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honomoi

本想いプロジェクト/あなたの本で東日本大震災で被災した中高生に新品の学習教材を届けませんか?

2014年11月11日 (火)

中学生学習高校生

◆ご家庭や会社で不要になった本で、被災してしまった中高生に新品の学習教材を届けられます。
ご家庭に不要になった参考書や辞書などの古本はありませんか?
それをご寄付いただくと、東日本大震災で被災してしまった中高生に新品の学習教材を支援する活動に役立てることができます。

単行本が20冊集まったらできる事
※1冊50円の場合

新品の学習教材一冊を被災地の中高生に届けることができます。
私たち参考書宅救便を通じて被災地の中高生を支援する場合、
1000円は一冊の新品の学習教材購入費になります。

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ima-tsutaeru

写真で綴る、被災地の『いま』を伝えるプロジェクト

あの震災から3年半。被災地の情報は、時間が経つにつれ、ますます伝わりにくくなっています。
でも、あの辛い経験を繰り返すわけにはいかない。だから私たちは、被災地のみなさんに学ばなければなりません。
語り継いでいくこと。今後起こりうる地震への対策を聞くこと。そして、いかに人々が立ち上がってきたかを知ること。

写真で綴る、被災地の「いま」を伝えるプロジェクトは、全国の中学生を記者として被災地に派遣し、写真と文字の力で伝えていく活動です。

日本の将来を担う中学生の素直な目と想いを通して、日本中の人が被災地の「いま」を知り、自分ゴトとしてとらえ、防災の意識を高めていく。

「写真で綴る、被災地の『いま』を伝えるプロジェクト」が、少しでもあなたの家族に、街の未来に役立つことができたら幸いです。

取材の様子は、スマイルとうほくプロジェクトのWEB上でご覧頂けるほか、共同通信社の協力のもと、全国の新聞でもご覧いただけます。
また、今年度の活動の成果は、2015年3月開催予定の国連防災世界会議にて披露される予定ですので、そちらも是非ご注目ください。

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gbimage

こども音楽再生基金Schoole Music Revival Live 2014

こどもの音楽再生基金は、2011年7月、被災地の幼稚園・小・中・高校に対して楽器関連の復興支援及び音楽活動の支援を行うことで、未来あるこどもたちに音楽と楽器の力で笑顔を届けることを目的としてスタートしました。

第一次活動として、被害にあった学校備品の点検・修理・補修を実施。第二次活動として実施してきた、宮城県、岩手県、福島県の中学校、高等学校の音楽系クラブを参加対象としたSchool Music Revival Liveは今年で3回目になります。

選抜された三県の中学校、高等学校の様々なジャンルの音楽系クラブがクラブ単位で参加。基金の発起人の一人である音楽家・坂本龍一さんとともに、音楽を演奏することで希望を感じる、メモリアルなライブステージが今年も生まれます。

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名称:こどもの音楽再生基金 presents School Music Revival Live 2014
日時:2014年8月3日(日) 開場 13:30 開演 14:00
会場:東京エレクトロンホール宮城 大ホール(仙台市)» Google Map
ゼネラル・プロデューサー:坂本龍一(こどもの音楽再生基金 発起人)
司会:渡辺真理
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smile

写真で綴る被災地の「いま」をつたえるプロジェクト~中学生記者募集~

2014年5月25日 (日)

中学生報道・レポート

各都道府県より1名、学校単位で事後学習に取り組んで頂ける方を募集します。
取材は中学生1名、同行として引率の担当教師1名とし、プロジェクト事務局にて旅費と宿泊費を負担させて頂きます。
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応募期間:2014年5月21日~6月11日まで(当日消印有効)
選定結果ご案内期間:2014年6月11日~6月18日まで
要項:氏名 / 年齢 / 学校、学年 / 性別 / 担任の教師の方の署名 / 応募動機(400字以内) / 希望取材日程を
ご記入の上、スマイルとうほくプロジェクト事務局宛てにお送り下さい。
応募多数の場合は、事務局にて審査の上、決定させて頂きます。
応募書類送り先:福島民報社 東京支社内
〒104-0061 東京都中央区銀座5-15-8  9F スマイルとうほくプロジェクト事務局(福島民報社内)
選定された中学生の方について:旅程のご案内は、取材の2週間前を目途に、JTBよりご連絡させて頂きます。
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mirai

未来新聞

東日本大震災から3年。
10代の生徒が初めて語ってくれた、
過去と今と未来のこと。

未来の鍵を握る学校 SCHOOL OF LOCK! (TOKYO FM)

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inochinosekihi

いのちの石碑プロジェクト

学校には紙1枚すら無く、絶望の縁に立たされていた2011年3月末。
縁のある方々が「希望のえんぴつプロジェクト」を立ち上げてくださり、その後全国の方々のご支援で贈られたえんぴつやノートは、女川の子どもたちに希望を描く力を与えてくれました。

月日が流れ、町の復興状況はまだまだ厳しいのが現実ですが、それでも少しずつ前に進んでいます。
これからの町づくりを考えるとき、なによりまず、この町のこれからの防災の仕組みを考えなくてはいけません。​​「1000年先の命を守りたい」​そんな想いを胸に、女川の中学生たちは社会科の授業を通じて、新しい防災プランを作り上げました。「絆を深める」「高台への避難ルート」「記録に残す」という3つのテーマで。

1000年先まで記憶をのこそう。
宮城県女川町の子供たちが考えた 「​町にある21の浜の、津波が襲って来た高さの地点に石碑を建てる」いのちの石碑プロジェクト。
この生徒たちのプランを机上のアイデアに終わらせず、具体的に形にするために、町のメンバーで話し合い、ご寄付を募らせていただくことにしました。​ご寄付を充てさせていただきたいのは、「記録を残す」というテーマの中の、「町にある21の浜の、津波が襲って来た高さの地点に石碑を建てる」というプランです。​「大人たちに頼ってばかりはいられない」と、生徒たち自身も動きはじめています。ぜひ、皆さまの力を貸してください。

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Teen for 3.11

Teen for 3.11は、2012年4月2日に設立された、10代による10代のための10代ならではの復興支援団体です。 10代による復興支援のしやすい環境と、次の震災に備え素早く行動を起こせる体制を整えるべく活動しています。 詳しくは活動方針をご覧ください。

登録メンバーを随時募集しています!
TF3に登録すると以下のことができるようになります!
・毎月11日にメルマガを受信(旅行や物産展などの情報を配信)
・TF3企画の東北ツアーへの参加(1泊2日、8000円程度のプラン検討中)

つまりTF3に登録するだけで、

あなたも復興支援に携わる人の一員に!

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スクリーンショット(2011-05-15 12.41.47)

東北地方太平洋沖地震 パナマ共和国より応援メッセージ

東北地方太平洋沖地震において被害に合われた皆様にお見舞い申し上げます。
この地震は、パナマ共和国でも連日ニュースに取り上げられました。
パナマ共和国から何か被災者の方の力になればと、Ángel Maria Herrera 中高等学校より、応援のメッセージを贈ります。
被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
溝口 明日香

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之