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otagaisama

おたがいさまプロジェクト

2012年4月12日 (木)

元気募金山形支援団体

~つくる人も、かぶる人も、みんなが幸せになりますように~

山形県最上町を拠点に震災復興支援活動を行うボランティア団体「おたがいさまプロジェクト」(山形県最上郡最上町、代表:小野貴之)は、宮城県南三陸町歌津のお母さん方の手編みビーニー(ニット帽)を、LADE Clothing(レイドクロージング、栃木県那須郡那須町、代表:会田喜文)の正規商品“FISHERMAN”シリーズとして4月上旬より販売開始しました!!
雪山・アウトドアで活躍する本格ビーニー製作による、継続的な被災地支援への最初の一歩を踏み出します!

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被災地に笑顔を EAST LOOP

2012年4月6日 (金)

イベント元気手づくり

011年3月11日に起こった東日本大震災。
復興にむけて少しずつ動き出してはいるものの、多くの方がまだ厳しい状況に置かれています。
被災地の方々に少しでも元気になってほしい、次につながる一歩を踏み出すきっかけにしてほしいと考え、
このEAST LOOPプロジェクトが立ち上がりました。
被災地で誰でも参加できる手仕事を創り、被災地の方々が作られた商品を日本、全世界の人たちに届け、
その売上げを作った方たちに直接届けるプロジェクトです。

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被災地に暮らすおかあさんたちが作る手編みプロジェクト「編んだらもんだら」

2012年4月4日 (水)

元気手づくり支援団体

洗剤いらずの手編みタワシ「編んだもんだら」

東日本大震災で被災し仕事場を失った女性達に即現金収入を、そして笑顔と会話を。RQW主催手仕事プロジェクトから生まれた、アクリル毛糸の手編みタワシ。すでにチャリティ会場などで販売されている人気商品がブランドとなって本格デビューします。

 

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OCICAは東北のお母さん達による、手仕事のブランドです

宮城県石巻市牡鹿半島で男性漁師のサポートをしていた彼女達の中には、3月11日の震災後、一日中仮設住宅に一人で過ごし、仕事も無く話し相手もおらず困っているという方々も少なくありません。わずかながらでも彼女達に収入をもたらすこと、各々の役割としての仕事をつくること、そして住民同士の交流機会創出によるコミュニティづくり(再生)がこのプロジェクトが目指すところです。
このDeer Horn Dream Catcherは、牡鹿半島ならではの素材である、鹿角と漁網でつくられたアクセサリーです。良い夢を運んでくれるお守りのドリームキャッチャー。また古来より水難・海難のお守りとして使われてきた鹿の角に復興への祈りを込めてつくりました。本商品一点ごとに1000円が作り手の収益となります。

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waiwai

本日開催!!若きお笑い芸人たちによる、東北復興支援企画「原宿waiwaiお笑いライブ」

2012年4月1日 (日)

イベント元気募金

4月1日,原宿ドルフィン100000ボルトスタジオにて、若手お笑い芸人によるお笑いライブが開催されます。
今この時代だからこそ、「笑い」が必要…。
確かに、笑いは健康に良いっていいますよね。
免疫力がアップして、体に悪影響を及ぼす物質を退治。
逆に、悲しみやストレスなどマイナスの情報を受け取ると、NK細胞の働きが鈍くなり免疫力もパワーダウンしてしまうそうですよ

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石巻 仮設に住む主婦たち‘チーム シュクラン’の手作りアクセサリー

2012年3月29日 (木)

元気手づくり買って応援

多くの大切なものを一度に失い、辛く悲しい絶望の中でも、心を許しあえる仲間に出会うことができました。皆がいたからこそ、こうして元気にいられるのだと感じています。

ようやく一年が過ぎ、自分たち家族の生活も戻りつつありますが、多くの職場が無くなっているのも現実です。ならば、自らの手で事業を起こし、避難所生活の中で生まれた私達の絆と、全国の皆様からいただいた絆を形にしていこうと思い、小さなアクセサリー作りを始めました。それがチーム シュクランです。

シュクランとは、パキスタン語で「ありがとう」。多くのご支援に感謝する想いと地元の復興に願いを込め、港町石巻をモチーフにデザインしたネックレスと携帯ストラップが完成しました。

 

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レポートブログ ふるさと応援隊!!

