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フロリダより東日本大震災被災者に温かいメッセージ「桜の木の下で・・・」!

日本を代表する花「桜の花」のもとで、笑顔と優しさを持つ日本人が前向きに早く立ち直ってくれることを願うメッセージが、フロリダのタンパから届きました。
現地で活動している(The Producers Heart & Soul)ですが、リーダーでありプロデューサー/ソングライター/ギタリストでもあるMr. John Seda(奥様はファッション界で著名なMrs. Sachiko Seda)が、今回の大震災の被災者に対する熱いメッセージとして「Beneath the Cheery Blossom Tree(桜の木の下で・・・)」という楽曲を提供し、収益は全米赤十字を通じて義援金として寄付。日本での情報発信基地として弊社(アジア・ブリーシング株式会社)が指名されましたが、残念ながら配信会社の業務にも震災の影響が出ており、配信スタートは5/21が最短となっておりますが、一足お先にyoutubeで。http://itunes.apple.com/us/album/ beneath-the-cherry-blos som/id429749227

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MYLOHAS 東日本大震災 支援プロジェクト

2011年4月11日 (月)

企業の取り組み募金

MYLOHASはこのクリック募金を通じ、東日本大震災の被災地で緊急支援事業を行う「CIVIC FORCE」に寄付を行うことで、現地の復興を応援していきます。今、そして未来のために——。1アクションでみんなの気持ちをつなげよう!MYLOHASが日本中の想いを届けます。※クリックするだけで無料で募金ができます。寄付金はMYLOHASと、今回のプロジェクトに賛同してくださった協賛企業が負担します。

 

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南米チリから「Fuerza Japon」(がんばれ!日本)のエール

南米チリから「Fuerza Japon」(がんばれ!日本)のエール

地震と津波の被害を受けた日本を応援している。
たくさんの人が募金をしてくれていた。
友だちも「大好きな日本のために」とか言いながら募金してた。
何だかウルっときたな~。
募金すると[Fuerza(がんばれ)・日本の国旗・Japon]のシールを貼ってくれる。

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コロンビア・ボゴタでの日本人有志による東日本大震災被災者支援チャリティイベント

日本国内はもとより、世界各地で先日の東日本大震災で被災された方々を支援する為の様々なイベントが催されています。そんな中、当地コロンビアでも首都ボゴタ在住日本人有志が発起人となり、チャリティイベントが市内北部にあるショッピングモール「UNICENTRO(ウニセントロ)」で4月9日・10日の2日間開催されます。今、普通に仕事をして家族と共に平穏に過ごし、布団に包まって眠る事が出来る立場にある私が、苦難の日々を過ごされている被災者の方々へ何が出来るのか。このイベントのお手伝いをするのは最低限の事かと思い、4月9日(土)の10:00~13:00の間で家族を伴いボランティアとして参加させて頂く事にしました。

 

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東日本大地震の被災支援を目的とした親善フェスティバルを通して若い日系人が義援金活動

東日本大地震の被災支援を目的とした親善フェスティバルを通して若い日系人が義援金活動

日本の皆様、地球の裏ボリビアからも微力ながら応援しております。頑張りましょう。南米移住希望の方も応援致します。

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東日本大震災チャリティープログラム

2011年4月9日 (土)

チャリティ募金

-支援したことがみんなの心に残る-あなたの支援金および義援金が『何に、何処に、誰に使われるか?』。それを明確にし、支援金を募集するサイトです。東日本大震災チャリティープログラムみなさんの名前(企業名)を入れ、設置し、場所を報告致します。設置費/送料/名入は、Kweather Japan(株)が致します。

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SW Florida student raises money for Japan

NAPLES – “How can we help? What can we do?” said Sean Buckley.
These are the questions that ran through the mind of Naples resident and first year student at Ave Maria School of Law, Sean Buckley, following the massive tragedy in Japan.
“It’s a very sad time. It is a very unfortunate time,” said Sean Buckley.
Buckley spending four years in the country teaching English and training teachers before the disaster struck. It was in that time he was able to make many friends even finding that special someone.
“I was very fortunate to meet my fiancee at Church in Japan, which is kind of bizarre; In a Catholic Church in the country side of Japan,” said Sean Buckley.

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Niger grants Japan US$25,000 for humanitarian aid

ニジェールの政府より義援金のお知らせ

Niamey, Niger – Niger has provided humanitarian aid worth US$25,000 for earthquake victims in Japan, PANA learnt here Friday. The cheque for the amount was presented to the Resident Representative of Japan International Cooperation Agency (JICA), Nobuyuki Yamaura, by the Secretary General of the Ministry of Mines and Energy, Seydou Abdoulkarim. Speaking at the ceremony, Mr. Abdoulkarim said the gesture ‘is the modest contribution of the Government of Niger to the brotherly people of Japan which suffered tragic accidents following the devastating earthquake and tsunami that hit the country’.

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Solidarni z Japonia

ポーランドで出た日本応援のCD
Album “Solidarni z Japonią” to wybór utworów Fryderyka Chopina w nagraniach polskich pianistów – laureatów Konkursów Chopinowskich. Oprócz nagrań Krystiana Zimermana oraz Rafała Blechacza, na albumie znajdą się interpretacje Piotra Palecznego, Janusza Olejniczaka, Ewy Pobłockiej, Barbary Hesse-Bukowskiej oraz Adama Harasiewicz. Niektóre z nagrań to rejestracje dokonane na żywo w trakcie Konkursów Chopinowskich. Niewątpliwą ciekawostką są nagrania trzech Mazurków z op. 50 w wykonaniu Adama Harasiewicza, jurora zeszłorocznej edycji Konkursu Chopinowskiego oraz nauczyciela jednego z laureatów Konkursu z 2010 roku – Ingolfa Wundera.

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世界の医療団チャリティーコンサート明日開催

Project OROCHIが、東日本大震災支援のためチャリティーコンサートを開催する。 昨年、ハイチ支援ライブにてサポートパートナーとなった世界の医療団による現地医療支援のための チャリティーコンサート。
ドイツ・アメリカ・アルゼンチン・スペイン・台湾・英国・メキシコ・日本、世界各地から20人以上の演奏者が集まり下記の日程でライブを開催する。
演奏者への出演費・チップは、すべてチャリティーの募金として、世界の医療団による被災地での 人道的支援に使われる。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之