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NHK 笑顔の力で“三陸スマイルトレイン”を走らせよう!

みなさんから届けられた笑顔とメッセージが岩手県沿岸部を走る三陸鉄道の車体に登場、
特集「明日へ つなげよう ~東日本大震災5年~」(3月11日〜13日放送)をはじめNHKの番組で紹介予定!
投稿期間 : 2016年2月8日(月) ~ 3月15日(火) 車体にラッピングされる写真は、投稿写真からの抽選とします。

“三陸スマイルトレイン”運行区間:盛駅〜釜石駅(三陸鉄道・南リアス線) / 運行期間:3月13日(日)~3月31日(木) (予定)
※投稿頂いた写真は渋谷ハチ公口の地下壁面に掲出予定〈2月22日(月)~28日(日)〉のポスターにも使用します。(ポスターと実際に運行する“三陸スマイルトレイン”の車体デザインは異なります。)

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「5のつく日」に子供たちもキッザニアで復興支援

「e-KidZo(イーキッゾ)利用1回につき2円を、JCBとキッザニアが支援金として拠出
期間:2016年2月5日(金)~5月25日(水)

期間中、5日・15日・25日の「5のつく日」に、キッゾを払って体験するパビリオンで「e-KidZoカード」を使うと、東日本大震災によって被災した地域の復興支援を行うことができます。5のつく日は、e-KidZoカードの利用1回につき1円を、JCBとキッザニアからそれぞれ寄付し、被災された方々を支援する活動に利用いたします。まだe-KidZoカードを使ったことがない方も、ぜひこの機会に使ってみてくださいね。

寄付先:公益社団法人 日本フィランソロピー協会
企業の社会貢献活動を中心に、従業員はじめ一般市民のボランティア・マインド、寄付文化を醸成するためのきっかけづくり、受け皿の育成など、様々な社会貢献プログラムを実施している公益社団法人です。

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気仙沼と、東日本大震災の記憶

本展は、「東日本大震災をいかに表現するか、地域の未来の為にどう活かしていくか」をテーマとするこの常設展示「東日本大震災の記録と津波の災害史」を、東京地区で初めて大規模に紹介するもので、被災現場と被災物の写真パネル約260点、被災物(現物)10点に関係歴史資料を加えて展覧いたします。そして、リアス・アーク美術館の特色あるもう一つの常設展示、地域の歴史・民俗資料をまとめた『方舟日記―海と山を生きるリアスなくらし―』をもとに、生活文化資料を特別展示し、気仙沼・南三陸地域が育んできた豊かな地域文化の一端もご紹介します。
被災地域の復興は、5年目を迎える今もまさに進行形で行われています。本展をつうじて、震災から2年目の時点でまとめられた記録を今日あらためて見直すことが、さまざまな物・事に想いを巡らせ、記憶を更新/形成しつつ、地域と世代を超えてともに考えていく一助となれば幸いです。
———————–
リアス・アーク美術館 「東日本大震災の記録と津波の災害史」
【会 期】:2016年2月13日(土)〜2016年3月21日(月)時 間:10:00~18:00
※入館は17:30まで。休館日:月曜日 ただし、3月21日(月曜日・祝日)は開館。
【観覧料】:一 般 無料 大高生・65歳以上 無料 小中生 無料

主催:目黒区、公益財団法人目黒区芸術文化振興財団 目黒区美術館
特別協力:リアス・アーク美術館
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百貨店友の会 東北応援キャンペーン

2016年1月16日 (土)

イベント企業の取り組み

あなたの心に残る東北の風景、特産品、エピソード等をお寄せください。
抽選で東北の旅や特産品、商品券などをプレゼントいたします。

応募フォームに、あなたの心に残る東北の風景、特産品、エピソード等をご記入の上、
アンケートにお答えいただき、ご応募ください。
【募集期間】2015年12月25日~2016年1月25日

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三陸産 椿茶プロジェクト

東北の活性化と雇用促進による震災復興支援を目的として、2015年10月に発足したこのプロジェクトは、震災後東北で復興支援を行うソネットとre:terraが、これまでの両社の活動実績と想いを持ち寄り、復興支援活動の拡大を目指すものです。