2012年3月16日 (金)

元気報道・レポート

関西大学社会安全学部と一般社団法人キャッシュ・フォー・ワーク・ジャパンのコラボレーションにより、「関西大学社会安全学部ふるさと応援隊」として、18名の学生を最大で3週間(平成24年2月27日~3月19日)被災地に派遣しています。

学生たちはいわゆる「ボランティア」ではありません。彼らには「調査員」という肩書を与えています。では何を調査するのか?それは、被災地を元気にする方策です。

ご存じのように、昨年の東日本大震災では多くのものが破壊され、その多くは現在も失われたままです。現在もなおうずたかく残るがれきの山をみるにつけ、絶望的な気持ちになる人も少なくないでしょう。

しかし、被災地にはいまなおそこに住み続け、地域を復興させよう、よりよい将来に向けて頑張ろうと努力している人たちも確かにいます。地震や津波は確かに多くのものを奪っていきましたが、その地域の文化、歴史、そして暮らす人々の誇りまで奪うことはできません。あれだけの猛威を振るった海ですらも、被災地にとっては貴重な資源です。

調査員の学生たちは、現地に滞在し、復興に努力する人々と向き合っていくなかで、その地域が持つ歴史や魅力、再生に向けた資源などを発掘していきます。関西という離れた土地で暮らす学生の視点は、コンサルタントの意見にも劣らない、貴重なものになるはずです。そこで得られた知見は、きっと多くの人が訪れたいと思えるような魅力ある地域として被災地を再生することに役立つと信じています。

 

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RUN TOGETHER

ナイキは、昨年3月より「ALL FOR JAPAN」という被災地支援活動を行ってきました。「RUN TOGETHER」はその活動の一環で、ランニング1kmにつき500円、 及び当サイト上でのTwitterのツイート、 Facebookの「いいね!」、mixiの「イイネ!」1回につき1円を米国NPOのArchitecture for Humanityを通して、被災地復興の為に寄付します。

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ほぼ日刊イトイ新聞〜気仙沼さんま寄席〜

2012年2月18日 (土)

イベント元気

「1000人もの人が、わざわざ遠くからやってきて見たくなっちゃう落語会」を、気仙沼の市民会館で開催します。

出演は当代きっての人気者、落語家・立川志の輔さん。

でもこれは慰問ではありません。

気仙沼の人がスタッフとして働くイベントです。

全国からやってくるお客さんのために、ほぼ日も一緒に働いてお金を稼ぎます。

稼いだお金で、東京の目黒にさんまを送ります。

なぜ、さんま・・・?

「目黒のさんま祭り」でふるまわれる新鮮なさんまは、気仙沼の予算で送られているのだとか。

そのさんま代をみんなで稼ぐから「気仙沼さんま寄席」。

ね、ちょっといいでしょ?

3月25日の日曜日は、気仙沼へ。

遠くからくる人たち、うぇるかむです。お金つかってください。いっぱい感じてってください。

 

 

 

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盛岡×街コン わんこン

2012年2月2日 (木)

イベント元気募金希望

盛岡初開催のメガ街コンです。盛岡名物わんこそばのおもてなしの心を、街コンに込めて「わんこン」と名付けました。新しい出会いが次から次へとわんこ盛りです。時間内であれば何軒回ってもOK(全店食べ放題・飲み放題)。参加者は目印のリストバンドを付け、参加店マップを参考に自由に回遊します。マップには、お店紹介やメニューを記載します。ぜひご参加ください。※女性参加チケットの販売は終了しました。

岩手教育会館の受付と各わんこん参加店において、「いわての学び希望基金」への寄付を募ります。
※わんこンは経済産業省の地域商業活性化支援補助金を受けています。つきましては、寄付については皆さまからの任意でお願いしております。

沿岸被災地の20歳以上の方、盛岡で楽しい夜を過ごしませんか。運命的な出会いや、固い絆に結ばれる友情を、この「わんこン」で見つけてください。
沿岸被災地の方へ
男性30名・女性30名(男性チケットは定員に達しました)
参加チケットをプレゼント!

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之