.

検索結果:601件/2,860件

oto

東日本大震災復興支援チャリティコンサート~4&4(ベルリン・フィル奏者)~

2013年11月12日 (火)

イベントメッセージ募金

世界最高峰と謳われるベルリン・フィルのヴァイオリン奏者4名とチェロ奏者4名の有志による、東日本大震災復興支援チャリティーコンサート。一風変わった8名から成る編成で、クラシック音楽からタンゴ、ジャズに至るまで、さまざまな音楽を演奏。収益金は被災地に直接届けられる。

開催日時
11.17 Sun 10:00
料金
全席自由3,000円
チケット購入・取扱い
横浜音楽愛好会
主催
横浜音楽愛好会(歌の絆の会(ハマ音合唱団他3団体)、慶応義塾ワグネル・ソサイエティー・オーケストラ、頴川栄治
出演者
アレッサンドロ・カッポーネ(ヴァイオリン)、:ドーリアン・ジョジ(ヴァイオリン)、フェリツィ―タス・クラモール=ホーフマイスター(ヴァイオリン)、エーファ=マリーア・トマージ(ヴァイオリン)、シェテファン・コンツ(チェロ)、マルティン・メンキング(チェロ)、クヌート・ヴェーバー(チェロ)、ダーフィット・リニカー(チェロ)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

mafra

ジョルジオアルマーニ チャリティマフラー

ジョルジオ アルマーニのチャリティマフラーを百貨店限定販売
東日本大震災により被災した子ども達を支援するためチャリティ マフラーを限定販売いたします。
収益は全額
岩手県「いわてのまなび希望基金」
宮城県「東日本大震災みやぎこども育英募金」
福島県「東日本大震災ふくしまこども寄附金」へ寄付いたします。
●発売開始:11月1日
●販売商品:ジョルジオ アルマーニ チャリティ マフラー(4色2柄)
●価格:各16,800(税込)
※一部、お取り扱いしてない百貨店がございます。また、売り切れ次第終了とさせていただきます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ichibanboshiP

大槌町一番星☆プロジェクト2013

震災後の2011より「大槌町一番星☆プロジェクト」として活動を開始し、今年で3回目になりました。大槌町の子供たちに、特大ツリー&イルミネーションを贈ります!どうぞ、ご支援。ご協力をお願い致します!

子どもたちの喜ぶ顔を見たい、子どもたちに笑顔があれば、きっとみんなも笑顔になれる。吉里吉里の小中学校にクリスマスツリーを設置しライトアップ大槌町仮設校舎(大槌中学校/大槌小学校は、ツリー設置スペースが無いため、屋外にLEDイルミネーションを設置し灯します!
全国のみなさまから、クリスマスツリーの飾りを募集。
いただいた飾りを、各ツリーに飾ります。ツリー上部には希望のシンボルとなる「一番星」を設置します。

屋外用(LED)イルミネーションを今年も追加購入することとなりましたので、LED電飾・付属品など購入費、運営管理(電気代)や設置撤去などのための費用に募金をお願いいたします。(12月15日迄募金受付)

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

花ホテル

希望を乗せて走り出せ☆三陸花ホテルの送迎バスプロジェクト!

2013年8月30日 (金)

三陸募金営業再開

震災から2年と3カ月経ち、行政やボランティアの方々のご支援を受けてやっと、やっと再開の目途が立ちました。
ホテルの名前は、復興そして新しい希望の未来を開く意味を込めて「浪板観光ホテル」から「三陸 花ホテル はまぎく」へと変えました。「はまぎく」の花言葉は「逆境に立ち向かう」復興の象徴ともいえる花です。

再開に向け、地元の若い人材も沢山集まってくれました。大槌町や隣の山田町出身で、高校や専門学校を卒業したばかりの新卒の子が7人。中には未だ仮設住宅で暮らす子もいますが、「震災後の岩手県の観光おもてなしに貢献する」と決意してくれています。
現在は急ピッチで再開に向けて内装工事を進めている状況で、8月30日OPENに向けて着々と準備しています。