気仙地域の椿の木から地元の方が一枚一枚丁寧に採取した葉で生産するre:terraの「椿茶」パッケージに、ソネットが提供するPostPet「モモ」のオリジナルデザインを使用することにより、新たなコラボ商品を制作。
また、これに賛同される一般の方々と企画の段階から一緒に創り上げてきました。

商品名:椿茶『三陸産 椿茶プロジェクト』限定版

販売開始日:2015年12月14日(月)
販売価格:950円
内容量:20g
販売個数:1500個限定 ※無くなり次第、販売終了します。
販路:re:terra公式ECサイト(http://reterra.shop-pro.jp/)にて販売
販売元:株式会社re:terra

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つながる心 つながる力 みんなでつくる 復興コンサート2016

このコンサートは、東日本大震災、東北被災地唯一のプロフェッショナル・オーケストラ、仙台フィルハーモニー管弦楽団を応援する音楽ファンが、一年に一度、3月に仙台に集まって一緒に仙台フィルの演奏を聴かせていただこう、彼らにエールを送ろう、という主旨で、震災から1年後の2012年3月に最初のコンサートが開催され、これまでに4回続いてまいりました。

仙台フィルの皆さんが、被災者のための無料演奏会、「第1回復興コンサート」の開催を発表したのは、震災からわずか13日後の2011年3月24日のことでした。
仙台市内宮城野区見瑞寺で2日後の3月26日、無料のコンサートを開催する、というニュースとともにホームページに掲載された決意文を(今年も)ここに引用させていただきます。
 私たちは、被災者に直接音楽を届けることにより、亡くなられた方々を鎮魂し、ご家族や生活を失くされたみなさんを癒し、そして希望の灯をともすことに全力を挙げていこうと決意いたしました。仙台フィルの音色が人々の心、生活、地域の復興に役立つことを期待して。
 音楽を必要としている被災地のみなさん、どうか私たちに演奏のご要望をお寄せください。仙台フィルはそのご要望に応えるべく最大限の努力を傾注することをお約束します。(後略)
この「宣言」とともに、仙台フィルの皆さんは東北各地で「復興コンサート」という名の慰問演奏会をスタート、オーケストラの皆さんと宮城県内の演奏家の皆さんが中心となって設立された「音楽の力による復興センター・東北」がこれまでに開催してきたコンサートは実に480回を超えました。

震災から4年余りが過ぎ、仙台の街中を歩いていても、その爪痕を見出すことは難しくなったように思います。
でも「正念場はここから!」とある楽団員の方は話してくださいました。
「心にあいた穴は残ったまま。むしろその存在に気づき、向き合わなくてはならないのはこれからなのです」。

 道端の穴は舗装することができます。
でも心の穴は、どうやったら修復できるのでしょう?
仙台フィルの皆さんは、この大きなテーマと正面から向き合いながら、忙しいスケジュールの合間を縫って、東北各地の被災者の元へ足を運び、お話をし、音楽の力で人々の心に希望を与えるべく、今も奔走されているのです。

そんな彼ら、仙台フィルハーモニーのメンバーに会って、演奏を聴かせてもらって、思い切り拍手をして、大きなエールを送ろう、という当コンサート、TBC,TBS,そしてOTTAVAのファンの皆様からいただいた、たくさんのアンコールの声と、初回からずっと特別協賛をいただいているKDDI株式会社様のサポートによって、この度5回目の開催が決定いたしました。

■日程 2016年3月5日(土) 開場 14:00 開演 15:00
■会場 東北大学百周年記念会館川内萩ホール
■特別協賛 KDDI株式会社
■出演者 演奏:仙台フィルハーモニー管弦楽団 ゲスト:平原 綾香 指揮:岩村 力
■チケット ¥5,000(税込 / 全席指定) 一般発売:2015年11月21日(土)
■主催 TBSラジオ&コミュニケーションズ / TBC東北放送 / 河北新報社

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Marunouchi Bright Christmas 2015 羽生くんのスケートリンク

11月12日~12月25日、フィギュアスケート・羽生結弦選手とコラボレーションしたアイススケートリンク「羽生くんのスケートリンク」を丸ビル1階マルキューブ(東京都・丸の内)でオープン。

利用時間は12時~20時。入れ替え制で30人ごとに45分楽しむことができる(整理券が必要)。またスケートの利用には手袋が必要で、手袋の貸し出しおよび販売(税込200円)も行われている。

