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東日本大震災復興祈願 鎮魂と祈りの舞

ユネスコ無形文化遺産 国指定重要無形民俗文化財 早池峰神楽を明治神宮にて公演します。
当日は会場を岩手一色とし、岩手の物産販売他蔵元が直接供する地酒ブースも設け、岩手の食と地酒を食べながら飲みがら鑑賞する形式となります。
震災後全国の募金で製作した檜の香りと音の響きを堪能でる組立式神楽殿で岩手が世界に誇る神楽をお楽しみください。

平成25年5月19日
午前の部 開場 09:30 開演10:00〜12:00
午後の部 開場 13:00 開演13:30〜15:30

復興支援鑑賞券
前売券 3,000円 
ペア券 5,000円 
午前午後通し券 5,000円 
当日券 3,500円

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落語家/バルーン・アーティスト ダイアン吉日さんによるイベントに協賛

化学・消費財メーカーのヘンケル(ドイツ・デュッセルドルフ)の日本法人ヘンケルジャパン株式会社(所在地:東京都品川区 社長:玉置 眞)は、イギリス人落語家でありバルーン・アーティストであるダイアン吉日さんによる東日本大震災で被災された皆様に向けたイベントに協賛いたします。

ダイアン吉日さんは、1996年に落語家 桂枝雀氏のお茶子として初舞台に立って以降、落語家として国内外にて活動を展開する一方、風船を用いて芸術的な造形作品を制作するバルーン・アーティストとしても活動をしております。ダイアン吉日さんは、このたびの東日本大震災で被災された皆様に少しでも笑顔を取り戻して欲しいとの思いから、5月1日から7日の間、宮城県石巻市および東北被災地の数箇所にて落語会およびバルーン・アートショーを実施することとなりました。

http://www.diane-o.com/

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[アルゼンチン]琉舞・太鼓披露 東日本にエール

ブエノスアイレス市政府、日系団体連合会、沖縄県人連合会が協力して「東日本大震災支援チャリティー公演」が4月17日、市内で最も歴史的由緒のある五月大通りの仮設舞台で開催された。前夜から雨が降り、すっきりしない天候だったが、開演間近になると晴れ上がり秋空になった。約1500人の日系人、アルゼンチン人の観衆が訪れた。

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エイサー in BUENOS AIRES

アルゼンチン(BUENOS AIRES)で、東日本大震災の義援金をつのるためのチャリティー・イベントが開かれていました。 ブエノスに住む 日系3世(?)の人達が踊る 沖縄エイサー。地球の裏側でも地震で被災された方を応援しています。

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チャリティーイベント『Pensa Japon』

4月22日金曜日アルゼンチン、ブエノスアイレスの中心部Belvanera地区にあるZAS(Zaguan sur)にて、東日本大震災の被災者に向けた義捐金集めを目的にしたチャリティーイベントを開催しました。
イベント名は『Pensa Japon』 (日本を思う)

企画者 私の他、やすこ、とん、まい、たか、そしてZASの仲間たち。

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ブラジル日系人が和太鼓で応援へ 20都市で一斉に演奏

東日本大震災の被災者に元気になってほしいと、地球の反対側ブラジルの日系人たちが17日午前10時(日本時間同日午後10時)、ブラジル全土の少なくとも14州20都市で一斉に和太鼓を演奏するイベントを開く。「ブラジルでも日本人を応援している人がいることを知ってほしい」という。
企画したのは東北部サルバドルの太鼓グループ「和同太鼓」。現地在住のJICA日系社会シニアボランティア、野中真茶子さん(44)によると、「テレビや新聞のニュースを見るたびにみんなで心配し、何かできないかと思って太鼓で応援しようということになった。その話がどんどん広がって、各地の太鼓グループが賛同し、同日同時刻に同じ演目をたたくことになった」という。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之