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ccjrf

コカ・コーラ復興支援基金

ザ コカ・コーラ カンパニーは、東日本大震災の被災地の復興支援のため、2011年3月24日に「コカ・コーラ復興支援基金」を公益財団法人コカ・コーラ教育・環境財団内に設立いたしました。当財団の活動理念「心豊かでたくましい人づくり」に基づき、次世代を担う子どもたちの教育支援をはじめとした3つの活動を実施しております。

本基金の財源は、ザ コカ・コーラ カンパニーが総額25億円の復興支援金の中から拠出する資金と、コカ・コーラシステム社員から集めた募金、そして、2011年4月1日から2012年6月30日まで受付させていただいた皆さまからのご寄付62,616,047円を併せて活用しております。

尚、皆様からいただいたご寄付につきましては、全額を活動に遣わせていただいております。また、活動の実施にあたっては、被災各地の行政および関係機関の方々と、緊密な連携の上、進めております。多くの方々のご協力をいただいておりますこと、改めて御礼申し上げます。

 

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tohokukakehashi

東北かけはしプロジェクト

このプロジェクトは、セブン&アイグループ、岩手県、宮城県、福島県、東北被災企業、キリンビール他メーカーとの合同企画です。

実際に東日本大震災で被災した東北の企業をはじめ、東北の農業・水産業、観光業の復興を、岩手県、宮城県、福島県の各行政と協賛メーカー各社との協調のもと、セブン&アイグループでの商品販売、キャンペーン、イベントを通じ、支援する新しい形の活動です。
テーマは、「東北の思いと応援している全国の皆様の思いをつなぐ」こと。
復興に向け、東北の皆様が商品に込めた思いと、全国の皆様の応援する思いをつなぐ「かけはし」となりたいという志を込めました。

このプロジェクトは、今後益々協賛いただく企業を拡大しながら、3ヵ年計画で展開していく予定です。

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gucci

Gucci 日本限定チャリティブレスレット

グッチは、東日本大震災で被災した子どもたちの教育支援のため、3年目となる日本限定チャリティアイテムを通じて「ユネスコ協会就学支援奨学金』 への支援を継続してまいります。

7月13日(土)より、日本全国のグッチショップでチャリティブレスレットを展開し、公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟「ユネスコ協会就学支援奨学金-GUCCI奨学生」に、その売り上げ全額を寄付いたします。日本をイメージしたミスティックホワイトとレッドのウーブンレザー ブレスレットには、グッチのアイコンであるインターロッキングGと「JAPAN」の文字がシルバーチャームにデザインされています。サイズは17cmと18cmの2種類を展開し、ユニセックスでご使用いただけます。

日本限定 チャリティ ブレスレット ¥15,750(税込み)

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lushfund

LUSHチャリティバンク『FunD』

粘土のようにいろいろとカタチをつくって遊んだ後に、シャンプー、ボディソープ、バブルバーとして使えるクレイソープ「洗隊レンジャー」。
イギリスのラッシュでは、この商品を「FUN」とよんでいます。

この商品名にちなんだラッシュの新たなるチャリティが「FunD」!
11月20日の”世界子どもの日”にあわせてスタートしいたしました。

「洗隊レンジャー」全種の売り上げ1本につき20円が、東日本大震災で被害を受け、自由に遊べなくなってしまった子どもたちに、遊びや楽しみを提供する草の根団体に寄付・助成されます。

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tbc

TBC夏まつり2013

東日本大震災が発生してから今年で3度目の夏を迎えます。東北・宮城は、一部で活気や日常が戻ってきているという声もありますが、復興に向けて今なお厳しい道を歩み、復旧を急ぐ日々が続いています。

あのとき一つになったはずの絆が、時間の経過、各々の今置かれている状況によってまた崩れてしまう──。風化といわれる事象が昨今懸念され始めました。今、もう一度それぞれの立場を超えて“ひとつ”になれないだろうか。人には心があり、それは結集すればひとつのハートになる。サブタイトルである「ONE Heart」にはそんな意味が込められています。そのメッセージを宮城から全国に向けて発信することを目指しています。