釜石や宮古まで送迎するバスが、元々6台あったのですが、そのうち3台が津波に流されてしまいました。残った3台も故障しており、車検も切れてしまっている状況です。
その他唯一の交通手段であった山田線は、宮古と釜石間は全線不通の状況で再開の見通しが立っていません。故障車も順次修理して車検に出して利用できるようにする予定ですが、電車が使えないこともあり以前よりも送迎の需要が高まる見通しです。

そこで新しい送迎バスを購入する必要があるのですが、ホテルの更なる借入を増やすことなく、皆様にも喜んでいただける形で、何か出来ないかと考えたていたところ、一口オーナー制度というものを知り、プロジェクトをスタートさせていただきました。

このバスで、プロジェクトにご参加いただいた方に三陸までお越しいただき、宮古や釜石の駅から三陸の海沿いを走り、現在の三陸沿岸部の復興状況を知っていただき、ホテルまで送迎させていただく事が出来ればこれほど幸せな事はありません。

このホテルや波板海岸に縁のある方や、三陸の復興状況にご興味がある方に是非ご参加いただきたいと思っております。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

E

サッカー選手を目指す福島の子どもたちを日本代表戦へ招待したい

サッカー選手を目指す福島の子どもたちを日本代表戦へ招待したい- READYFOR?プロジェクト

震災で厳しい環境の中でも、夢を追いかける子どもたちを応援したい。サッカー選手を目指す子どもたちを応援するプロジェクトです。

こんにちは、特定非営利活動法人GLOBEPROJECTの菅原聡です。
スポーツを通じて社会問題を解決しようと、2006年より地雷の無くなるフットサル大会を全国で行い、タイ・カンボジアの地雷原の除去を行っています。
この活動に加え、私たちは2011年の震災以来、被災地で頑張るサッカー少年たちを応援しようと、DreamTicketCupというフットサル大会を開催し、参加費を通じてサッカー選手を目指す子どもたちを日本代表戦へ招待する活動を行っています。
今回は8月14日に宮城スタジアムで行われる日本代表戦へ、福島の子どもたちを連れて行きます。

しかし、大会参加費で集めた資金では、残りわずか資金が不足している状況です。

このような中、皆様にご協力をいただけないでしょうか。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ccjrf

コカ・コーラ復興支援基金

ザ コカ・コーラ カンパニーは、東日本大震災の被災地の復興支援のため、2011年3月24日に「コカ・コーラ復興支援基金」を公益財団法人コカ・コーラ教育・環境財団内に設立いたしました。当財団の活動理念「心豊かでたくましい人づくり」に基づき、次世代を担う子どもたちの教育支援をはじめとした3つの活動を実施しております。

本基金の財源は、ザ コカ・コーラ カンパニーが総額25億円の復興支援金の中から拠出する資金と、コカ・コーラシステム社員から集めた募金、そして、2011年4月1日から2012年6月30日まで受付させていただいた皆さまからのご寄付62,616,047円を併せて活用しております。

尚、皆様からいただいたご寄付につきましては、全額を活動に遣わせていただいております。また、活動の実施にあたっては、被災各地の行政および関係機関の方々と、緊密な連携の上、進めております。多くの方々のご協力をいただいておりますこと、改めて御礼申し上げます。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-07-23 20.04.26

READY FOR? あなたの私の海水浴場を松島湾の離島桂島に作ろう!「マイビーチ鬼ヶ浜」プロジェクト

2013年7月23日 (火)

募金子ども

災で海水浴場を失った松島湾の離島に、
みんなで自慢のマイビーチをつくろう!「マイビーチ鬼ヶ浜」プロジェクト

はじめまして、一般社団法人「浦戸夢の愛ランド」代表の三浦勝治です。私は震災1ヵ月前に住民登録し島に住みついている。宮城県松島湾に浮かぶ離島の桂島は、3月11日の震災で大きな被害を受け、観光資源であった海水浴場の施設も全て失いました。何よりも優先すべきは島民の生活支援。しかし、私の大好きな桂島に、このまま人が来なくなってしまうのは悲しい!そう思い始まった今回のプロジェクト。自分たちの手で自慢の「マイビーチ」をつくって、みんなをここに呼ぼう!その呼びかけに応えて全国からボランティアとして集まった。1年間で延べ800人の仲間たちと一緒に、歩道を造り、ガレキの撤去を行い、遂にこの夏、海水浴場としてオープンさせるところまできました!