利用料金は500円(税・貸し靴料・保険料込)。なお、利用料金の一部は羽生選手が続けている東北復興支援活動に役立てられる。

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期間限定「YEBISU BAR」で東北支援!~2015 SENDAI光のページェント

サッポロホールディングス株式会社のグループ企業である、「Joy of Living-生きている喜びの提供-」を企業理念に、ビヤホール・レストランなどを運営している株式会社サッポロライオンは、宮城県仙台市で開催され今年で30周年を迎える「2015 SENDAI光のページェント」に合わせ、一昨年、昨年に引き続き会場に隣接する勾当台公園内にて、東北支援を目的とした「YEBISU BAR(ヱビスバー)」を、2015年12月4日(金)~27日(日)の24日間、期間限定でオープンします。

「光のページェント」に出店するYEBISU BARは、東北、特に地元である宮城の復興を応援することを目的としています。本年初登場の料理は、宮城の郷土料理「せり鍋」と気仙沼産のマグロを使用した「フィッシュ&チップス」です。その他、宮城の魅力を伝える料理各種をご用意します。

【YEBISU BARの概要】
場  所:宮城県仙台市青葉区 勾当台公園市民広場(大型テントブース)
開催期間:2015年12月4日(金)~27日(日)
営業時間:16:00~22:00(L.O.21:30)

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tpointenjoy

楽しんで東北応援!ENJOY!!キャンペーン 第2弾

あなたの応募したTポイントが寄付につながります。

Tポイントを使って様々な商品に応募できるキャンペーンです。ご応募いただいたポイントは、「みんなの遊び場プロジェクト in南相馬」を通じ、福島県南相馬市に子どもたちの屋内型の遊び場を建設する費用へ寄付します。

【キャンペーンへの参加について】
・申込み/応募期間:2015年11月9日(月)9時00分00秒~2015年12月18日(金)23時59分59秒
・本キャンペーンの申込み/応募には、Tサイト[Tポイント/Tカード]へのログインが必要です。
・本キャンペーンの対象商品を申込み/応募いただくと、ポイントはただちに減算されます。
・期間固定Tポイントでは申込み/応募できません。期間固定Tポイントについてはこちらを参照ください。
・本キャンペーンの抽選商品にご応募いただいたポイントは、落選しても返還されることはありません。
・本キャンペーンの期間中にTサイト[Tポイント/Tカード]のログインIDが無効となった場合は、本キャンペーンの参加および当選の権利が無効となります。
また、Tカードの有効期限切れなどによって機能が無効になった場合も同様です。

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おーいお茶 絆プロジェクト

2015年11月11日 (水)

企業の取り組み募金

おーいお茶飲料 売上の一部を岩手県・宮城県・福島県へ寄付いたします。

【プログラム期間】
2015年11月1日~12月31日

【岩手県の取り組み】
岩手県保健福祉企画室を通し、第一に被災者の生活支援や住宅再建支援、第二に被災者の雇用確保や産業の復興、第三に復興を担う人材育成としての教育再生・充実や震災で親をなくした子供たちの支援に取り組んでいます。
震災から4年、被災者一人ひとりが安心して生活ができ、将来にわたって持続可能な地域社会の構築を目指す「本格復興」の取り組みを推進していきます。

【宮城県の取り組み】
宮城県には阿武隈川から旧北上川まで約49kmにわたる長さ日本一の運河群(貞山運河・東名運河・北上運河)があり、周辺の並木と調和した景観は、400年の歴史と共に多くの方々に愛されてきました。
しかし、東日本大震災により運河群は壊滅的な被害を受け、周辺の景観は一変しました。そこで、宮城県では、運河群の復旧に取り組むと共に運河群沿いに復興と鎮魂のシンボルとして桜の苗木を植樹し、新たな景観を創出するプロジェクトを実施しています。

【福島県の取り組み】
福島県に寄せられた寄付は、「災害復興寄附金」として、被災した学校の仮設校舎の環境整備や防災対策、救急医療体制の整備などに活用するほか、次世代のふくしまを担う人材育成として、子供たちがそれぞれの個性、持ち味を最大限発揮しながら自立して生きていくために必要な能力や姿勢を育てる教育にも活用し、子供たちの未来のための支援を行っています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之