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SMILE FOR JAPAN FROM SAPPORO

2012年4月10日 (火)

イベント募金

札幌でも「被災地のために何かしたい」という想いからイベントがスタートし、過去2回のイベント収益の全てを被災地に寄付してきました。このイベントは、Facebookや、その他のソーシャルメディアを通じてたくさんの専門家や協力会社などが自然発生的に集まり、温かい支援の輪が広がっていきました。結果として、大成功に終わらせることができ、想いや「つながり」のチカラを実感しています。
今回のSMILE FOR JAPAN FROM SAPPOROでは、この想いや「つながり」を継続・発展させて、多くの人々を巻き込みカタチにしていくことで、さらなる支援の輪を広げていこうと考えています。
私たちと一緒に、札幌から日本を元気にしましょう。

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yokamon

よかもん市場(東北版)

福岡県が運営するネットショップ「よかもん市場」の東北応援企画!東北の特産品・名産品をご紹介します。

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半田也寸志写真集「20day after」出版記念写真展

あの忌まわしい東日本大震災から早くも1年が経とうとしています。震災から20日後、当時の被災地の惨状は一体どの様なものだったのか?それらを撮影した超大型プリントを通して、当時、現地で何が起っていたのかを可能な限りリアルにご覧頂き、また永く記憶に留めて頂こうという想いで昨年は6月より年末までの間、7箇所の会場で多くの方々のご支援を頂きながら、「写真3・11東日本大震災」展を開催して参りました。お蔭様で多くの方々より大きな反響、ご賛同を頂きましたが、その一環として来る3月6日に、ヨシモトブックスより写真集「20DAYS AFTER」が上梓される運びとなりました。

これを記念致しまして3月1日(木)から3月19日(月)まで東京都渋谷区道玄坂の+SANOW LABs(サノウラボプラス)で、また3月24日(土)から3月31日(土)まで沖縄国際映画祭会場で写真集販売と展覧会を開催する運びとなりました。

是非この機会に、本書を手に取って頂き、この決して風化させてはならない記憶を、再び思い出して頂き、まだまだ時間を要する復興支援へと役立てて頂けるならば幸いです。尚、本書の印税収入は全て義援金として被災地に寄付されます。

 

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東日本大震災を祈る集い〜忘れてはならないことがある〜from銀座

2012年2月29日 (水)

イベント募金

東日本大震災復興を祈る集いでは、「3.11」の記憶を風化させることなく、改めて心を寄せるため、鎮魂・願い・希望をテーマに、被災地と銀座をつなぎます。

日時:2012年3月11日 11時〜21時 ライトアップは18時半〜24時まで

場所:銀座TSビル 東日本復興応援プラザ

●献花台を設置して、皆様からの鎮魂の想いを受け付けます。
お配りした献花を捧げていただくことでフラワーアートをつくり、被災地に鎮魂の想いを届けます。
●東日本復興応援プラザの周囲を彩り、復興への願いを込めてキャンドルを灯します。
東日本復興応援プラザをフラワーアーティスト中川聖久氏による路面アートで彩り、来館頂いた皆様に復興の願いを込めてキャンドルを灯して頂きます。
●気仙沼開催の「3月11日からのヒカリ」プロジェクトと連動して銀座に光の柱を立ち上げます。
2012年3月11日。気仙沼の内湾(鼎が浦)では、悼みと希望を込めて、日の入り後3本の光が立ち上がります。東日本復興応援プラザでも気仙沼の呼びかけに合わせて、過去・現在・未来を意味する3本の光の柱を銀座の空へ立ち上げます。
光に想いを届けていただくことで、被災地の未来を照らす希望の柱になることを願います。

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sakura front Blooming Sakura For Japan

2012年2月25日 (土)

ヨーロッパ募金

Sakura Frontプロジェクトとは、ロンドンで始まった日本支援活動です。地震発生から時間が経過した今、海外に住む私達ができることは被災地に対しての「意識」を持ち続けることです。私たちは手作りで桜をモチーフとしたブローチを作成・販売し、そのブローチを着けていただくことで日本への思いを示す証にしてもらおうと地震発生直後から活動を続けております。また、津波の最終到達地点に桜を植樹する活動を行なっている「さくら並木ネットワーク」のご協力のもと、来春に向けて売上の一部で被災地へ桜を植樹する予定です。ひとりひとりが、桜のブローチを身につけてもらうことで思いを共有し、「忘れない」というメッセージをここロンドンそして世界から日本へ発信しています。

