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心援隊

放射能から子どもたちの命を守る「心援隊」☆夏休みプロジェクト

2012年6月29日 (金)

イベント夏休み子ども

【本日締切!】心援隊☆夏休み 疎開・保養プロジェクト募集

東日本大震災及び、福島の第一原子力発電所の事故から一年以上経った現在、未だに多くの人が、汚染地での生活を余儀なくされています。
冬休み・春休みに続き、大阪でも自然豊かな箕面でのびのびと過ごし、心身の健康を取り戻し、安全な地への避難・移住への第一歩としてもらうため、この夏休みも『疎開・保養プロジェクト』を開催いたします!
「とにかく子どもを守りたいねん!」その思いだけで活動を続けています。
短い期間ではありますが、きっと安心して楽しく保養して頂けると思います。
どうぞご参加ください。

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子どもたちの絵で地球を塗り替えよう 子供地球基金 Kids Earth Fund

子どもたちが心の奥の思いを表現する、子どもたちの心のケアを目的として絵を描くワークショップを行うとともに、その絵はデザインとして使用して頂き、収益金を世界中の子どもたちに還元する”Kids Helping Kids 子どもたちが子どもたちを救う”活動を行っています。
東日本大震災では、震災直後より東北に入り子どもたちと絵を描くワークショップを続けながら必要な物質を届け、7月にはKIDS EARTH HOME12号東北を宮城県に立ち上げました。絵を描く事で子どもたちに表現する事の大切さを伝え共に夢を語り合う場として地域と共に、一日も早く元気を取り戻せるよう活動を続けています。

海外ではクロアチア、ベトナム、カンボジアをはじめ911テロ後のニューヨーク、アフガニスタン、インド洋大津波の被災地、国内では小児病棟や児童養護施設などで行っています。

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上を向いて遊ぼう

上を向いて遊ぼう!笠間で夏休み

福島県の子どもたちと楽しい夏休みを。2012年も準備を進めています。
東日本大震災による福島第一原子力発電所放射能汚染の影響により、外で自由に遊ぶことができなくなってしまった福島の子どもたちを対象に、笠間に招待し外で自由に遊ぶことや様々な体験をしてもらい、夏の思い出づくりと震災によるストレス発散を目的としています。 また、遊びの提供だけでなく、笠間の特性を生かし、市民ボランティアとの連携により、笠間ならではのモノ作りや自然、歴史を楽しんでもらい、単なる遊びの場となるだけでなく、笠間のまちの人達も含めて将来的に繋がりを持てる関係となることも期待しています。

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「2012 夏休み ふくしまっ子応援プロジェクト(仮称)」主催団体の募集

2012年6月16日 (土)

夏休み子ども福島

沖縄県では、東日本大震災及びこれに伴い発生した福島第1原子力発電所の事故等により今尚、緊張感のある生活の続く、福島県の子ども達を夏休みに沖縄県に招待し、元気づけようという事業(「2012 夏休み ふくしまっ子応援プロジェクト(仮称)」)を実施します。
本事業については県民総意で福島の子ども達を応援しようという趣旨から、事業の主催団体を広く県民から公募したいと考えておりますので、お知らせします。

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みんなのとしょかん

このたび、図書館プロジェクトあらため「みんなのとしょかん」プロジェクトを立ち上げる運びとなりました。

現在も避難所などで集団生活を送る被災者の方々や、厳しい環境の中、自宅避難を余儀なくされている被災者の方の不便な生活は今も改善されることなく続いています。

大切な家族や、家族の居場所であった家などを失ったその悲しみは到底簡単に癒せる術はなく、掛けられる言葉すら思い浮かべることが出来ません。

それでも被災された方々は、少しずつではあっても、前に進もうとされています。

そんな前を向いている方々に対し、私たちが被災者の支えとなるような事が何か出来れば、と考えても出来る事は少ないのかもしれません。しかし、私たちの言葉は届かなくても、本に書かれているメッセージの中には、被災者の支えとなれるような言葉があるかもしれません。

 

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『東北の子どもたち! 一緒に阿波おどり踊るんじょ』プロジェクト

東日本大震災の発生直後から宮城県石巻市や南三陸町などでボランティア活動をする中、いまだ復興が進んでいない現状を目の当たりにし、今後も被災地でのボランティア活動を続けていきたいと強く感じております。しかし徳島と東北は遠く離れており、頻繁には出向くことが出来ないというのが現状です。

