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チャリティー入札

2015年4月22日 (水)

アートチャリティ募金

「美祭」期間中、ギャラリーの一角にチャリティー入札コーナーを設置いたします。本チャリティー入札は、特定の作品の入札販売を行い、その収益金の一部は全国の国公私立美術館が加盟する全国美術館会議への寄附を通じて、東日本大震災で被災した美術品等の修復と同震災で被災した美術館等の支援事業に充てられます。

会 期 2015年4月25日(土)~5月6日(水)
10:00ー18:00 ※会期中は無休で営業しております
会 場 加島美術
〒104-0031 東京都中央区京橋3-3-2 (東京スクエアガーデン脇)

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TASAKI Online チャリティープロジェクト MAGOKORO JAPAN 2015

東日本大震災で被災されました方々に心よりお見舞い申し上げます。

「TASAKIチャリティープロジェクト“MAGOKORO JAPAN”」は東日本大震災で被災された方々を支援する目的で2011年に発足し、今年で5年目を迎えます。
これまでふたつのハートが寄り添うデザインで強い愛と絆を表現したジュエリーを毎年特別に制作し、その売上の全額を、東日本大震災で被災された方々を支援する団体へ寄付してまいりました。

2015年は、 “MAGOKORO JAPAN 2015 ローズクォーツ ハート ペンダント”を、「TASAKIオンラインショップ」にて3月11日(水)より発売開始します。
このペンダントは、いくつものハートが寄り添いひとつになることをイメージしたもので、やさしさを感じさせるピンク色が特徴のローズクォーツと、TASAKI独自の素材であるSAKURAゴールド、ピンクの色味を艶やかにひき立てるシルバーの3種の素材で描いたハートと、TASAKIにとってダイヤモンドと並ぶ2大エレメントのひとつであるパールを組み合わせたデザインです。

2015年は、このペンダントの売上の全額を、「一般社団法人3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構(3.11塾)」へ寄付いたします。

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東日本大震災復興応援企画 SAKURA

空一面をうす紅色に染めて、春を知らせる花の使者、さくら。
満開の美しさ、散り際のはかなさ、風雪に耐えて、ほとばしる生命の輝き・・・。
多彩な表情に人生を重ね、時を超えて愛されている花をモチーフにブルー地は日本で、
白地はドイツでデザインいたしました。

街にも心にも、かならず優しい春が訪れるように再生と復興の願いをこめて。
東日本大震災復興支援柄「SAKURA(サクラ)」の2015年版です。

※売上の一部を東日本大震災の義援金として寄付します。

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YELL for 鉄道JAPAN

2015年4月7日 (火)

企業の取り組み募金

運休鉄道への寄付活動を行っています。

本プロジェクトでは「鉄道が正常に走ることにより、人々の日常が支えられている」の考えのもと、運休鉄道への支援活動を行っています。
本プロジェクトページをSNSにシェアしていただくことで1シェア=5円を、2011年の豪雨災害により現在も運休になっているJR 只見線を応援するため、あなたの代わりに駅すぱあとが寄付いたします。

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東日本大震災チャリティー演技会2015 ~復興の街、神戸から~

2015年3月17日 (火)

アスリートイベント募金

【日時】 2015年4月7日(火)、16:30開場、17:30開演、1公演
     チャリティーオークション、募金活動予定
【場所】 神戸市立ポートアイランドスポーツセンター
     神戸市中央区港島中町6-12-1
【出演者(予定)】 髙橋大輔、織田信成、本田武史、坂本香織選手、三原舞依選手、田中刑事選手、山隈太一郎 他

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sakura

3.11、検索は応援になる。 | Search for “3.11″.