TBC東北放送は、開局から60年が経ち地元で“顔”の見える放送局として、テレビ・ラジオの放送や様々な事業展開を行ってきました。昨年のTBC夏まつりは、多くのご協力、ご支援を頂戴し、被災者への支援物資・義援金の受付、地場産品の販売のほか著名アーティストのライブなどを実施、仙台・石巻2会場合わせて2日間でのべ12万3500人の方に御来場いただきました。

今年は、「絆みやぎ~ONE Heart」をタイトルに掲げるとともに、2011年からのテーマである「宮城の“自然”と“自然”の復興を応援、“未来”を担うこどもたちに夢 を!」の実現に積極的に取り組みます。そのためにも、土日2日間の開催から2週にわたって3日間の開催とし、初日は石巻で、2日目・最終日は仙台でという、裾野を広げた実施スタイルを企画しました。

どこにいても、いつでも心はひとつ。このイベントを通して、一人一人が小さいけれど確かな一歩を踏み出すことが出来ればという想いを込め、いよいよ2013年の夏が始まります。

TBC夏まつり2013
7/13(石巻市)7/20・7/21(仙台市)

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kakehashiokurumi

かけはしおくるみ

東北の新しい命におくるみを贈る。

2012年、東日本大震災で大きな被害を受けた東北地方に43,405人の赤ちゃんが生まれました。

新しい命の誕生は、家族はもちろん、地域にとっても、 おなじこの国に暮らす私たちにとっても、うれしく、力がみなぎる出来事です。
「生まれてきてくれて、ありがとう」 そんな気持ちで、小さな物語のはじまりを一緒に祝福したい。
「かけはしおくるみプロジェクト」はそんな想いからスタートしました。“かけはし”という言葉には、このおくるみが親と子の、 また今と未来の、架け橋になってほしいという願いを込めています。

おくるみをデザインするのはプロジェクトの中心メンバーである、 グラフィックデザイナーのセキユリヲです。
一般社団法人ジェスペールさんや千趣会グループの千趣会サービス販売さんと協力しあいながら、 赤ちゃんとそのご家族におくるみを届けていきます。
また、親子向けのワークショップやイベントも地道に展開していく予定です。
運営資金は主に千趣会さんと、千趣会さんが運用する「ハハトコ東北基金」から提供いただきます。

いずれも小さな活動からのスタートになりますが、 大切なのは、5年、10年と末永く続けていくことと考えています。
ずっと続けられる活動であるように、見栄を張らず、大事に育てていきたいと思います。

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olive

OLIVE des OLIVE|CHARTY FOR FRIENDs

OLIVE des OLIVEでは3.11大震災以降「今、わたしたちにできること」は何か?という想いから自分たちにもできるチャリティ・ボランティアを行う【CHARTY FOR FRIENDs】という支援活動を行ってきました。

活動の一環として、だんだんと風化してしまうあの日のことを忘れないように、支援する気持ちを持ち続けていられるように被災地・岩手の今を感じに行くツアーを(株)岩手県北観光とコラボして企画。
「まず今の現状を知り、そこから何かを感じるキッカケになれば…。」そんな想いから始めたツアーも今回で第3弾。
メディアで取り上げることは少なくなりましたが、被災地はまだまだ復興途中です。

何かしたいけどどうしたらいいのか分からない…、ボランティアって大変そうでちょっと敬遠しがち…。そんな方へ、とにかく自分の目で見て、感じて、楽しんで学べるツアーです。
震災の傷跡の中でも明るく力強く生きている地元の人々の温かいおもてなし。岩手の美しい自然。

あなたも体験してみませんか?きっと何か感じることができるはず。

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みちのく仕事マッチングフェア2013  SUMMER

震災から3年目を迎えた東北。

起業家やリーダーたちは、本気で東北の未来を変えたいと事業に挑んでいます。
被災地は防波堤などのインフラ整備が進みつつも人口流出が続いています。
将来町を残していくためには、子供達から高齢者までが魅力的だと思う町をつくっていかなければ、これまで住んでいた人も、これから入ってくる人も、そして訪れる人も年々少なくなっていくことでしょう。