この活動を世界に広め、より多くの桜の姿を、日本の皆さんにお届けできればと思っています。
世界はまだ忘れていない。忘れさせちゃいけない。

Sakura Fron is a charity project for Japan which started in London. It has been almost one year since the quake and what we need to do now is keeping an awareness for Japan and not forgetting what happened there. We have made and sold hand made Sakura brooches since right after the quake and are hoping that wearing the brooch shows the awareness for Japan. In addition to this, with all the support  from Sakura Namiki Network, we are planning to plant Sakura trees in Tohoku area next spring.

Our hope is that many people wear our brooches and send the message to Japan that WE NEVER FORGET.

 

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ワタノハスマイルバッジ

「ワタノハスマイル」イタリア展行き支援 /READYFOR?

震災のガレキが、子ども達の力によって優しいオブジェに生まれ変わりました。

 私達は東日本大震災によって大きな被害を受けた宮城県石巻市立渡波(ワタノハ)小学校の子ども達の為に活動しています。2012年3月下旬に子ども達が作ったオブジェ作品が、イタリアの博物館で展示される事になりました。そこで作品を作ってくれた子ども達をイタリアにご招待したい。その為の渡航費を集めるプロジェクトです。

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パリ 和太鼓で震災遺児支援

地震と津波で大きな被害を受けた宮城県の中学生と高校生が、フランスのパリで、和太鼓の演奏を披露し、震災で親を亡くした子どもたちへの支援を呼びかけました。

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印染トートバック屋

多くの方々にアートやデザインの楽しさを感じてもらおうと、1990年からはじまった毎年恒例のチャリティー企画展。
2011年は、3月11日の東日本大震災の復興への願いをこめて、「印染(しるしぞめ)トートバッグ」を180人のクリエイターにデザインしていただきました。被災地4県の染め物業を営む職人さんたちと共に、伝統的な「印染」によるトートバッグを作ります。そして、義援金での支援だけでなく、直接仕事を依頼することで地元の産業を応援したいと考えています。
2つの会場では、大漁旗のように青空が似合う元気なトートバッグ180点を展示・販売。トートバッグの販売収益金は、全て被災地への義援金として寄付させていただきます。ぜひこの機会に、多くの方がお気に入りのトートバッグを買って、チャリティーにご参加くださることを願っております。

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津波到達点を桜でつなぐ!後世に残す桜ライン311

私たちは、悔しいんです。
平成23年3月11日、東日本大震災が発生し、1時間以内に東北各地を津波が襲いました。
陸前高田市でも多くの人が時間を止めました。その後、「実は、今回と同規模の津波が三陸沿岸を飲みこんだ記録や痕跡がありました。」との、ニュースが流れていました。
10mを超える津波の可能性が、震災前から声高に叫ばれていれば!
震災前の防潮堤には、限界があることを知らされていれば!津波によって奪われた命は、
もっと少なくて済んだのではないか?その思いが、今も頭を巡ります。

私たちは、悔しいんです。
その思いを同じくする者が集まり、「桜ライン311」を立ち上げました。
次の時代が、この悔しさを繰り返すことのないように、
今回の津波の到達点を桜の木でつなぎ、後世に伝えたいとおもいます。
現在、瓦礫撤去が進み、津波の到達点がぼやけ始めている今、一日も早く、やりたいんです。
でも、私たちだけでは、限界があります。皆さんの力を貸してください。お願いします。

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フロふき大根食べて復興募金しよう 銀座で東北の食材と名古屋コーチンを楽しむ

2011年11月21日 (月)

募金報道・レポート

無理なく長くできることで応援しよう! 被災地を少しでも応援するために、東京にある東北6県の郷土料理が食べられる飲食店とアンテナショップを紹介していく東日本大震災支援プロジェクト連載「美味しく応援。がんばろう!東北 今こそ食べよう東北の味」。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之