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¥10 million ‘for Tohoku’ left in lavatory

2011年10月2日 (日)

世界募金

A bag containing ¥10 million in cash was found in a lavatory at City Hall in Sakado, Saitama Prefecture, with a note saying the money should go to the people of the disaster-struck Tohoku region, officials said Thursday.

The municipal office said it plans to donate the money to the Japanese Red Cross Society if no one claims it within three months, the normal safekeeping period for found items.

Stuffed with 10 bundles of 100 ¥10,000 notes, the plastic bag was found in the afternoon of Sept. 22 along with the unsigned handwritten note, the officials said.

“I’m moved by the valuable offer made by a citizen,” Sakado Mayor Hitoshi Iri said. “I hope the donation will help the reconstruction in Tohoku.”

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写真家による作品のチャリティー販売

2011年5月に開催いたしました「写真家による作品のチャリティー販売」ですが、依然予断を許さない被災地の状況を踏まえ、9月にも開催することにいたしました。詳細は順次このウェブで公開して参ります。
また前回は初日から作品を販売したため、多くの方から、出品作品を観たかったという意見を聞きました。そこで次回は開催期間の中にプレビューを設け、ご来場いただいた方全員にご覧いただこうと思っております。ぜひお誘い合わせの上、ご来場ください。
〈 会期 〉
9月21日(水)19時〜21時 レセプションパーティー ※20時より特別オークション有り
9月22日(木)〜23日(金・祝)11時〜20時 プレビュー ※販売はしません
9月24日(土)〜25日(日)11時〜20時 販売
※販売初日の24日は朝9:30より整理券を配布いたします
※ビル管理上、23日から並ぶことはできません
〈 会場 〉AXIS Gallery(106-0032東京都港区六本木5-17-1 AXISビル4F)
〈 入場料 〉 無料

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「Amigurumi」プロジェクト

東日本大震災の発生から、半年が経過。
この未曾有の災害に対して、いまもなお、世界中から、温かい支援が寄せられています。そのひとつを、ヘルシンキの街角で見つけました。フィンランド赤十字社(Suomen Punainen Risti)では、毎年、「Operation Hunger Day」と呼ばれる、大規模な募金キャンペーンを実施。ボランティアを中心にフィンランド各地で募金活動が行われ、集まったお金は、「Disaster Relief Fund」を通じて、フィンランド内外の被災地の復興支援に寄付されることとなっています。2011年の「Operation Hunger Day」にあたる2011年9月15日から17日までの間、フィンランドの首都・ヘルシンキでは、東日本大震災の被災地に向けた寄付キャンペーン「Amigurumi(アミグルミ)」が展開されました。いろとりどりのクマの編みぐるみ人形を10ユーロ(約1,050円)で販売。収益は、東日本大震災の被災地の復興支援に充てられます。日本の復興への思いを込め、日本語の「編みぐるみ」にちなんで、キャンペーン名を「Amigurumi」と名づけたそうですよ。

 

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90周年スペシャルブログのチャリティ延長について

90周年スペシャルブログスタート以来、たくさんの方々に読者登録をして頂きまして、誠に有難うございます。グッチは、ご登録いただくとお一人様に対して90円を東日本大震災により被災された方々にお届けするチャリティを実施しております。

登録期間は8月31日18:00までとしておりましたが、今も毎日、多くの方々にご登録頂いており、皆様からのチャリティへの応援メッセージを頂いておりますので、10月31日まで期間を延長致します。

皆様のたくさんのご参加をお待ちしております。

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Friends of Japan

Join people from around the world to share messages of hope for Japan.
For every message submitted, American Express will donate $1 to Japan Platform for the East Japan Earthquake relief efforts.
このページから日本応援のメッセージを送ってください。メッセージ一つにつき1ドルが寄付されます。

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震災で被災された産婦に対する義援金(ケショ)*支給について

2011年9月2日 (金)