この2年で、東北には様々な事業が立ち上がりました。
このタネをどう発展させ、魅力的にすることで『未来へつながる仕組み』を作ることができるのか、課題先進地域とよばれる東北で、今そのチャレンジは正念場を迎えつつあります。

たとえば人口が2割減った南三陸では、地元の人が主役となり輝き続けるために工場の立ち上げや新商品開発、学生研修センターの建設、農園の立ち上げなど魅力ある事業をプロデュースし、それが交流人口・そして定住者を増やす 地域の未来を考えた積極的な戦略や取り組みを展開しようとしています。
しかし地域にいる人だけでは乗り越えられない困難な状況や新しい知恵が必要なケースも多く、地域外から参画する人材が強く求められています。

これまでに培ってきたビジネススキルや経験、ネットワークを、東北のために、地域のために、社会のために活かしたいと思っていた方、 今こそ一緒に「未来のしくみ」をつくる仕事をしませんか?
そしてこのチャレンジはこれから東北に入っていこうとする方にとっても大きな成長の機会になることは間違いありません。

6月15日(土)東北で活躍するプロジェクトリーダーたちが、共に本気でつくる「仲間」を募りに一同に集結します。 この1日が、皆さんの人生と未来が、大きく変わっていく、最初の一歩になることを信じています。

2013年6月15日(土)13:00~18:00(開場:12:30)
スタジアムプレイス青山 (港区北青山2-9-5 )

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inno

Google 東北支援プロジェクト「イノベーション東北」

Google は、東日本大震災の影響を大きく受けた岩手県、宮城県、福島県の 3 県の経済復興を支援する「イノベーション東北」を、開始します。

イノベーション東北は、インターネットの力で東北のビジネスとコミュニティの復興を支援する活動です。

イノベーション東北は、Google が中心となり、パートナー企業、団体、賛同いただいた個人の方と一緒にインターネットを通じて東北のビジネスやコミュニティの復興を加速させることを目指しています。東北の復興のために、現地で活動されているコーディネーターと協力し、自らの力で立ち上がろうとする東北の事業者に対して、それぞれのニーズにあったインターネットサービスの導入や活用をワークショップなどを通じてサポート、ビジネスやコミュニティの発展を目指します。

震災発生から3年目の今だからこそインターネットに出来ることに、皆さんと一緒に取り組んでいきたいと思います。

 

 

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pulstouhoku

「プラス東北フェア」5/27~6/23開催

「プラス東北フェア」開催(株)JR東日本リテールネットは、上野駅「エキュート上野」、品川駅「エキュート品川 サウス」、東京駅「京葉ストリート」の3施設合同で、「プラス東北フェア」を開催し、観光誘致につながる情報発信や東北の魅力あるモノ・コトをご紹介します。また、同時に開催している「仙台・宮城デスティネーションキャンペーン」を応援します。

■キャンペーン概要■
開催期間2013年5月27日(月)~6月23日(日)

■スタンプラリー情報■
エキュート上野、エキュート品川 サウス、京葉ストリートの3施設で500円(税込)お買上げごとにスタンプを1つ捺印いたします。
スタンプの数に応じてご希望の賞品にご応募いただきますと抽選で東北温泉旅行や東北各県の特産品オーナー権、宮城県石巻市の特産品セットなど東北関連の賞品が当たります。

【対象店舗】
エキュート上野、エキュート品川 サウス、京葉ストリート内全ショップ
※各施設内のニューデイズ、ニューデイズ+くすり、キオスクは除く

【応募ボックス設置場所】
エキュート上野 エキュート上野内 ブックエキスプレス前
エキュート品川 サウス エキュート品川 サウス内 レストスペース「サニーコート」
京葉ストリート 京葉ストリート内 柿の木坂キャトル横、マダム・ブロ横

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之