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里親マッチングサイト『Veterinary Adoption (ベテリナリーアドプション)』被災ペット譲渡受付特設ページ

福島県の被災動物達の復興の第一歩は、
彼らを幸せが待っている家庭に送り出すことなのです。

被災ペットたちの一日も早い復興を目指し、当サイトでできることをサポートしてまいります。

この特設ページは2011年3月11日の東日本大震災により、福島県動物救護本部・三春シェルターに保護された被災ペットたちの譲渡を進める為に共立製薬が立ち上げたサイトです。
シェルターで保護されている被災ペットは、福島県動物救護本部の専属管理獣医師が日々健康管理等を行っており、スタッフ、ボランティアの方たちの協力のもと、新しい家族を待ち望んでいます。
掲載されている被災ペットは福島県郡山市内のシェルターに保護されている子たちとなりますので、受け入れ希望者様とのメールのやり取りはVeterinary Adoption事務局と行う形となります。

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dog-rescue

社)UKC JAPAN アニマルレスキュー

2013年11月1日 (金)

ペット動物支援団体

人の命も動物の命も隔てなく、共に救い合い、共に支え合い殺処分ゼロを目指して、殺される命の無い社会を共につくりましょう。UKC JAPAN 最大の目的は、『日本最大アニマルシェルター建設』です。どうか応援お願いいたします。

東日本大震災にて被災した大切な命を救うため活動をいたしております。
人と共生する命を護り、そのご家族の未来を支えるお手伝いをさせていただきたいと、日々邁進いたしております。皆様のご協力の程、何卒宜しくお願い致します。

UKC JAPANご​支援​物資のお​願い
Amazonから直接お届けすることができます。

 

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映画「犬と猫と人間と2〜動物たちの大震災〜」

2013年5月28日 (火)

動物映画福島

東日本大震災では多くの人々、犬や猫などの動物たちが被災しました。しかし被災した動物の数は自治体でも把握しきれていません。今なお保護活動が行われていますが、私たちにはその現状を知ることさえ難しいのです。
「まだ新しい犬は飼えないけど、いつかまた…」津波で愛犬を失った夫婦が、喪失を受け止めてゆく長い道のりに寄り添いました。津波を生き延びた男性と野良猫が再会し、次第に家族となっていく姿など、いくつもの別れと出会いを見つめます。
原発事故に翻弄される福島では、取り残された犬や猫を待っていた苦難が今も続き、飼主やボランティアの人々の複雑な思いが交錯します。
残されたのは犬や猫だけではありません。被ばくした牛たちを生かすべきか否か、畜産農家とボランティアの人々が立場を越えて困難に立ち向かう姿を通して、いのちの意味を問うていきます。

監督は、宮城県出身の映像作家・宍戸大裕。変わり果てたふるさとに戸惑い、カメラを向けることが出来ずにいた監督。しかし、懸命に生きる動物たちと彼らを救おうと奮闘する人々と出会い、600日に渡り正面からいのちと向き合っていきます。
プロデュースを手掛けたのは、一人の猫好きのおばあさんの「不幸な犬猫を減らしたい」という思いから生まれ、09年に劇場公開され話題となった『犬と猫と人間と』の飯田基晴。本作はスクリーンを見つめる私たち自身がともに生きるいのちについて考え、未来へと繋いでいくための物語なのです。

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【写真集】「ダンゴウオ 海の底から見た震災と再生」 鍵井靖章

2013年5月20日 (月)

写真動物岩手

世界の海を撮影する水中写真家の鍵井靖章さんは、東日本大震災直後から定期的に被災地の海中を撮影しつづけ、写真集「ダンゴウオ 海の底から見た震災と再生」として発刊した。収録した写真は、岩手県の宮古湾を中心に2011年4月から2012年の12月まで撮影したもの。瓦礫にまみれた海が少しずつ復活し、そこに生きる生物たちの姿を追うことで震災を別の視点から伝えている。

「ダンゴウオ 海の底から見た震災と再生」鍵井靖章(かぎい・やすあき)|新潮社
菊変形判(幅250×縦225mm)
ソフトカバー 144ページ
2013年2月28日刊行
定価:2,520円(税込)

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希望の牧場〜ふくしま〜

2012年6月13日 (水)

動物報道・レポート福島

災害で失ってしまった命、その命を思う今を生きる人々。 そして、置いていかれてもなお生きている動物の命。 福島第一原発の警戒区域となっている20キロ圏内には、 いまもなお、多くの動物が取り残されており、 このままでは餓死か安楽死(殺処分)しかありません。

「殺してしまうのでなく いかすことはできないか」

その命を思う、関係者や多くの日本人、世界の人たちの思い。 それに対して私たち日本人はどうあるべきなのか、どうすべきか? 答えは一つではないかもしれませんが、とにかく目を逸らしてはなりません。
無意味に殺されそうになっている命を守り、保護。そして、いかすために 当プロジェクトでは、あらゆる方策を講じてまいります。

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被災地のペットは今

2011年4月11日 (月)

ペットメッセージ動物

取り残されているペットを助けよう!首相官邸にメールで呼びかけています。ご協力ください。
立ち入り禁止区域に犬猫を残して避難している住民の皆様の心痛は極限に達しています。取り残されている犬猫達を救うため、当会では首相官邸に次のようなメールをさせていただきました。人間のことも先の見えない状況で、動物のことをお願いすることにお叱りを受けることも覚悟しております。家族同然に暮らしてきた命ある動物たちの救済にご理解をいただけましたら、首相官邸までメールで『立ち入り禁止区域のペット救助のお願い』をしていただけませんか。(注意:非常時につき電話やファックスは迷惑になりますのでお控え下さい。以下のメールフォームからお願いします)

首相官邸ご意見募集

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Yoshida-kun 震災復興支援ステッカー

Yoshida-kunでは、東日本大震災で被害にあった方々、また、保護されているワンちゃんネコちゃんために なにか少しでもお手伝いができないかと考え、【みんなが笑顔になれるよう!】を合言葉に、チャリティーステッカーを販売することになりました。

みんなが早く笑顔になれますように!!!みなさまのたくさんのご協力をお願いいたします。リンクフリーです!ブログやHPなどで、ご紹介いただけると嬉しいです。

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東北地震犬猫レスキュー.com

東北・関東大震災によって被災した方の犬・猫の救済情報掲示板です。

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東日本大震災

東日本大震災で被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。
この度の東日本大震災はあまりにも、残酷で辛い傷跡を東北地方に残しました。それは日本国民すべての人々にも同様です。
被害にあわれた皆様に、何と言う言葉でお悔やみを言ったら良いの適切な言葉が見当たりません。
天災というのは忘れた頃にやって来る。のは本当です。
3月11日にあのような地震が東北地方に来る事を、誰が予測出来たでしょうか。地震発生から数分で、何もかもがなくなり、町自体が無くなってしまうなんて、残酷過ぎます。
東京での揺れでも、とても怖かったですから、震源地近くでは計り知れない程の恐怖だった事はお察し致します。
日本国民、みんなの思いはただひとつです。
今、日本国中は悲しみに包まれています。そして日本国民はひとつになっている事を感じます。

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【prayforjapan】手のひらを太陽に~ハムスターと子供たちの未来へ~

被災地の皆さんに希望と光を!私たちからのメッセージを映像と歌に託しました。さあ、みんなで歌おう!笑顔で乗り切ろう!by tomtomcolors(ちょっとナナメ上を行く吟遊詩人)この動画の一部は下記の引用元から拝借しております。改めて御礼申し上げます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之