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『笑顔の力~from東北~写真展Vol.6』7/15まで開催

2013年7月9日 (火)

イベント写真

この度、7月9~15日の間に『笑顔の力~from東北~写真展Vol.6』を開催する事になりました。
7月11日には陸前高田市の方を招いての復興支援セミナーも開催いたします!
お近くの方やご興味のある方は、お誘い合わせの上ぜひお越し下さい♪

【主催】
特定非営利活動法人 笑顔プロジェクト
【協力】
株式会社ピクトリコ、テックイウンド株式会社、株式会社f-me
※笑顔プロジェクトは被災地の活動に際し、公益財団法人朝日新聞文化財団、公益財団法人三菱商事復興支援財団、赤い羽根共同募金から助成をいただいております。
【期間】
2013年7月9日(火)~7月15日(月)の7日間
開館時間:11:00~20:00
【会場】
「MC FOREST」
東京都千代田区丸の内2-3-1 三菱商事ビル1階
http://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/mcforest/
【料金】
入場無料
【内容】
・笑顔写真パネルの展示
・ポラロイド応援メッセージ募集
・まだまだ復興支援!交流会(※7月11日開催)

【注意事項】
笑顔プロジェクトのスタッフは7月11日(15:00~)のみ会場におります。
※スタッフがいる場合は、事前にfacebookページで告知しますので、確認をお願い致します。

笑顔プロジェクト~つながろう東日本~

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soradetsunagaru

#空でつながる 福島体感ツアー|8/5開催

私達 #空でつながる プロジェクトは昨年に引き続き今年も、復興応援企画の第二弾をプロジェクト賛同アーティスト達と共に実行致します。
いまだ復興に苦しむ美しい福島県伊達市~相馬市 松川浦 への体感フォトワークショップツアーを企画。
現状の福島をリアルに実感し、より多くの人々に福島の苦しみと復興への道を体感し、絆を空の写真と共に伝えるフォトワークショップを開催致します。

2013.8.5  #空でつながる 福島復興応援企画
~特別参加アーティスト~
写真家 管野秀夫
・アーティスト ミレイ ヒロキ
・シンガ― 茂木ミユキ
・作家 関口 尚 and more?!

・期日:8月5日の日帰りツアーになります。
昨年の想いを胸に、多くの参加者(ソラリスト)募集致します。(雨天決行・雨天時行程変更有)
・参加条件:ツアー終了後、写真をブログ投稿と簡単な復興への想いをメールで頂ければ幸いです。後日編集後#空でつながる 投稿ブログにUPさせて頂きます。
・注意点:カメラを持ってお集まりください。(スマホ・携帯のカメラでもOKです。)
・参加特典: 写真家 管野秀夫氏  アーティスト ミレイヒロキ氏 による撮影テクニック及びアーティストワークショップレクチャー参加者全員によるフォトメモリアルセッション等実行あり。
シンガ―茂木ミユキによるミニライブと参加アーティストによるトークショー予定。
>参加者による 投稿写真は 今後の#空でつながる プロジェクト主催イベント等に優先作品として作品登録と使用をさせて頂きます。(MPS)

 

【#空でつながる プロジェクト活動主旨】
皆さんの見上げる空は被災地フクシマの空にもつながっています。
空を撮ったら即投稿!空の写真が絆をつなげます!
絆を忘れない、、皆さんの投稿写真を写真展の展示につなげます!!見上げる空と被災地の空を絆でつなぎましょう!!
#空でつながるFacebook
#空でつながるオフィシャルサイト

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kamomeno

「大槌かもめの贈り物 ~大槌刺し子×大槌の宝箱×ぼく生き~」

【7/7(日)まで開催】
「大槌かもめの贈り物 ~大槌刺し子×大槌の宝箱×ぼく生き~」

大槌刺し子主催、大槌みらい新聞さん、僕らは生きてるプロジェクトさんとのコラボ!
東京は神保町にある喫茶店「カンダコーヒー」&「きっさこ」の2店舗で、大槌をテーマにしたイベントを開催します。
大槌の写真の展示、刺し子販売、夜には東北の美味しい物も?

Facebookイベントページはこちらから

◆大槌かもめの贈り物 〜大槌刺し子×大槌の宝箱×ぼく生き~
期間:2013/6/24[月]~7/7[日]
※時間は、各店舗の営業時間に準じます。
場所
*カンダコーヒー神保町
(平日:7:00~23:00 土:11:00〜18:00 日:12:00〜18:00)
*きっさこ
神保町(月~金:11:00~22:00 土日祝:12:00~18:00)

☆大槌刺し子写真展&刺し子販売@カンダコーヒー
(by大槌復興刺し子プロジェクト)
☆「大槌の宝箱」写真展@きっさこ
(by 大槌みらい新聞)
☆「僕らは生きてる」写真展@きっさこ
( by 僕らは生きてるプロジェクト)よこいちえさん)

