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Google 未来へのキオク

東日本大震災から 4 年、
未来に向けて進んでいる東北の“今”を伝えます。

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第二回3.11映画祭

この度、東日本大震災復興支援プラットフォーム「わわプロジェクト」(運営:一般社団法人非営利芸術活動団体コマンドN)では2015年2月21日から3月14日までの会期にて「第二回 3.11映画祭」を開催いたします。
 本映画祭では、東日本大震災を経験することで浮かび上がった多様な社会的問題を多くの人との間で共有し、共に考え、防災意識を向上させ、有機的な活動に繋げていくことを目的にしています。私たちは、復興へと進むための試行錯誤の中で想像力を存分に働かせることによって得た多くの気づきを分かち合うことができるはずです。本映画祭を通じ、各々の意思を持って活動する団体や個人が互いの意思や活動を知り刺激を与え合うことで、さらに新しい展開を生み、大きな輪のようにひろがることで東日本大震災からはじまるよりよい未来への更なる飛躍となることを目指します。

会期中の週末7日間、2月21日(土)、22日(日)、28日(土)、3月1日(日)、7日(土)、8日(日)、14日(土)で監督や出演者、復興活動に携わる方々によるトークイベントも織り交ぜ1日2~3本上映し、平日は震災復興関連の写真スライド展示、復興支援プロダクトの販売も行います。

会 期: 2015.2.21(土)、22(日)、28(土)、3.1(日)、7(土)、8(日)、14(土)
※平日は震災復興関連の写真スライド展示(入場無料)を開催
※2/15(日)はプレイベントを開催

会 場: アーツ千代田 3331 1F特設会場
主 催: わわプロジェクト(一般社団法人非営利芸術活動団体コマンドN)

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被災地から4年目の今

被災した人たちは今なにを思い、何を伝えようとしているのか。NHKは被災者700人にアンケートを実施。被災地の撮影記録とともにお伝えします。

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『被災地のイマを知る』 ジャーナリストによるネット報告会

2015年3月6日 (金)

報道・レポート

東日本大震災発生直後から、われわれチーム王冠は、自宅や「みなし仮設」で生活する被災者をメインターゲットに支援活動を継続してきました。公設避難所や応急仮設住宅とは違ってメディアでは取り上げられることの少ないこれらの被災者が、震災から4年が過ぎようとしている今、どんな生活をしているのか?何が困っているのか?

「そもそも在宅被災者って何?」という方も、いや、そういう方にこそぜひ知ってもらいたい現場の本当の様子を、長い時間を割いて体当たり取材を敢行された、東洋経済新報社・岡田広行記者に報告していただきます。

後編放送 3月 7日(土)19時スタート

報告はインターネットでどなたでもご覧いただける前編・後編の生放送(ストリーミング中継)です。下記の要領で視聴申込の上、放送当日にアクセスしてください。

(1)Eメールの件名に「視聴希望」、本文にお住まいの都道府県、性別、年齢をご記入の上、送信してください。 → shienbus@gmail.com

(2)自動で返信されてくるメールに視聴ページへのリンクが記入されていますのでそのまま保管して、放送当日アクセスしてください。視聴の入退場は自由。無料でだれでも見られます。

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『石巻日日こども新聞』バックナンバー2012-2013」の冊子が刊行

本冊子は、2012年度トヨタ財団東日本大震災対応「特定課題」(冬助成)の助成により発行された「石巻日日こども新聞」(助成代表:太田倫子)のバックナンバーを一冊にまとめたものです。

「石巻日日こども新聞」プロジェクトでは、東日本大震災を経験した石巻の子どもたち自身が、震災記憶の風化防止や災害への備えの重要性を国内外に広く伝えることを目的に、子どもたちの目線で石巻の復興の過程を発信することを目指し、「こども記者」の養成に取り組んでこられました。

地元新聞社(石巻日日新聞社)の協力を得ながら、「取材の仕方」「執筆の仕方」「写真の撮り方」といったワークショップで取材のノウハウを学んだ子どもたちは、「こども記者」として様々なテーマに沿った取材活動を行ってきました。そして、取材活動で得た情報は、「石巻日日こども新聞」として本物の新聞と同じ仕様で制作され、年4回、石巻日日新聞社とともに、石巻市内の方々とこども記者サポーターの方々に石巻の今を伝えています。現在では5万部の部数を誇る、石巻の主要な情報発信メディアの一つとなっています。

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写真で綴る、被災地の『いま』を伝えるプロジェクト

あの震災から3年半。被災地の情報は、時間が経つにつれ、ますます伝わりにくくなっています。
でも、あの辛い経験を繰り返すわけにはいかない。だから私たちは、被災地のみなさんに学ばなければなりません。
語り継いでいくこと。今後起こりうる地震への対策を聞くこと。そして、いかに人々が立ち上がってきたかを知ること。

写真で綴る、被災地の「いま」を伝えるプロジェクトは、全国の中学生を記者として被災地に派遣し、写真と文字の力で伝えていく活動です。

日本の将来を担う中学生の素直な目と想いを通して、日本中の人が被災地の「いま」を知り、自分ゴトとしてとらえ、防災の意識を高めていく。

「写真で綴る、被災地の『いま』を伝えるプロジェクト」が、少しでもあなたの家族に、街の未来に役立つことができたら幸いです。

取材の様子は、スマイルとうほくプロジェクトのWEB上でご覧頂けるほか、共同通信社の協力のもと、全国の新聞でもご覧いただけます。
また、今年度の活動の成果は、2015年3月開催予定の国連防災世界会議にて披露される予定ですので、そちらも是非ご注目ください。

