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Yatta! Event + Japan Fundraiser !!!

2011年7月11日 (月)

イベント世界募金北米

アメリカで行われるイベントの告知
Yatta! is holding it’s next event on July 15th!
It’s going to be bigger, better and sooner then the last! Plus to add to all the fun we are going to be raising money for the Japan relief aid.
A fun night of Manga, Anime, Cosplay, Games, Art, T-Shirts, Japan and Yatta!
Come along, make some friends and have some fun! It’s FREE !!!
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Friday 15th July 2011
6:00pm – 10:00pm
Portsmouth central library
Guildhall square
Portsmouth
As always the event’s tickets are free !!!
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NOTE: More details to be released within the coming weeks!

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Bats - The Yankees, the Mets, and Major League Baseball

Answering Questions on Baseball’s Role in Japan’s Recovery

ニューヨークタイムズのケン・ベルソン記者は、全国高校野球大会が日本の復興に大いに役立っていると三回シリーズの中で書いています。
Ken Belson is writing a three-part series on high school baseball in Japan and the steadying influence it has had for some in the wake of the tsunami and earthquake that hit the country in March and the nuclear crisis that has followed. The first article in the series appeared in Sunday’s Times. Ken will answer reader questions this week about the series and his reporting in Japan.

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U.S Volunteers bring relief to Japan

July 4.
Making a Difference: American volunteers marked Independence Day by helping to reinforce as sense of community among Japan’s struggling survivors. NBC’s Ian William’s report, Nightly News.
7月4日、アメリカの独立記念日を被災地でのボランティアーで過ごしたひとびとがいました。

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『鉄コン筋クリート』のマイケル・アリアス監督、東日本大震災以降、被災地と東京を往復7回…支援や国内外へ現地レポートを発信

アニメ『鉄コン筋クリート』のマイケル・アリアス監督が3月11日の東日本大震災以降、積極的に被災地入りし、ボランティア活動を行っている。6月18日まで、仕事の合間をぬって被災地と東京を往復すること7回。電話インタビューに応じたアリアス監督は「先日、久々に米国・ロスの実家に帰ってニュースを見たら震災の話題は流れず、取り上げられたとしても福島第一原発事故のニュースぐらい。日本でも原発のニュースが中心になっているけど、もっと被災地の方々の現状を知って欲しい」と米国ロサンゼルス発の情報サイト「Giant Robot」などを通じて、国内外へ現地レポートを発信している。

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発売中 夏の新商品 震災支援キャンペーン – MUJI U.S.A.

2011年6月22日 (水)

企業の取り組み募金北米

シンプルなデザインとお手頃価格でお馴染みのMUJI U.S.A.(無印良品)が、夏の新商品、
手ぬぐい(6.95ドル)、タオル(6.95ドル)、うちわ(3.75ドル)の販売を開始。
MUJI U.S.A.は現在震災支援キャンペーンを実施しており、それぞれひとつの商品購入に付き
25セントから50セントが義援金として被災地に寄付される。お求めは各店、またはウェブで。

【場所】SoHo店:455 Broadway(bet Grand & Howard St )、
Times Square店:620 8th Ave(@ 40 St)、
Chelsea店:16 W 19th St(bet 5th & 6th Ave)、
JFK International Airport店:Terminal 5
【詳細】www.muji.us

 

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米国人ツアー、被災地復興の呼び水に 経済協力の模索も

東日本大震災の被災地で外国人の力が経済復興に一役買っている。数十人規模の外国人ボランティアツアーが被災地を訪れて、風評被害撲滅の先導役となったほか、経済協力を模索する企業の動きも出てきた。

6月2、3日、20人強の米国人グループが復旧途上にある日本三景の1つ、松島を訪れた。目的は観光。4月29日の営業再開後も閑古鳥状態となっていることが多い松島湾の遊覧船を楽しんだ。大手旅行会社の添乗員は「船が動いても、1カ月仕事がなかった」と“初仕事”を喜んだ。

 

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エドワード・バールソン 「人と人の助け合い」

東北での救援活動
石巻市の中心街で、オーストラリア大使館のフィル・アンダーソンさん(右)と私
 3月11日の東日本大震災後、私はもう1人の領事、領事部の日本人職員2人、そして大使館の運転手さん2人と共に宮城県に行きました。文字通り県内の隅から隅までくまなく回り、行方不明になっているアメリカ人を探して安否を確認しました。
 情報不足だったこともあり、連絡が取れなかったアメリカ人一人一人の足取りを追って何カ所にも足を運ぶ必要がありました。自分たちがまるで刑事のように思えたのも一度や二度ではありませんでした。避難所をはじめ、病院、遺体安置所、市役所、警察署など、手掛かりをたどってどこへでも行きました。宮城県には7日間いましたが、その間に所在が分かったり安否確認が取れたアメリカ人は全部で62人でした。

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People Helping People

Rescue Efforts in Tohoku(日本語バージョンあり)
Here I am (left) in downtown Ishinomaki with Phil Anderson from the Australian Embassy.
After the March 11 earthquake and disasters, I went to Miyagi Prefecture with another officer, two Japanese consular staff and two Embassy drivers. We literally went from one end of the prefecture to the other to locate missing Americans and make sure they were alright.
We often felt like detectives, as we needed to visit multiple locations to track down and find each missing American, since our information was sometimes incomplete. We visited evacuation shelters, hospitals, morgues, city halls, police stations, and anywhere else our leads took us. All told, we found or accounted for 62 individuals during our seven days in Miyagi.

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被災した子どもたちのメッセージがNYのギャラリーへ

5月中旬の5日間、米ニューヨークの5番街にあるAIGA National Design Centerの壁いっぱいに、宮城県女川町や茨城県高萩市などで東日本大震災の被害を受けた子どもたちの絵やメッセージ、約300点が飾られました。「震災に負けない」と健気な気持ちを表す子もいれば、「走りたい…」とつぶやくようにしたためる子もいて、それぞれの心中が伝わります。
この展覧会は、ユニバーサルデザインの視点から被災地の子どもたちを始め、高齢者や障害を持つ人などに対し、暮らしや仕事にかんする様々な支援を息長く続けていこうと立ち上がった非営利団体Hug Japan(トライポッド・デザインとベネッセコーポレーション、日本航空などの企業参加による共同運営プロジェクト)が開いた「We are Here-被災地からの小さなメッセージ」展。津波や原発事故で日々の暮らしが大きく変わってしまった子どもたちが、自然に心に浮かんだ思いを自由な発想で表現してもらおうと企画したアートとデザインによる「Art+Design and SMILE」の活動がきっかけでした。

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震災支援に感謝 ふくい舞が米国ライブ

2月に発売したシングル「いくたびの櫻」がヒット中の歌手・ふくい舞(26)が日本時間23日(米時間22日)、ニューヨークのセントラルパークで開かれた東日本大震災支援イベント「Japan Day」で、ライブを行った。「日本を助けてくれてありがとう」と米軍による「トモダチ作戦」をはじめとする米国の支援に英語で感謝の言葉を述べ、歌声を披露。集まった市民4000人の中には涙を流して聞き入る姿も見られた。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之