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nature

復興支援チャリティ写真展 「光・風・色」

未曾有の被害と悲しみをもたらした東日本大震災、あれから2年が経ちました。

しかしあの瞬間を忘れたことはありません。

自然と向き合いその偉大さ魅了されている私達写真家も復興支 援をしたいとの思いから、Nature Photo Aid2011、2012とチャリティ写真展を開催してきました。そして 2013年は東京・富山の2会場から復興支援チャリティ写真展を開催いたします。

富山県高岡市ミュゼふくおかカメラ館では、風・光・色をテーマに、それぞれの想いを展開していきます。 依然として被災地での復興にはまだまだ長い道のりがかかります。 今年も同様に、この趣旨にご賛同頂ける方から募金を受け付け義援金といたします。 皆さまには是非とも会場へお運び頂き、ご支援ご理解を賜りれれば幸いです。

■と き
平成25年6月15日(土)~8月18日(日)午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
■ところ
ミュゼふくおかカメラ館

■夏の企画写真展
6人の写真家たち「光・風・色」 nature photo aid 2013

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meiji

明治大学震災復興支援企画

2013年6月9日 (日)

イベント写真学生東京

東日本大震災から2年がたち、復興支援の課題の1つとして震災の記憶の「風化」が指摘されています。本学では震災復興支援センターのほか、ゼミや研究室、サークルなどを単位とした組織だった支援活動に加え、学生1人1人が、また学生たちが手を携えてボランティア活動を展開しています。
今回、こうした震災復興支援にさまざまな形で関わっている学生たちから「学生発」のイベントが提案されました。記憶の「風化を防ぎ」、皆で手を「携えること」を目指しています。
震災復興支援センターでは、このボランティア学生を中心とした写真と関連講演会を後援することにいたしました。1人でも多い皆様のご来場をお待ちしております。

【明治大学震災復興支援企画テーマ】
「私たちの復興支援~学生だからできること~」について今の「東北」を「見て」みませんか?「聞いて」みませんか?

★写真展「私たちの復興支援~学生だからできること~」
<日時>6月10日(月)~6月15日(土) 10時~18時30分 (初日は12時から、最終日は17時まで)
<場所>明治大学駿河台キャンパスリバティタワー1階

★講演会「私たちの復興支援~学生だからできること~」
<日時>6月11日(火) 18時~19時30分
<場所>明治大学駿河台キャンパスリバティタワー1階リバティホール

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student

東京工業大学写真洗浄プロジェクト

2011年3月11日に発生した東日本大震災。特に東北沿岸部は津波による甚大な被害を受けました。
震災発生直後より被災地で復興支援ボランティア活動に携わった学生もいるなか、被災地の皆さまのお役に立てることを何かしたいと思いながらもなかなか行動に移せないでいた学生もいました。

そこで、東京工業大学のキャンパス内でできる復興支援活動として、学生支援GP(Good Practice)の主導により、2011年9月から「東京工業大学写真洗浄プロジェクト」を開始しました。
被災地から被災写真をお預かりし、学内で洗浄して、持ち主の方にお返しする活動です。本プロジェクト開始にあたっては、富士フイルム株式会社、ハートプロジェクトにご協力を仰ぎ必要な資材や情報をご提供いただきました。
なお、東日本大震災後に学生間で芽生えていた「東工大学生ボランティアグループ」の活動はこのプロジェクト参加を通して機運が高まりより結実していくこととなりました。

今後も活動は継続しておこなっていきます。
洗浄を必要とする写真はまだ数多く残っています。
この活動は、授業や研究の合間に短時間だけの参加もOKです。皆さま、復興支援へのご協力どうぞよろしくお願いします。

本日も活動中ですが、次回は6月12日(水)です。冷たい飲み物とお菓子も用意して、お待ちしています!

このプロジェクトを主導する学生支援GPのサイトはこちら
東京工業大学 学生支援GP

 

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cocoon

cocoon復興応援キャンペーン

~私たちにできることから応援しよう~

■『希望の一本松』写真展
[期間]6/1(土)~16(日)
[時間]10:00~21:00
[場所]西館1F キッズスペース
※観覧無料

岩手県陸前高田市にある復興の象徴「奇跡の一本松」。一般公募とプロカメラマンによる「奇跡の一本松」の写真展。
協力:NPO法人 AidTAKATA

■『希望の一本松』ぬりえ大募集!
6/16(日)スペシャルステージ開催時にお持ちいただいた方には、陸前高田市マスコットキャラクター「たかたのゆめちゃん」グッズ他をプレゼントします!※なくなり次第終了
[ぬりえ配布場所]
【1】西館1F キッズスペース(写真展会場)
【2】西館2F インフォメーション
【3】こちらから印刷してお持ちください

■東北物産展
[日時]6/15(土)・16(日) 10:00~21:00
[場所]1F マーケットモール
岩手県、宮城県、福島県の特産品および応援グッズ等を販売。
※食品の取扱いはございません