2015年3月9日 (月)

企業の取り組み募金

いつも、私たちは何かをしたくて検索します。被災地の今を知りたい、応援したい。

みんなの想いのこもった検索を、日本が前に進むための力に変えて届けたい。

東日本大震災からまもなく4年。

2015年3月11日、ヤフーで「3.11」と検索してみてください。

Yahoo!検索で「3.11」というキーワードで検索された方おひとりにつき10円­が、Yahoo!検索から被災地の復興にたずさわる団体に寄付されます。

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伊達政宗×クアトロガッツ 震災復興支援チャリティー

3・11東日本大震災より早4年が経ちます。
甚大な被害を受けた地域の皆様、お家族の皆様には、
心よりお見舞い申し上げるとともに、
一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。

クアトロガッツでは微力ながら被災者の支えになれるよう
東北の出身の伊達政宗モデルの小さいふ・キーケース・名刺ケース「紫地羅背板五色乱星」と
日本の伝統紋様シリーズ「青海波」「亀甲」の小さいふの
Official web shopでの2015年3月1日~3月31日までの販売による弊社の収益の全額を 「東日本大震災みやぎこども育英募金」へ寄附させていただきます。

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REMEMBER 3.11/LifeCLIPS

2015年3月7日 (土)

メッセージ募金

東日本大震災から間もなく4年。
あの出来事を風化させない為に、皆さんの想いを綴ってみませんか?

<概要>
LifeCLIPSで3.11に関する想いを綴っていただくことで、 LifeCLIPSから1記事につき200円(最大10万円)を 日本赤十字社に寄付します。
あなたの想いを綴った文章が支援に繋がります。

<期間>
3月1日から3月31日まで

<主催者について>
LifeCLIPS
“書きたい時に書きたい事を140文字以上の文章で綴る” をコンセプトに、 書き手満足度を重視した、文章コンテンツのみ投稿できるWebサービスです。 2014年11月6日の公式リリースを皮切りに、日々多くの日常・想い・アイデアが文章になって投稿されています。

https://lifeclips.jp

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SKY BATON東北応援チャリティ・マイル企画第2弾「チャンス・フォー・チルドレン」

JALグループでは2013年6月よりJAL東北応援プロジェクト「行こう!東北へ」を展開し、「地元振興」と「被災された方々の応援」を通じて東北地方の復興に寄与できるよう、さまざまな取り組みを実施しています。
昨今、被災地では「震災の風化」「ボランティアの大幅な減少」「復興の停滞」という状況が顕著になる中、今後を見据えた「継続的な支援」が求められています。こうした状況に応えて、JALグループは、社会人が若者にバトンを託し、次世代育成と被災地支援の両面に取り組む企画「SKY BATON」を立ち上げ、2013年12月~2014年3月の期間、第1弾チャリティ・マイル「きっかけバス47」の支援を実施しました。

今年は、「SKY BATON」企画第2弾として、公益社団法人「チャンス・フォー・チルドレン」の活動を支援します。
東日本大震災は、家庭の経済状況に深刻な影響を及ぼし、その結果、被災地では多くの子どもたちが、将来の夢のために学ぶ機会を得られなくなりました。それは、子どもたちが夢を諦め、将来への希望を失うことにも繋がりかねません。公益社団法人チャンス・フォー・チルドレンは、震災によって経済的困難を抱えた子どもに、塾や習い事等で利用できる「教育クーポン」を給付することで、子どもたちが未来の展望を描き、夢に向かって学ぶ環境を提供しています。
今回の企画ではJMB会員の皆さまよりご寄付いただいたマイル相当額と同額をJALからも拠出(マッチング)し、合計額寄付を通じて当活動を支援いたします。チャリティ・マイルでのご協力をよろしくお願いいたします。

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東日本大震災復興事業記念貨幣

2015年2月9日 (月)

募金行政

財務省は、東日本大震災復興事業記念貨幣(一万円プレミアム型金貨幣及び千円プレミアム型銀貨幣)の発行枚数等を以下のとおり決定しました。

1.一万円金貨幣 発行枚数 4.5万枚/販売価格 95,000円
2.千円銀貨幣 発行枚数 18万枚/販売価格 9,500円

(注)本記念貨幣は、個人向け復興応援国債(801~804回債)を一定額以上保有していただいている方に贈呈するほか、一部を独立行政法人造幣局から販売します。
○本記念貨幣の贈呈については、「復興応援国債「変動10年」商品概要」をご確認下さい。
○本記念貨幣の販売要領については、平成27年5月頃から順次、独立行政法人造幣局から発表される予定です。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之