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福島映像祭2014

福島第一原発事故から時間が経過する中で、事故に関する報道が減り「風化」が始まっています。今、福島で何が起きているのか、原発をめぐって何が起きているか―。知ることが難しくなってきました。

福島映像祭は、福島原発事故にまつわる、あらゆる映像を集めて上映する映像祭です。映画、テレビ番組、そして一般市民による日々の記録まで、多様な映像を通して事故以降の福島の姿、そして「福島の今」を映し出すことが狙いです。

福島映像祭2013は特別上映2作品、劇場初公開となった5つのドキュメンタリー映画に加えて、福島県内の民間放送局4局社全てにご参加いただき、6つのテレビ作品を劇場上映しました。特に、2つの特別上映作品は大きな反響を呼び、『飯舘村 わたしの記録』は第5回坐・高円寺ドキュメンタリーフェスティバルコンペティション部門入賞、『東電テレビ会議 49時間の記録』は科学ジャーナリスト大賞を受賞し、現在も全国各地で自主上映の動きが広がっています。

2014年は【映画部門】【テレビ部門】【市民部門】の上映作品を公募で広く募り、様々な切り口の作品の参加を呼びかけます。震災から3年が経ち、原発事故に対する関心が急速に低下する中で、少しでも多くの方が福島のいまを共有し、思いを馳せる機会となることを願っております。
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日 程 2014年9月20日(土)〜26日(金)
会 場 ポレポレ東中野/スペース&カフェポレポレ坐 地図
主 催 NPO法人OurPlanetTV
共 催 ポレポレ東中野
助 成 公益信託オラクル有志の会ボランティア基金
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ふくしまのこえ

原発事故から時間が経つにつれ、被災地や事故に関する報道が激減しています。「あのとき」から「いま」、そして「これから」まで、福島原発事故に関連する記録映像をアーカイブすることで国内外に「ふくしまのこえ」を広げていきたい―。そんな思いから、このサイトを立ち上げました。東京を拠点に活動する非営利の独立メディアOurPlanetTVが運営しています。

映像は現実を雄弁に語ります。マスメディアやプロの映像制作者によるものだけでなく、個人の手による、日々の暮らしや子どもたちの表情を切り取った短いビデオクリップこそが、より身近で鮮明なイメージを描き、リアルな姿を記録・表現する可能性を持っています。原発事故が将来にわたり、子どもや地域にどのような影響を及ぼすのか不透明な中、経年的に映像を記録し、蓄積すること、またそれを映像資料として活用していくことを目指しています。

また、蓄積された映像を上映し、対話を生み出す場として「福島映像祭」を2013年から実施します。この公式サイトを併設することで、映像記録の蓄積から上映まで一連の流れを生み出していきます。

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Google海からのストリートビュープロジェクト

Google では、2011年から東日本大震災で地震・津波の大きな被害を受けた地域をストリートビューで撮影、その被災の様子をパノラマ画像で記録する「東日本大震災デジタルアーカイブプロジェクト」を行っています。今回の「海からのストリートビュー」は、2011年から続く取組みの一環として、陸からのストリートビューに加え、新たに海側から三陸海岸を撮影します。

「海からのストリートビュー」は、三陸海岸の田老、釜石、大船渡、陸前高田、気仙沼、南三陸、石巻、松島・塩竈エリアを中心に撮影する予定で、撮影期間は数カ月程度を予定しています。撮影は、船からの撮影用に新たに開発した「船上トレッカー」を使用。今回は、通常のGoogle のストリートビューオペレーターによる撮影に加え、東北地方で地域に根ざした様々な活動をされているコミュニティの方にストリートビュー撮影機材「トレッカー」を無償で貸し出し、上記のエリアを撮影します。公開は来年初頭を予定しています。

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写真で綴る被災地の「いま」をつたえるプロジェクト~中学生記者募集~

2014年5月25日 (日)

中学生報道・レポート

各都道府県より1名、学校単位で事後学習に取り組んで頂ける方を募集します。
取材は中学生1名、同行として引率の担当教師1名とし、プロジェクト事務局にて旅費と宿泊費を負担させて頂きます。
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応募期間:2014年5月21日~6月11日まで(当日消印有効)
選定結果ご案内期間:2014年6月11日~6月18日まで
要項:氏名 / 年齢 / 学校、学年 / 性別 / 担任の教師の方の署名 / 応募動機(400字以内) / 希望取材日程を
ご記入の上、スマイルとうほくプロジェクト事務局宛てにお送り下さい。
応募多数の場合は、事務局にて審査の上、決定させて頂きます。
応募書類送り先:福島民報社 東京支社内
〒104-0061 東京都中央区銀座5-15-8  9F スマイルとうほくプロジェクト事務局(福島民報社内)
選定された中学生の方について:旅程のご案内は、取材の2週間前を目途に、JTBよりご連絡させて頂きます。
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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之