.

検索結果:471件/2,860件

スクリーンショット 2012-06-24 1.34.32

「石巻市被災者の花火招待義援金」へのご協力のお願い

東日本大震災から1年余が経過しましたが、津波で住宅を失われた被災者は、未だに仮設住宅や避難先で不自由な生活を余儀なくされ、先の見通しが立たない厳しい生活を送られております。

そこで当会では、顔の見える被災者支援としまして、花火が取り持つ縁で繋がりのある石巻市の被災者に、民間の立場で諏訪市が誇る日本最大級の8月15日開催、諏訪湖上花火大会へのご招待を企画しました。

大型バス1台45名様を二泊三日でお招きする予定ですが、花火の観覧で少しでも震災の傷が癒され、大きな感動を味わっていただけたらと思います。

なお、この企画には、約150万円の費用がかかりますが、つきましては、下記により「石巻市被災者の花火招待義援金」を募ることに致しました。会員の皆様の温かいご支援を賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。

主催:石巻市被災者を応援する会

共催:諏訪商工会議所

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-06-20 21.51.37

新宿ゴールデン街劇場「チャリティ色紙・絵画販売&イベント」

★岸田尚×御茶漬海苔×新宿ゴールデン街劇場共同企画★マンガジャパン有志協力「チャリティ色紙・絵画販売&イベント」開催!!
6月28日 開場17時・開演19時・入場料1500円。ロリィチャ漫才/岸田尚×えびさわなおき。ライブ/御茶漬海苔監督短編映画上映

参加作家
里中満智子/志賀公江/細井雄二/倉田よしみ/左近士諒/木村直巳/村野守美/つだゆみ/北川玲子/松田弘也e/空路/御茶漬海苔/黒史郎/SONIC/岸田尚/他

★売上は東日本大震災の瓦礫を受入れる自治体に寄付致します。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-06-20 21.47.06

子どもたちの絵で地球を塗り替えよう 子供地球基金 Kids Earth Fund

子どもたちが心の奥の思いを表現する、子どもたちの心のケアを目的として絵を描くワークショップを行うとともに、その絵はデザインとして使用して頂き、収益金を世界中の子どもたちに還元する”Kids Helping Kids 子どもたちが子どもたちを救う”活動を行っています。
東日本大震災では、震災直後より東北に入り子どもたちと絵を描くワークショップを続けながら必要な物質を届け、7月にはKIDS EARTH HOME12号東北を宮城県に立ち上げました。絵を描く事で子どもたちに表現する事の大切さを伝え共に夢を語り合う場として地域と共に、一日も早く元気を取り戻せるよう活動を続けています。

海外ではクロアチア、ベトナム、カンボジアをはじめ911テロ後のニューヨーク、アフガニスタン、インド洋大津波の被災地、国内では小児病棟や児童養護施設などで行っています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-06-13 0.44.15

ごしごし福島基金

2012年6月13日 (水)

使える募金原発福島

ごしごし福島基金、はじめます。

放射線量が高い地域に、今も暮らしている人たちがいます。国や自治体による除染活動もすこしずつはじまっていますが、そうした除染活動の手が届かないところを支援するのが、この「ごしごし福島基金」です。応援よろしくおねがいします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2012-06-01 12.27.39)

T ⇔ Y shirt

東日本大震災により被害を受けられた皆さまに謹んでお見舞い申し上げます。皆さまの安全と復興をココロよりお祈り申し上げます。弊社ではT⇔Y シャツを販売させていただきました利益の全額を、被災地の義援金として寄贈させていただく取り組みを行っております。6月1日から10月31日までの期間、76,556円を集めることができました。こちらを義援金としまして、11月11日に日本赤十字社へ寄贈させていただきました。

引き続き、弊社ホームページにてT⇔Y シャツの販売を行ってまいります。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

TWOPLATOON

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-05-22 22.26.35

マルイ・衣料品下取りチャリティ

マルイでは2012年5月26日から「春夏物衣料品 下取りチャリティー」がスタートします。

期間中に春夏物の衣料品を持っていくと、1点につき1枚の「200円割引券」がもらえます。婦人服や紳士服、スポーツウエア、子供服、バッグなどが対象で、いずれも新品、もしくは新品に近く状態のいいものが対象。
寄付された洋服は東日本大震災被災地の支援、もしくは途上国支援のために活用されます。チャリティーの内容、割引券利用の対象外店舗など詳細は特設ページで確認できます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

まけねど

まげねど石巻復興支援Tシャツ

故郷の復興を、現地で、肌で感じられるまでつづけます。
商品代金の半分は、石巻市へ直接渡します。

皆様からお預かりした寄付金は13.435枚分で10,076,250円になりました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-05-16 22.49.53

東日本大震災チャリティーコミック「僕らの漫画」

東日本大震災の直後、ツイッターを通じて、漫画家達の間で同時多発的に「自分たちにできる支援は何か」という声があがっていました。その中で、志を同じくした数名の漫画家と編集者が互いにアイディアを出し合い、「復興支援を目的とした、読切作品集を作ろう」という『僕らの漫画』の企画をまとめました。そこにあったのは、己の最もプロフェッショナルな分野で復興の支援をしたい、という強い想いでした。

企画発足をツイッター、ブログで発表したのち、さらに趣旨に賛同し参加を希望する漫画家・編集者・デザイナー達が加わり、最終的には漫画家27名による無償で描き下ろされた28本の読切が揃うに至りました。作品の内容は、震災を直接に取り上げたもの、まったく触れていないもの、泣けるもの、笑えるもの等、様々あり、ひと括りに語ることはできません。ですが、それぞれの漫画家達がそれぞれ持っているそれぞれの力を全力で投入した “本気の漫画”が揃った、他に類を見ない読み応えのある単行本になっております。

必要最小限の経費を除くすべての収益を、特に被害が甚大であった岩手・宮城・福島の各県庁が主催する、震災遺児・孤児のための育英基金に寄付いたします。
岩手県→いわての学び希望基金
宮城県→東日本大震災みやぎこども育英募金
福島県→東日本大震災ふくしまこども寄附金

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-05-10 20.59.39

[東日本大震災復興応援]チャリティ絵画バーゲン

東北に縁の深い作家たちが創造した、美しい世界へご案内。

■東北が生んだ炎の画家 棟方志功特集

■東山魁夷・加山又造・平山郁夫 三大巨匠作家 名作版画特集 他

【期間】5月9日(水)~22日(火)

【場所】大丸東京店 11階 催事場
午前10時~午後8時[初日は正午オープン]
※木・金曜日は午後9時まで
(15日(火)は午後5時閉場、最終日は午後6時閉場)

収益金の一部は、公益社団法人「Civic Force」を通じて、震災からの復興に役立てられます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

銀座柳まつり

「第6回 銀座柳まつり」東日本大震災復興応援!

2012年5月5日(こどもの日)、西銀座通り(東京都中央区)において「第六回銀座柳まつり」を開催致します。
1年に1度だけ銀座1丁目から8丁目までの西銀座通り(約1km)を歩行者天国にして開催する「銀座柳まつり」は、東京都のシンボルロードとして柳が植樹され整備された「西銀座通り」の完成を記念し、2006年より5月5日(こどもの日)に開催しているイベントです。
今年は、未だ被害の爪痕が残る被災地や被災された皆様方の復興を願い、「明日へ(あしたへ)」をテーマに、昨年に引き続いて東日本大震災復興応援を継続します。さらに銀座から日本全国へ少しでも笑顔と元気をお届けできるような催事として、チャリティを主体とした子供から大人まで楽しめるさまざまなイベントを実施する予定です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2020年6月
« 8月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之