多額の善意が寄せられており、奨学生は毎年増えて続けています。
2011年5月から開催しているこのチャリティーコンサートも6回目を迎えます。
このコンサートでは会場に募金箱を設置し、出演者が奨学金への協力を呼びかけます。
全国各地で活躍する一流の演奏家が一夜限りのオーケストラを結成し、名曲を演奏します。どうぞお楽しみください。

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suzukiandfriends

東日本大震災復興支援チャリティーコンサート 鈴木秀太郎と仲間たち

<復興支援コンサートの開催にあたって>
5年目を迎える東日本大震災からの復興は道半ばで、被害を受けられた皆さまには深くご同情申し上げます。 私は、米国を中心に音楽活動を行ってまいりましたが、今回、日本国内で何らかの形でお役に立てないかと思い、仲間と共にチャリティコンサートを企画いたしました。一同、皆さまへの想いをひとつにして、ささやかではありますが復興へのエールをお送りしたいと思います。なお、お寄せいただいた収益を2012年3月 福島県相馬市に創設され、子供たちを対象に、オーケストラ、コーラス、吹奏楽活動を支援している 社団法人「エル・システマジャパン」、及び大震災後、宮城県女川町、岩手県大槌町で始められ、小学生から高校生へのキャリア学習、プロジェクト学習を通じ、未来のリーダー育成を目指す認定NPO 「コラボ・スクール」に寄付させていただきたいとおもいます。どうぞ、皆さまの暖かいご支援をお願いいたします。
鈴木秀太郎(米国、バージニア在住)

2016年3月11日(金)18:30開演(18:30開場)
銀座王子ホール、
演奏 : 鈴木秀太郎(ヴァイオリン)
セイダ・ルガ・鈴木(ピアノ) 進藤桃子(ピアノ)
特別ゲスト:岩崎洸(チェロ)

曲目:フランク:ヴァイオリンソナタ イ長調(鈴木秀太郎)
リスト:愛の夢(進藤桃子)
ドビュッシー:映像第2集より 金色の魚
ドビュッシー:前奏曲 第1集より アナカプリの丘、亜麻色の髪の 乙女、
ミンストレル
ブラームス:ピアノ三重奏曲 第2番ハ長調 作品87
(鈴木 秀太郎、岩崎洸、セイダ・ルガ・鈴木)

チケット料金:4000円(全席自由)
<チケットのお取り扱い>
王子ホールチケットセンター:03-35674-9990  ( 月~金10:00~18:00)
インターネット受付 www.ojihall.jp

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date_knitting

伊達ニッティング

全国有数のニットの産地として栄えてきた福島県伊達市。ここで45年にわたりニットの製造業を営む大三とともに、オリジナルのマフラーとブランケットをつくります。

デザインは若手から第一線で活躍するクリエイターまで、177人にボランティアで参加していただきました。
さらに今回は、伊達市立梁川小学校の子どもたちもデザインに挑戦しています。
梁川小学校は、震災で校舎が全壊してしまいましたが、今年の春に建て替えが完了。新しい学び舎で学校生活をスタートしています。今回は小学校の協力を得て集められた子どもたちのデザイン422点のうち、審査で選ばれた6作品を、177人のクリエイターと同様に展示・販売します。

ニットの販売収益金は被災地の子どもたちを支援するために寄付させていただきます。
お好きなデザインのニットを使っていただくことが、東北の応援につながるプロジェクトです。

会期:2015.11.25 水 – 12.22 火
時間:11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館 入場無料
※ガーディアン・ガーデン同時開催

主催・会場 
クリエイションギャラリーG8
〒104-8001 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F
TEL 03-6835-2260 

ガーディアン・ガーデン   
〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 ヒューリック銀座7丁目ビルB1F
TEL 03-5568-8818 

製作
株式会社大三

協力
伊達市立梁川小学校

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之