しかし、資金不足のため、簡易トイレやシャワー、脱衣所などの設置ができていません。どうか皆様も「マイビーチ鬼ヶ浜」を一緒につくっていただけませんか?

僕がなぜ桂島で海水浴場を開きたいか。    
子どもたちを津波で亡くなった方のいない場所で泳がせたい。
そして津波で海が怖くなった子どもたちを、少しでも克服させたい。
そのためにとても大切な場所だと思ったからです。
あの穏やかな浜で遊ばせたい。
そして子どもたちが多く来ることで、島のおばあちゃんたちも元気になると思っているからです。
さぁもう少しです、頑張りましょう! 熊谷慎也

8月3日(土)締め切りです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

goshigoshi

ごしごし福島基金

2013年7月19日 (金)

募金支援団体除染

今すぐ除染したいけれど、手が届いていないところ。ごしごし、きれいにしていきます。

放射線量が高い地域に、今も暮らしている人たちがいます。国や自治体による除染活動もすこしずつはじまっていますが、そうした除染活動の手が届かないところを支援するのが、この「ごしごし福島基金」です。応援よろしくおねがいします。

ごしごし福島基金|Facebook

放射能、放射線、と聞くと、難しそう、目に見えないからどうしようもないもの、そう感じる人も多いと思います。
除染といっても、いろんな方法論があって、それぞれに賛否両論あって、良かれと思って行動しても、逆効果だったり、もしかしたら大きな批判を受けるかもしれない。そんな風に思う人も多いかもしれません。

福島の問題は、誰かが取り組まなくちゃいけない問題と知りつつも、尻ごみしてしまう、僕たちもそうでした。
でも、福島で除染活動を続けているEARTHという会社の人たちと出会って、話を聞くと、考え方も活動も、とてもシンプルでした。「放射線量が高い地域に、現在も住み、これからも住んでいる人たちがいて、その人たちのために、少しだけでもいいから、放射線量を下げたい」というシンプルな想いで、「放射線量の高い原因は、放射線物質と呼ばれる塵のようなものが散らばっていて、それをどうかき集めるか」というシンプルな工夫を続けていました。

今、政府や自治体による除染がはじまっています。
でも、今すぐは、その手が届かないところもあります。待てば、いつかは除染されるのかもしれない。
それを待つのではなく、今もそこに住んでいる人たちがいる以上、すこしでもいいから動いていこう、というのが、この「ごしごし福島基金」です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

gucci

Gucci 日本限定チャリティブレスレット

グッチは、東日本大震災で被災した子どもたちの教育支援のため、3年目となる日本限定チャリティアイテムを通じて「ユネスコ協会就学支援奨学金』 への支援を継続してまいります。

7月13日(土)より、日本全国のグッチショップでチャリティブレスレットを展開し、公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟「ユネスコ協会就学支援奨学金-GUCCI奨学生」に、その売り上げ全額を寄付いたします。日本をイメージしたミスティックホワイトとレッドのウーブンレザー ブレスレットには、グッチのアイコンであるインターロッキングGと「JAPAN」の文字がシルバーチャームにデザインされています。サイズは17cmと18cmの2種類を展開し、ユニセックスでご使用いただけます。

日本限定 チャリティ ブレスレット ¥15,750(税込み)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

lushfund

LUSHチャリティバンク『FunD』

粘土のようにいろいろとカタチをつくって遊んだ後に、シャンプー、ボディソープ、バブルバーとして使えるクレイソープ「洗隊レンジャー」。
イギリスのラッシュでは、この商品を「FUN」とよんでいます。

この商品名にちなんだラッシュの新たなるチャリティが「FunD」!
11月20日の”世界子どもの日”にあわせてスタートしいたしました。

「洗隊レンジャー」全種の売り上げ1本につき20円が、東日本大震災で被害を受け、自由に遊べなくなってしまった子どもたちに、遊びや楽しみを提供する草の根団体に寄付・助成されます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2018年10月
« 8月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之