■スペシャルステージ
[日時]6/16(日)13:00~/15:00~
[場所]コクーンプラザ ※カメラをご持参ください
福島県「チームキビタン」によるパフォーマンスや、岩手県大船渡市出身のシンガーソングライター濱守栄子とたかたのゆめちゃんによるコンサートを開催。

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鍵井靖章 写真展「海の再生物語」6/15まで開催

「海の再生物語」~Regeneration of Sea After Tsunami~

水中写真家 鍵井靖章氏は、東日本大震災直後、被災地の海に潜り、誰よりも早く水中撮影に取り組みました。
これは、灰色だった海が鮮やかな生命の色彩を取り戻す過程を2年間追い求めた祈りと希望の写真展です。

開催期間中、鍵井氏のギャラリートークや三陸ボランティアダイバーズの講演会、東北のお楽しみ試食会など、様々な参加無料の特別イベントも開催いたします。(注)ギャラリートーク、講演会は事前予約制です。

2013年05月26日(日)~6月15日(土)
平日9:00~18:00/土日 11:00~17:00(最終日は15時まで)

写真展・特別イベント会場
東海東京証券 東京営業部1階ギャラリースペース

鍵井 靖章(かぎい やすあき)
水中写真家1971年、兵庫県生まれ。水中写真家として世界中の海をフィールドにさまざまな事象の撮影を続ける。大学在学中に水中写真家・伊藤勝敏氏に師事する。1993年よりオーストラリア、伊豆、モルディブに拠点を移し、水中撮影に励む。1998年に帰国。フリーランスフォトグラファーとして独立。自然のリズムに寄り添い、生き物に出来るだけストレスを与えないような撮影スタイルを心がける。約20年間、海の生き物に、出会い、ふられ、恋して、無視され、繋がり、勇気をもらい、そして、子育ての方法などを教えてもらいながら、撮影を続けている。震災直後からは、定期的に岩手県宮古市の海に潜り、再生の様子を伝えている。そのルポルタージュを写真集「ダンゴウオ 海の底から見た震災と再生(新潮社)」として発表する。

 

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ハダカの男のエンターテインメントiNDIGO BLUE東北ライブをフォトブックに〜CAMP FIRE〜

■あなたと一緒に東北にいっぱい笑顔を! 笑顔色のフォトブックをつくります!!
・iNDIGO BLUEが東北でパフォーマンスを行い、笑顔いっぱいの空間を作ってきます!
・会場の皆さんの笑顔いっぱいの、「笑顔色のフォトブック」を制作します!

iNDIGO BLUEは平澤慎也、橋本和樹、辻本恵太、坂本直紀、下村貴哉を中心に活動する”ハダカ”の男のエンターテインメント集団です。会場を一体にする心臓バクバクの”シンクロ”空間を持ち味に、ダンスをベースとしたフロアパフォーマンス、スイミングの要素から成るウォーターパフォーマンスから構成されるボーイズシンクロライブを開催し、今まで100000人を越える方々にそのパフォーマンスをお届けしてきました。
エンターテインメントで世界を元気にするという志を持って、現在、都内を中心に活動を展開すると共に、「Piece」と名付けた東北復興プロジェクトを行っています。
これまで、福島県に始まり、宮城県石巻市を拠点に現地のパートナー様のご協力をいただき、パフォーマンスを続けてきました。東北においても私たちは普段と変わらないパフォーマンスを行っています。東北にも私たちのパフォーマンスを楽しみ、笑顔になってくださる方がいらっしゃることは大変嬉しく、これからも私たちのエンターテインメントを継続して届けていくことを目指しています。
今回の活動では、パフォーマンスを届けると共に、フォトブックを制作しようと考えています。東北の会場で生まれた笑顔の空間、その光景が東北の皆さんの記憶に残るように。そして、ご支援くださる皆様にもぜひお届けしたいと考えています。
支援金は、下記のフォトブックの制作にかかる費用に充てさせていただきます。

(1)フォトブック制作費用
(2)フォトブックチームの移動費

フォトブックは、ライブパフォーマンスの様子や、会場の皆さんの他、石巻市の風景なども撮影する予定です。そのために撮影チームに同行していただくための費用も必要です。今回の活動は全て無償で行っているのですが、フォトブック制作に関して、ご支援いただけましたら幸いです。

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Photo makes Smile〜写真でつなげよう、つながろう〜

「写真で綴る、被災地の『いま』を伝えるプロジェクト」は、全国の新聞社の協力のもと、復興に向けてまだ時間がかかる中、日本の未来を担う中学生の視点から、被災地の現状を日本全国に発信していく活動です。
東日本大震災から2年、少しずつ伝わりにくくなってきた被災地の情報を「写真」と「文字」の力で幅広く届け、風化と風評という「2つの風」と闘い続けます。
・ナビゲーター:ロザン
・フォトジャーナリスト:安田 菜津紀(やすだ なつき)
・中学生レポーター:全国の地方紙を通じて選ばれた中学生
・記事掲載:「福島民報」「河北新報」「岩手日報」他、全国の地方紙に掲載予定
・実施期間:2013年4月~2014年3月

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之