そこで被災地の子どもたちを徳島へ招待し、徳島で子どもたちの心の支援をしたいと考えました。
徳島には全国に誇れる祭り「阿波おどり」があります。ただ見るだけでなく誰でも踊りに参加できるというのがこの祭りの魅力です。一緒に阿波おどりを踊りその魅力を存分に感じてもらうと共に、自然体験等を通して楽しい夏休みを過ごしてもらいたいと考えております。

また、地元の子どもたちと交流をさせていただき、子どもたちにもこの度の震災についてより関心を深めてもらえればと考えております。

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HAT-J 東日本大震災 東北応援プロジェクト

NPO法人日本ヒマラヤン・アドベンチャー・トラスト(HAT-J)では、このたびの東日本大震災による、被災者の皆様、被災地を支援する取り組みを進めていきます。 HAT-Jは山岳愛好者による山岳環境保護団体として、我々にできる応援企画を行っていきたいと考えてます。 具体的な企画は、決まり次第このホームページなどでお知らせしていますが、構想としては、下記の通りです。

1、被災者の皆さんをお誘いしてハイキングに出かける、

2、【「登って」、「泊まって」、「買って」帰ろう!】を合言葉に、一般参加者を募って東北地方の山にハイキングに行く東北応援登山ツアーを行なうこと、

3、そのほか、支援活動継続のためのチャリティバザーや講演会の実施、各支部が行なう東北応援登山などです。

東北の高校生をこの夏、日本一の山富士山へ。 「東北応援の夕べを開催します。 日時:2012年7月6日18時30分~21時 会場:浜離宮朝日ホール 参加費:1000円

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都道府県ボランティア

学生復興アイデアコンテスト 本日締切!

2012年5月7日 (月)

子ども学生

3.11に東日本大震災が発生して1年が経ちます。 震災の爪痕から被災地は復興に向けて立ち直り始めています。しかし、復興までにしなければいけないことは数多く存在し、まだまだ長い時間が必要です。 復興に向けて必要なことは何か? それは未来を担う学生が考え、アクションしていかなければいけないことだと私たちは考えます。 学生たちが日々の生活や様々な活動を通して考え感じたことを、復興のためのアイデアとしてカタチにするために、今回のコンテストを開催することと致しました。

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ワタノハスマイル「カケラのチカラ」

渡波の子ども達が「町のカケラ」で作ったオブジェ。今までは「ワタノハスマイル展」として、日本各地を巡回しイタリアの博物館でも展示されました。
間もなく作品達は日本に帰ってきます。次は東京で展示します。詳細が決まり次第、告知します。
その後は石巻のギャラリーに常設します。
ぜひ石巻に見に来て下さい。
そして、見に来たついでに新しいオブジェを作りませんか?まだまだ町にちらばる、町のカケラ達。それを拾いましょう。

ちょっとしたクリーン作戦です。そしてオブジェを作りましょう。ひとり2個ぐらい作りましょう。1個は家に持ち帰り、家に飾って下さい。たまに眺めて石巻を思い出して下さいね。1個は石巻に置いてって下さい。そして石巻のギャラリーに展示してって下さい。みんなで少しづつ、少しづつ、オブジェをふやして行きましょう。みんなで作り上げるギャラリーです。成長するギャラリーです。
そして、みんなで2万個のオブジェを作りたいと考えています。2万の数字は今回の震災で亡くなった方の数です。
追悼と再生。
とにかく僕は、町のカケラで2万個のオブジェをみんなで作り上げたい。

このプロジェクトの名前だけは決まりました。
「カケラのチカラ」
あとは何も決まっていません。柔軟に、なんとなく進もうと考えています。

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「2012 母の日 チャリティーブーケ」

昨年に引き続き、フィールドでは2012年も「母の日 チャリティーブーケ」を販売いたします。㈱大田花き さんのご協力を得て、本年は被災地である宮城県 名取市「名花園」さんからカーネーションを、同じく宮城県 名取市 「桃農園」さんからバラを仕入れてコロニアルススタイルのブーケをフィールドが制作。販売価格¥5000のうち、¥1000を先の震災で遺児・孤児となってしまった子供たちを支援する団体へ寄付いたします。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之