世界募金支援団体

途上国の妊産婦と女性の命と健康を守る活動を行っている国際協力NGOジョイセフ(財団法人 家族計画国際協力財団)は、東日本大震災発生直後から募金を呼びかけて参りました。その結果、大震災発生以降、5月末までに、約4000万円の義援金が国の内外からジョイセフに寄せられました。被災された一人でも多くの妊産婦、そして女性の苦しみを和らげたいという世界中の人々の願いがこもっている義援金です。
ジョイセフはこれをもとに、企業からいただく支援金の一部を加え、東日本大震災で被災された、岩手県、宮城県、福島県の産婦に下記の要領で義援金を直接支給いたします。

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JOICFP 途上国の妊産婦と女性を守る

2011年9月2日 (金)

募金支援団体

■ミッション(使命):
ジョイセフの使命は、すべての人びとが、いつでも、どこでもリプロダクティブ・ヘルスの情報とサービスを受けることができ、自らの意思による選択が可能になる社会を作ることです。
■ビジョン(目指すこと):
ジョイセフは、すべての人びとが、リプロダクティブ・ヘルスをはじめ、自らの健康を享受し、人間の基本的なニーズが充足できる世界の実現を目指します。
■ジョイセフの考え方:
人間中心の視点
わたしたちは、人口問題とは数の問題だけでなく、
人間一人ひとりの問題であると考えます。
住民が主体
わたしたちは、住民が自らの健康に関するニーズに気づき、
健康を向上させるための活動の主体となるよう支えていきます。
ジェンダーの平等
わたしたちは、ジェンダーにおける平等が、
リプロダクティブ・ヘルス推進にとって欠かせないと考えます。
NGOとしての独自性
わたしたちは、世界のリプロダクティブ・ヘルス推進の
使命をもったNGOとして、独自性を保って行動します。

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CREATORS FOR JAPAN – Fundraiser Art and Craft sale VOL.2

Saturday at 11:00am – Sunday at 6:00pm
Location J-pop Summit Festival
San Francisco, CA
Creators For Japan’s mission is to raise money through art and crafts sale for relief efforts to assist the victims of Japan’s catastrophic earthquake, tsunami, and nuclear emissions.
Join us for a high quality handmade arts and crafts sale along with an amazing bake sale. All of our handmade and unique products are donated by talented creators all over the globe.

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Support from Paraguay in South America!! Charity sports event for Ishinomaki

Peace Boat has received support for its disaster relief operations from many countries around the world including: support from a volunteer team from Sri Lanka; a gift of tsunamika from South India; support from a group of Nigerians living in Japan; and help from countless numbers of international volunteers.
Today’s report is about another act of support, this time from Paraguay.
Paraguay is located in almost the center of the South American continent. It is surrounded by many large countries with Brazil to the East/Northeast, Bolivia to the West/Northwest and Argentina to the South/Southwest. There are no coastal borders and so Peace Boat’s ship is unfortunately unable to visit this inland nation. It takes 30 hours by plane from Japan and of course there are no direct flights.

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大和日英基金東北スコラーシップ

‘大和日英基金は、ブリティッシュ・カウンシルとの提携により、東日本大震災被災地域の学生支援のため、奨学基金「大和日英基金東北スコラーシップ(ブリティッシュ・カウンシル提携)」を設立しました。’

震災を受け、大和日英基金は、日本のブリティッシュ・カウンシルと提携し東日本大震災被災地域の学生支援のため、25万ポンド(約3,375万円*1)の奨学基金を設立することを決定いたしました。

奨学生の対象は、英国の教育機関で一定期間学ぶことを希望する高卒以上の方で、東北地方*2、特に、岩手、福島、宮城の3県の、被害の大きかった地域からの応募を奨励しています。なお、現在英国で学んでいる東北地方出身の方で、英国で学業を継続するために資金面での支援を必要とする方からの応募も受け付けます。同時に東北地方から、東北地方の復興と再生に貢献することを志す方の応募も歓迎します。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之