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日本テレビ『つながろうニッポン!』

放映した映像を切り出して、「被災者からのメッセージ」「被災地へのメッセージ」という映像のアーカイブをしています。

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「がんばろう福島・がんばろう東北・がんばろう日本」ラジオ生放送

rfcラジオ福島震災特別番組。復興のための道を歩みつづけます。東日本大震災に関連する災害情報・復興情報番組。「がんばろう福島・がんばろう東北・がんばろう日本」をキャッチフレーズに、復興のための道を歩みつづけます。ライフライン・避難所・医療関連・安否情報など。随時放送中。(CM放送中は無音となりますことをご了承下さい)

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Event: “Arigato” Day – Getting help for Japan – From Costa Rica

コスタリカで行われた「ありがとう」応援イベントのニュース

“Arigato” Day – Getting help for Japan – From Costa Rica

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Ecuador Helps Japan

Ecuador has joined the group of countries that support Japan, which recently was punished by Mother Nature with an earthquake and a tsunami. The Ecuadorian Red Cross and the Embassy of Japan opened two saving bank accounts, where everyone who wants to help japanese can deposit monetary donations.

 


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米AT&T、東日本大震災の救済支援に27万5000ドルを寄付

米AT&Tは現地時間2011年3月15日、東日本大震災の救済支援に義援金27万5000ドルを寄付すると発表した。フランスの人道支援機関「Telecoms Sans Frontieres」、米国の医療援助機関「Project HOPE」、人道支援組織のポータルサイト「Aidmatrix Network」を通じて寄付する。

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Japan earthquake relief concert

Chieko Rambo practices the Japanese harp, hoping it will eventually strike up donations at a charity event for disaster relief in Japan, “They have tsunami and surrounded by cold water and cold weather and just thinking about being there is hard for us.” Chieko is an administrator at a Japanese school called Orlando Hoshuko Inc, many of her students are worried about their relatives back home, “The frustrating thing, they can’t call the phone doesn’t get through and they don’t know where is the family and can’t contact them.”
She’s still trying to find out who needs help, “We are sending emails and asking whose families affected and still thinking what we can do.” Her mother and brother are also in Japan and says they’re safe. But she worries what kind of impact it will have on her homeland, “They are just shocked by this disaster.”

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Sarasota non-profit helps in Japan disaster relief

From a small Sarasota office park, half a world away from the devastation in Japan, ShelterBox USA is beginning to provide relief.
“It really means hope to a disaster victim,” said Alan Monroe, Volunteer Program Manager for ShelterBox USA.
That hope comes in the form of a 55-gallon green box.
“Basically, what we put in a ShelterBox is everything a family needs to get back on their feet again after a disaster,” said Monroe.
And that starts with the shelter itself, the tent.
“This disaster relief tent is really designed for an extended family of up to ten people.
It’s the most technically advanced aid tent in the world. And really what it’s designed to do is to provide that shelter, and that sense of home for families that lost everything,” explained Monroe.

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Taro Hakase Japan Appeal Concert London

被災地応援と募金のために行われた葉加瀬太郎氏のロンドンコンサートの報告とメッセージ Taro Hakase was one of many people who organised charity events in support of Japan tsunami disaster. The concert in the video took place in London 17.03.2011. The message is to raise awareness of the importance of willingness to support those in need, no matter how small or seemingly insignificant the act maybe. I hope to contribute in a small way through means that are available to me. If you can spread the message of support to those who need it the most, by linking the video to other sites, downloading it and showing it anywhere available to you, that would be amazing! Anyhow, thanks for watching, please do spread the positive message of the act of giving, either in materials, time, hugs or just a few kind words…

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港区 ポスターで節電呼び掛け

計画停電が実施されていない都心部でも節電に協力しようという動きが広がっています。港区ではポスターで節電を呼び掛けています。麻布十番商店街ではポスターで節電を呼び掛けています。A4サイズで白黒のやや控えめなデザインですがポスター自体も極力省エネで作られています。このポスターは麻布十番にあるデザイン事務所のデザイナーが手掛けたもので、商店街での節電呼び掛けに役立ててほしいと持ち込まれました。商店街がこれを港区に伝えたところ区としてもこのポスターで節電を呼び掛けることになりました。商店街連合会の須永会長は「麻布十番商店街だけでなく港区全体にしようと区に言ったところ、いいことですねと。デザインがおしゃれなので気に入ってもらいました。港区は計画停電の対象区域になっていませんけど、だからといって私たちだけいいなんて全然思っていないので、私たちから啓発していこうかなということですよね」と話します。港区は区民や区内の事業者に対し、通常の電力使用量のおよそ4分の1を目安に節電するよう呼び掛けています。商店街では多くの店が閉店時間を早めたり店内の間接照明を消すなどして節電に努めているということです。ポスターは港区産業振興課のホームページからダウンロードページに飛んで印刷することができます。港区では、区民に限らずたくさんの人にポスターを利用してほしいと話しています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之